佐野周二 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
上原謙8 原節子6 田中絹代6 笠智衆6 佐分利信4 関口宏4 三宅邦子2 北林谷栄2 山田吾一2 杉村春子2 杉葉子2 水野久美2 タモリ1 ディック・ミネ1 三好栄子1 中原ひとみ1 中島久之1 中田喜子1 久我美子1 二本柳寛1 伴淳三郎1 佐田啓二1 倍賞千恵子1 入江たか子1 加山雄三1 加東大介1 北村和夫1 吉永小百合1 喜多川千鶴1 大泉滉1 宍戸錠1 小松方正1 小林桂樹1 山形勲1 山本紀彦1 岡村文子1 岩井友見1 岩崎加根子1 左幸子1 市川翠扇1 志村喬1 月丘夢路1 東山千栄子1 桑野通子1 榊原るみ1 殿山泰司1 池部良1 河村黎吉1 浦辺粂子1 淡島千景1 灰田勝彦1 石濱朗1 石立鉄男1 芦川いづみ1 花沢徳衛1 菅井一郎1 葛城文子1 藤竜也1 飯田蝶子1 香川京子1 高堂国典1 高峰三枝子1 高峰秀子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
12/21(木)は、俳優の佐野周二さんの御命日。昭和初期から後期にかけて御活躍された二枚目スターのお一人です。上原謙さん、佐分利信さんと共に“松竹三羽烏”といわれました。映画[愛情の旋風](1951年)では、長野の善光寺の末寺西方院の住職を、戦死した兄に代わりつとめる“松山裕天”を演じられました。
この場面、「修一(佐野周二)が時子(田中絹代)を突き落とし」と書くことももちろん可能だろうが、小津を含め、すべての優れた映画作品において、作中の役柄とその役者個人との境界は、時におどろくほど曖昧である。他にたとえば、チャップリン『独裁者』のラストの演説のように。
毎週日曜日朝8時からチャンネルNECOでドラマ「気になる嫁さん」(1971~1972)が再放送されている。榊原るみ主演。共演は佐野周二、山田吾一、水野久美、石立鉄男、山本紀彦、浦辺粂子など。榊原るみさんの笑顔が素晴らしい。フィルムで撮影されていて、高画質なのも良い。
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佐野周二
梅父に頼まれたかよ松岡たん映画に行くこともいちいち言う、オバハンどもと写真の数が足りねえよ山になるくらい写真持て来いや、志村喬と佐野周二で黒部の太陽連想してまう私、融資には事業計画いるわそれ今になて言うな不動産屋鶴太郎藤吉に丸投げ不動産屋も指導したれや
@Pont62Tajima248他1人横から失礼致します🙏 映画全盛期に活躍された名優さんのCMはとても興味深いデス🤗❣️ 佐野周二さんのカレー🍛のCMは観ましたー
“(キャサリン・)ヘプバーンのファンである紀子(原節子)を「変態」と呼ぶ佐竹(佐野周二)の行為は、『麥秋』(小津安二郎)をクィアな映画テクストへと変容させる…”。本書より。著:菅野優香。 / “クィア・シネマ 世界と時間に別の仕方で存在するために”
○映画「驟雨」(1956)の会話
並木亮太郎(佐野周二)と文子(原節子)
亮「なんだ、そりゃ…。哲学か。…お前だって話をしないじゃないか」文子「うるさいって仰言るからよ」亮「新聞読んでる時に喋舌からさ」「うそよ、寝てからでもよ」「眠いからさ」
文子「…(恨めしそうに黙りこむ)」。
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佐野周二
『四つの恋の物語』1965年の西河克己監督作品。笠智衆と関口宏(佐野周二の息子)が同じ画面に納まってたり、長女芦川いづみと次女の恋人の藤竜也がすれ違ったり、いろいろと映画的ゴシップ的な記憶を喚起させる。恋人たちがキスした後で次の場面に移ってもどこまで行ったか観客に悟らせる演出脚本の妙。
@dawana_dawane 幼少期に、ドラマ見てますからですね。学生時代までは、再放送も。古関裕而さん 佐野周二さん 市川歌右衛門さんも見てるしで。
『恋する年ごろ』の無聊をかこつ鎌倉の老教授佐野周二に『晩春』の笠智衆だなと思ってたら続けて観た日活『愛は惜しみなく』で一人娘を手放す男やもめ佐野周二という流れが起きていたラピュタ阿佐ヶ谷昭和音楽映画特集。
中島久之・岩井友見・山形勲・北村和夫・小松方正
中原ひとみ・花沢徳衛・中田喜子・佐野周二・市川翠扇
原作どおり、毎週ひとりの証言を元にドラマが展開していく。
2012年/TBS版は見るに耐えず。
@Yhtm0904 この映画は元々、新東宝で小津さんが田中絹代帰朝第一回作品として監督する予定だった❗️その時の配役は原節子、高峰秀子、入江たか子、佐分利信、上原謙、佐野周二っていう豪華版👀✨
田中絹代監督版でも、久我美子さんや次女役で高峰秀子さんも予定されてたそうです⁉️
当時のパンフレットから✨
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佐野周二
@yuri_chan5656 今観ると水野久美さんや佐野周二さんはもちろん、石濱さんとか杉葉子さんとか往年の映画スターが出ていて驚きますね。山田吾一さんはこのドラマの真面目サラリーマンが初めてだったので、後に粗暴なおっさん役が割と多いことに驚きました。
関口さんは子供心にヘタだなあと笑
『気になる嫁さん』(続)。杉葉子さんまで(失礼)超ミニでした。第2話は関口守氏との仮祝言を挙げるところまで。調べたら関口氏、実業家に転身してました。この頃のドラマは映画全盛期の俳優さんがまだ残っていて、安心感がありますね。久美姐さんの父は佐野周二さん、勤務先社長が石濱朗さんでした
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佐野周二
@285tama 田中絹代が佐野周二を失った後に、上原謙が……😲 ネタバレになるのでここまでにしますが、絹代さんと川崎さんが対照的に描かれた映画でした。ついでながら拙twitterで久々に【ファッション自慢】をしています。ご笑覧いただけたら幸いです😓 #古い映画好き
桜の季節だから、花影見てます。川島雄三の特集やってるからラピュタまで行こうかと思ったけど、時間が取れなかった。池部さん目当てで見たけど、何故かこの作品の佐野周二の胡散臭さがとても良い。
ラピュタ阿佐ヶ谷で『追跡者』。松竹時代の川島雄三作品は小屋に掛かるたびに根気よく観ていくしかない。監督唯一のクライムサスペンスと言っていいのか?ゆるーい出来だが退屈はしない。善人顔にも程がある佐野周二が悪党役なのがまず無理ありすぎる。殿山泰司はまだ頭髪あり〼
国立映画アーカイブ『のれんと花嫁』。松竹喜劇はわざとらしかったりくどかったりするものもあるが、これはテンポよく快調。カステラ屋の暖簾分けに関わる確執と恋愛模様。長崎くんちを組み込んだロケ。倍賞千恵子の健康美。佐野周二、伴淳三郎、大泉滉らの存在感。幸せな気持ちになれる映画だった。
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佐野周二
@taoka0415 この方、ただの「親の七光り」。俳優佐野周二が父親で、自身も俳優となるも、なにしろ芝居がへたくそ。
さすがにドラマでは使われなくなり、TV番組の司会で芸能界で生き残る場所を見つけ、更にはサンモニで左翼的言動を繰り返して、現在の確固たる??地位を築いたラッキーな人。
ラピュタ阿佐ヶ谷〈映画監督川島雄三〉で川島のデビュー作『還って来た男』(1944)を観た。初々しい見合い話がメインだが、戦中作だけあって戦争の影がかなり濃厚。単純な善人たちの群像劇の根底にある部分をしっかり考えたい。佐野周二も田中絹代もかわいらしかったけどね。
『還って来た男』@ラピュタ。若き佐野周二が朴訥飄々ユーモラスな凄い魅力。呑気で映画技巧の宝庫、人が人と出会う価値、ラストの実質プロポーズなど夢のようなフィルムは竹槍訓練、軍需工場、ベイエイゲキメツ、戦死した友の妹といった制作年度('44。戦時中)の現実を描きつつ心が軽やかに乗り越えてる
@nK4zaO5ayRwuG0Z @aokidaisuke1970 封切り時にご覧になられたとは羨ましいです。この時代の映画が好きでよく観ております。
『女中っ子』も気になっていて、Amazonのウォッチリストに入れておりました。左幸子と佐野周二が出ているのは知っていたのですが、宍戸錠も出ていたのですか。近いうちに観てみようと思います。
20230304「とんかつ大将」川島雄三監督(松竹)再見。
タイトルで損?も、佐野周二さんのカッコ良さがただならない。手術シーンは科学重視、病院経営は現代的課題。立退き反対の長屋の人々が金で人情から変わる皮肉も。
佐田病院、高橋貞二さんがシュウジなどの名前はご愛嬌?
もっと知られたい作品。
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佐野周二
戦前の立教大学は、芸能界、スポーツ界に多くの人材を排出している。映画俳優の上原謙、佐野周二、池部良など。歌手だと、ディック・ミネ、灰田勝彦。スポーツ界だと、ベルリン五輪の水泳の新井茂雄、阪神の影浦将など。しかし、政財界となると、早稲田・慶応だけでなく、明治にも差をつけられていた。
今日はひなまつり🎎
つことで
1962年の3月3日(土)公開だった
千恵子タン主演の
『流し雛』をば🤲
チコヒシンイチローがらぶい
千恵子タンが鬼可愛い
佐野周二が爆笑してる
そんな萌え映画です🎞
何度も言いますが
影の主役は北林谷栄っす!!
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佐野周二
@oohamanmatu 原作良いのですね🥰
映画も川島監督らしいいい感じで、わざわざ観に行っても損はないと思います✨
佐野周二さんの役がブラタモリ的なんですよねー🤗
伊藤大輔監督「反逆児」。築山殿始末の映画化。築山殿が討たれる場面の撮影と杉村春子が良い。昔の映画はお金が掛かってますね。信康の最期、死を覚悟するまでの葛藤と、それを吹っ切ってからの初代錦之助の演技が素晴らしい。徳姫の岩崎加根子と小侍従の喜多川千鶴が美しい。家康は佐野周二。
@syouwa_otome 佐野周二さん
久しぶりにお名前聞きました
でも
作品は見たことありませんが
2/12(日)は、俳優の佐分利信さんの御誕生日。上原謙さん、佐野周二さんと[松竹三羽烏]を結成、松竹の看板スターとして活躍されました。映画[戸田家の兄妹](1941年)の“戸田昌二郎”役、ドラマ[阿修羅のごとく]の“竹沢恒太郎”役などで知られます。映画[獄門島](1977年)では“了然和尚”を演じられました。
あと気づいたんだけど、小津って顔だけの大根役者(この映画では佐野周二と二本柳寛)には芝居させないんだよね。早口で喋らせて余計な芝居させない。でも、原節子とか淡島千景とか三宅邦子とか杉村春子とか東山千栄子、高堂国典、菅井一郎といった芸達者には存分に芝居させてる。役者の見極めが残酷。
9月…札幌パルコ屋上シネマ/神保町 佐野周二/Stranger ゴダール/キノフェス/高田世界館 9月27日限定/名古屋シネマテーク スフィーリス/新世界東映 ドラゴン映画祭/テアトル梅田 さよなら興行/新文芸坐 澤田幸弘/船堀シネパル 吉永小百合/京都文博 五所平之助/広島映文 月丘夢路/他
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佐野周二
『流し雛』
いやーこれ北林谷栄の映画なの!?
倍賞/三上ダブル主演は見せかけか
と思えるほど谷栄の怪演が光りまくっちゃってる作品
隣の頑固ジジィ笠智衆と喧嘩しまくる谷栄
エキセントリックで妖怪レベ
のど自慢に参加した三上の歌と声に感激し涙してしまう千恵子
純愛を見守る佐野周二も凄く良かた
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佐野周二
『カルメン故郷に帰る』(1951)
本邦初の総天然色映画は、莫大な量の光を集める必要があったため、晴天の昼間、屋外でのシーンが大半。反射板に囲まれ、ドーラン厚塗りで皮膚呼吸も出来ない過酷な状況で、一番涼しい顔していたのは(凸さんじゃなく)盲目役の佐野周二だった😅
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佐野周二
@Chaya_machi @fuetetsu 私が偉人的な、芸能人を物心ついて見てるのは、エールの古関裕而先生 これも朝ドラになる、笠置シヅコさん 田中絹代さん 関口宏さんのお父さんの佐野周二さんですね。
『驟雨』(1956)
成瀬巳喜男監督お得意の夫婦ドラマ。結婚生活で倦怠期を迎えた夫婦の何事にも無感動になったやり取りを描く。そこに隣の若夫婦や姪、町内の人々、会社の人々が加わり展開する群像劇。原節子、香川京子、佐野周二、小林桂樹、加東大介と豪華な俳優陣の演技を楽しめる作品でもある。
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佐野周二
@Yhtm0904 小津映画の昔よくいた感じのお父さん役のイメージしかなかったからビックリ!
上原謙、写真しか見たことなくて動いてるの見たことないんですよね😅 誰かの親だったな〜と思ったら加山雄三!
佐野周二ももしや誰かの?と調べたら関口宏!!!
1945年 - 太平洋戦争終結後の日本で初めて企画・公開された映画『そよかぜ』封切り。挿入歌の「リンゴの唄」が大ヒット
レビュー劇場の照明係で歌手志望の少女みちが、上原謙や佐野周二扮する楽団員たちに励まされ、やがて歌手としてデビューする「スター誕生」の物語
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佐野周二
『ほろよひ人生』と続けて観たので二連チャンでビール映画。佐野周二一家の住まいは井の頭線新代田駅辺り?
神保町シアターで佐野周二 お嬢さん乾杯 74年も前の映画。風景や衣装をずっと見てられる。何より原節子が口にする美しい言葉に しびれた。父か母は見たことあるのかな、もう聞けないのが少し寂しいです。
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佐野周二
『鶏はふたたび鳴く』鑑賞
雇い主が命を断って食うに困る佐野周二ら男達と、人生を悲観して自殺を誓う三人娘の物語。
すぐに噂が広がる村社会の怖さ。
境遇は違えど弱った者同士で助け合うドラマはいいなー。
三好栄子は『大阪の宿』に続いて嫌な感じかと思いきや姪を勇気づける良い伯母ちゃんだった。
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佐野周二
神保町シアターにて『目白三平物語 うちの女房』(1957)鑑賞
国鉄職員目白役の佐野周二が年に一度のひとり箱根旅行に来てただ昼寝している冒頭シーンでこの作品シリーズの湯加減が得られる。こういう、何か起こっても起こらなくてもいいみたいな感覚が私を映画館に引き寄せているのは確か。
★★☆
『婚約三羽烏』1937年(S12年松竹大船)島津保次郎監督 松竹三羽烏(佐分利信、上原謙、佐野周二)に高峰三枝子、三宅邦子、森川まさみ、斉藤達雄、河村黎吉、飯田蝶子、岡村文子、葛城文子らが絡む軽妙洒脱な青春ドラマ…当時の高峰三枝子のファッションが最先端をいく感じでした。
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佐野周二
神保町シアター 渋谷実「てんやわんや」
一応、主演スターのはずなのに、小心、優柔不断で、周りに翻弄され困惑、狼狽し、目を泳がせる姿が誰よりも似合う男=佐野周二。
この作品は、その成分が恐らく史上最大で、それを筆頭に各役者と南予の風物は楽しめるんですが、お話しは…正直どうなのよって…









































