京マチ子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
若尾文子6 中村鴈治郎4 田中絹代3 三船敏郎2 大木実2 山本富士子2 田宮二郎2 草笛光子2 高峰三枝子2 あおい輝彦1 ひし美ゆり子1 三島雅夫1 中村玉緒1 中条きよし1 中野英治1 乙羽信子1 伊藤雄之助1 佐久間良子1 佐分利信1 入江たか子1 八雲恵美子1 内田有紀1 加賀まりこ1 原節子1 古谷一行1 吉永小百合1 坂本武1 坪内美子1 山田五十鈴1 岸惠子1 嵯峨善兵1 川口浩1 市川雷蔵1 志村喬1 日高澄子1 月丘夢路1 木暮実千代1 杉村春子1 東大1 浪花千栄子1 渡辺美佐子1 田村亮1 石原裕次郎1 緑魔子1 美輪明宏1 船越英二1 藤圭子1 鈴木京香1 香川京子1 高城淳一1 高峰秀子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
私はOSKは今回の朝ドラで 「おー京マチ子さんがいた所に笠置さんもいたのか」 くらいの認識だったけど 『上手くて面白くてそれなりに集客してるけど世間では知られてない世界』 ってあるんだよね。 そういう舞台人が注目されたのは率直に「良かったね」と思う。完売、満席嬉しいよね。
春琴抄、映画なら「春琴物語」がおすすめ。京マチ子さん主演の。佐助を呼ぶ時の苛立った感じの金切り声が完璧すぎる……こいさん……!
東大の同窓、増村保造の情け容赦ない演出で撮影中に怪我を負い、母君が増村のところに怒鳴り込んだエピソードが好き(^_^;) 『黒蜥蜴』はご本人出演の美輪明宏版よりも、ミュージカル仕立ての京マチ子版派ですが
『黑蜥蜴』(1962年、大映)。緑川(京マチ子)vs明智(大木実)。冒頭から大木の独擅場。歌がいっぱいのミュージカル仕立て。男装の京が廊下を踊っていくシーンが好き。それにしても岩瀬役の三島雅夫のはしゃぎっぷりは五月蝿いくらい。黒蜥蜴は功労者に爬虫類の称号を授ける。貰って嬉しいの?。
国立映画アーカイブ『黒蜥蜴』(1962)。江戸川乱歩×三島由紀夫&新藤兼人×黛敏郎×井上梅次。そして妖艶な京マチ子。ミュージカル仕立てと聞いてどんな珍作かと身構えたが、ケレン味はあるもののふざけすぎてはおらず、大いに楽しめた。見所の一つは東京タワー(1958年竣工)のシークエンス。
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京マチ子
@peragoro22京マチ子のOSK愛も素晴らしい。NHNは連続ドラマの企画立てて欲しい。
1993年11月9日(火) 「ぼんち」 市川崑監督 宮川一夫撮影 芥川也寸志音楽 市川雷蔵 若尾文子 京マチ子 山田五十鈴 中村玉緒 草笛光子 船越英二 越路吹雪 「華岡青洲の妻」 増村保造監督 小林節雄撮影 林光音楽 市川雷蔵 若尾文子 高峰秀子 伊藤雄之助 浪花千栄子 渡辺美佐子 文芸坐2
そう言えば梅丸に京マチ子さんらしき後輩がいませんでしたがあれだけの方なのに完全無視…。 今後も服部先生と縁があるディックミネさん、作品に欠かせない渡辺はま子さん・霧島昇さん・松原操さん(ミスコロムビア)のモデルも出ないのでしょうか? 同業者の方は淡谷のり子さんだけ…
少し前に観比べ↓していた「痴人の愛」原作 なんて上手い文章と上等の食事を味わうみたいに読了✨ナオミの長所もわかり発見あります😊 映画では京マチ子版が踊ってるところとか可愛くて一番好きでしたがラストは随分変えてあったなあと。原作は結局嬉々としてるし語り手の自己分析もなかなか面白く😁
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京マチ子
「鍵」1959年 内容的についていけるか不安でしたがいざ観てみると、映画の芸術的な耽美な表現、登場人物の何を考えているか分からない不気味な演技にすっかり引き込まれました✨ 和風と耽美って何でこんなに合うんだろう… 役者さんの「目」の演技が凄いです、仲代さん京マチ子さん最高でした!
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京マチ子
田中絹代、岸惠子、若尾文子、山本富士子、加賀まりこ、緑魔子、浅岡ルリ子、京マチ子、高峰三枝子、草笛光子。 棚卸し中、俺の邦画棚を彩る銀幕の往年の大女優たち。 自分で言うのも何だが、素晴らしい邦画たちを揃えている。 センスいいかもしれない😄 が、同年代と映画の話が噛み合わない。
「ある映画監督の生涯 溝口健二の記録」1975年 伝説の俳優、スタッフの素の姿(インタビュー)が見れる。自分は人が好きなので何度も見てしまう。 女優陣の言葉遣いが本当美しい。昔邦画好きなら必見。 田中絹代、中野英治、入江たか子、京マチ子、香川京子、木暮実千代、乙羽信子、若尾文子等々
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京マチ子
男はつらいよ 寅次郎夕焼け小焼け これ最終回でよくない? 最初はつまらんなーって思ってたけど オチまで行ったら、もう終わりでええんちゃうんかってぐらい綺麗な終わりやったのにね 次作はついに 京マチ子様が出ますけども
映画羅生門の妻役を全キャスト誰より迫力のある京マチ子が演じたために物語の筋はさておき妻が悪に見えちゃうみたいな。あなたが演じるならその役がラスボスなんですね分かります。
『華麗なる一族』 シンプルだけど強いタイトルです。 ストーリーもさることながら、佐分利信さん、京マチ子さん、田宮二郎さん等、豪華キャストの強さが映画から伝わってきます…!
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京マチ子
京マチ子さんといえば私の中では「雨月物語」と「黒蜥蜴」なんだけど、改めてwiki読むとこれでもかってくらい純文学作品ベースの映画で重要な役どころをされている。さすが圧巻の一言。
小津安二郎監督『浮草』(1959大映)いつもの松竹でなく大映で撮ったところに多大な意義を感じる傑作喜劇。宮川一夫によるカラー撮影が美しい。中村鴈治郎、杉村春子の名優対決。京マチ子の熱演、若尾文子を探検相手に選ぶ若き川口浩隊長の情熱。見どころ満載! 記事は→ saltyhakata.livedoor.blog/archives/10116…
ひし美ゆり子「いろいろあったけど今年も終わりね」京マチ子「勘平さんはそういう人ですよ」唐突に百ばけという金で動くニセ仕切り人と闘うことになる最終回。仕切りの名場面集みたいで楽しめたけど物語性はなし。百ばけのせいで勘平以 は中条きよしのBGMで江戸を去る note.com/toshiro/n/ne9a…
あらためて、25年のひらき、 映画『浮草物語』(1934)と映画『浮草』(1959)を比較。 坂本武さん⇔中村鴈治郎さん 八雲恵美子(理恵子)⇔京マチ子さん 坪内美子さん⇔若尾文子さん
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京マチ子
東京の人間にはOSKは縁がなく、京マチ子さんや千賀かほるさんがかつて在団したことくらいしか知らなかった。 それが「アラベスク」が何十年ぶりかで東京公演をおこないトップスターの東雲あきらさんが大人気になり「ミュージカル」誌にも毎月OSKの記事が載るようになった。
京マチ子の黒蜥蜴 冷静に見れば色モノっぽいミュージカルですが、一周回って愛おしい忘れられない佳作 2時間ドラマの基礎を作った井上梅次さんが監督 “東京!東京!世界の東京~!”
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京マチ子
@zZsrqatVXBZS7Fe[☔️☔️☔️]関連。 小津安二郎作品『浮草』。 「駒十郎(中村鴈治郎)と すみ子(京マチ子)の罵り合い」の直前のショットより。
@mikagehime他2人船場の文化を描いた「細雪」の市川昆版よいですよー。岸恵子、佐久間良子、吉永小百合、古手川裕子が四姉妹。衣装の着物も華やか。50年代の映画二つも高峯秀子、京マチ子です。
黒澤明は、戦後第一作品に「わが青春に悔なし」を撮ったが、原節子とは戦時中(1945年夏)に戦国時代のジャンヌダルク版である「荒姫様」を撮る予定でいたが、ダメになったという伏線がある。また「羅生門」は当初は原節子に当て書きされていたが、京マチ子に変わった。義兄の反対などの理由があったと。
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京マチ子
大阪新歌舞伎座は”二代目鴈治郎”だ。戦後の鴈治郎の映画入りはその後の彼の歌舞伎演技に多大なる影響を与えたのだが心中物になると本領の上方芸は他者の追随を許さない。 鴈治郎·京マチ子と並ぶとあの小津映画の名作を彷彿とするが「御霊さん界隈」は鴈治郎の生まれた船場ものだが京マチ子が良くない。
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京マチ子
@gerako555強烈な肉体美で旧弊な道徳を破壊したかと思えば、古典的で淑やかな日本女性を演じてみせた日本映画の黄金期に国民的な人気を集めた女優・・それが京マチ子だ。 「美と破壊の女優 京マチ子」よ引用
@posochan555いつの時代のを良く観ていたのか分からず調べてみました。(多分再放送で観てたと思いますが...) 間違いなく、京マチ子さんのですね(≧∀≦)(77)
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京マチ子
「銀座っ子物語」 石原裕次郎「嵐を呼ぶ男」を撮った井上梅次で、どうもこの人(映画の造り手として)音楽が好きなようで、音楽の使い方というか音楽に絡んで場面が軽快に進む感じの映画が多い(極地は京マチ子をミュージカルでやらせた「黒蜥蜴」ではないか?)…
ラピュタ『華麗なる一族』 想像していたよりも10倍いやもっと、とんでもなく面白かった。怖くて面白い超濃厚人間ドラマに釘付け211分。ラスト近く、弱くて泣いてばかりだった本妻(月丘夢路)が愛人(京マチ子)に投げつける言葉の残酷さに絶句。先日観た『金環蝕』と同じく嵯峨善兵と高城淳一が絶妙すぎる
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京マチ子
「華麗なる一族」の京マチ子さんと田宮二郎さん、とにかく強かったな〜 山崎作品で田宮さんがマチ子さんに迫ると「女の勲章」を思い出す(田宮さん眼鏡掛けているし)けど、華麗なる一族のマチ子さんは強い! お二人は一族の中でも万俵家の人ではないのですがそれでも油断ならない!面白かったです
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京マチ子
原宿駅前にある「コープオリンピア」を撮影。 コープオリンピアは、58年前の1965(昭和40)年に竣工したヴィンテージ・マンションです。現在も、高級マンションとして知られています。 国際派女優として知られた京マチ子さんが、かつては住んでおられました。
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京マチ子
原宿駅前にある「コープオリンピア」を撮影。 コープオリンピアは、58年前の1965(昭和40)年に竣工したヴィンテージ・マンションであり、高級マンションです。 国際は女優として知られた京マチ子さんが、かつては住んでおられました。
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京マチ子
「レトロ百貨展」 懐かしの昭和映画で特集されている井上梅次監督は何といっても京マチ子版の「黒蜥蜴」に尽きるな。土曜ワイドの「江戸川乱歩の美女シリーズ」の監督としても有名なんだ。
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京マチ子
@kounanronin長らく続いていた必殺仕事人の第一作に続く作品でしたので京マチ子さんという大物を主演にどこまで健闘出来るかと思いきや、意外(といったら失礼ですが)にも続編が出来るほど面白いシリーズだったのが印象的ですよね。
@ukikocandy井上梅次監督・京マチ子主演の62年版『黒蜥蜴』でも、大木実の明智小五郎ですね 大井武蔵野館では、よくかかっていた印象の強い『奇形人間』ですが、この『黒蜥蜴』との同時上映も一度ならずあったんじゃなかったか、という気がします
高崎電気館にて「羅生門」を鑑賞。1950年の作品。黒澤明の名作もDVDで見たことはあるが、ようやく映画館で見られて念願がかなった。ストーリーは知っているが、スクリーンいっぱいに映し出される三船敏郎、京マチ子、志村喬らの迫真の演技は感動的だ。70年以上前の名作を満喫できて幸せな一時だった。
映画『赤線地帯』観たけど、話がどうのよりも女たちの立ち振る舞いが生き生きとしてて最高。若尾文子の背骨とちゃんと繋がったうなじ美しすぎ。京マチ子の骨太感。それに比べると最近のドラマとか棒人間が言葉で感情っぽいもの垂れ流してるのをBGMでカバーしてる感じしてしまうわ。
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京マチ子
小津安二郎『浮草』(1959)の中村鴈治郎と京マチ子。ここに至る前に京マチ子が乗り込んでくるところから最高の場面、鉄壁の映像美である。日本映画の「夏」というとまず『浮草』を連想し、「雨」といえば『浮草』のこのカラー撮影、そして山中貞雄『人情紙風船』(1937)のモノクロを心から美しいと思う
京マチ子主演 豊田四郎監督『甘い汗』(1964)予告篇 via @YouTube さん
あおい輝彦の顔見て「え?田村亮じゃなかった?」……思ったよりも古谷一行のテレビドラマ版が染み付いている。さっきまで高峰三枝子を京マチ子だと思ってたし。
#犬神家の一族
@hollywoodpinch 名カメラマン早田雄二さん撮影の京マチ子さんです。画像だと分かりにくいですが原版を観ますと結構透けてます。😅 当時としてはかなり攻めてますね。😮
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京マチ子
あとから両作を均等に観た私としてはさすがに戦前の田中絹代版はシングルマザーの位置づけがピンと来ないので。
それより京マチ子(と彼女にしゃべらせるセリフ)の方がピンときました。例の冒頭の女子寮で吊るし上げられた時に反論(言い訳)のセリフ。
大介の愛人・高須相子は…映画版の京マチ子もドラマ版の小川真由美も嵌ってるのは嵌ってるけど、やっぱり重過ぎ。2000年代の鈴木京香は軽過ぎ。内田有紀は論外。まぁしかし小川真由美なのかなぁ…気持ちもう少し若い感じだと良いんだけど。
自転車でよく通る橋。子どもがベビーカー時代にはここを押して通ったものよ。
この映画観てないんだよな。雪子と幸子を山本富士子と京マチ子がやったんだね。
[1959年版映画「細雪」に登場する夙川のこほろぎ橋]
70代くらいの人と会話すると、話がとても合う
映画の話になった時に女優さんの名前が出てこなくて、お互いに思い出して『京マチ子!』って声が揃った時とか笑うw
おばさまが『ほら、15か16か、なんだっけー』って仕事中に言ってる時に「藤圭子ですね」って囁くと、歌い出す
んで何の話だったか忘れるw








