原節子×白痴 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@500zoo他1人そのクライテリオン版のBlu-rayを持っています。1年に1回毎年観ています。 5時間半版は原節子主演+黒澤明監督の『白痴』と同じく観ることはかなわないだろうと覚悟しています。 U-NEXTに入ったバージョンは僕がテアトル東京のラストショーで観たものですね。なので、ハイライト版としての価値はある pic.x.com/Dx1Gkw4bao
高石あかりという 綺羅星の様な才能と 同時代を生きられる事が幸せです 決して主演女優の魅力に依存してるという意味ではなく、 こんなに1人の女性の魅力で全編が鮮やかに彩られるドラマは稀有ではないでしょうか 強いてたとえるなら、 「白痴」の原節子の様な
@kisaragi935すてきですね。お写真を見て唐突に大昔の黒澤映画「白痴」を思い出しました。ドストエフスキー原作で、原節子主演の。赤煉瓦庁舎が映っていたかどうかは不明ですが、映ってたような気がする。。。。札幌はいいなあ。😺
日本映画極私的・殿堂入り作品(44) 「白痴」1951年 松竹 監督 黒澤明 主演 森雅之、原節子、三船敏郎 ドストエフスキーの原作を北海道に置き換えた作品 長すぎる作品にカットを迫られた黒澤 「そんなに切りたければフィルムを縦に切ればいい」 その気迫の伝わる映像美は必見 pic.x.com/NiBZ4Bmzkd
白痴。ドストエフスキーを黒澤明が翻案という高尚な香り。オケの劇伴は壮大でドラマティックで効果的でいいな。原節子の日本人離れしたオーラも凄い。諸々考察読んでも理解不十分だがひとまず雰囲気は楽しめた。母ちゃんの役回りや台詞回しがいい味。shochiku.co.jp/cinema/databas…
行きたいとこ 📍映画館ストレンジャー ペーパーシティ 東京大空襲の記憶 📍町田ことばらんど 📍シアターオーブ ミュージカル 小池修一郎 さんだったのか!演出 📍町田市議会 傍聴 📍神保町シアター 白痴(原作/ドストエフスキー) 黒澤明 監督 原節子、三船敏郎、森雅之…
久我美子さんの訃報が。昭和は遠くなりにけり。『白痴』は忘れられない作品。主演4名(森雅之、原節子、三船敏郎)は奇跡のようなキャスティング。華やかで気品がありつつ、周囲を巻き込んでいく激しさがあって、原作のイメージを見事に体現されていた。幻の完全版、世に出てきてほしい。
あれ、久我美子さん亡くなってる、93歳だって。失礼ながらとっくに死んでるもんと思っていたw ゴジラ対ビオランテ、まあそれもあるけど…黒澤映画ね、白痴のアグラーヤさん。原節子とね。
4月28日は千秋実さんの生誕日(1917〜1999)。北海道生まれ。舞台から映画・TVへ。子供の頃、テレビのホームドラマでみた記憶あり。戦後、黒澤映画に11本出演。「白痴」での那須妙子(原節子)を60万円の持参金付きで嫁に貰おうとするが、そのおどおどした姿が印象深い。「花いちもんめ」で各賞を受賞。
溝口映画への原節子出演が叶わなかったことは本当に残念だと思っていて、実際に『美貌と白痴』という脚本が上がっていたけれどマネージャー的存在だった義理の兄に断られたという話を聞いて、調べてみると原作本?と思われる小説が国会図書館デジタルで読めたのですが、
「七人の侍」初めて観たひとには、 黒澤作品だと、「白痴」なんかも観てみてほしい。 原節子がすごいよ。 山﨑努さんがすごいインパクトの「天国と地獄」も。 痛快って言うと「用心棒」とか、「椿三十郎」。
クロサワの白痴、ヤバスギ 演出が映画じゃない、舞台でありギリシア悲劇!?コロス?そしてミュージカルの可能性もある(あのままの演出で歌い出しても違和感がない)、そして原節子これもう…マレーネ・ディートリヒ?!そしてポテンシャルはもうほとんどチャールトン・ヘストン級なのですけど……
ポッドキャストを更新しました 1951年公開 ドストエフスキー原作の文芸大作 4時間以上の作品をカットして2時間40分にしたけど、それでもわかりにくい 「白痴」の意味 原節子の存在感が凄い などなど 月イチ黒澤明「白痴」(はがない) radio10minute.seesaa.net/article/501506…
どういう経緯か知らないが父が撮影した膨大な量のライブビデオの隅に映画作品がある それも35mmフィルム 未公開の4時間バージョン 白痴(黒澤明監督)遺体と共に焼けという遺言を母は無視残した 簡易ビデオを見ると原節子が明らかにパンク魔女 怖い 世の中にはまだまだ未公開の驚異はあるな
黒澤明の代表作は『七人の侍』『羅生門』そして『生きる』だと思っている私は、自分の映画の趣味は凡庸だと自覚しています。 『天国と地獄』も『野良犬』も『隠し砦の三悪人』も、後世に与えた影響の強さが半端ない。そして女優の演出は上手くなかった巨匠ですが『白痴』の原節子からは最高の演技を🎥
大島渚が黒澤明にインタビューした『わが映画人生 黒澤明監督』鑑賞。
当時83歳の黒澤明と61歳の大島渚。『まあだだよ』公開後の頃。
まずテーブルの灰皿のボリュームが凄い。『白痴』の撮影で原節子が黒澤にした質問の回答を聞いた森雅之が感嘆したという話が良かった!完璧主義の黒澤にこんな一面が
「わが映画人生 黒澤明監督」@NFAJ。大島渚監督が黒澤明監督にインタビュー。自宅で煙草吸いながらリラックスして話す姿が楽しい。時に辛辣な言葉もあるが、「白痴」で森雅之に原節子がにっこり笑いながら『本当は良い人なのに』というシーンで、森雅之が『凄い演出だー!』と叫んだ話が面白い😁。
@PW83MXrT6pRMU49 黒澤作品「白痴」(1951年) 原節子様の役名が「那須妙子」😲 色々と使い回している写真ですが😓 #古い映画好き
不完全版とは言え「白痴」は非凡な作品だ。何しろ森雅之さんが森雅之さんじゃ無く、原節子さんが原節子さんじゃ無い。丁度「七人の侍」の宮口精二さんが宮口精二さんじゃ無かった様に。
黒澤版「白痴」のレビューをいろいろ見てると原節子が最高って声が思いの外多い。私が小津映画での彼女のイメージに引っ張られすぎなんだろうか。確かに熱演で迫力は凄いが、どうしても男を狂わせる魔性の女って感じには見えなかったんよな・・・。
黒澤明の「白痴」を見た。森雅之、三船敏郎は好演だが原節子はナスターシャのイメージと乖離があり違和感を拭い去れない。説明臭いシーンも多いし、ラストの久我美子の台詞なんかも蛇足感ある。ただ渾身の気合いを感じる迫力ある画面の連続で、長尺を見せきってしまう力量はやっぱ凄い。1951年作品。
小津作品は好きなんだけど、小津作品の原節子苦手なんだよな…(台無し)。
黒澤の「白痴」の原節子が良いよな。こっちのほうが合ってる気がする。
白痴。美しい人が出ている、世界の役者が出ている、そういう事もありますが、それ以上に画面に惹きつけられるんです。原節子も三船敏郎も30分以上出てこない時間があっても目が離せない。黒澤明の映画への執念が観客を掴むんだと思ってます。
黒澤明の「白痴」を見た。原節子、森雅之、久我美子、三船敏郎がかすむくらいの名演技だった。自分と同じ眼を持つ同質性に葛藤する原節子を巡る森と三船。映像がよかったら羅生門を凌駕する。
○落語家立川志らくの言葉(2)
「白痴」は失敗作ではあるが、原節子の芝居はゾクゾクする。「秋日和」の時と同じく凛としてクール。だが目が怖い。これがゾクゾクの原因。成瀬巳喜男の「めし」での原節子は実に空気のように優しい。あらゆる監督で力を発揮した原節子。でも一番輝いていたのは小津作品
黒澤明監督『白痴』1951、松竹。ともかく(小津安二郎の作品とは異なる顔を見せる)原節子、その眼の演技が素晴らしい。久我美子も森雅之もいい。また、札幌駅、中島公園の氷上カーニバル、狸小路など当時の札幌もいい。有島武郎の旧宅をロケ地としたのも意味深い。ドスト氏原作とは独立した価値を持つ。
@Cosette0107 改変されたのは名前だけだったのでしょうか?
黒澤明の『白痴』では舞台からなにからごっそり変えてましたが。
原節子が演じた那須妙子(ナスターシャ)とか
白痴、つまらないって言う人結構いるけど〜、原節子さま・パーフェクト・ザ・メーテルだと思うんですけど。花瓶割るとこが最高に好きです。三船敏郎さんと森雅之さんが毛布被ってボソボソやってるとこも好きなんだけど、まあ、フェチ映画なんだと思います……
役者絵其の十
原節子(1920〜2015)
これだけ目鼻立ちがハッキリしているから描きやすいと思いましたが、難しかった😕キョウハツイテナヒ
小津安二郎監督作品の彼女も良いですが黒澤明監督の「白痴」も柄が合っていて良うござんした😌ゾクっとするよな美人に会えますよ。
@yoiinago417 @toscarmenida あと原節子主演+黒澤明監督の『白痴』👇にも脇役で出ています。
https://t.co/1878eRm1Jl
#1日1本オススメ映画 #白痴 #黒澤明 原節子と三船敏郎。この二人だけで画になるのに30分以上二人とも出てこない時間帯がある。原さんは始めと終わりも出番はない。映画は役者のものではなく、映画のために存在する。黒澤明は映画に執念を燃やした。その思い、すごい力に3時間ずっと惹きつけられた。 https://t.co/0iycKA6W8F
@ryomizukane でも成瀬作品もほんとに好きなんですけど、黒澤の白痴はなぜか忘れられない一本です。DVDも持っていますけど。一番好きな森雅之、一番好きな原節子、一番好きな三船敏郎です。久我さんはいつも通り可愛い✨
小津監督の作品以外で選ぶ原節子マイベストは、
三本指の男
白痴
大番
ノンちゃん雲に乗る
青い山脈
です♡
#原節子
#原節子生誕祭 https://t.co/ccebdryU2Q
『白痴』 黒澤明 #映画
ドスの効いたヤンデレ 原節子様
メルヘン宇宙人 森雅之様
かっこかわいい半グレ 三船敏郎様
その他、脇も凄いが全員、ポスターの通りキャラが突き抜けている。
善悪を直情的にぶつける熱に浮かされ、画の力にも引き込まれつつも、何故か自分は行方不明になりがち。 https://t.co/KOWQMAga76
#映画白痴の公開日
黒澤明は「白痴」(1951)は、「羅生門」の前から撮ろうとした作品。原作を7、8回読んだ念願の映画化。「どの作品が一番好きかといえば、あれくらい全身全霊をかけておる写真(映画)はない」と述べた。公開当初は不評だったが、ロシアでは評価は高い。森雅之、原節子、三船敏郎ら。 https://t.co/GDiqKtGWzS
1951年の今日は、黒澤明の映画『白痴』が公開された日。黒澤が敬愛するドストエフスキーの同名小説を映画化。公開当時は酷評されたが、不思議な魅力に満ちた名作だと思う。 https://t.co/n1mH4Ghrfd #映画 #白痴 #ドストエフスキー #黒澤明 #早坂文雄 #森雅之 #原節子 #三船敏郎 #今日は何の日
@hakuo416 原節子、黒澤だと「わが青春に悔なし」と「白痴」に出てますが、どちらも小津映画などとは180度違って、迫力満点ですよね。もっと黒澤と一緒にやっていたら、全然違う女優になっていた気がします。
「我が家は楽し」では岸恵子のデビュー映画だが、彼女はすでに「白痴」などでエキストラで参加している。「我が家」では娘の高峰秀子が中心をなすが、「東京暮色」でも当初は岸恵子が出る予定だった。原節子の妹になったら、どういう変化をもたらすのか、興味深い。 https://t.co/tS1pF48TqJ



















