佐分利信 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
1945年の 五所平之助監督映画『伊豆の娘たち』。松竹戦後封切第一作。酒宴で本人の了解を得ずの縁談で周囲が大騒ぎする喜劇的なホームドラマ。騒動張本人の河村黎吉さんと飯田蝶子さん、その影響を受ける恋愛感情の三浦光子さんと佐分利信さん、眉間を寄せて姪を心配する女医の桑野通子さんなど豪華。 https://t.co/OEOyCuRgks
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佐分利信
1941年の大庭秀雄監督映画『花は偽らず』。伽名子(高峰三枝子さん)は舟木(徳大寺伸さん)と見合いも、舟木には純子(水戸光子さん)の恋人が。幼馴染の城太郎(佐分利信さん)にも婚約者が、美しすぎる花の「幸福という名の不幸」。昭和10年代の都内の風景、銀座「新幸橋」、文京区「異人坂」など。 https://t.co/FoQBUBKW3K
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佐分利信
監督ではないが、暴行魔を演じていたのが故西村晃であり暴力団組長が故佐分利信であったから、少なくとも娯楽映画になったのであって、「モノホン」は非常に狭い批評サークル以外に出てくるべきではないし、もしそれが大衆的に受容されていたら、そこには一種の歪みや衰退があるでしょう。
🏥から帰宅後、後半だけ観られた>BS松竹東急「わるいやつら」
超豪華キャスト、2時間ドラマの顔といえる俳優さんも揃い踏み
それだけでも大満足だった😆
佐分利信さんまで😲
藤田まことさんのああした役、珍しいのでは
新鮮だった😲
新設のBS松竹東急で「事件」を久々再見。裁判シーンは弁護士が丹波哲郎、検事が芦田伸介、裁判長が佐分利信。映画の時代を生きた俳優の重みが画面を引き締めます。現代の俳優にはこの重量感は出せないかもしれません。いい悪いの問題ではなく、映画を取り巻く環境はそのように変わってきたのでしょう。 https://t.co/9warYqhd9o
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佐分利信
『華麗なる一族』をやっと見る。最近のハリウッド映画にも引けを取らないDVD2枚組3時間半の超大作。銀行合併の野望を抱く佐分利信とその家族、溶鉱炉作りたい仲代達矢、ちっとも華麗ではない人間たちのどす黒いメロドラマ。暴力のないゴッドファーザーか。東宝映画でおなじみの顔が出るとなぜか安心 https://t.co/tgwDVgIaRy
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佐分利信
→田宮二郎バージョンの白い巨塔は、重要キャストが小津映画とけっこう被ってる。
中村伸郎、佐分利信…二人だけか
加藤嘉は「マジメな反骨精神アリアリの村長」のイメージ
BS松竹東急で野村芳太郎監督の
事件って映画やってるな
佐分利信、森繁久彌、芦田伸介、丹波哲郎などベテラン俳優がズラリ
大竹しのぶが可愛い
ドラマ「相棒」を見て思ったこと。
「今の日本に高齢の悪役を凄みを持たせて演じることのできる俳優がいない」ってのを痛感。
昔なら佐分利信・山形勲・岡田英次・島田正吾・三国連太郎など錚々たる面々がいたが、今は?
柄本明に頼ってるようじゃだめだな。
@tuwamonoNo1 獄門島、映画も何度も見ています✨
佐分利信の渋い和尚、はまり役ですよね。
ピーターのゾロリとした姿も横溝世界の人間らしくていいです。
「幽霊座」も横溝色にあふれた作品ですね。古谷金田一でドラマ化されていますよね。
そう、どれもワクワクさせてくれます🌿
@jnovel_org 鳴神さんおぱようございます!
獄門島は良いですね!少し前に映画を見直しましたが、やはり面白いですね。佐分利信がイイなぁ。あとピーター(笑)
横溝作品では珍しい短編ですが「幽霊座」って作品が好きなんです。まぁどれもワクワクさせてくれますけど😍
なかで面白いなと思った一枚。「日本の映画では、若い娘になれなれしい態度を示す若者は『不良』と見なされる。日本人の言う『よい』青年は、アメリカ人の目から見ると、魅力的な女性に対して愛想がない。場合によっては粗野ですらある」これに照らすと戦前松竹での佐分利信は最も日本的なスターだ。
日本人のヤクザとは
戦ってましたね
ヤクザの指詰めは朝鮮人の文化ですよね違いますかね⁉️
高倉健とか菅原文太とか佐分利信とか
日本🇯🇵のヤクザ映画も面白かったですね🙇🏻♂️ https://t.co/xLMHMvb7X8
鬼滅の刃のキャラクターは猛烈に怒り猛烈に泣き猛烈なスピードで戦う。
これが今求められているアニメ。
小津安二郎先生シャシンに出てくる笠智衆殿や佐分利信殿は泣かないしほぼ怒らない。
小津安二郎先生の静の演出に対して、今のアニメに求められてる演出は動の演出ですね。
#橋田壽賀子 ドラマ「夫婦」
芦田伸介はドラマ「七人の刑事」のイメージが強く存在感そのものが!山岡久乃の演技力には脱帽あるのみ往時の人は黒柳徹子さん「向田邦子」の「阿修羅のごとく」の佐分利信を彷彿させます。両者共よくもマァこんな本を書けたものだと思う。
『化石』
悪性の癌を宣告された実業家が死の恐怖を抱えながら巡るパリ、ブルゴーニュ、信濃の旅。死を前にした時に見える生の意味とは。監督の小林正樹がテレビドラマを映画用に再編集した200分に及ぶ大長編。
主演の佐分利信の無骨過ぎる姿に人生の悲哀と人間のままならなさを見る。佳作。 https://t.co/cDMf9Cu3Uj
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佐分利信
番匠義彰『三羽烏三代記』ラピュタ阿佐ヶ谷。初代三羽烏上原謙・佐野周二・佐分利信は不動だが二代目になるとかなり怪しい。三代目に至ってはこの映画だけでは?と細かいことはさて置き、松竹オールスターの絡みをテキパキ捌き、下町人情喜劇から岡田茉莉子らのモダンな要素もきっちり取り込む職人芸! https://t.co/8mkLBNd17q
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佐分利信
『三羽烏三代記』 番匠義彰監督59年@ラピュタ
オープニングから次々にスタアが登場し眼が🤩
男性スタアはすべて女性スタアにタジタジなのが😍 その筆頭は和服猫背で煎餅を手焼きする入り婿の佐野周二😋 そして佐分利信と高峰三枝子のジェットコースターデート😱
全篇が見所な由緒正しき娯楽映画😃 https://t.co/qTiYQVuPqA
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佐分利信
またまた昨夜のスペースで"アイリッシュマン"のジミー・ホッファ(パチーノ)の"演説"を語ったのですが、映画の中の演説が好きだ。
"演説映画"としては、"スミス都へ行く"のJ.ステュワート、"ジャック"のR.ウィリアムズ、その他法廷劇など。
しかし、断然No.1は、"戸田家の兄妹"の佐分利信の"演説"だ。 https://t.co/2lcWdQgE6J
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佐分利信
裁判長・佐分利信、弁護人・丹波哲郎、検事・芦田伸介、被害者・松坂慶子、被告人・永島敏行、そんな法廷&人間ドラマを観ていた。クセのある役者揃いで台詞を聞いてるだげで楽しめる。
#事件 #映画
今日はシネマノヴェチェントて『やくざ戦争 日本の首領』上映会。実のところ、実録もののやくざ映画を初めて観ました。佐分利信は勿論、鶴田浩二を銀幕で見るのも初めて。松方弘樹や菅原文太も皆若い。 https://t.co/0t5vmCxzxl
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佐分利信
#ブラタモリ
「日本の岩石スペシャル」を鑑賞。松尾芭蕉の俳句「閑かさや 岩にしみいる 蝉の音」の”岩”、「デサイト質凝灰岩」。急激な圧力減で岩の穴ができ音を吸収しくみを「ポン菓子」で例える。1956年の佐分利信監督映画『愛情の決算』で浜田百合子さんがバクダン(ポン菓子)を作る場面を想起。 https://t.co/O9b46PUJnf
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佐分利信
獄門島という映画を観てたのですが、面白いし演技も良かったのですが、佐分利信のところでどうしても居島さんのモノマネを思い出してしまい笑ってしまう。
@tkhsmsht 映画の砂の器は名作ですよね〜!
ほんと仰る通り皆さん亡くなられ。。あの映画は名優揃いですね。佐分利信さん緒方さん、タンテツさん、、オリジュンさん。。
加藤嘉さんは、セリフ少ないのに泣けますね。
ちなみに映画館の館長役でキヨシさん出てるのも❤️❤️
@dococa_dareca @msakamo79589148 私は小津ファンなので、石原を知らないんです。映画の世界ではちょうど入れ替わりですからね。だから、カッコイイ男優というと佐分利信とか山村聰とかになるんですよね。三つ揃いのスーツにソフト帽なんかで。
アマプラで砂の器という映画がサムネイルで表示されていたので思わず観てしまった。佐分利信や丹波哲郎の演技を拝見していると、米粒写経の居島一平さんの物真似と全く同じだったのでつい笑ってしまった。
佐分利信映画フェスティバルしたい
『戸田家の兄妹』裕福な家庭の父親が亡くなり5人の兄妹の関係性が変化する。年老いた母親と末の妹のが姉の家を転々とする。父の一周忌に大陸から帰ってきた佐分利信の一喝に緊張感があった。1941年の小津映画。小道具がたくさん画面に映ったり中心線がはっきり見えるシーンが印象的だった。 https://t.co/RPiovqCsMW
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佐分利信
、佐分利信、笠智衆、坂本武、飯田蝶子、出雲八重子らの登場は戦後初作品、五所平之助らしいキャスティングに感じました。
@997C2SC 50回とはすごい!、秋刀魚の味"は岩下志麻の初々しさが印象的で好きです。今回は髪黒々の笠智衆と気の強い淡島千景に注目しました。小津映画っていいですね😊。"阿修羅のごとく"のなんともなオヤジの佐分利信は、父親とかぶって怖いイメージでしたので、今回は見なおしました😅
『伊豆の娘たち』は封切りが1945年8月30日なのだそうで、劇中の佐分利信が間借りする食堂の離れは窓に紙テープが貼られているなど物々しいが、本編内には戦争の影はないという不思議な映画。『そよ風』も戦争の影はなかったし当時はそういう映画だけ公開できたんか
「…そんな映画かなぁ?」
「うるせぇ、俺にとってはそういう映画なんだよ。冒頭の結婚式で佐分利信が「自分たちの時代は恋愛結婚とかなかった」と言うだろう。あの「時代」ってのがミソなんだ。つまり彼らは戦争の時代に…中略…父親が…以下略」
俺は小津は『彼岸花』が一番好きなんだけど、あれは普段は娘に「お前もそろそろ嫁に行けよ」と言ってたクセに、いざ結婚しようとするとブーブー言い出す父親の佐分利信が、最後に「俺は寂しかったのか…」ということに気づく映画と思う。その「寂しい」という感情を認めることに2時間かけるっていうね
1/3 黒帶三国志|日本映画・邦画を見るなら日本映画専門チャンネル
三船敏郎、佐分利信、小堀明男、香川京子、岡田茉莉子
https://t.co/Tjb12WcuwR
1937年の佐々木啓祐監督映画『荒城の月』。夭折の音楽家滝廉太郎をモデルに、帰郷し「荒城の月」を生み出す苦労、友情や恋愛などを交え描く。ロケ地は上田市周辺、佐野周二さんが降立つ駅は信越本線(現:しなの鉄道)の北塩尻(現:西上田)駅。佐野周二さんと佐分利信さんが話すのは「産川橋」付近。 https://t.co/hFEsFyHb1j
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