京マチ子 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@A0iGolW9PDM0qbE しかし、大映は、看板の京マチ子、ないしあややをフィーチャー。
宮川一夫も、張り切り過ぎて、小津の映画で降らない雨を、しかもうっかり大量に降らせた(小津は満更でもなかった。)
この時期の厚田カメラマンは、『雄治』を名乗っている。
昨日は小津の生誕日であり忌日。
前に買っておいて、そのまま埋もらせていた京マチ子さん主演の「穴」(1957)を観ました。彼女の魅力満載。ストーリー展開が早いし、彼女も早口なので、巻き戻して観れなかった当時の映画ファンは、ついていくのに大変だったかも?しかし、昭和の映画は本当に面白い。もっと早くに観ておくべきでした。
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京マチ子
植竹公和のアカシックラジオの
「美と破壊の京マチ子」で
第1位に選ばれていた作品です🎥
昨夜、俺的にはあまり好きではない、市川崑監督の鍵を京マチ子様を見るためだけに見た。市川崑版は、谷崎の原作からは、かけ離れているのだが、結構面白く、もしかしたら俺が見た数少ない(なんせ、市川崑の映画って俺は嫌いだから。w)市川崑作品の中でも一番おもろいんじゃないかなと思った。
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京マチ子
『浮草』の最後の京マチ子の演技、、
これを観るための映画でもあったのだな
映画の場合「はじめまして」言うて、初めて会った人とその日にラヴ・シーンなんてことしょっちゅうですからね。その点「羅生門」の場合はそういうことはなくて、共演者の方たちとは気心知れてるし、先生もやさしかったし言うことなかったわ(笑) 京マチ子(女優)
勅使河原宏「他人の顔」(京まちなか映画祭)
いかにも安部公房という物語。内容もさることながら1966年の東京風景が目をひく。主人公の仲代達矢が借りる団地がレトロモダンであるところや、渋谷駅前風景など(ビアホール「ミュンヘン」も)。京マチ子・岸田今日子・入江美樹のファッションもよい。
@7_momoiro_usagi この監督のカンヌ映画祭グランプリ作品『地獄門』を観ましたが、京マチ子(袈裟御前)に付きまとうストーカー長谷川一夫(遠藤盛遠、後の文覚)が超絶気持ち悪く、最後まで男たちの作った物語という印象は拭えず、隔世の感がありました。映像芸術としては一級品でしたが。
ホーキーベカコン読んでたら、久しぶりに春琴抄の映画見たくなってぼーっと流してた。やっぱり京マチ子さんの春琴、ヒステリックな甲高い声が最高に綺麗。
終戦から戦後77年。戦後の楽しみの一つはタバコだった。50年代60年代のフランス映画、日本映画の喫煙シーン。京マチ子でさえタバコを吸ってた。憧れからタバコも吸ってたけど、今は取り上げられてしまった形。
京マチ子主演 豊田四郎監督『甘い汗』(1964)予告篇
【蜘蛛巣城】②
→ 全く同じことを『乱』(1985)を公開時に観た時にも感じた。本作は、三船敏郎を唆す妻役の山田五十鈴こそが主役に見えるほどのおどろおどろしさだった。溝口健二『雨月物語』(1953)の京マチ子が思い出される不気味さだったが、当時の黒沢も何か意識していたのかな。
やっぱり最後は京マチ子さま。迫力ありすぎ。この話は気持ち良い。ラストの「与える愛」の感じが、男の喜ぶ与える女じゃない。女独り、自立して愛する姿を描いてる。50~60年までの日本映画の女優さんの力強さ、美しさ、画面からはみ出る程の迫力、生命力。カメラワーク、脚本、演出、すごいな。
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京マチ子
どっかで見たことあるなとモヤモヤしていたら、「男はつらいよ」で日本画家の役をやっていた宇野重吉は「痴人の愛」で京マチ子と共演した人だったのだ、どうも見たことがあると思っていた
私の昭和映画俳優は全て「男はつらいよ」を軸に覚えられている。
北条秀司らとならぶ古い大阪の脚本家中野実のことだ、船場への郷愁がこの『御霊さん界隈』に横溢している。戦前を懐かしむ年配の観客は鴈治郎のさりげない写実力にため息だ。そして映画「浮草」で鴈治郎と衝撃的なシーンを見せたあの京マチ子が女髪結で登場するといふ豪華な新歌舞伎座だった。
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京マチ子
『細雪』は三回映画化されているが、島耕二監督版、轟夕起子、京マチ子、山本富士子、叶順子姉妹は未見。DVD買っちゃおうかな。
溝口健二、晩年唯一のズッコケ映画『楊貴妃』で苦労して寿命が縮んだ説。
まぁ、主演が京マチ子&森雅之という名優コンビなので、それなりの味わいはあるんですが。
やっぱ、犬神家の一族はテレビドラマ版の古谷一行と今日マチ子だよね
作品としては映画の方がいいけど
松子奥様の京マチ子のラスボス感溢れる美しさが堪らん❤️
「大映4K映画祭」1月下旬から順次 #若尾文子、#山本富士子、#雷蔵、#京マチ子、#勝新|山陰中央新報デジタル
ど、もしや苦手になってきたのかな。若尾文子には相変わらずハマりませんなぁ。自分はこの時代だと高峰秀子と京マチ子が好きです。本作品のミヤコ蝶々は良かった。
1992年11月4日
「雨月物語」
溝口健二監督
宮川一夫撮影 早坂文雄音楽
京マチ子 森雅之
ユーロスペース
「ストリート・オブ・ノー・リターン」
サミュエル・フラー監督
キース・キャラダイン
ヴァレンティナ・ヴァルガス
ユーロスペース
1992年11月3日
「赤線地帯」
溝口健二監督
宮川一夫撮影 黛敏郎音楽
京マチ子 若尾文子
ユーロスペース
「仕立て屋の恋」
パトリス・ルコント監督
ミシェル・ブラン
サンドリーヌ・ボネール
シネマスクエアとうきゅう
@kio_tanaka 京マチ子、女の矜持みたいなものを基本に生きながらもそれが何かの拍子にほろりと崩れる刹那のその奥行きを見せてくれる…そんな印象です。ゴダールの死をうけた田中さんの映画の話、難しかったのですが、『浮草』のラストを思い出し「映画が映画を語る」というその感じが掴めそうな気がしてきました。
@kanamedelsol @kado_cine 「京マチ子」フォルダーそのまま渡してんじゃね?ワザとだったら釣りじゃん。実際に放映しないのにヴィジュアルがいいから、って理由だけで使用すんの「無知な馬鹿バカホイホイ」じゃん。せめて映画用に撮り下ろしたスチールなら「イメージ」として使用できるけど、関係ない映画とは恐れ入ったねえ…
昔の斬新な演出、かわいい。レトロ愛おしい!
ちなみに一昨日私が見た悪夢は、『楢山節考』という(←教えてもらった。)映画のワンシーン。
『羅生門』の京マチ子さんもものすごく印象に残っている。
怖いけど、構図とか美しくて、脳裏に残るんだなきっと。
(女系家族1963)
大阪の大商屋での遺産相続を巡る争いを描いた傑作‥役者陣全て良く特に主演の京マチ子と愛人の娘として現れる若尾文子は素晴らしい。
若尾の美貌は見る者を圧倒し三隅監督の演出はユーモアが有り巧みでラストのシークエンスで宮川一夫のカメラワークが冴える。
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京マチ子
今日は神保町シアターで映画鑑賞。「黒蜥蜴」京マチ子版。三島の戯曲版は読んでないので不明だけどなかなかに乱歩の原作に忠実。冒頭明智役の大木実がスクリーンから観客に向かって話しかけるシーンが後年の土ワイを思わせる。美女シリーズの天知茂で慣れっこになってるのでなんとも思わないけど
成瀬巳喜男監督「あに・いもうと」「結婚が人生の目的じゃないんですもの」「だって生きる事が第一でしょ?」と妹久我美子が凜として話す「ふ~ん深刻だね」と京マチ子姉。すごい、1953年の映画でこの台詞。姉もんも、言葉にしないが、それを分かっている。だから、夜の街で働き妹を学校に行かせた。
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京マチ子
京マチ子さまは大女優で、美しいし、貫禄あるけど、食べる、飲む、一服する、顔しかめる、怒る、笑う、あと無表情な様で眼が据わってるとか…とにかく生きている仕草に見惚れる。肌が出ていても卑猥ではない、でも色っぽいし、美しい。力がある。今まで観た彼女の映画全て、生き生きしている。
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京マチ子
『黒蜥蜴』(大映版)鑑賞。神保町シアター。女盗賊“黒蜥蜴”京マチ子vs自信満々の名探偵・明智小五郎大木実の対決!しかし恋仲に︎⁉︎ 江戸川乱歩原作+三島由紀夫の戯曲で踊り歌うミュージカル場面が何気に乱歩ワールドにマッチして面白い。京様のオールマイティっぷり炸裂。後半魔女メイクでなりきる。
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京マチ子
井上梅次監督『黒蜥蜴』神保町シアター。
江戸川乱歩の傑作を、黒蜥蜴を京マチ子、明智小五郎を大木実で映画化。
ミュージカル演出、心理の状況で照明の色を変える演出が乱歩の異様な世界観を作り、不思議な魅力のある作品に仕上げている。
そして、探偵物としての娯楽演出もしっかり作られている。
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京マチ子
神保町シアターにて「いとはん物語」鑑賞。大阪の老舗の三姉妹。顔にコンプレックスのある長女の京マチ子が、番頭の鶴田浩二に想いを寄せる北条秀司の原作。想像以上に面白くて、最後泣いちゃった😭登場人物がみんな良い人。鶴田浩二さんの映画って初めて観た。
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京マチ子
浮草(1959)
鴈治郎さん演じる駒十郎一座のある出来事。大人の事情による激しい言い争いや修復寸前の修羅場と一難去ってまた一難。京マチ子さん演じたスミ子のような動じしない態度はとても憧れ。ロケ地に使われた美しく懐かしい伊勢志摩や大王崎の風景が嫌な事も潮風と共に何処かへ流してくれた。
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京マチ子
アマプラで日活青春映画の鑑賞が続きます。「あすの花嫁」これもなかなか良いお話。清川虹子が出てるんですが、映画で(アッパッパ以外の)洋装は初めて見たかも…
なるほどパッと華やかで綺麗だと思いました。顔の造作(上半分)は京マチ子型という私の見立てに狂いはない•̀.̫•́✧
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京マチ子
H.Nのように戦前・戦中の映画を優先して見てきたため、しかも大映はあまり馴染みがないため、恥ずかしながらいずれも初見でした😓。京マチ子さん三本連続☺️。「馬喰一代」、男手一つで息子を育て上げる三船敏郎、よかったです(周囲の助けもあったけれど)。立ち子さん、かわいい😄。#古い映画好き
今日は神保町シアターで「藤十郎の恋」を見てきた。
カンキクチの、人の心を持った人間が人の域を越えようとして最後の最後で人の心を捨てられない系の業の深い作品、本当にしんどくて大好き。
長谷川一夫ふつくしい…!京マチ子可愛い…!
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京マチ子
@overwell 武満徹3つの映画音楽祭より「ワルツ」という曲が『他人の顔』で使われていて、それを基に昨日、萬斎さんがナマオケでパフォーマンスされたんですけど、めっちゃ良かったので、勅使河原監督x仲代達矢x京マチ子だし観たいなあと思って・・・無念じゃ。安部公房の原作にするかな(←イマココ)
赤線の灯は消えず/田中重雄('58大映),神保町シアター。今日は(総天然色にサマードレスも映える)ひとみ映画の一本☔︎ 売防法施行後の赤線従業婦、いわば棄民としての扱いを受けた女たちを描いて。京マチ子にしろ、野添ひとみにしろ、そもそも何故、赤線へ。貧困の事情があるはずだけど、そこは描かず。
@mokugyo_note 京マチ子さんの映画ですか?
『大佛開眼』という衣笠貞之助監督の映画を観た記憶がある。京マチ子が出ていたことしか覚えてないけど。なんとなく大佛の映像も記憶にある。長谷川一夫、大河内傳次郎も出ていたのか。どこで観たのだったか。文芸座か。
主人公が「ナマモノ」を言いまくることと「恋愛ゲームから降りる」ことにモヤモヤします。周囲が振り回されるという指摘はコメディとしては王道だけど忘れていた視点でした。反=恋愛映画論の方に京マチ子主演『いとはん物語』を見てほしい。
京マチ子さま主演。市川崑監督。船越英二は翻弄される悪人になり切れない男。マチ子さまのポンポンでる長台詞最強。北林谷栄とのやりとり良いよね。あの働く女性、なめんなよって態度、お洒落な七変化、楽しい。やっぱりスイングしてるんだよね。ロックだとなんだろうな?











































