京マチ子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@gerako555強烈な肉体美で旧弊な道徳を破壊したかと思えば、古典的で淑やかな日本女性を演じてみせた日本映画の黄金期に国民的な人気を集めた女優・・それが京マチ子だ。 「美と破壊の女優 京マチ子」よ引用
@posochan555いつの時代のを良く観ていたのか分からず調べてみました。(多分再放送で観てたと思いますが...) 間違いなく、京マチ子さんのですね(≧∀≦)(77)
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京マチ子
「銀座っ子物語」 石原裕次郎「嵐を呼ぶ男」を撮った井上梅次で、どうもこの人(映画の造り手として)音楽が好きなようで、音楽の使い方というか音楽に絡んで場面が軽快に進む感じの映画が多い(極地は京マチ子をミュージカルでやらせた「黒蜥蜴」ではないか?)…
ラピュタ『華麗なる一族』 想像していたよりも10倍いやもっと、とんでもなく面白かった。怖くて面白い超濃厚人間ドラマに釘付け211分。ラスト近く、弱くて泣いてばかりだった本妻(月丘夢路)が愛人(京マチ子)に投げつける言葉の残酷さに絶句。先日観た『金環蝕』と同じく嵯峨善兵と高城淳一が絶妙すぎる
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京マチ子
「華麗なる一族」の京マチ子さんと田宮二郎さん、とにかく強かったな〜 山崎作品で田宮さんがマチ子さんに迫ると「女の勲章」を思い出す(田宮さん眼鏡掛けているし)けど、華麗なる一族のマチ子さんは強い! お二人は一族の中でも万俵家の人ではないのですがそれでも油断ならない!面白かったです
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京マチ子
原宿駅前にある「コープオリンピア」を撮影。 コープオリンピアは、58年前の1965(昭和40)年に竣工したヴィンテージ・マンションです。現在も、高級マンションとして知られています。 国際派女優として知られた京マチ子さんが、かつては住んでおられました。
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京マチ子
原宿駅前にある「コープオリンピア」を撮影。 コープオリンピアは、58年前の1965(昭和40)年に竣工したヴィンテージ・マンションであり、高級マンションです。 国際は女優として知られた京マチ子さんが、かつては住んでおられました。
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京マチ子
「レトロ百貨展」 懐かしの昭和映画で特集されている井上梅次監督は何といっても京マチ子版の「黒蜥蜴」に尽きるな。土曜ワイドの「江戸川乱歩の美女シリーズ」の監督としても有名なんだ。
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京マチ子
@kounanronin長らく続いていた必殺仕事人の第一作に続く作品でしたので京マチ子さんという大物を主演にどこまで健闘出来るかと思いきや、意外(といったら失礼ですが)にも続編が出来るほど面白いシリーズだったのが印象的ですよね。
@ukikocandy井上梅次監督・京マチ子主演の62年版『黒蜥蜴』でも、大木実の明智小五郎ですね 大井武蔵野館では、よくかかっていた印象の強い『奇形人間』ですが、この『黒蜥蜴』との同時上映も一度ならずあったんじゃなかったか、という気がします
高崎電気館にて「羅生門」を鑑賞。1950年の作品。黒澤明の名作もDVDで見たことはあるが、ようやく映画館で見られて念願がかなった。ストーリーは知っているが、スクリーンいっぱいに映し出される三船敏郎、京マチ子、志村喬らの迫真の演技は感動的だ。70年以上前の名作を満喫できて幸せな一時だった。
映画『赤線地帯』観たけど、話がどうのよりも女たちの立ち振る舞いが生き生きとしてて最高。若尾文子の背骨とちゃんと繋がったうなじ美しすぎ。京マチ子の骨太感。それに比べると最近のドラマとか棒人間が言葉で感情っぽいもの垂れ流してるのをBGMでカバーしてる感じしてしまうわ。
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京マチ子
小津安二郎『浮草』(1959)の中村鴈治郎と京マチ子。ここに至る前に京マチ子が乗り込んでくるところから最高の場面、鉄壁の映像美である。日本映画の「夏」というとまず『浮草』を連想し、「雨」といえば『浮草』のこのカラー撮影、そして山中貞雄『人情紙風船』(1937)のモノクロを心から美しいと思う
京マチ子主演 豊田四郎監督『甘い汗』(1964)予告篇 via @YouTube さん
あおい輝彦の顔見て「え?田村亮じゃなかった?」……思ったよりも古谷一行のテレビドラマ版が染み付いている。さっきまで高峰三枝子を京マチ子だと思ってたし。
#犬神家の一族
@hollywoodpinch 名カメラマン早田雄二さん撮影の京マチ子さんです。画像だと分かりにくいですが原版を観ますと結構透けてます。😅 当時としてはかなり攻めてますね。😮
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京マチ子
あとから両作を均等に観た私としてはさすがに戦前の田中絹代版はシングルマザーの位置づけがピンと来ないので。
それより京マチ子(と彼女にしゃべらせるセリフ)の方がピンときました。例の冒頭の女子寮で吊るし上げられた時に反論(言い訳)のセリフ。
大介の愛人・高須相子は…映画版の京マチ子もドラマ版の小川真由美も嵌ってるのは嵌ってるけど、やっぱり重過ぎ。2000年代の鈴木京香は軽過ぎ。内田有紀は論外。まぁしかし小川真由美なのかなぁ…気持ちもう少し若い感じだと良いんだけど。
自転車でよく通る橋。子どもがベビーカー時代にはここを押して通ったものよ。
この映画観てないんだよな。雪子と幸子を山本富士子と京マチ子がやったんだね。
[1959年版映画「細雪」に登場する夙川のこほろぎ橋]
70代くらいの人と会話すると、話がとても合う
映画の話になった時に女優さんの名前が出てこなくて、お互いに思い出して『京マチ子!』って声が揃った時とか笑うw
おばさまが『ほら、15か16か、なんだっけー』って仕事中に言ってる時に「藤圭子ですね」って囁くと、歌い出す
んで何の話だったか忘れるw
#大映映画 を見だし川口浩さんが京マチ子さん、若尾文子さんどちらかと共演した映画のうち『女経』『妻は告白する』『黒蜥蜴』『浮草』は観了済み。
子供の頃見た『川口浩の探検シリーズ』嘉門達夫がつっこむシングルが面白くて買ってたんだけど、まさか京マチ子さんと若尾文子さんの相手役をされていたとは思いも及びませんでした。今更ですが観ることが出来たことに有り難く思います。『ゆけ!ゆけ!川口浩』
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京マチ子
日本人女優で一番好きなのは、京マチ子さんです。
彼女以上にスクリーン映えする女優さんは後にも先にもいないと思います。
映画女優になるべくして生まれてきたようなお方。
好きな役を3つ挙げるとしたら、『赤線地帯』のミッキー、『穴』の長子、『浮草』のすみ子ですかねぇ。
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京マチ子
山本富士子は大映の看板女優。それを起用した松竹。これは松竹が「五社協定違反」したことになる。それだけ当時の山本富士子が輝いていた訳だが、この違反の埋め合わせで小津安二郎が『浮草』を大映の撮影所で撮る訳だ。キャメラは宮川一夫。主演は鴈治郎と京マチ子。雨のシーンは大映ならでは。
大映4K映画祭「流転の王妃」田中絹代監督京マチ子主演観ました。溥儀の弟溥傑のお妃が主役の「ラストエンペラー」アナザーストーリーと言ったお話です。その娘、彗生が心中事件で亡くなってしまったのは当時大スキャンダルだったようですが、ここでは拍子抜けするほどあっさり流してしまってます。
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京マチ子
この写真ほんと好き。
1955年、ヴェネチア映画祭 ソフィア・ローレンと京マチ子
日伊の女優のカッコよさよ!
京マチ子さん、洋装のニュアンスある着物の着こなし、ヘアスタイル、トータルでほんとステキ!
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京マチ子
@elizabeth31k 雨月物語からの2つの話を組み合わせたオリジナルストーリーです。京マチ子、森雅之、田中絹代の往年の大名優の共演で、美しい映像にも見惚れますよ😆
シリーズ版『犬神家の一族』第4話 原作から離れオリジナルの展開。京マチ子の見せ場が連続。男性に隷属を強いられた女性の自立と復讐をテーマにしたシナリオだったのだな。ほぼ原作に沿ったNHK版の松子に対しシリーズ版はかなり独自の色付けが成されている。明日はいよいよ最終回。
A Rua da Vergonha (1956), de Kenji Mizoguchi
映画・赤線地帯
監督溝口健二
脚本成澤昌茂
原作芝木好子
若尾文子 木暮実千代 京マチ子 沢村貞子 三益愛子
進藤英太郎 浦辺粂子 町田博子 加東大介 多々良純
十朱久雄 川上康子 田中春男
映画の場合「はじめまして」言うて、初めて会った人とその日にラヴ・シーンなんてことしょっちゅうですからね。その点「羅生門」の場合はそういうことはなくて、共演者の方たちとは気心知れてるし、先生もやさしかったし言うことなかったわ(笑)
京マチ子(女優)
初めて「華麗なる一族」を見たのは高校生のころ。3時間の大作映画だったけど、長さを感じさせないほど面白く。
そして、俺の心を捉えて離さなかったのが、万俵家を差配し一家の長・万俵大介の愛人であり、子供たちの教育係・高須相子(京マチ子)圧巻の演技でしたね。
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京マチ子
映画『雨月物語』★★★3.5点。 幻想と俗物性がマッチングした作品だと思いました。
京マチ子さんの怪しい魅力は、死霊の美女に相応しいです。
龍宮城の…
演技みんな良かったんですが、やっぱり京マチ子さんの艶めかしい存在感と冷ややかで華麗な台詞回しが特に作品を牽引してる感じ。この作品は台詞の分量と抑揚と区切りが独特で、台詞が続いているだけでちょっとしたテンションが生まれてるんですが、京さんはそれをいとも簡単に自然体で料理してました。
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京マチ子
【2023年22本目】鍵
監督の市川崑は異色なのだと感じた。同じ1959年の大映製作で中村鴈治郎・京マチ子主演、さらに宮川一夫が撮影を担当した小津安二郎「浮草」と全く趣きが異なる。ストーリーは一筋縄にはいかないけど、京マチ子の透き通るような身体そしてセットや小道具が美しい
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京マチ子
昔の映画を観るようになったきっかけは市川崑でした。その中でもこの映画がいちばん好きです。青白いメイクや極力人を排した演出はなかなか奇抜ですが人間に潜む毒が強すぎて中和されます。中村鴈治郎がポクっと死んだのを見て笑いを抑えきれない京マチ子のエグさが極上です。
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京マチ子
「左手の夢」色を調整し始めたら面白くて。
北米に暮らす監督が、夢の中に入る(地下室への階段を下りる)と、憧れの日本映画風ヒロインKOMACHI(←京マチ子から)が待っている(笑)…という物語なんです。
主人公にとっての「暗い実生活」は彩度を落とし、夢の中は「Lively」に輝いている…
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京マチ子
夫から浮気され
悪魔のような小姑2人からネチネチとした嫌がらせをされた挙句に
人格を否定され、家庭の不和の原因はお前のせいだと罵られ
みかんの皮を投げられた四面楚歌なマチ子様。
初めて観た時はあまりの衝撃に京マチ子のイメージが覆されました。
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京マチ子
@Gmnt_bcwiz そうなんですよね、能面。映画版の佐清のマスクが直接的なおどろおどろしさなのに対して、連ドラ版は静かな不気味さというか。映像化された犬神家はほぼ観ましたが、松子はやっぱり高峰さんと京マチ子さんが双璧だと個人的には思います。
Beauty of Traditional Japanese Women
from "47 Ronin"
映画 忠臣蔵(1958)より 長谷川一夫 京マチ子 他
京マチ子さんの映画見ていたら若尾文子も何作も共演していたので試しに『女の小箱より 夫が見た』を仕入れたところ3回リピートしてしまいました。これが若尾文子さんの威力なのか、、三十過ぎの文子さんの色香は初めてです。マチ子さんとの『女系家族』も見惚れましたが…
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京マチ子
大映ドラマの人間臭さが混じり合うと人形が意志を持ったみたいだ…ちゃんとOZがドラマしてるのすごいし、光彩を抑えて差し色をデーハーにするのも大衆芝居、江戸!!ってかんじだ…そして若尾さんと川口浩はOZであってもしっかり''大映''ですね(京マチ子はどっちかというとOZ寄り演技)
本日京マチ子の命日 ハワイにお墓あるらしい。小津監督「浮草」女経って映画もよい































