原節子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@gold_onsen パリでは色々な映画人と出会っている原節子さんですが、ジュリアン・デュヴィヴェとも会い、日本で映画を撮ろうと言われています。そういう欲望がない彼女でしたね。世界に出るという野心はない。
小津監督作品『早春』を鑑賞。何度観てもエンディングで涙ぐむ爺。淡島千景のマオカラーのブラウスが好きだな。昭和の女性は二の腕が太かろうと何だろうと構わずフレンチスリーブなんぞも着てしまう。原節子しかり、三宅邦子しかり、理知的で、上っ面の見映えなど気にしないのがファッションだった様。
「麦秋」(1951) 小津安二郎監督
最近小津作品をかなり観ているので、本作を見始めてまず最初は「ユーモア少なめの正統派で個人的趣味でいえばちょっと退屈で物足りないかなぁ」と思いました。ただ「お早う」の原型のような子供たち、終盤の杉村春子と対峙する原節子のシーン(原節子過去一の可愛らしさ) https://t.co/6vIZTWcfgg
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原節子
@leoniido 私は原節子の映画を一つも見たことがないです
しかし、多分レオは原節子の映画ばかり見てるのではないかと思いました🤔
小津安二郎作品『東京物語』の平山京子(香川京子)、平山紀子(原節子)、平山敬三(大坂志郎)、金子志げ(杉村春子)、平山幸一(山村聰)、平山周吉(笠智衆)。
[いのりの日 関連] https://t.co/JAs6tGOjXl
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原節子
原節子さん主演の映画『東京の女性』(昭和14年)に、伊勢山の大谷嘉兵衛翁像をバックにドライブするシーンがあります。映画が公開されたのは嘉兵衛死去から僅か6年後です。 https://t.co/5prA4GK2YT
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原節子
『麦秋』といえば小津安二郎。原節子が紀子を演じたシリーズの2作目。脚本の野田高梧が最も気に入っていた作品で、「『東京物語』(も野田高梧)は誰でも書けるが、これはちょっと書けない」と言ったとか。旧弊な縁談話としてではなく、人生の輪廻を描いた普遍的な作品として観るとその意味が分かる。 https://t.co/n1aMfj6K7i
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原節子
#何かイロイロでて来たもの
「望楼の決死隊」の原節子さま。
西部劇「ボー・ジェスト」をベースにした活劇作品で、よくみると原さまの右手にはモーゼル・ミリタリーが握られています。
彼女は銃器で戦った、日本映画最初期のヒロインなのかも知れません。 https://t.co/Q3AQnltrY1
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原節子
原節子さんが出ている映画を初めて観たのだけれど、すてきね。
全然関係ないけど、小津の作品の中では原節子が出てる辺りももちろん素晴らしいけど、個人的には秋刀魚の味が意外と大好き。
麦秋(1951年)
小津安二郎監督作品
原節子さんと三宅邦子さんが本音を穏やかに語り合い前を向いて歩く場面。
紀ちゃんと義理のお姉さんが仲睦まじくお互いの今後を思い遣る美しい浜辺のシーン
「もう食べちゃダメよ、ショートケーキ」
「でも貰った食べる」
・音声に注意して下さい。 https://t.co/XmRXFmzlM0
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原節子
なんとなく原節子の項を眺めていたが、戦時中に国策映画に出演していたことを後になって咎める向きもあったのね…
歴史含めて日本映画が好きで、主人公原節子+デコちゃんかな?最高じゃん?ナヌ?本田雄作監?と色めき立つようなニッチな観客(ぼく笑)には最高の映画でした。最初は試写で観たのですが、観終わった後たぶん目がキラキラしていたんでしょう、一緒に観た先輩にひどくキモがられたのを覚えています笑
#映画白痴の公開日
黒澤明は「白痴」(1951)は、「羅生門」の前から撮ろうとした作品。原作を7、8回読んだ念願の映画化。「どの作品が一番好きかといえば、あれくらい全身全霊をかけておる写真(映画)はない」と述べた。公開当初は不評だったが、ロシアでは評価は高い。森雅之、原節子、三船敏郎ら。 https://t.co/GDiqKtGWzS
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原節子
1951年の今日は、黒澤明の映画『白痴』が公開された日。黒澤が敬愛するドストエフスキーの同名小説を映画化。公開当時は酷評されたが、不思議な魅力に満ちた名作だと思う。 https://t.co/n1mH4Ghrfd #映画 #白痴 #ドストエフスキー #黒澤明 #早坂文雄 #森雅之 #原節子 #三船敏郎 #今日は何の日
@Beee8WLMcnF4ahP 関西人としては、鎌倉・江の島・藤沢・鵠沼に、憧れを抱いています。
所縁の人物や作品としては、サザンや海街Diaryや岸田劉生や原節子、といったところでしょうか。
子供の頃読んで好きだった、石井桃子の小説を映画化した50年代の映画。子供向け教育映画❓お母さんの原節子、があまりにも良妻賢母。主役の鰐淵 晴子 https://t.co/Qp5gyCPVLA
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原節子
大学院の授業の関係で「芸術新潮」の第一号(1950年1月1日発行)を読んでいるが、映画欄を熟読しても自分が観た映画が小津の『晩春』しかない。ただ、手放しで褒められている映画も『晩春』一本ではある。あとはヒッチコックの『汚名』とか黒澤明の『野良犬』辺りはよく出てくる。原節子と三船の時代だ。
原節子主演『麦秋』(昭和26年)を見直す。この作品には原が秋田弁で友人と会話する印象的なシーンがある。その流ちょうでお茶目な秋田弁に驚いた記憶がある。原(役名・紀子)の夫は秋田の県立病院内科部長として赴任し「ツツガムシの研究」をしたいという医師。
→ 『小早川家の秋』はわりと最近再鑑賞したので、ついでに感想一言。この映画はカラーが鮮やかで新珠三千代らの軽妙さがやはり面白いが、今回印象的だったのは、原節子と司葉子が川沿いに並んでさっとしゃがむシーン。アクションつなぎ。まるで体操みたいで奇妙。しかも同じ構図が2回あった(?)
@cucchiaino198 原節子さんの映画、わかりました😃探してみます!
@namaenai16 古い映画はですね、個人的には、原節子が主演の映画を観ると現代女性との言葉遣いの違いが実感できるかなと思います。
5.6月は古い映画を見よう月間にしようと思って、昨日安城家の舞踏會を見始めた。原節子さんの言葉遣いが美しくて、それが自然でやっぱり昔の女優さんてすごいわぁ…。
『麦秋』杉浦春子の近所のオバサンが小津喜劇のキーマンだったような。そして、原節子と淡島千景の「ネーネー」コンビ。三宅邦子と東山千栄子を含めて女性映画(女性の生き方)なのだろう。戦争で兄が死んでいるので、鎌倉の家の働き手を失うと維持出来ないのか?両親が大和に引っ込むことになった。
大学の授業で昔の映画に触れてた私は、ずっと原節子がチラついてた。
戦犯容疑で処刑されそうになって、精神が変調を来した森雅之のフォレスト・ガンプ演技や、いつもと違ってどうも精神的に不安定なキャラを見せる三船敏郎、貫禄ありすぎて怖い原節子など、出てくる人が皆精神がピリピリしている映画。
#黒板の日
「黒板の日」というと、「青い山脈」での英語教師島崎雪子(原節子)が、黒板に「恋愛」と書いて、戦後恋愛は自由にできると説き、個人主義を評価し、国家主義を批判している姿を想起する。民主主義を説く学園ドラマの先駆けとなった映画。字がきれいですね。芦川いづみは字はイマイチか。 https://t.co/oizJJypgDS
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原節子
高畠華宵先生の描く女性たちのメイク、チークの入れ方美しい。
原節子さんのお化粧、カラー作品で観ると素敵。
晩春もふんわり優しく広範囲に入ってて巧みなグラデーション。
大正ロマン、昭和モダンのお化粧を観察してると現在の引き算抜け感メイクのヒントが意外と多い。 https://t.co/NkbgYBNofg
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原節子
@snobbie たぶん、Haruki さんは「表象」Representationと「象徴」Symbol との違いを説明されているのでは。さらに「記号」Sign もからめて。
因みに、Haruki Atomiya は『君の名は』(映画は1953:佐田啓二、原節子)の主人公、後宮春樹からではないかと。すれ違いドラマの名作ですね。
https://t.co/ZkbEuHHChh
暇なので久しぶりに小津の『早春』観た。
やっぱ
淡島千景も岸恵子も怖いですわ(((((((;´д`)))))))
黙る女と泣く女って感じですね😅
完全に池部良さんに感情移入して観てしまいました(笑)
あと、田中春男さん、いい役者だねえ。
原節子の出てない小津映画の佳作です(おわり)
#小津安二郎 https://t.co/Mk0erERDC8
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原節子
晩秋の原節子とは何とも物悲しいと思っていたら晩春でした。小津安二郎…映画に疎くて申し訳ない。
@gX6Z3bmALIFmNdr @marxindo 失礼します。「青い山脈」で評価が高いのは、やはりオリジナルの原節子と池部良共演の1949年版ではないでしょうか。黒澤明も、自薦映画100本の中に入れています。リメイクは4本はありますが。
#今日の原節子HR @白魚1953 監督熊谷久虎は、原節子の義兄(姉の夫)、また原節子の実兄合田吉男は映画カメラマン。撮影中に、兄合田吉男が列車にはねられて死亡するといふ事故が起こる。…そして撮影は続行された。といふ曰く付きの映画。 https://t.co/UV2OKx8iaK
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原節子
@gold_onsen 進藤英太郎は成瀬映画では、「めし」以外に出ているでしょうか。珍しいかめも。溝口映画にはよく出ていますが。戦前は原節子さんの父親もやっていましたが。
視線劇の嘘を暴いた小津、みたいなことに影響されて私も何度もマネをしたけど、視線劇だって堂々やれば立派なもので、例えば成瀬の『めし』で原節子が実家に帰省した直後の、原の視線の先の対象物がいちいち挿入される感じなんかは、ブレッソンの映画で手のアップが挿入されるのと同じように興奮する
@gold_onsen いや、原節子もダメだった…
何だろう この気持ち
ゴダールや他の監督は
いいのだけれど
小津の色恋話は作品を
壊してしまうような
気持ちになるのか?
で、実際に映画を見て「原節子の美しさにほとんど呆然とした。こんなにも気高い女性がいるから、この世は生きるに値するのではないかと思った」という感想自体がね、なんというか本当に「青春」という気がする。こういう感想を持てた(そしてそれでOKだった)こと自体が、日本が若かった証拠…みたいな https://t.co/WGEy5Jy3su
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原節子
原節子が出ている映画を観たい気分。Netflixに色々ありそう。
この「東京の女性」(1939)は、時代を先取りしています。当時の映画としては珍しいですが、これは原作者丹羽文雄が原節子のファンで、彼女のために書いた小説でした。彼女も、それまでのなよなよした役柄が気に入らず、この作品は気に入った。ソフト化して欲しいです。戦後、山本富士子でリメイク。 https://t.co/wTCNRm8gFv
@kurageneko 1000年生きる不老不死の女性ではなく、1人の女優(多分、モデルは伝説の女優、原節子さん)の演じたエピソードが1000年分、という意味なので、大分違います。
タイトルの付け方が秀逸で好きなアニメではありますm(._.)m💦
@25XMoYHgFLvjqBN @ichikawakon 熊谷久虎監督は、今では義妹の原節子さんの話でフックがかかるだけの存在になってしまいましたが、初期の頃は、後輩たちの目標になるような「教師」的役割を果たしたんでしょうね。映画界だけでなく庶民の世界でも職業的にそのような先輩(先達)はいますもんね。
正直、彼の作品って例の件関係なくいいと思った事がない。因みに2010年だと彼女は29歳、29歳の海外女性にスクール水着にランドセル、青い山脈で当時29歳の原節子に制服を着させるのと同じか、それとも。
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(4/16)のテレビ放送はありません。
ちなみに、風で髪が乱れる小津作品は『晩春』の紀子(原節子)とか。
[吹き返し関連] https://t.co/zsfyeTh7v7
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原節子
映画監督と女優の関係性では、やはり小津安二郎と原節子でしょうね。唐突w
上白石萌音と原節子が似ていると、ツィートした方がいるので比較してみた。直接は似てないと思うけれど、雰囲気は少し似ているかもしれない。戦後直後に、上白石萌音がいたとしても違和感がないかも。鹿児島出身や癒しのありそうな姿は似ている感じ。私は朝ドラは見ていないが。 https://t.co/OHbu5tWQMR
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原節子
1951年の五所平之助監督映画『わかれ雲』。お嬢さん育ちの沢村契恵子さんの心情の変化を高原の自然と現実の社会問題を巧みに演出。父の三井田健さんとの影絵、実母の形見の匙と手編みの匙入れの交換など。映画『新雪』で照明助手の故安藤真之助さん「五所平之助監督映画の原節子さんを観たかった」と。 https://t.co/TTRq8fYgQ4
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原節子
著者が語る「原節子の真実」
「原節子の真実」の著者・石井妙子氏自ら語ります。
原節子 映画女優 (本名 会田昌江 あいだ まさえ) 1920年6月17日ー2015年9月5日 逝去 95歳。
横浜市出身。
https://t.co/E2WbzPWoLU
後輩に映画『魔界転生』(深作欣二監督)の良さを説いたのだが、沢田研二や真田広之は知ってたものの千葉真一も若山富三郎も緒形拳も室田日出男も佳那晃子も「誰ですか?」という有様で、自分も親から片岡千恵蔵とか原節子とか言われてピンとこなかったのをいま自分がやってるんだなと思うたよ。









































