佐野周二 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
笠智衆7 田中絹代5 佐田啓二4 原節子4 上原謙3 佐分利信3 水野久美3 関口宏3 乙羽信子2 山本紀彦2 山田吾一2 杉葉子2 榊原るみ2 水戸光子2 石立鉄男2 高峰秀子2 三上真一郎1 三好栄子1 中原ひとみ1 中島久之1 中田喜子1 久我美子1 五十嵐めぐみ1 伊藤雄之助1 佐野守1 倍賞千恵子1 入江たか子1 北村和夫1 北林谷栄1 坂本武1 寺尾聰1 小松方正1 山形勲1 岩下志麻1 岩井友見1 市川翠扇1 徳大寺伸1 志村喬1 日吉としやす1 望月優子1 本間千代子1 殿山泰司1 池内淳子1 沢村貞子1 河村黎吉1 津島恵子1 浦辺粂子1 渡辺篤1 石濱朗1 芦川いづみ1 花沢徳衛1 藤竜也1 西村晃1 逢初夢子1 飯田蝶子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
この映画の中に劇映画として1942年(S17年松竹)小津安二郎監督『父ありき』の佐野周二と水戸光子の会話するシーンが入っていてびっくり‼️した次第です。
8/17は佐田啓二さんの御命日。(1926-1964) 大学生の時に佐野周二さん宅に下宿したことが縁で1946年に松竹大船入社。翌年大役への抜擢で映画デビュー、瞬く間に大人気に。53年の『君の名は』でトップスターとして不動の地位を確立。演技派としても成長、脂の乗った37歳で自動車事故で急逝されました。 pic.x.com/3mpl4ovd5i
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佐野周二
新東宝映画まつり@シネ・ヌーヴォにて『大阪の宿』(1954)を。訳ありで東京から転勤してきた男が停泊する土佐堀川沿いの宿屋界隈での様々な女たちとの交流の物語。『煙突のある町』同様に五所平之助監督の庶民への細やかな眼差しがあたたかい名作。佐野周二のダンディズム、乙羽信子の美しさ。
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佐野周二
没落華族モノでは木下惠介監督の『お嬢様乾杯』が超傑作なのでおすすめ。戦後のドサクサの中で自動車工場で儲けて成り上がった粗野な佐野周二が元華族の原節子お嬢様に猛アタックをかけるが…というコメディ。すれ違いメロドラマを上手く戯画化していて洒脱さが最高。みんな大好き佐田啓二も出てますよ
「サラリーマン 目白三平」は東映で笠智衆で千葉泰樹による正続編。東宝では鈴木英夫による、佐野周二で1本、笠智衆で2本の計5本。いずれも女房役には望月優子。1955年から5年間の目白、東京駅界隈の時層探検が楽しい。次男・冬樹役は全て日吉としやす!つまり望月&日吉のシリーズでもあります!
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佐野周二
衛星劇場の「笠智衆生誕120年記念特集」、1948年の佐々木康映画『噂の男』。亡き戦友の妻(逢初夢子)を憂慮し、炭坑で働く男(佐野周二)は、物資の横流しの男たちと対峙を描く。笠智衆は炭坑の所長役。ロケ地はいわき市常磐炭坑や「湯本駅」駅前など。広大な露天風呂などの当時の炭坑施設や生活を。
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佐野周二
この年代の映画とは思えないとんでもない駄作。理解不能なド下手な作劇展開で登場人物全員クズっていうね。高峰秀子は兎も角佐分利信は恋愛なんかしとったらあかんやろマジで。司法舐め過ぎやね。津島恵子も佐野周二のどこに未練あんねんのひとこと
昨夜見た『風の中の牝鶏』貞操観念が厳しい時代、戦地にいる夫を待つ身で一晩だけ体を売った妻とその事実を知り苦悩する夫。佐野周二がめちゃくちゃイケメンだわ。女子がパパ活とやらに精を出すのが当たり前になった令和時代に見ると、純真な夫婦愛が刺さった。
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佐野周二
『花籠の歌』(37・平之助ごしょ:五所平之助)は銀座のとんかつ屋の看板娘田中絹代と煮え切らぬ学生佐野周二の恋の行方がメインだが田中に片思いの中国人コック徳大寺伸の存在が作品に厚みを加えている。主人河村黎吉の「4年後にスキヤキで儲けるぞ」は幻となった40年の東京オリンピックのこと。
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佐野周二
関口宏さんは司会者やニュースキャスターと思われがちですが、本業は俳優ですね😅関口さんのお父さんは小津映画の常連俳優だった佐野周二さんですね。
神保町シアターで「大阪の宿」。大好きな映画の一つで、中之島を中心とする昔の大阪の風景が、私が生まれる前だけど懐かしい。主役の佐野周二はただそこにいるだけの人で、本当の主役は彼の周りにいる女たちだ。問題は何一つ解決しないけれど生きていくしかないと泣き笑いで終わるラストシーンが好きだ
『 佐野周二と共に煩悶する僕らの目には、焼け野原のドラム缶さえ、何か意味のあるものに見えてくる。映像によって感情が動かされるのではなく、感情によって映像の見え方が変わる。映画の魔術。そして、そこに当時の観客が見たのは、”戦後”を生きる自分自身の苦悩だったに違いない。
【役者たちの見事な貌】 ★本日最終回19:15~ 『鶏はふたゝび鳴く』 おじさんたちが起こす奇跡とは― うだつの上がらない男を演ったら日本一の佐野周二、無声映画時代から活躍する渡辺篤、坂本武や、飯田蝶子、沢村貞子、三好栄子ら曲者女優に、怪優・伊藤雄之助と、面白くないわけがない顔ぶれ!
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佐野周二
→も食糧も医療も不足した中で、中を宿舎代わりに泊めてあげる学校長佐野周二とその妻水戸光子の献身的な努力と島民たちの協力を得て過ごす2週間ほどの体験を描く映画。しかし、このみんなで頑張って大嵐も校長夫人の急病も乗り越えました、という絵に描いたような美談の部分には面白さは感じません→
\いよいよ最終回/ ★このあと19:15~『風の中の牝雞』 戦争から戻った夫と、夫の帰りを待ちくたびれた妻―。終戦後に復員した小津安二郎が最初に撮ったのが戦災孤児の人情噺『長屋紳士録』で、本作は2本目。田中絹代の体を張った名演技、3度も召集された佐野周二の生々しさ、ぜひスクリーンで。
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佐野周二
🎦映画♯24 『父ありき』 (1942年) 父ひとり子ひとり(笠智衆、佐野周二)のつつましい暮らしを丁寧に描いた秀作。 登場人物がみんなまじめで誠実だ。 本作の公開から80年。 日本はあのころより豊かになっただろうか? 日本人はあのころより幸せになっただろうか? ☆☆☆☆
本間千代子と佐野周二 東映「君たちがいて僕がいた」1964 (これで邦画六社作品からの見繕いポスト完了。笑顔重視で選んでおり、必ずしも各社の特定時期のアタリ路線カラーを反映しておりません、悪しからず)
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佐野周二
最晩年の佐野周二(関口宏の父、松竹の人気俳優)、いつもながら怪しい西村晃も見どころ。明智小五郎が乗るのは何故か前年に出たばかりのダイハツ・シャレード。 五十嵐めぐみは格好良いすな、少年探偵団の小林少年を大人用ドラマにアレンジした役かと思ったら原作とおりの登場人物だった。
風の中の牝雞を見ているけど、この映画の佐野周二って現代的な二枚目な感じがする ちょっとヨレッとしててかっこいいな
12/21(木)は、俳優の佐野周二さんの御命日。昭和初期から後期にかけて御活躍された二枚目スターのお一人です。上原謙さん、佐分利信さんと共に“松竹三羽烏”といわれました。映画[愛情の旋風](1951年)では、長野の善光寺の末寺西方院の住職を、戦死した兄に代わりつとめる“松山裕天”を演じられました。
この場面、「修一(佐野周二)が時子(田中絹代)を突き落とし」と書くことももちろん可能だろうが、小津を含め、すべての優れた映画作品において、作中の役柄とその役者個人との境界は、時におどろくほど曖昧である。他にたとえば、チャップリン『独裁者』のラストの演説のように。
毎週日曜日朝8時からチャンネルNECOでドラマ「気になる嫁さん」(1971~1972)が再放送されている。榊原るみ主演。共演は佐野周二、山田吾一、水野久美、石立鉄男、山本紀彦、浦辺粂子など。榊原るみさんの笑顔が素晴らしい。フィルムで撮影されていて、高画質なのも良い。
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佐野周二
『辻が花』。岩下志麻の相手役は、新人の佐野守(佐野周二の次男)。彼には主役は荷が重すぎた。8歳年上の女性を愛する「変な奴」にしか見えない。岩下のマンションは世田谷区大和町にある設定、ロケ地は不明、近くにガスタンクあり。音楽は佐藤勝だが、武満徹っぽい感じ。タクシー初乗り170円。
梅父に頼まれたかよ松岡たん映画に行くこともいちいち言う、オバハンどもと写真の数が足りねえよ山になるくらい写真持て来いや、志村喬と佐野周二で黒部の太陽連想してまう私、融資には事業計画いるわそれ今になて言うな不動産屋鶴太郎藤吉に丸投げ不動産屋も指導したれや
@Pont62Tajima248他1人横から失礼致します🙏 映画全盛期に活躍された名優さんのCMはとても興味深いデス🤗❣️ 佐野周二さんのカレー🍛のCMは観ましたー
“(キャサリン・)ヘプバーンのファンである紀子(原節子)を「変態」と呼ぶ佐竹(佐野周二)の行為は、『麥秋』(小津安二郎)をクィアな映画テクストへと変容させる…”。本書より。著:菅野優香。 / “クィア・シネマ 世界と時間に別の仕方で存在するために”
○映画「驟雨」(1956)の会話
並木亮太郎(佐野周二)と文子(原節子)
亮「なんだ、そりゃ…。哲学か。…お前だって話をしないじゃないか」文子「うるさいって仰言るからよ」亮「新聞読んでる時に喋舌からさ」「うそよ、寝てからでもよ」「眠いからさ」
文子「…(恨めしそうに黙りこむ)」。
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佐野周二
『四つの恋の物語』1965年の西河克己監督作品。笠智衆と関口宏(佐野周二の息子)が同じ画面に納まってたり、長女芦川いづみと次女の恋人の藤竜也がすれ違ったり、いろいろと映画的ゴシップ的な記憶を喚起させる。恋人たちがキスした後で次の場面に移ってもどこまで行ったか観客に悟らせる演出脚本の妙。
@SygCldCCx9PsasH 佐野周二と共演だとイケメン二番手が多いですw、
@dawana_dawane 幼少期に、ドラマ見てますからですね。学生時代までは、再放送も。古関裕而さん 佐野周二さん 市川歌右衛門さんも見てるしで。
『恋する年ごろ』の無聊をかこつ鎌倉の老教授佐野周二に『晩春』の笠智衆だなと思ってたら続けて観た日活『愛は惜しみなく』で一人娘を手放す男やもめ佐野周二という流れが起きていたラピュタ阿佐ヶ谷昭和音楽映画特集。
中島久之・岩井友見・山形勲・北村和夫・小松方正
中原ひとみ・花沢徳衛・中田喜子・佐野周二・市川翠扇
原作どおり、毎週ひとりの証言を元にドラマが展開していく。
2012年/TBS版は見るに耐えず。
@kotaeastwood 僕らの最初の印象はやはり「俺はおとこだ!」の矍鑠としたおじいちゃんでしょうか、小津安では朴訥として頑固だが優しい父的な感じですが佐野周二と共演ですと二枚目の二番手、つべで見つけた「風の女王」では佐野を脅す嫌な悪という珍しい二枚目でした。
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佐野周二
@suigan3 わたしは、松木ひろし+石立鉄男なら「気になる嫁さん」(1971-1972)かな。主演は榊原るみで、佐野周二や水野久美はじめ、キャストもオールスターでした。アンハッピーなエンディングもちょっとトラウマです。
木下惠介脚本、大槻義一監督「流し雛」(1962)。苦労して銀座にレストランを開き成功した佐野周二さんが、30年前に別れた母・北林谷栄さんを呼び寄せるも、妻・乙羽信子さんは面白くない。嫁姑の確執、お手伝いさん・倍賞千恵子さんと運転手・三上真一郎さんのさわやかな恋。
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佐野周二
@Yhtm0904 この映画は元々、新東宝で小津さんが田中絹代帰朝第一回作品として監督する予定だった❗️その時の配役は原節子、高峰秀子、入江たか子、佐分利信、上原謙、佐野周二っていう豪華版👀✨
田中絹代監督版でも、久我美子さんや次女役で高峰秀子さんも予定されてたそうです⁉️
当時のパンフレットから✨
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佐野周二
@yuri_chan5656 今観ると水野久美さんや佐野周二さんはもちろん、石濱さんとか杉葉子さんとか往年の映画スターが出ていて驚きますね。山田吾一さんはこのドラマの真面目サラリーマンが初めてだったので、後に粗暴なおっさん役が割と多いことに驚きました。
関口さんは子供心にヘタだなあと笑
『気になる嫁さん』(続)。杉葉子さんまで(失礼)超ミニでした。第2話は関口守氏との仮祝言を挙げるところまで。調べたら関口氏、実業家に転身してました。この頃のドラマは映画全盛期の俳優さんがまだ残っていて、安心感がありますね。久美姐さんの父は佐野周二さん、勤務先社長が石濱朗さんでした
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佐野周二
ロケ地精査作業で豊田四郎監督映画『明日ある限り』を結局全部鑑賞。戦時中~高度経済成長の時代背景に先天性白内障の娘とその家族を描く。成長した娘、「優しい言葉も他人事」と世間への甘えを捨て自立を決意。原作は壺井栄、著作の根底「与えられた環境でどう生きるか」が主題、佐野周二さんが分身。
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佐野周二
@yuri_chan5656 画像を有難うございます。フィルム撮影によるホームドラマが主流というのもあの当時ですね。そうそう、佐野周二。いかに亡くなった息子のお嫁さんである女性とはいえ「メグ、メグ」と呼ぶのは当時から馴染めませんでした。
@285tama 田中絹代が佐野周二を失った後に、上原謙が……😲 ネタバレになるのでここまでにしますが、絹代さんと川崎さんが対照的に描かれた映画でした。ついでながら拙twitterで久々に【ファッション自慢】をしています。ご笑覧いただけたら幸いです😓 #古い映画好き
青山真治が「良くも悪くもない川島」と評した「花影」
何回観ても私は好き。ホステスにしか判らない悲哀堪らん。男の碌でも無さを見逃す時の池内淳子の表情。女はそれをやっちゃあダメなんだよ…。結局、佐野周二が一番碌でも無い。そんな彼女が夜桜を見た時の無邪気さが胸に刺さる。嗚呼堪らん。
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佐野周二
桜の季節だから、花影見てます。川島雄三の特集やってるからラピュタまで行こうかと思ったけど、時間が取れなかった。池部さん目当てで見たけど、何故かこの作品の佐野周二の胡散臭さがとても良い。
ラピュタ阿佐ヶ谷で『追跡者』。松竹時代の川島雄三作品は小屋に掛かるたびに根気よく観ていくしかない。監督唯一のクライムサスペンスと言っていいのか?ゆるーい出来だが退屈はしない。善人顔にも程がある佐野周二が悪党役なのがまず無理ありすぎる。殿山泰司はまだ頭髪あり〼
→せます)から借金を取り立てられ、女スリには高額の懸賞金が懸かっている事から西條を捕まえようとし、彼女を見つけて追い掛けると大船の松竹撮影所に入ってゆくので、日守も佐野周二の車のトランクに隠れて撮影所内に潜入し、高屋朗や遠山文雄らの守衛の追跡を躱しながら西條を追い掛けると、ホク→


















