京極夏彦 最新情報まとめ
"京極夏彦"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"京極夏彦"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
作家でいうと、京極夏彦作品はそれがめちゃめちゃめちゃめちゃ上手いので本当に好き
海外作品と京極夏彦は40代という年代だから楽しめている感じ、あるんだよなぁ。
20代の頃に姑獲鳥の夏読んだ時は全然ハマらなかったし。
30代でクリスティ読み始めたときも、実は「ミステリ好きなら海外古典も嗜むべし」的な感じだったし。
勉強とは少し違うけど、本で言うと京極夏彦作品なんかそんなとこある。
鈍器だの製本技術の限界だの言われるほど分厚いし、中を開くと漢字多いし難解な言い回しばかりに見えるんだけど、読んでみるとラノベばりにサクサクいける。
京極夏彦作品のスタンプありがテェ
@goshuinchou 京極夏彦? 宮部みゆき? そんな作品ありましたね
京極夏彦オススメされたからなにか読みたいな……文豪の作品ドグラ・マグラしか読んだことないから読むべきよな……
@fukushima_kenbi この作風…京極夏彦の作品の表紙で見たことがあるようなないような…🤔
@nawokikarasawa 「魍魎の函」(京極夏彦)の中で箱に詰められた少女のイメージに、ああ、これジュサブローさんの作品集で観た感あり!と思ったら、まさに彼の作品にインスパイアされたと作者が語っていて、あの世代のクリエーターたちに大きな影響与えてると思います。
今までの梅安、これからの梅安/京極夏彦×貫井徳郎 TVドラマ版は時代劇専門チャンネルでほぼ観てるんだが、小林桂樹版は田村高廣の彦次郎が格好良過ぎるについては同意してしまうなw小林桂樹が厳つい感じの梅安だったからね…。でもこの人の梅安が1番寂しげな気がする。
図書館通い再開したらやっぱ楽しい〜
じっくりこどもコーナー見て回ってたら、あるじゃないの!京極夏彦の遠野物語!!!!全巻!!!!
最高!
あーとぶっくもある!全巻!!!!
図書館に住みたいなぁ🥹
画像をもっと見る:
京極夏彦
たぶんヤマシタトモコと菅野彰と京極夏彦はたぶんずっと好きなんだろうな…という気はしている(最近読み直したり続編読んだりしてて)
『書楼弔堂 破曉』を半分読んだところで。名前を見た瞬間鮮やかに登場作品のあれこれを思い出せてしまうのだから京極夏彦はすごいんだよなあ。
さらにNet○○で「俺の🏠の話」も鑑賞📺
第4話のラーメン屋のシーンで、長瀬君のカッコを見た秋山さんが「京極夏彦さんと思ったら…」というセリフが😳
いきなりでビックリして、巻き戻し⏪
リアルタイムでは観てなかったので、今更ですが面白い✨
京極夏彦作品を読み続けることと美少年になりたい夢はTwitter始めた頃から変わらないからきっとコレが私の根本の欲だ
📚掲載情報📚
現在発売中の『ダ・ヴィンチ3月号』にて、『書楼弔堂 待宵』刊行に際した京極夏彦さんのインタビューが掲載されています🌔
インタビュアーは杉江松恋さん。本作の主役である「本の流通」から、縦横無尽に話題が広がりました。ぜひご一読ください✨
画像をもっと見る:
京極夏彦
タイドラマ好きの友達に影響されてタイ語の本を探しに本屋へよってみたものの、最終的に京極夏彦の新刊を買っていた謎
1/21(土)
『眩談』
京極夏彦
日常が眩むのは常識への認識を疑ったときである。なんて言葉が脳裏をよぎる作品でした。記憶は歪みやすく、私たちの認識をいとも簡単に変えてしまう。蓋然性が高まれば高まるほど疑いも高まってしまうというのは生きる上でのパラドックスなのではないかなと思う次第です。
画像をもっと見る:
京極夏彦
面白くないという意味ではなく民俗学?とか伝承とか妖怪とかなんかめちゃくちゃ要素が混在してるホラーも頭から煙出てきて全然読み取れないんだけど京極夏彦はアホほど読みやすかったからあれは京極夏彦先生がすごいんだろうな……
インタビュー聞いたり読んだり先生のお人柄に触れて先生自身も好きになった✨青春時代に通ってきたモノが被ってて(少年ジャンプ、ファンロード、京極夏彦、グインサーガ、検死官シリーズ、マークスの山、羊たちの沈黙…)勝手に親近感😆
中禅寺先生物怪講義録 先生が謎を解いてしまうから。 - 漫画/志水アキ Founder/京極夏彦 / 【第5話】財布の中身 | マガポケ
京極夏彦「百鬼夜行シリーズ」の聖地巡礼をしてみた - ゴミ本なんてない
京極夏彦「百鬼夜行 陰」
百鬼夜行シリーズの登場人物が題材のサイドストーリー。
あの膨大な登場人物を全て覚えてはいないけど、覚えていなくても物語として読めて面白い。
当然のごとく「陰」なので暗い話だけど、各作品とセットで読み返したくなる。
画像をもっと見る:
京極夏彦
忙しい時期が過ぎたので!
「文豪ストレイドッグス 綾辻行人VS京極夏彦」 1巻&2巻
「杖と剣のウィストリア」6巻
「ダンまち」18巻
「アストレア・レコード」2巻&3巻
文ストは小説がなかったからとりあえず漫画を買った。綾辻先生のファンだから気になるよね~。アニメも今見てる。
画像をもっと見る:
京極夏彦
DL完了👍。予想以上にジム長のインタビューページ多くて嬉しい、お写真も素敵🥰。
昨今は「鈍器本」なるものがあるのか…
すっかりkindle頼みになっているので知らなかった
京極夏彦先生の「レンガ本」が最強だと思っていたが進化しているようだ(進化と呼ぶのか🤣)
必殺、というか仕掛人自体映画を通じてはじめて物語を知る状態だったので、どんなもんかと思っていた(今原作小説読んでる)。さすがに京極夏彦が必殺シリーズの不殺版として巷説百物語を書いただけあって話のバイブスは通じるところがあるなーって思いながら観てた。
京極夏彦、他「ひどい民話を語る会」、読了
話をねだる子供と語り部たる爺婆との戦いの末に生まれた(かもしれない)無数の民話のバリエーション
立派な民俗学者の収拾から漏れた駄作・珍作(多くは下ネタ)を紹介、考察する座談会
画像をもっと見る:
京極夏彦
オジいサン 京極夏彦
こんな、脳内会議に忙しく、慎ましくクールなオバあサンになりたいなと思ったら、あとがきに宮部さんも。随分、昔の作品なんですね。ホントに続編読みたい。
@mahuyun0112 京極夏彦さん作品も森博嗣さん作品もどちらも気になります✨今年はシムノンが熱そうな雰囲気を感じてるし、海外勢もめちゃくちゃ豪華でワクワクですね😊📚
@tokyo_patrol18 案内拝見しました。
面白そうですね!
京極夏彦の京極堂シリーズ外伝の「薔薇十字探偵」を思い出しました。
背景がこの時代の小説やドラマ、めっちゃハマりますよね。
私の人生観が変わった作品は、京極夏彦さんの『ヒトでなし』
文ストのアニメに綾辻行人さんと京極夏彦さん出てきてほしー。モブ役等でこっそりご本人登場なんてのも面白そう、と勝手な妄想をしている。
@niina_noriko なんだかすごい。民俗学というやつでしょうか?
京極夏彦の百鬼夜行シリーズで、こんな感じの考察が何ページもずーーっと続いていくくだりがあったのを思い出しました。
>関心ごとが現実なことよりもグロテスクやオカルトの世界に浸ることもあり、人から誤解されがち
ホラーゲームとか好きそう。
あとは京極夏彦さんの小説とか、kanogutiさんの作品とか…。
岸辺露伴、京極夏彦の百鬼夜行シリーズ感ある〜。好き〜。百鬼夜行シリーズは話が好きで映像で観たいけど映画じゃはしょり過ぎて全然わかんなくなっちゃうから、ドラマにしてほちい。
巷説百物語、京極作品のなかでは短編連作形式だし、文章も読みやすいし、絶対に面白いから、京極夏彦気にはなってる人はぜひ読んでほしい。
さっきの考察もだけど、昨今のアニメやラノベで多用される不確定性原理とか量子力学とかシュレディンガーの猫とか、あの辺を京極夏彦著・姑獲鳥の夏で知った口なので、ここまで有名になるとちゃんと学びたいなと思うだけ思ってる
何度も言ってるんですが、京極夏彦さんから新刊出るたびに「ヒトでなし」の続編は.....????ってなってる。待ってます....。
おそらく小説家さんは皆さんそうだと思うけど、京極夏彦さんのフリートークで語る様々な考察が面白い。
膨大なインプットとアウトプット、そして創造。
学生時代は京極夏彦さん乙一さん上遠野浩平さんの作品を主に読んでいたし
百鬼夜行シリーズやブギーポップシリーズ久々に読み直したいな
百鬼夜行シリーズは邪魅の雫で止まっているけど鵺の碑はいつ出るのだろうか…
京極夏彦の百鬼夜行シリーズ、邪魅の雫までは昔読んだのでその後どうなったかなと調べてみたらそれから15年以上経った今も続編出てなかった
京極夏彦Summer彦の作品の中で、おすすめかつ、これは読みやすいんじゃない!?ってシリーズは「巷説百物語」。
短編ぽく話が区切られてて、百鬼夜行シリーズほど長くない。読みやすいと思う。
例によってキャラが濃いし、決め台詞を真似したくなる。
江戸っ子口調をしたくなる。
人生の中で楽しいと思った小説、西尾維新と百田尚樹と暦を作る数学者の話の作品くらいだもんな。 ぱっと思い付くの。 恩田陸や京極夏彦、あと村上春樹も読みはしたけどあんまり面白くなかった。 文字媒体がイマイチ苦手なんだと思う僕は。
中禅寺先生物怪講義録 先生が謎を解いてしまうから。 - 漫画/志水アキ Founder/京極夏彦 / 【第4話】青マントの財布 | マガポケ
中禅寺先生物怪講義録 先生が謎を解いてしまうから。 - 漫画/志水アキ Founder/京極夏彦 / 【第1話】仏頂面な新任講師 | マガポケ
空の境界、綾辻行人や京極夏彦は専門外だから分からないけど思い返すと菊地秀行と夢枕獏風味が結構あったんで気に入ったら他の奈須きのこ作品と合わせて読んで欲しい
初めて京極夏彦作品読んだんだけど、ホンマにこれ1994年の作品なんか
別に霊媒師とか霊能力者とかエンターテインメント的なのやったらおもろいかもやけど京極夏彦先生の本好きやからそれをペテンの材料にされるの最高ムカつく













































