京マチ子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
溝口の「雨月物語」、サムネの京マチ子が怖すぎて全然観る気にならなかったんだけど、急に真昼ならいけるかもと思い、観た そこまで怖くなかったけど、観れば観るほど、あの眉毛はどういう発想?の気持ちになった (素のお顔を検索しちゃった)
長崎の歌は忘れじ、を閲覧。
衛藤先生の『雪の幻想』が流れ
作品の世界観に織りなすこの
曲にあらためて感動しました。
京マチ子さんの箏の弦捌きも見事でした。
貴重な32弦箏も見られます。
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京マチ子
…🎞小津安二郎監督の「浮草」のワンシーン!京マチ子さん(色っぽい)と二代目 中村鴈治郎さん、この映画の中の若尾文子さんが可愛かったですぅ〜‼︎
京マチ子につられ朝からテレ玉の必殺仕舞人第6話 「花笠音頭は地獄で踊れ-山形-」を見て本田博太郎さんの独特の演技がなぜあの時代あんなにテレビ映えしたのか考えていたらこんな時間になってしまった。再放送ドラマのメインで存命の人物も少なくなってきた。生きてるうちに出来るだけ観るようにしよう
「浮草(1959)」
これまでに観た小津安二郎監督の作品とは少し違った雰囲気の作品でした。とにかく京マチ子さんの画力(えぢから)の強さ、なんとも言えない凄味があって凄かったです。そしていつも見る役とはまた違った役の杉村春子さん。最後の駅でタバコに火をつけるシーンが良いなと思いました。
若尾文子視点でいうと、京マチ子の「黒蜥蜴」BDの「蔵出し映像DVD」についている「総理大臣と女カメラマン 彼女の特ダネ」に、若尾文子が結構たくさん映る(助演だと思う)
今回は市川雷蔵のBDにもDVDが付くのだけど、「夜の河」同様何が付くのだろうか
(今みたら「夜の河」もなにかDVD付くね)
1977年に「犬神家の一族」て古谷一行でドラマ化されてたのね。
U-NEXTありがとう。
昭和の女優さんは着物姿が似合う方が多いけどこのしいたけヘアーが似合う京マチ子さん強いな。
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京マチ子
テレビ埼玉 必殺アワー 第16作
『必殺仕舞人』
2022/12月27日より、
毎週㈪~㈮ 8:00~ 放送!
1981年に放送された、必殺シリーズ第16作。
3代目女元締と主役に京マチ子を向かえた必殺仕舞人シリーズの第1作。
★出演★
京マチ子 高橋悦史 本田博太郎 西崎みどり
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京マチ子
「浮草物語」のリメイク「浮草」は欧州人に圧倒的人気がある京マチ子と若尾文子が両方でているので、欧州小津ファンは昔から万難を排して手に入れたりしていた😁
面白い経緯で、なんと大映映画なのよね
ぼくも、10回以上、見てます
鴈治郎まで出ている、この眼福♥️
この漫画は若山富三郎、勝新、田村高廣、志村喬、山本礼三郎、京マチ子、浦部粂子、北林谷栄、船越英二、木村功…名脇役達…の顔が浮かぶけど…「この作品だけは実写化されませんように」…と帯にあった。確かに今の日本の映画では「浄化」されてしまうかもと思った。とにかく引き込まれた。
@UhplvA77zaZwXFa ごめんなさい、吉塚という場所のいわれを調べていたら、馬賊芸者がこの地にいたとわかり、小説家の火野葦平さんの原作で京マチ子さん主演で映画化されたとわかり、自分が観たくて、思わず推薦いたしました、申し訳ありませんでした
@tadachienator 怪奇物が好きなんですか。
ちびまる子ちゃんも図書館でそんな本を読んでいた事があったように思います。
「雨月物語」は京マチ子、森雅之の映画、CSで観たことあります。
オスカーを受賞している、小樽出身のミヨシウメキは切手になっていました。アフリカの切手とのこと。
原節子 高峰秀子「JAPANESE CINEMA STARS」日本の映画スター切手シート 9枚レソト王国 ナンシー梅木 早川雪洲 京マチ子 ジェームズ繁田
島耕二『顔』1960
海外赴任前の池部良は母看病の手伝いに来ていた遠戚の京マチ子を見初める。数年後、帰国した池部が見た彼女は、実父柳永二郎の妻となっていた!柳と京、京友人中田康子と池部、そして京と池部。男女の密室場面が繰り返され、生々しい。題名は池部が京の中に見た”あの男の顔”なのだ!
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京マチ子
→三井弘次が演じているのには笑った
「浮草」で京マチ子が演じた役を、ツイッターでお馴染みの八雲恵美子さんが演じている
なよやか艶やか、かつきりりとした佇まい
映画で拝見するのは初めてなので、嬉しかった
もうこの世にいない人たちが、生き生きと息づいている…
映画って、やはり素晴らしい
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京マチ子
『顔』1960年(S35年大映東京) 丹羽文雄原作 島耕二監督 義母と子が愛し合う異常のゆえ、二人の恋は烈しく燃えた。
京マチ子と池部良、柳永二郎の関係に船越英二、中田康子、滝花久子、当時18歳の江波杏子らが絡む。何故か京マチ子vs中田康子の肉体派女優、グラマー女優っぷりも堪能出来る作品。
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京マチ子
昨夜BS松竹東急で「浮草」小津映画の中では最も激しいのではなかろうか。鴈治郎が京マチ子と喧嘩する時、だんだんボキャブラリーが無くなっていくのが面白い。
カウリスマキは小津作品の中でもかなりこの映画から影響受けてると思いました。顔と目線を横に走らせて相手を促すポーズとか。
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京マチ子
今日は討ち入りの日
映画化されたのは
山ほどあるが傑作は
1958年 渡辺邦男監督
『忠臣蔵』(大映京都)
長谷川一夫、カツライス
山本富士子、若尾文子
鶴田浩二、京マチ子
以下オールスターキャスト
討ち入りの場面は
大映スコープの構図を
巧みに使い迫力満点。
吉良上野介は滝沢修。
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京マチ子
@A0iGolW9PDM0qbE しかし、大映は、看板の京マチ子、ないしあややをフィーチャー。
宮川一夫も、張り切り過ぎて、小津の映画で降らない雨を、しかもうっかり大量に降らせた(小津は満更でもなかった。)
この時期の厚田カメラマンは、『雄治』を名乗っている。
昨日は小津の生誕日であり忌日。
前に買っておいて、そのまま埋もらせていた京マチ子さん主演の「穴」(1957)を観ました。彼女の魅力満載。ストーリー展開が早いし、彼女も早口なので、巻き戻して観れなかった当時の映画ファンは、ついていくのに大変だったかも?しかし、昭和の映画は本当に面白い。もっと早くに観ておくべきでした。
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京マチ子
植竹公和のアカシックラジオの
「美と破壊の京マチ子」で
第1位に選ばれていた作品です🎥
昨夜、俺的にはあまり好きではない、市川崑監督の鍵を京マチ子様を見るためだけに見た。市川崑版は、谷崎の原作からは、かけ離れているのだが、結構面白く、もしかしたら俺が見た数少ない(なんせ、市川崑の映画って俺は嫌いだから。w)市川崑作品の中でも一番おもろいんじゃないかなと思った。
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京マチ子
『浮草』の最後の京マチ子の演技、、
これを観るための映画でもあったのだな
映画の場合「はじめまして」言うて、初めて会った人とその日にラヴ・シーンなんてことしょっちゅうですからね。その点「羅生門」の場合はそういうことはなくて、共演者の方たちとは気心知れてるし、先生もやさしかったし言うことなかったわ(笑) 京マチ子(女優)
勅使河原宏「他人の顔」(京まちなか映画祭)
いかにも安部公房という物語。内容もさることながら1966年の東京風景が目をひく。主人公の仲代達矢が借りる団地がレトロモダンであるところや、渋谷駅前風景など(ビアホール「ミュンヘン」も)。京マチ子・岸田今日子・入江美樹のファッションもよい。
@7_momoiro_usagi この監督のカンヌ映画祭グランプリ作品『地獄門』を観ましたが、京マチ子(袈裟御前)に付きまとうストーカー長谷川一夫(遠藤盛遠、後の文覚)が超絶気持ち悪く、最後まで男たちの作った物語という印象は拭えず、隔世の感がありました。映像芸術としては一級品でしたが。
ホーキーベカコン読んでたら、久しぶりに春琴抄の映画見たくなってぼーっと流してた。やっぱり京マチ子さんの春琴、ヒステリックな甲高い声が最高に綺麗。
終戦から戦後77年。戦後の楽しみの一つはタバコだった。50年代60年代のフランス映画、日本映画の喫煙シーン。京マチ子でさえタバコを吸ってた。憧れからタバコも吸ってたけど、今は取り上げられてしまった形。
京マチ子主演 豊田四郎監督『甘い汗』(1964)予告篇
【蜘蛛巣城】②
→ 全く同じことを『乱』(1985)を公開時に観た時にも感じた。本作は、三船敏郎を唆す妻役の山田五十鈴こそが主役に見えるほどのおどろおどろしさだった。溝口健二『雨月物語』(1953)の京マチ子が思い出される不気味さだったが、当時の黒沢も何か意識していたのかな。
やっぱり最後は京マチ子さま。迫力ありすぎ。この話は気持ち良い。ラストの「与える愛」の感じが、男の喜ぶ与える女じゃない。女独り、自立して愛する姿を描いてる。50~60年までの日本映画の女優さんの力強さ、美しさ、画面からはみ出る程の迫力、生命力。カメラワーク、脚本、演出、すごいな。
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京マチ子
どっかで見たことあるなとモヤモヤしていたら、「男はつらいよ」で日本画家の役をやっていた宇野重吉は「痴人の愛」で京マチ子と共演した人だったのだ、どうも見たことがあると思っていた
私の昭和映画俳優は全て「男はつらいよ」を軸に覚えられている。
北条秀司らとならぶ古い大阪の脚本家中野実のことだ、船場への郷愁がこの『御霊さん界隈』に横溢している。戦前を懐かしむ年配の観客は鴈治郎のさりげない写実力にため息だ。そして映画「浮草」で鴈治郎と衝撃的なシーンを見せたあの京マチ子が女髪結で登場するといふ豪華な新歌舞伎座だった。
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京マチ子
『細雪』は三回映画化されているが、島耕二監督版、轟夕起子、京マチ子、山本富士子、叶順子姉妹は未見。DVD買っちゃおうかな。
溝口健二、晩年唯一のズッコケ映画『楊貴妃』で苦労して寿命が縮んだ説。
まぁ、主演が京マチ子&森雅之という名優コンビなので、それなりの味わいはあるんですが。
やっぱ、犬神家の一族はテレビドラマ版の古谷一行と今日マチ子だよね
作品としては映画の方がいいけど
松子奥様の京マチ子のラスボス感溢れる美しさが堪らん❤️
「大映4K映画祭」1月下旬から順次 #若尾文子、#山本富士子、#雷蔵、#京マチ子、#勝新|山陰中央新報デジタル
ど、もしや苦手になってきたのかな。若尾文子には相変わらずハマりませんなぁ。自分はこの時代だと高峰秀子と京マチ子が好きです。本作品のミヤコ蝶々は良かった。
1992年11月4日
「雨月物語」
溝口健二監督
宮川一夫撮影 早坂文雄音楽
京マチ子 森雅之
ユーロスペース
「ストリート・オブ・ノー・リターン」
サミュエル・フラー監督
キース・キャラダイン
ヴァレンティナ・ヴァルガス
ユーロスペース
1992年11月3日
「赤線地帯」
溝口健二監督
宮川一夫撮影 黛敏郎音楽
京マチ子 若尾文子
ユーロスペース
「仕立て屋の恋」
パトリス・ルコント監督
ミシェル・ブラン
サンドリーヌ・ボネール
シネマスクエアとうきゅう
@kio_tanaka 京マチ子、女の矜持みたいなものを基本に生きながらもそれが何かの拍子にほろりと崩れる刹那のその奥行きを見せてくれる…そんな印象です。ゴダールの死をうけた田中さんの映画の話、難しかったのですが、『浮草』のラストを思い出し「映画が映画を語る」というその感じが掴めそうな気がしてきました。














































