原節子 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
日本映画専門chで1939年の伏水修監督映画『東京の女性』(PCL)。重要な脇役の女優。水上令子は映画『母の曲』で原節子の女学校の同級生、元女工の母を卑しめる急先鋒、長い芸歴で意地悪い女性役は秀逸。ムーランルージュ出身で深みのある安定感は抜群、1949年に三木のり平と結婚、息子は三木のり一。 pic.x.com/P5Nia4xgbL
何十年か振りに映画「東京物語」のデジタル修復版を見た 世界中の評論家や監督が選ぶ映画オールタイムベストテンの常連映画である 1位になった事もある 今見てテーマが凄い 血は水よりも薄く存命の子供たちは冷たく戦死した息子の嫁が一番優しく接してくれるという悲しさ 原節子や香川京子も綺麗 pic.x.com/AoJawbS85F
マイベスト日本映画俳優(女性・作品)敬称略 1京マチ子「偽れる盛装」 2吉永小百合「キューポラのある街」 3春川ますみ「赤い殺意」 4杉村春子「東京物語」 5原節子「晩春」 6大竹しのぶ「青春の門」 7山口百恵「天使を誘惑」 8南果歩「伽椰子のために」 9吉村実子「豚と軍艦」 pic.x.com/yhL2bNfMaz
マイベスト日本映画俳優(女性・作品)敬称略 1京マチ子「偽れる盛装」 2吉永小百合「キューポラのある街」 3春川ますみ「赤い殺意」 4杉村春子「東京物語」 5原節子「晩春」 6大竹しのぶ「青春の門」 7山口百恵「天使を誘惑」 8南果歩「伽椰子のために」 9吉村実子「豚と軍艦」 pic.x.com/b1bqikqXdP
【昭和100年 映画の中の東京】1952年の千葉泰樹監督映画『東京の恋人』(東宝)、幸福を装うために三船敏郎は、娼婦の杉葉子の仮の夫に。貧しさ(不幸)の平等感の「辛いのは自分だけではない」時代背景。主要ロケ地調査完。原節子らがモーターボ-トで隅田川を疾走、聖路加国際病院や明石橋など風景。 pic.x.com/cNH6iRaj0G
【昭和100年 映画の中の東京】~八王子市「片倉工業八王子工業」他~。1948年の吉村廉監督映画『時の貞操』(大映)、戦前の労使の矛盾を描く。ロケ地は片倉工業の熊谷工場と八王子工場(現:日本機械工業)、公休日に原節子が井沢一郎と話すのは日野市「高幡山」、原節子が住むアパートは中野区など。 pic.x.com/LG193mSpr5
【昭和100年 映画の中の東京】~八王子市「片倉工業八王子工業」他~。1948年の吉村廉監督映画『時の貞操』(大映)、戦前の悲惨な女工を描く。ロケ地は片倉工業の熊谷工場と八王子工場(現:日本機械工業)、公休日に原節子が井沢一郎と話すのは日野市「高幡山」、原節子が住むアパートは中野区など。 pic.x.com/sbyp2aUma2
【昭和100年 映画の中の東京】~八王子市「片倉工業八王子工業」他~。1948年の吉村廉監督映画『時の貞操』(大映)、照明の安藤真之助氏メモで、片倉工業の熊谷工場と八王子工場(現:日本機械工業)、公休日に原節子が井沢一郎と話すのは日野市「高幡山」、原節子が住むアパートは中野区などでロケ。 pic.x.com/83yt7zUHXp
【昭和100年 映画の中の東京】~品川区豊町付近~。1950年の吉村廉監督映画『白雪先生と子供たち』(大映)、小学校教師と担任子供たちの交流を描く。主演の原節子の談「先生になりたかったので遣り甲斐のある役」と、1942年の映画『若い先生』とともに良心的な佳作。旧三井家別邸付近のロケ地の今昔。 pic.x.com/MIHPUo41Hx
【昭和100年 映画の中の東京】~品川区豊町付近~。1950年の吉村廉監督映画『白雪先生と子供たち』(新東宝)、小学校教師と担任子供たちの交流を描く。主演の原節子の談「先生になりたかったので遣り甲斐のある役」と、1942年の映画『若い先生』とともに良心的な佳作。旧三井家別邸付近のロケ地今昔。 pic.x.com/9XnGptjwjE
初の小津監督作品。豪華で美しい俳優陣で眼福。これまた初の原節子さん、別格。あの美しさ気品佇まい、まさに伝説の女優。その原さんを更に際立たせるのが小津作品。物語というより俳優の演技を細やかに撮影しているよう。映像美を楽しむ映画なのでしょうか。 pic.x.com/jbymaEceGS
①『晩春(1949)』 ②『秋日和(1960)』 撮影 : ① ② 厚田雄春 音楽 : ① 伊藤宣二、② 斉籐高順(斎藤高順) 主演 : ① 笠智衆(& 原節子)、② 原節子(& 司葉子) pic.x.com/hwrdJOVGqe
おいの大大大好きな原節子様の、写真集とキネマ旬報20世紀の映画スター特集を久々に読み返したでごわす😆 この神々しいお美しさ♥ 原節子様のようなお方はもう現れないかもでごわすね😆 pic.x.com/c5hqOCtI0L
実家に帰って来てるでごわす😆 おいの大大大好きな原節子様の写真集とキネマ旬報の20世紀の映画スター特集を見返したでごわす😆 やはり、原節子様のお美しさは、 pic.x.com/zVuJOcbon2
@sachi_park19791920年生まれの女優、原節子は、1962年に42歳、「忠臣蔵 花の巻・雪の巻」で、こっそり引退しています。そのお姿がこちら。一般人なら、もっとおばさんでしょう。 ちなみに三船敏郎も同じく1920年生まれで、この映画にも出ていますが、1962年で有名なのは「椿三十郎」です。 pic.x.com/yC86utORdk
【昭和100年 映画の中の東京】1943年の佐藤武監督映画『若き日の歓び』(東宝)、映画雑誌記者の原節子・高峰秀子と女優の轟夕起子を中心とした青春映画。松竹と大映が撮影応援。大映や日活の照明技師・故安藤真之助さん「会社の枠を超えた戦時中の撮影風景や俳優陣が出演し、歴史的にも興味深い」と。 pic.x.com/GahBxP6H8a
【昭和100年 映画の中の東京】1943年の佐藤武監督映画『若き日の歓び』(東宝)、映画雑誌記者の原節子・高峰秀子と女優の轟夕起子を中心とした青春映画。松竹と大映が撮影応援。大映や日活の照明技師・故安藤真之助さん「会社の枠を超えた戦時中の撮影風景や俳優陣が出演し、歴史的にも興味深い」と。 pic.x.com/DoLRJ96q4B
@OfficeChael仏教式冥福祈る葬式を、復讐誓う中国式招魂祭が乗っ取る様子 プロパガンダ映画場面1939「上海陸戦隊」5:11~被テロ亡の大山·斎藤両名仏葬儀→招魂祭へ転化 (34:40~上海語反日支那娘 明珠/原節子:敵東洋鬼からお握りも貰うな→反日娘李香蘭で転改1940「支那の夜」 小國英雄脚本) m.youtube.com/watch?v=xftlPd pic.x.com/dJ874LOUB8
9月の日本映画専門chで特集「没後10年 我が美わしの原節子」で映画『お嬢さん乾杯!』『東京の女性』『姉妹の約束』を放送。特に『姉妹の約束』、原節子の溌溂とした演技や豊かな表情の数々は他の映画を寄付けない。1963年突然引退、「人々の想い出の中に生きる」とファンへの大きな贈物ではと思うが。 pic.x.com/bHY6F6bRgx
林芙美子「放浪記」を高峰秀子が演じた映画。 身も蓋もない率直な言葉が小気味良い。原節子、沢村貞子の兄加藤大介他鬼籍におられる懐かしい俳優ばかり。 pic.x.com/UzOqLcuo9U
戦後80年 神保町シアターでは 「終戦80年」の特集を上映しています。 『東京物語』を観ました。 原節子が演じる紀子は戦争で伴侶を亡くした未亡児。義父、義母との関係がまるで本物の親子のようでした。 戦後の生活を写した作品をいくつもやっているので、ご興味ある方はぜひ行かれてみて下さい。 pic.x.com/CIkoXMrA4E
映画PERFECT DAYSを見そびれた。 ならば小津監督の「東京物語」を再鑑賞。 相変わらず名画だ。 終盤、原節子さんを見送る笠智衆さんの姿に 中原中也の詩の一節が浮かぶ🙂 かくて、人間、ひとりびとり、 こころで感じて、顔見合せれば につこり笑ふといふほどの ことして、一生、過ぎるんですねえ pic.x.com/6L29zJDzbd
昭和13年(1938年)、映画『田園交響楽』で山本薩夫監督らと打ち合わせをしている原節子です(黒マスクの女性)。当時18歳ですが風格ありますね。 pic.x.com/tD7LTbuN6e
以前より進めている“婦人生活”“主婦の友”などの厚本の捨てるのと残すのと選別作業をしている。貴重な映画記事があるので捨てられないなぁ。原節子と谷村錦一(多々良純をクシャしたようなお顔)の対談を読み、フムフム(笑) pic.x.com/yFa4bT6Kl6
@sirodanuki「ビッグ・マック・ファッ○」😳 「おじさま、不潔よ、汚らしいわ」 1949映画「晩春」での原節子の台詞より。 なお、こう言われるおじさまは「三島雅夫」。 彼の数多くの出演作品の中でも特に印象に残る役どころ(私見) pic.x.com/Cq8Bm6inGk
本日6月17日は女優 原節子さんのお誕生日 一昔前まで、街頭インタビューにおける お爺さんの「好みのタイプ」にはたいていこの方のお名前が上がっていたような記憶。 (斎藤高順さん作曲の主題歌、とても心が豊かになる) pic.x.com/oXXFJAOUcY
@FrTaxz私が原節子さまの映画で、一番好きなのは「母の曲」(東宝・1937)ですが、如何ですかなあ🤔 pic.x.com/GRYLTnkJqg
6月17日は、俳優・原節子の誕生日。 「いくら映画が盛んになっても、文学は滅びませんわ。映画では到底出せない深さがありますもの。私映画をやっていても、それをつくづく感じます」(原節子・述、『原節子 わたしを語る』朝日文庫、P172) pic.x.com/iMa6cr19v8
@T1zA0QlqzuSuxIC「秋が来るとき」ですか? 面白そうですかなあ😊 今日は原節子さまの誕生日です。 よい一日をお過ごしください。 pic.x.com/LTvC6yNR6U
本日は原節子さんと船越英二さんのお誕生日🎂 6月はスターの誕生日が続きます💕 昔の映画雑誌は、スターの生い立ちや特徴が淡々と書かれていて面白い笑 船越さんのお父さんは呉服商のはずですが…カバン屋さんって!🧳 近代映画 昭和27年6月号より 掲載当時・原さん32歳、船越さん29歳 pic.x.com/lDUovFq5Ze
本日は「原節子」さんの生誕記念日です(1920-2015)。 横浜出身。 その美貌と演技力で、戦前~戦後の日本映画を代表した女優。 『晩春』や『東京物語』などの小津安二郎監督作品の出演で知られ、その他の巨匠監督にも愛されました。 42歳で女優を引退し、亡くなるまで約半世紀、隠遁生活を送りました。 pic.x.com/4Gn8OBynrT
幕間🎬先生の背中は、舞台ファン以外にも小津安二郎さんの映画のファンの男性が多いから、ロビーで聞こえてくるお話が皆さん舞台を楽しんでいる様子でほっこりする☺️ 原節子さんのファンの方も多い印象。 pic.x.com/5JYnQCeJsY
@dokmyo初めて観たけど、確かに美しい映画だね。僅か70年前の日常だけど、この国が如何に変わり果てたかが良く分かる。驚きなのは、劇中の父親が恐らく歳下であること、原節子のお嬢さんが28歳であることだ。当時の人達が如何に成熟していたか、裏を返せば現代人が如何に未熟かが良く分かる。 続く pic.x.com/monexIjxfp
横尾さんの作品、三島『I HAVE NO TIME LEFT』と原節子さん『すべてに轉聲を聞け』、よかったです。 特にピアノを弾く原節子さん。もともと好きですが魅惑的でずっと目が合ってた。 pic.x.com/injsRizdjK
33年遅れの冬彦さんブームにより、続編の『誰にも言えない』も昨日観終わった。この2週間、賀来千香子と佐野史郎の顔を毎日見てた訳ですが、賀来千香子って原節子に似てるんですよね、目鼻立ちがド派手という以上に、表情が凄く似てる瞬間があって。 ChatGPTに聞いてみたけど親戚関係はないとのこと pic.x.com/2yAImzOlX7
”新橋古本まつり”の続。本屋さんを1/4件ぐらい見てから駅前ビルの地下飲食店街へ。そこでうれしいじゃありませんか!”酒蔵ダイヤ菊”の大看板を発見。知らなかったなア。店内には”原節子”さん”有馬稲子”さんの写真や”蓼科高原映画祭”の小津監督ポスターが控えめに飾られていてここで古本予算が尽きた。 pic.x.com/EYGwYrtzqR
京都文化博物館フィルムシアター、食べてる映画。14日は『麦秋』(1951)。たてまえから本音に、コミカルからシリアスに絶妙の間をおいて配置されるセリフ。思いがけず原節子が息子との結婚を受け入れてくれたことが嬉しくて取り乱す杉村春子が、我に返り「パンたべる?アンパン」と、何の脈絡もなく放 pic.x.com/VauWXEPCGr
シネ・ヌーヴォの成瀬巳喜男レトロスペクティヴで『めし』鑑賞。戦後間もない大阪の風景——天神ノ森の長屋、北浜、大阪城、中之島、道頓堀、帝塚山…等に引き込まれる。原節子演じる妻が最終的に夫のもとへ戻る展開は凡庸にも映るが、諦念と生活のリアルこそがヤルセナキオ。35mmフィルムで観る贅沢。 pic.x.com/lClSGIzM4Q
大阪九条のシネ・ヌーヴォで成瀬巳喜男監督生誕120年記念レトロスペクティブの一本、代表作の『めし』(昭和26年)を観てきた。劇場で観るのは初めて。小津映画のミューズ原節子が、飯炊き女中のようにあしらわれるばかりの生活に倦み疲れた妻を演じる。→ pic.x.com/NIqedzXrWq
の杉村春子さんと1才しか違わなかったそうです 見た目80才の老人を48才で演じるのは難しかったと思う 「晩春」と比べても見事な老け役ぶりである そしてもう一人この映画には私の好きな女優香川京子さんが出演しています 原節子さんに憧れていた香川さんは共演が決まって本当に嬉しかったそうです pic.x.com/BUD8REvRP6
🎬【東京物語とフランス人──“静けさ”で通じ合う国がある】 「ごきげんよう。皆さま。 本日は、なんて穏やかなお天気だこと?」 そう語る原節子の美しさは、言葉の間と余白にこそ宿っている。 📽️ フランスで今も愛される日本映画は、意外にも『東京物語』。 ↓ pic.x.com/KnTdI5dyoZ
初披露の会という超絶ホモソ空間で自己紹介を頑張る小津玲奈が、まさに小津映画の家父長制世界を生き延びる原節子に重なった。現実世界への諦観と希望が丁度半分ずつの目。好きになるかどうか以前に、あの笑顔から滲み出る強さと覚悟に気圧される。 pic.x.com/SjIqEfN5IO x.com/minicoolkohe/s…
ぼくにとっての広末涼子は彼女のブレイク前から撮影された『20世紀ノスタルジア』。監督の原将人は「広末涼子は女優菩薩である」とその才能を高く評価。小津安二郎の原節子による「紀子三部作」にたとえ、彼女で「三部作を撮りたい」と語ったが、いまだ実現していない。 pic.x.com/o27TAqYVyG
[後ろ姿]関連。 小津安二郎作品『晩春』の 紀子(原節子) ※ 過去ポス(過去ツイ)画像より pic.x.com/pvLEhf7LBE x.com/jakjakh24/stat…
私が、「日本人離れした(昭和の)美人女優」などとも特別に賛じられていた原節子さんの足下に注目することになったのかと告白すると――映画の師・今村昌平監督(「東京物語」フォース助監督)から、「撮影現場では、原節子さんの脱いだ靴のことを「スタッフ内、<軍艦>と隠語で呼んでいたんだ」とお聞 pic.x.com/VWfic3T2nr
路傍の石 '60 未完な原作のなかで未完な映画になってる。山本有三の経歴を読むと、まんまでないが私小説に思える。ロケ地は出身の栃木市、自身も呉服屋に丁稚奉経験ある。 原節子は疲れた母親感出てて、父(森繁久彌)ガチャ失敗の吾一(太田博之)が路傍の石を蹴飛ばすのがなんとも。 pic.x.com/eSIkrrr3dd
日本映画極私的・殿堂入り作品(44) 「白痴」1951年 松竹 監督 黒澤明 主演 森雅之、原節子、三船敏郎 ドストエフスキーの原作を北海道に置き換えた作品 長すぎる作品にカットを迫られた黒澤 「そんなに切りたければフィルムを縦に切ればいい」 その気迫の伝わる映像美は必見 pic.x.com/NiBZ4Bmzkd
1954年(昭和29年)に劇場上映された川端康成原作の映像作品。 夫の不倫に耐える若き嫁とその嫁に密かに思いを寄せる姑の心模様を日常を通して描いた成瀬巳喜男監督の秀作。 往年の女優原節子さんの品のある美しさが際立っている。 家庭内のモラハラ的な描写は現代にも通ずるものがある。 pic.x.com/Ka1xpTEfaW