京マチ子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
#大映映画 を見だし川口浩さんが京マチ子さん、若尾文子さんどちらかと共演した映画のうち『女経』『妻は告白する』『黒蜥蜴』『浮草』は観了済み。
子供の頃見た『川口浩の探検シリーズ』嘉門達夫がつっこむシングルが面白くて買ってたんだけど、まさか京マチ子さんと若尾文子さんの相手役をされていたとは思いも及びませんでした。今更ですが観ることが出来たことに有り難く思います。『ゆけ!ゆけ!川口浩』
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京マチ子
日本人女優で一番好きなのは、京マチ子さんです。
彼女以上にスクリーン映えする女優さんは後にも先にもいないと思います。
映画女優になるべくして生まれてきたようなお方。
好きな役を3つ挙げるとしたら、『赤線地帯』のミッキー、『穴』の長子、『浮草』のすみ子ですかねぇ。
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京マチ子
山本富士子は大映の看板女優。それを起用した松竹。これは松竹が「五社協定違反」したことになる。それだけ当時の山本富士子が輝いていた訳だが、この違反の埋め合わせで小津安二郎が『浮草』を大映の撮影所で撮る訳だ。キャメラは宮川一夫。主演は鴈治郎と京マチ子。雨のシーンは大映ならでは。
大映4K映画祭「流転の王妃」田中絹代監督京マチ子主演観ました。溥儀の弟溥傑のお妃が主役の「ラストエンペラー」アナザーストーリーと言ったお話です。その娘、彗生が心中事件で亡くなってしまったのは当時大スキャンダルだったようですが、ここでは拍子抜けするほどあっさり流してしまってます。
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京マチ子
この写真ほんと好き。
1955年、ヴェネチア映画祭 ソフィア・ローレンと京マチ子
日伊の女優のカッコよさよ!
京マチ子さん、洋装のニュアンスある着物の着こなし、ヘアスタイル、トータルでほんとステキ!
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京マチ子
@elizabeth31k 雨月物語からの2つの話を組み合わせたオリジナルストーリーです。京マチ子、森雅之、田中絹代の往年の大名優の共演で、美しい映像にも見惚れますよ😆
シリーズ版『犬神家の一族』第4話 原作から離れオリジナルの展開。京マチ子の見せ場が連続。男性に隷属を強いられた女性の自立と復讐をテーマにしたシナリオだったのだな。ほぼ原作に沿ったNHK版の松子に対しシリーズ版はかなり独自の色付けが成されている。明日はいよいよ最終回。
A Rua da Vergonha (1956), de Kenji Mizoguchi
映画・赤線地帯
監督溝口健二
脚本成澤昌茂
原作芝木好子
若尾文子 木暮実千代 京マチ子 沢村貞子 三益愛子
進藤英太郎 浦辺粂子 町田博子 加東大介 多々良純
十朱久雄 川上康子 田中春男
映画の場合「はじめまして」言うて、初めて会った人とその日にラヴ・シーンなんてことしょっちゅうですからね。その点「羅生門」の場合はそういうことはなくて、共演者の方たちとは気心知れてるし、先生もやさしかったし言うことなかったわ(笑)
京マチ子(女優)
初めて「華麗なる一族」を見たのは高校生のころ。3時間の大作映画だったけど、長さを感じさせないほど面白く。
そして、俺の心を捉えて離さなかったのが、万俵家を差配し一家の長・万俵大介の愛人であり、子供たちの教育係・高須相子(京マチ子)圧巻の演技でしたね。
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京マチ子
映画『雨月物語』★★★3.5点。 幻想と俗物性がマッチングした作品だと思いました。
京マチ子さんの怪しい魅力は、死霊の美女に相応しいです。
龍宮城の…
演技みんな良かったんですが、やっぱり京マチ子さんの艶めかしい存在感と冷ややかで華麗な台詞回しが特に作品を牽引してる感じ。この作品は台詞の分量と抑揚と区切りが独特で、台詞が続いているだけでちょっとしたテンションが生まれてるんですが、京さんはそれをいとも簡単に自然体で料理してました。
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京マチ子
【2023年22本目】鍵
監督の市川崑は異色なのだと感じた。同じ1959年の大映製作で中村鴈治郎・京マチ子主演、さらに宮川一夫が撮影を担当した小津安二郎「浮草」と全く趣きが異なる。ストーリーは一筋縄にはいかないけど、京マチ子の透き通るような身体そしてセットや小道具が美しい
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京マチ子
昔の映画を観るようになったきっかけは市川崑でした。その中でもこの映画がいちばん好きです。青白いメイクや極力人を排した演出はなかなか奇抜ですが人間に潜む毒が強すぎて中和されます。中村鴈治郎がポクっと死んだのを見て笑いを抑えきれない京マチ子のエグさが極上です。
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京マチ子
「左手の夢」色を調整し始めたら面白くて。
北米に暮らす監督が、夢の中に入る(地下室への階段を下りる)と、憧れの日本映画風ヒロインKOMACHI(←京マチ子から)が待っている(笑)…という物語なんです。
主人公にとっての「暗い実生活」は彩度を落とし、夢の中は「Lively」に輝いている…
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京マチ子
夫から浮気され
悪魔のような小姑2人からネチネチとした嫌がらせをされた挙句に
人格を否定され、家庭の不和の原因はお前のせいだと罵られ
みかんの皮を投げられた四面楚歌なマチ子様。
初めて観た時はあまりの衝撃に京マチ子のイメージが覆されました。
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京マチ子
@Gmnt_bcwiz そうなんですよね、能面。映画版の佐清のマスクが直接的なおどろおどろしさなのに対して、連ドラ版は静かな不気味さというか。映像化された犬神家はほぼ観ましたが、松子はやっぱり高峰さんと京マチ子さんが双璧だと個人的には思います。
Beauty of Traditional Japanese Women
from "47 Ronin"
映画 忠臣蔵(1958)より 長谷川一夫 京マチ子 他
京マチ子さんの映画見ていたら若尾文子も何作も共演していたので試しに『女の小箱より 夫が見た』を仕入れたところ3回リピートしてしまいました。これが若尾文子さんの威力なのか、、三十過ぎの文子さんの色香は初めてです。マチ子さんとの『女系家族』も見惚れましたが…
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京マチ子
大映ドラマの人間臭さが混じり合うと人形が意志を持ったみたいだ…ちゃんとOZがドラマしてるのすごいし、光彩を抑えて差し色をデーハーにするのも大衆芝居、江戸!!ってかんじだ…そして若尾さんと川口浩はOZであってもしっかり''大映''ですね(京マチ子はどっちかというとOZ寄り演技)
本日京マチ子の命日 ハワイにお墓あるらしい。小津監督「浮草」女経って映画もよい
【次回予告】特集企画「サスペンスな女たち―愛と欲望の事件簿」6月10日(土)~6月30日(金)3週間12作品。今回は「ミステリー」ではなくあえて「サスペンス」!草笛光子、岸恵子、京マチ子、松坂慶子―華麗な女優たちの妖艶さに引き込まれるキケンなドラマの数々をお送りします。
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京マチ子
5月12日は、京マチ子さんの命日。
OSSK(松竹大阪少女歌劇団)出身
の京さんは、戦後大映映画の看板
女優として、「羅生門」「地獄門」
など海外でも評価された作品も
含め、大映黄金期を支えた女優に
。70年代以降はTVドラマや舞台
を中心に、2006年頃まで活動。
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京マチ子
今日も今日とて「白痴」の脚本を読む。昨日は29ページまで来る。昨日のポモドーロ・テクニックは3時間20分。
今日は京マチ子さんの命日か。
映画「白痴」の脚本は原作を読んでいるから、なんとなく流れは読めるが映画版は短縮してる
5/12(金)は俳優の京マチ子さんの御命日。ドラマ[涙は流さないでください~大石順教尼の生涯~]で、事件で両腕を切断されながらも、後に高野山金剛峯寺にて得度。京都市の勧修寺に移住され、身障者の相談所[自在会]を設立、身体障害者の自立を支援する福祉活動に励まれた“大石順教尼”を演じられました。
戦国時代を生きる兄弟夫婦の物語。 カメラワーク、構図や陰影、BGMが太鼓だけボーンボーンとか鐘だけチーンチーンとか素敵。まさに幽玄の世界。溝口健二監督作品。主演は京マチ子さん、森雅之さん。ちょっとセリフが分からなくて、やっぱり字幕が欲しいなと思ってしまいます。
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京マチ子
今井正監督1976年の「妖婆」を。芥川龍之介原作、水木洋子脚本、京マチ子主演。怪奇ミステリーとして抜群に面白かった。随所の演出が素晴らしい。京マチ子のキャリアの中では最もアバンギャルドな怪演だと思う。稲野和子、神保美喜を観る楽しみも。堪能した。
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京マチ子
溝口健二「赤線地帯(1956)」と五所平之助「たけくらべ(1955)」を続けて見た。前者での若尾文子は「しなやかな獣たち(1972)」から来たみたいだった。京マチ子は「雨月物語」からに見えた。最近の見た順番。
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京マチ子
[新] 新必殺仕舞人 主演:京マチ子】 で 05/29(月)16:00~17:00放送
溝口健二監督作「雨月物語」を観た。画家甲斐荘楠音が衣装デザインに携わり、アカデミー賞衣装デザイン賞にノミネートされた作品でもある。その衣装みたさではあるが、すっかり京マチ子の演技に魅了されてしまった。
作品は、人ならざるものにたぶらかされた人間が清らかな魂に浄化される話だった。
俺も岡村さんの、芸大の話と同じくらいつぶやくけれど、京マチ子さんが松子さんの犬神家がいちばん好き😀
俺が産まれる前の、昔々のドラマ版。
犬神三姉妹の松子は京マチ子と高峰三枝子のお二人が最高。70年代映画版、70年代ドラマ版の姉妹の配役の組み合わせも絶妙。次女役、映画版三條美紀、そしてドラマ版月丘夢路なんて最高じゃない。
やはり犬神松子役は高峰三枝子さん(映画)、京マチ子さん(ドラマ)の70年代組が個人的には双璧です。富司純子さんは上品過ぎ、それに殺しはお竜さん時代に散々やってるし(そこじゃねーよ)。岡田茉莉子さんはさすがの貫禄。
今回の大竹さん、最初合わないと思いましたがやはり上手い。他は観てないっす。
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京マチ子
@totomaruda4 映像が陰影に富んでいて、工藤監督らしいなあと思いました。京マチ子、月丘夢路、小山明子の三姉妹とか、もう完全に映画レベルですね。
続く「本陣殺人事件」が蔵原惟繕監督でこれも良かったです。
@hitsuji3dayo 私は観れてないのですが、ドラマ版の京マチ子さんの松子奥様も観たかったです✨️
@tottoko85 やっぱり松子さんは初代映画の高峰三枝子かドラマの京マチ子、三田佳子みたいな
貫禄と気品あるイメージ強いから
痩せてたり、若過ぎるとどうしても想像から離れちゃう(>_<)
豊田四郎監督映画。1961年の『東京夜話』、渋谷「田中稲荷神社小路」の区画整理を背景に、バーマダムの淡島千景さんを中心に、過去の栄光を引き摺る世代と現実的な世代を対比して描く。1964年の『甘い汗』、下北沢の闇市の再開発を背景に、家族を支えてきた水商売の京マチ子さんの生き様と家族を描く。
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京マチ子
京マチ子さんの映画のはっきりとした記憶は『羅生門』のみだったけど、最近観了した作品はどれも良かったのでまだまだ観たい。※観了作品『赤線地帯』『雨月物語』『女系家族』『ぼんち』『鍵』『女経』『夜の素顔』『浮草』等
犬神家ツイートしてたら不意に観たくなり市川崑監督版はオリジナルもリメイクも今年に入って観たから久々にMBS横溝正史シリーズのDVDを観始めたけど古谷一行さん若いしこれが初金田一なんだなぁ
京マチ子さん月丘夢路さん小山明子さんが犬神三姉妹って贅沢過ぎるキャストに
ロケハンと美術が素晴らしい
@FUYUMORI106 レコード・出版・映画と複数媒体を駆使した、メディアミックスの始祖だったそうで😅<有楽町で逢いましょう
※京マチ子に菅原謙二に川口浩&野添ひとみ…この面子で配給会社が判ってしまう、という(後年の『焼津の半次』がいるってのも🤪‼️)😅。
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京マチ子
NHKで再ドラマ化される最新『犬神家の一族』、犬神松子が大竹しのぶだというのよ。
高峰三枝子、京マチ子、岡田茉莉子、富司純子、三田佳子、黒木瞳が演ってきたのよ。(黒木瞳でも何かが足らない)
大竹しのぶは樹木希林の後釜っぽい女優さんになったはるやん?だらしなさ?みたいな。
観んかも…。










































