伊藤雄之助 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『血と砂』@U‐NEXT続き→戦争の空しさしか残らない終盤の悲劇が際立つ。「聖者の行進」や「夕焼け小焼け」など、音楽の使い方も絶妙で、三船、佐藤允、伊藤雄之助というベテラン陣の好演が光る。岡本監督の反戦メッセージが伝わってくる秀作。
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伊藤雄之助
@T1zA0QlqzuSuxIC伊藤雄之助さんの映画での憎々しい演技は、軍隊時代に受けた激しいイジメから生まれたと確信してます
「華岡青洲の妻」が自動録画されていたので、久々見てるけど、モノクロでも嫁姑バトルがひしひしと伝わってくる。怖いくらい。伊藤雄之助もあんな役うまいし、周りの役者も最高だねぇ旧作は。久々こんな映画見たら癒されたよ。
@_HTE_伊藤雄之助出演作を追うと自動的に市川崑作品を追うことにもなるんですよ^^
1951『ブンガワンソロ』野呂上等兵 1952『あの手この手』野呂ドクター 1953『プーサン』野呂米吉 市川崑作品で伊藤雄之助についた役名が3年連続で「野呂」。なにか狙いがあるんだろか?
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伊藤雄之助
知らない俳優かな〜?ああ渡辺文雄だ! 善人役も悪人役もうまい、二刀流の伊藤雄之助は本作でも、オシムジャパンの名ボランチ鈴木啓太みたいによく利いていた。 以前から伊藤雄之助は気になっていたが、最近調べてみたら、映画にしたいような人生を歩んだひとだった。
佐伯清『砂漠を渡る太陽』1960東映 敗戦間際の満州、鶴田演じる熱血医師は翳りなく格好つけ過ぎだが彼を取り巻く抗日伊藤雄之助、大陸浪人山村聰、特務機関山形勲ら陰影に富む脇役陣がやや鈍重ながら骨太な反戦ドラマを支えている。満州原野の背後に広がるホリゾントの夕空や星空が東映らしく効果的。
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伊藤雄之助
1954年公開 映画「からたちの花」を見た! 監督 佐伯清 出演者 北原隆、山村聡、夏川静江、山田五十鈴、雨宮節子、桂典子、伊藤雄之助、利根はる恵、宇野重吉。
大陸の荒野をタイトル通り砂漠みたいなとこで撮ってて異国感満天。 鶴田浩二の東映移籍1作目とのことでまだヤクザ映画とかの感じが薄く、たまに東宝映画に観える瞬間があった。 また、伊藤雄之助が『逃亡列車』に似たキャラなのも他社感あり。
深夜に観る映画の時間。 昨日は松竹の「広い天」をやってたから観たけれども、伊藤雄之助ってのは良い役者だね あの顔どこかで見かけたことがあるような…と思ってたけど黒澤映画に出てましたわ
『悪の報酬』(野口博志)銅板職人の妻の殺害は、「太田」の妻の殺害への示唆となって帰ってくる。そして、三國連太郎が教えた非情さも自らに帰ってくるだろう。伊藤雄之助の熱演が光る作品。
1959 企業お抱え化学者の成功が家族と研究者界隈の金欲 性欲 出世欲氾濫へ転ずる の皮肉作劇。とても理系人間には見えない佐分利信が塹壕に匿った左幸子に欲情してキャラの帳尻あわせる 流石の映画術、終生礼賛し続けたい。チョイ役生花師匠で伊藤雄之助オネエ感も氾濫する。
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伊藤雄之助
@ichikawakon水谷豊の 交番の警官とか 西田敏行の サラ金の取立て屋とか なんと言っても 伊藤雄之助さんの 皇居前の バスジャック犯やね 色んな意味で アナーキー こんな映画 絶対 作れない ゴジが 被爆二世だから 作れたんだと思う 社会性 と 娯楽 合致した 稀有な作品 ですね😁
『広い天』59年。家族と別れた少年の映画なのでどうしてもほのぼの路線になるのは仕方のないところ。いろんなピンチもそれほど深刻にならず解決。伊藤雄之助の優し〜いおじさんぶりが炸裂。雄之助マニアなあなたに。😇
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伊藤雄之助
市川崑52年版は越路吹雪がハマリ役で伊藤雄之助とのコンビも相性が良い快作だった。阿部豊監督、岡田時彦、梅村蓉子、島耕二主演による26年『足にさはった女』はキネマ旬報日本映画初のベスト1を獲得したが原版行方不明にて観ることがかなわぬのは残念無念。断片でいいから観たいものだ。
@asuka_dayo_710「太陽を盗んだ男」ですね!スゴイ映画ですね~。バスジャックを演じた伊藤雄之助もスゴイ演技!
三つの顔(55🇯🇵) 監督 脚本 井上梅次 ビルマ戦線で同部隊で戦った3人の男達 生き延びて5年後に再会を約束 90年代に流行った複数ドラマの同時進行の演出の先駆け オリジナルストーリーの脚本の良さ(井上梅次、舛田利雄の共同脚本) 三國連太郎、新玉三千代、阿部徹、伊藤雄之助など豪華な配役 評価A
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伊藤雄之助
1日遅れで昨日は伊藤雄之助氏誕生日。喜八作品や「忍びの者」の強烈な怪優感に目がゆきがちですが、「あなた買います」の胆石に苦しむスカウトや「黄色いカラス」の復員した父親「続警察日記」の心優しい警官に「かあちゃん」の貧しい職人等人間味溢れる役も上手い人でした。60歳の死は早すぎました。
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伊藤雄之助
「三つの顔」、復員五年後に戦友と再会の約束のためにニコヨンの伊藤雄之助が浅草の貸衣装屋に出かけるというシチュエーションが良かった。アマプラは1950年代の日活映画が沢山見られてよい。日活しかないので偏るけど。
【6月BS松竹東急「映画」】
21:00~土曜ゴールデンシアター「没後60年 川島雄三監督特集」
3土「しとやかな獣(1962)」
若尾文子,伊藤雄之助,山岡久乃,小沢昭一,船越英二,ミヤコ蝶々
新藤兼人
4日12:16~
「風花(2001)」
相米慎二監督小泉今日子,浅野忠信共演。帰る場所を失った者たちのロードムービー
最近見た日本映画何本かで見かけた伊藤雄之助が気になったのでWikipediaで調べていたら『太陽を盗んだ男』で日本兵の軍装で皇居に突撃しようとするバスジャック犯役も彼だったと知る。知識の点と点が繋がり線になり立体となった瞬間である。
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伊藤雄之助
ラピュタ阿佐ヶ谷で『体当りすれすれ娘』(松竹大船,1959年)。初見の伊藤雄之助映画。役どころは、ラバウル帰りでヒトデの研究に没頭する恐妻家の水産会社嘱託社員。なんじゃそりゃ、な謎設定も難なくこなしてしまう雄之助、さすが(雄之助のボーリングシーンはレア)。後半のひねり不足な展開が残念。
アマプラで今村昌平作品とか、野坂昭如原作、三隅研次監督勝新と伊藤雄之助の「とむらい師たち」が観られるとは…映画ばっかり観ちゃうね。
カズオ・イシグロが脚色した黒澤明作品のリメイク版「生きるLIVING」。52年黒澤版も再鑑賞を。伊藤雄之助の小説家、小田切みきの女子職員、中村伸郎の助役、宮口精二のヤクザの親分、そして主人公の葬儀時の黒澤組による会話、なにより「ゴンドラの唄」。イシグロが翻案した気持が察せられます。
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伊藤雄之助
城代家老の伊藤雄之助さんの飄々とした芝居が素晴らしいかった。この人は黒澤監督の『天国と地獄』での悪そうな重役とか悪役の多い人なのに!(初期必殺でも良く仇役で出てましたね)あと伊集院光さんがラジオで紹介した『函の中』ってレコードも味があって良いんだよ。力のある脇役が映画を支えている
『生きる LIVING』の感想に 70年前の黒澤版と違う「志の継承」などを挙げました しかし 今でも古びることない 昭和の昔から繰り返し観直しているこの映画の真骨頂 伊藤雄之助の作家と出会ってからの一連のシークエンス もう惚れ惚れする程凄いなぁ
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伊藤雄之助
📺昨夜、BS12で久し振りに「眠狂四郎 女地獄」を観たが、伊藤雄之助の、凄み・恍け・だらしなさの全ての持ち味を体現した演技にあらためて感動‼でも、田村高廣の設定といいこのシリーズ、完璧なのは「無頼剣」のみだが、雷蔵の誰も真似出来ない台詞と殺陣でつい観ちゃう不思議な作品群だと感じた‼
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伊藤雄之助
今宵、BS12にて映画『眠狂四郎女地獄』が放送されます。 雷蔵さんの『眠狂四郎』の中で2番目に好きな作品で、観るのは20年振りくらいかしら。全体的に演技演技した…あ、いやいや、クールな登場人物たちの中にあって、伊藤雄之助さんの野々宮甚内が人間臭くてお気に入り。
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伊藤雄之助
冒頭のロンドンの街並みの映像がすばらしい。あと、ビル・ナイがとてもよく、しっかりと「ビル・ナイの映画」になっていた。
個人的には、 伊藤雄之助の役と通夜のシーンがどうなるのかに興味があったが、そこも無難に処理していた。
オリジナルを観ていない人も十分に楽しめる仕上がりです。
映画生きる、
で最初に泣かすシーン、
志村喬のリクエストでゴンドラの歌になり
スローテンポの音楽にあわすように
紐のれんの揺れを映してるが、のれんの動きが止まらない。
もしかするとスタッフが横で手で揺らしてんじゃないかと。
で伊藤雄之助さんの肩越しにデビュー当時の小泉博さんが見える。
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伊藤雄之助
映画“生きる”
志村喬演ずる渡辺課長の息子は若き日の金子 信雄で劇中では所帯もちだが、
前半、渡辺課長が伊藤雄之助と入ったバーのママは丹阿弥 谷津子。
劇中、金子と直接会うシーンはないが、
この数年後、金子さんと丹阿弥さんは
実生活では結婚する。
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伊藤雄之助
@arakumamag38 黒澤明版より1時間も短い野によく出来ていました、女優さんが明らかに小田切みきに寄せていて涙が出ました
あの映画には伊藤雄之助、金子信雄、菅井きんがいました
@white_japan 個人的にお気に入りの怪優伊藤雄之助さん主演なので、
未観ですが大変興味深いですね、
世界のいわくつきレア作品をブルーレイ(DVD)化する、
英のアロービデオでソフト化されて欲しいです。
2008年の今日観た映画。
「現代インチキ物語 騙し屋」「太鼓たゝいて笛吹いて」シネマアートン下北沢「喜劇特急第9幕 七人の名脇役」特集の2本。伊藤雄之助と有島一郎なんともシビれます。
「真夏のオリオン」準備、「プライド」撮影、「青い鳥」仕上げの頃。
あと気になった番組といえばTBSの「ああ!夫婦」
検索してみたけどテレビドラマデータベースでこの1年前の作品話しか出てこない
キャストが伊藤雄之助、佐々木功に加えて古谷敏の名前もあるのが余計にどんな作品か気になる
『帝都物語』原作の荒俣宏氏は伊藤雄之助のイメージで加藤を書いたとウィキペで読んだけど
『D坂の殺人事件』の嶋田久作は伊藤雄之助感のある造形で撮られてると感じましたね。
犯人が主人公視点の映画で容赦なく真実を暴いてくる奴が明智小五郎なので、伊藤雄之助的な嶋田明智のイヤらしさが実にいい
『未成年』出世以外の幸福があると諭す伊藤雄之助はいい味だしており、星と二重映しになって童話を語る芦川いづみも美しさをたたえている。長屋の路地を歩む動作を清川が反復する時、映画は幕を閉じるだろう。東谷暎子は『情婦マノン』の真似をする。
天本英世氏には、途轍もないオーラがあった。岡本喜八作品における少しカリカチュアライズされた、ラブレーの小説にも頻出するグロテスクさを、美意識に変換する様は、同じ喜八組の伊藤雄之助氏にも言えること。だから彼らはそれが子ども番組であっても、決して手を抜かず、プロ意識をもち演じていた!
「しとやかな獣」とても面白かった。
若尾文子の美しさはそりゃあもう凄いけど、山岡久乃がわたし的には新鮮な驚き。伊藤雄之助との夫婦の絶妙な掛け合い、間が良すぎて気持ちいい。日本映画ってオシャレでオトナだったんだな、昭和は。
『しとやかな獣』は、長時間がっつり伊藤雄之助を楽しめるので、とてもステキな作品なのです。
「しとやかな獣」
若尾文子が最高だった
初めて作品観たけど中々にパンチの効いた役、タバコを構えたビジュアル格好良すぎ
全員が悪人と下衆みたいな感じだけど、一際格調が高く泥水をすすってでも生き延びる執念が若尾。煮ても焼いても喰えない渋太さが最高だったのは山岡久乃と伊藤雄之助のクズ夫妻
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伊藤雄之助
角川シネマ有楽町にて「大映4K映画祭」『しとやかな獣』を観た。2部屋しかない公団住宅で、舞台劇を思わせるキレッキレの会話の応酬、ブラックな家庭悲喜劇。初見時にたまげて是非劇場で観たかった。伊藤雄之助の台詞がいちいち面白い。そして若尾文子が後半全てを持っていく。
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伊藤雄之助
映画『姿三四郎』★★★3.3点。 伊藤雄之助の準備運動w
原知佐子の目を見開いたままの叫びがホラー。
山崎努の狂人演技。
○'65 5/29〜公開
…


























