佐野周二 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
上原謙6 佐分利信6 高峰三枝子5 原節子4 木暮実千代4 桑野みゆき3 桑野通子3 淡島千景3 三宅邦子2 小林桂樹2 峯京子2 田中絹代2 鰐淵晴子2 三上真一郎1 三好栄子1 三田明1 九條今日子1 伴淳三郎1 佐々木孝丸1 入江たか子1 加東大介1 北竜二1 南原宏治1 大川橋蔵1 大泉滉1 小坂一也1 小藤田正一1 山下洵一郎1 山根寿子1 岡村文子1 岡田茉莉子1 島田正吾1 左卜全1 徳大寺伸1 志村喬1 月丘夢路1 根岸明美1 桂小金治1 河村黎吉1 炎加世子1 田村正和1 益田喜頓1 笠智衆1 織田政雄1 葛城文子1 薄田研二1 西村晃1 飯田蝶子1 香川京子1 高杉早苗1 E・H・エリック1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
久しぶりにCSの時代劇専門チャンネルをつけたら、田村正和版『新吾十番勝負』(TBS,1966-67年)をやってる。大川橋蔵版で薄田研二がやった井上河内守に徳大寺伸。見たのがすでに第6話だったので、いきなり斬られた。昭和40年代初めのテレビ時代劇ながら、なんとなく戦前のムードが(佐野周二も出てるし)。
『カルメン故郷に帰る』(1951)
本邦初の総天然色映画は、莫大な量の光を集める必要があったため、晴天の昼間、屋外でのシーンが大半。反射板に囲まれ、ドーラン厚塗りで皮膚呼吸も出来ない過酷な状況で、一番涼しい顔していたのは(凸さんじゃなく)盲目役の佐野周二だった😅
『てんやわんや』鑑賞。
騒々しい東京が嫌になって田舎にやってきたのに…村民達のパワーにタジタジの佐野周二。
かくいう周二も情緒不安定でちょっと怖い…(笑)
志村喬に託された機密書類のしょーもないオチには笑うべきなのか。
淡島千景はこれが銀幕デビュー作とは…!恐れ入りました🙇♀
『驟雨』(1956)
成瀬巳喜男監督お得意の夫婦ドラマ。結婚生活で倦怠期を迎えた夫婦の何事にも無感動になったやり取りを描く。そこに隣の若夫婦や姪、町内の人々、会社の人々が加わり展開する群像劇。原節子、香川京子、佐野周二、小林桂樹、加東大介と豪華な俳優陣の演技を楽しめる作品でもある。
洋画DVDに【愛より愛へ】のメモあり、なんだ?と再生してみた。佐野周二主演の松竹映画だった。久々に再見したけどやっぱ東宝カラーの方が好きじゃ(笑)/昭和13年・島津保次郎監督/200●年・衛劇放送/高杉早苗、高峰三枝子
1945年 - 太平洋戦争終結後の日本で初めて企画・公開された映画『そよかぜ』封切り。挿入歌の「リンゴの唄」が大ヒット
レビュー劇場の照明係で歌手志望の少女みちが、上原謙や佐野周二扮する楽団員たちに励まされ、やがて歌手としてデビューする「スター誕生」の物語
神保町シアターで佐野周二 お嬢さん乾杯 74年も前の映画。風景や衣装をずっと見てられる。何より原節子が口にする美しい言葉に しびれた。父か母は見たことあるのかな、もう聞けないのが少し寂しいです。
『鶏はふたたび鳴く』鑑賞
雇い主が命を断って食うに困る佐野周二ら男達と、人生を悲観して自殺を誓う三人娘の物語。
すぐに噂が広がる村社会の怖さ。
境遇は違えど弱った者同士で助け合うドラマはいいなー。
三好栄子は『大阪の宿』に続いて嫌な感じかと思いきや姪を勇気づける良い伯母ちゃんだった。
『野戦軍楽隊』鑑賞
中国の戦線で楽器経験者と未経験者で結成された軍楽隊。未験者・佐野周二は経験者・上原謙の指導に駄々をこねる。
昭和19年の戦意高揚作。台詞も字幕も半分くらい聞き取れなかったけど戦中の雰囲気を目と耳で体感。
戦場シーンの生々しい雰囲気が凄かった。ロケ地が気になる。
『婚約三羽烏』鑑賞。
社長令嬢・高峰三枝子の「美男子優先」の提唱により会社面接に合格する佐野周二、佐分利信、上原謙。
戦前のラブコメ!
後の重鎮が青春しているのを見ているだけで楽しいが話の展開も軽妙。
それぞれ元鞘に戻る軽薄なオチもスピード感あって好き。
『婚約三羽烏』1937年(S12年松竹大船)島津保次郎監督 松竹三羽烏(佐分利信、上原謙、佐野周二)に高峰三枝子、三宅邦子、森川まさみ、斉藤達雄、河村黎吉、飯田蝶子、岡村文子、葛城文子らが絡む軽妙洒脱な青春ドラマ…当時の高峰三枝子のファッションが最先端をいく感じでした。
1937年の伏水修監督映画『白薔薇は咲けど』、お針子篤子(入江たか子さん)の休日を挟む3日間の機微を描く。篤子のアパートは中央区明石町、戦後運河は埋立られ橋とアパートも撤去、アパート屋上から「勝鬨橋」の風景。戦後、佐野周二さんと山根寿子さん主演映画『新婚リーグ戦』(1947年)でもロケ。
#小津安二郎 2022ヴェネチア国際映画祭クラシック・ランナップから🎬風の中の牝鷄48を📌夫が戦地で2人の子を抱える時子は子供が病気となり、1夜だけ体を売り金を得るが、突然帰還した夫が時子を問い詰める。田中絹代+佐野周二共演👀
https://t.co/tIo8bWlkv6 https://t.co/xEViIk0Gys
恋とのれん (1961)
https://t.co/nTZqr9mUfx
主演が淡島千景、桑野みゆきの松竹映画で監督は
番匠義彰。共演は山下洵一郎、佐野周二、小坂一也、織田政雄、伴淳三郎、北竜二、九條今日子、
峯京子、E・H・エリック、山本豊三など。番匠監督の得意な「花嫁シリーズ」と同様の作品です。 https://t.co/EhUkjoJ0tw
#80年前の日本映画 #白系
高原の月
#松竹大船 #佐々木啓祐
#高峰三枝子 #佐野周二 #小藤田正一
《北アルプスを背景に描かれた
心温まるヒューマンドラマ》
併映:陸軍落下傘部隊・戦闘篇 #日映
(1942年5月14日公開) https://t.co/zKAFRQi2V9
TBSドラマ『あにき』第9回(1977年)。人形町の鳶の頭、松五郎に島田正吾。これだけで最強のキャスティングなのに、天下の“大島田”に向かって「松公」呼ばわりする兄貴分が佐野周二と佐々木孝丸、というすごい顔合わせ。好きな回なので、再放送してるとつい見てしまう。 https://t.co/5KhW32PTKo
小津安二郎作品『淑女は何を忘れたか』大学の助手岡田(佐野周二)と大阪の姪節子(桑野通子)。
#恋の予感の日 https://t.co/ovbLIX7JQh
サラリーマン手帖 夢を失わず (1961)
https://t.co/IXEoYBYcHb
三上真一郎、桑野みゆきが主演の松竹のサラリーマンもの映画で監督は斎藤正夫。佐野周二、南原宏治、西村晃、左卜全、水上令子、山本豊三、炎加世子(相変わらず色っぽい)、峯京子。 https://t.co/YSOPKIi6G1
ラピュタ阿佐ヶ谷「番匠義彰:松竹娯楽映画のマエストロ」。全23作完走!ラストは番匠喜劇の集大成「明日の夢があふれてる」。佐野周二さん、桂小金治さん、大泉滉さん。初期からのレギュラーも勢揃い。「花嫁シリーズ」のフォーマットで安定の面白さ!鰐淵晴子さんの強情な性格の若女将が最高に可愛い https://t.co/dWYlyiivo4
4ページ目。
「丸愛」は以前から謎の店。駅前の浅間神社の奉納石柱に名があるが、他に記録がみあたらない。
北口の西京信用金庫のところにあった「丸福百貨店」とは違うらしいのだが。
作品紹介は、近日上映の4本。いずれも1953年公開作品である。
上原謙と佐野周二は3つ違いで、立教大学の先輩後輩。 https://t.co/gxP1siszGT
『明日の夢があふれてる』番匠義彰監督64年@ラピュタ
とぼけた益田喜頓vs謹厳さで笑わす佐野周二、月丘夢路めぐる二人のやり取りが何度も何とも可笑しく
頑固だけど美しい鰐淵晴子、美声を聴かす三田明
番匠喜劇映画は画面で常に何かを動かしてる、そのテンポが心地よくて映画にリズムを生んでる気配 https://t.co/9sh0wP3AHo
番匠義彰『泣いて笑った花嫁』1962
番匠喜劇の真の主役は佐野周二だ!彼は何時も男やもめで適齢期の子供がいる!頑固でお茶目だ!本作は鰐淵&倍賞『はだし』続編的作品。だが佐野シフトで好み!倍賞も下町が似合う!蔵前玩具問屋舞台で番頭小金治!SKDも満載!爆笑請け合いのもはや水戸黄門的な傑作! https://t.co/GEgj3wQyMz
3/14本日2本目
番庄義彰1962年作品
「三人娘乾杯」オープニングタイトルから楽しさ溢れる岩下、鰐淵、倍賞💕そして美しい‼️ 番庄の演出は今回も文句なしなので、ついつい三人娘のfashionや、又も飾られたお花やお茶道具等の小道具に目が行く👀 特に岩下のお宅(父佐野周二、母三宅邦子)の夏仕様 https://t.co/WcYSmg8GqH
3/8ラピュタ阿佐ヶ谷2本目
番庄義彰1958年作品
「新家庭問答」此方も文句なし‼️
医師(佐野周二)と女性文筆家として大活躍中(淡島千景)夫婦の結婚7年目にして夫の浮気騒動😲の顛末。現在もなを続行中のジェンダー問題等を提起!!! 夫婦とは?妻とは?モノクロ映画だが却って鎌倉の浜辺が素敵😍 https://t.co/Jh1jlYgngk
原節子さんのお茶漬けかっこむシーンは『麥秋』以来二度目。
(盛り盛り食べるが美しい❤️)
『麥秋』もそうだったけど、密かに強い決心の表れなんだよね🤗
佐野周二さんとの共演を見るのは『麥秋』『お嬢さん乾杯!』と3作目。いずれも名匠監督の作品。
成瀬巳喜男『驟雨』(1956) より https://t.co/2MqRCLucds
動画をもっと見る:
佐野周二
番匠義彰『三羽烏三代記』ラピュタ阿佐ヶ谷。初代三羽烏上原謙・佐野周二・佐分利信は不動だが二代目になるとかなり怪しい。三代目に至ってはこの映画だけでは?と細かいことはさて置き、松竹オールスターの絡みをテキパキ捌き、下町人情喜劇から岡田茉莉子らのモダンな要素もきっちり取り込む職人芸! https://t.co/8mkLBNd17q
『三羽烏三代記』 番匠義彰監督59年@ラピュタ
オープニングから次々にスタアが登場し眼が🤩
男性スタアはすべて女性スタアにタジタジなのが😍 その筆頭は和服猫背で煎餅を手焼きする入り婿の佐野周二😋 そして佐分利信と高峰三枝子のジェットコースターデート😱
全篇が見所な由緒正しき娯楽映画😃 https://t.co/qTiYQVuPqA
月は上りぬ(55🇯🇵)
監督 田中絹代
主演 笠智衆, 佐野周二
日本映画を代表する大女優 田中絹代の監督作品
生涯6本監督、この作品は2作目
小津安二郎脚本で監督を依頼された
53年からは成瀬監督に弟子入りして監督業を学ぶ
2大巨匠の協力を得て女優と監督の2足の草鞋へ
小津作品と間違う程の良作
評価C https://t.co/pdXuBxS3Pm
押入れからソニーのポータブルDVDプレーヤーが出てきたので、ゆうべはふとんの中で『お嬢さん乾杯!』と『とんかつ大将』の二本立て。
ひとり佐野周二祭りであります。 https://t.co/EEkoKgp4cJ
驟雨 成瀬巳喜男監督 1956年。原節子と佐野周二、小林桂樹と根岸明美、2組の夫婦をメインに庶民的な夫婦の日常生活を描く。原節子は旦那に文句も言う強かで人付き合いは苦手だけど明るい役柄。佐野周二はどこか浮世離れし夫婦生活は4年目で倦怠気味。隣の芝は青く見える。ユーモラスな作品。 https://t.co/kgvf6xcN5G
小津安二郎「淑女は何を忘れたか」1937
ビリングス・トップは「大女優」栗島すみ子だが、客の目を惹き、プロットを推進するのは桑野通子。子供のころ、桑野みゆきの映画はたくさん見たが、お母さんはさらにチャーミング。じつに惜しい早逝であった。右端は佐野周二。 https://t.co/sGaTai1nKI
1942年の佐々木啓祐監督映画『愛国の花』。綾子(木暮実千代さん)は慕う徹夫(佐野周二さん)には婚約者がいて落胆、従軍看護婦になり戦地に赴き、自ら人生を切開く姿を描く。綾子の実家の舞台(ロケ地)は、長野県小県郡室賀村(現:上田市下室賀)、門構えや壁の一部は撤去されるも母屋などは現存。 https://t.co/lEVv6KlG16
1942年の佐々木啓祐監督映画『愛国の花』。綾子(木暮実千代さん)は慕う徹夫(佐野周二さん)には婚約者がいて落胆、従軍看護婦になり戦地に赴き、自ら人生を切開く姿を描く。綾子の実家の舞台(ロケ地)は、長野県小県郡室賀村(現:上田市下室賀)、門構えや壁の一部は撤去されるも母屋などは現存。 https://t.co/Nw0nKquL4q
1942年の佐々木啓祐監督映画『愛国の花』。綾子(木暮実千代さん)が慕う徹夫(佐野周二さん)には婚約者がいることで落胆、従軍看護婦になり戦地に赴く。主題歌はヒットした古関裕而作曲の同名の歌謡曲。ロケ地は上田市周辺、綾子が帰郷する駅は信越線北塩尻駅(現:西上田駅)、上塩尻、下塩尻など。 https://t.co/VeSGE0d3xH
1942年の佐々木啓祐監督映画『愛国の花』。綾子(木暮実千代さん)が慕う徹夫(佐野周二さん)には婚約者がいることで落胆、従軍看護婦になり戦地に赴く。主題歌はヒットした古関裕而作曲の同名の歌謡曲。ロケ地は上田市周辺、綾子が帰郷する駅は信越線北塩尻駅(現:西上田駅)、上塩尻、下塩尻など。 https://t.co/qn7JM6QzUw
1937年の佐々木啓祐監督映画『荒城の月』。夭折の音楽家滝廉太郎をモデルに、帰郷し「荒城の月」を生み出す苦労、友情や恋愛などを交え描く。ロケ地は上田市周辺、佐野周二さんが降立つ駅は信越本線(現:しなの鉄道)の北塩尻(現:西上田)駅。佐野周二さんと佐分利信さんが話すのは「産川橋」付近。 https://t.co/hFEsFyHb1j
1937年の佐々木啓祐監督映画『荒城の月』。夭折の音楽家滝廉太郎をモデルに、帰郷し「荒城の月」を生み出す苦労、友情や恋愛などを交え描く。ロケ地は上田市周辺、佐野周二さんが降立つ駅は信越本線(現:しなの鉄道)の北塩尻(現:西上田)駅。佐野周二さんと佐分利信さんが話すのは「産川橋」付近。 https://t.co/rxqoDOSsph

























