原節子 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
シューマン 作曲 ♪謝肉祭 - 第18曲「告白」 そして同映画にて島崎先生(原節子)に「ねぇ、、、弾いて。なにか弾いて」って言われて弾いてたのがこの曲。
でも、ヤフオクでも原節子作品のポスターは値段が高い。
小津安二郎と野田高梧が脚本を執筆した無藝荘を見に蓼科へ行ってきた。本来は休館のはずだが、ちょうど囲炉裏の修理をしに蓼科映画祭の実行委員の方がおられ、特別に中をみせてもらった。有名な会田昌江(原節子)の名前が裏に彫られた有縁地碑や素敵な五右衛門風呂がある。しかし冬は寒そうだ。
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原節子
京都文化博物館フィルムシアター、【生誕100年記念】映画女優淡島千景特集。6日は『麦秋』(1951)。たてまえから本音に、コミカルからシリアスに絶妙の間をおいて配置されるセリフ。舞台が北鎌倉、結婚をめぐる筋立て、原節子の紀子という役名、父の周吉という役名、『晩春』をトレースし、タイトルも…
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原節子
朝ドラのモデルの三淵嘉子は1914年生まれ、原節子は1920年生まれ…(この時代の人を全部原節子と比較するクセ…)(ドラマは観てない…)
今後オリジナル以外の作品はまとめて見れるように、こちらに載せていきたいと思います。 pixivに投稿しました マンガ20世紀少年キャラクター・弁護士市原節子 pixiv.net/artworks/11742…
映画『麦秋』★★★3.8点。 淡島千景の可愛いこと 原節子の私を太陽のように照らす笑顔同様 『東京物語』で初めて彼女を見た時に 感じた天真爛… filmarks.com/movies/36168/r…
@yoiinago417デコちゃんは昭和9年生まれの亡き父の「アイドル」だったそうです。原節子や李香蘭は容貌がバタくさく手の届かない遠い存在、デコちゃんには親しみが持てたと。高峰秀子さんの中年期以降の映画は、あまり観てないようでしたが…(^_^;)
吉村公三郎『安城家の舞踏会』新藤兼人脚本、キネ旬1位…戦後の変革、旧華族安城家の没落…財を失い抵当に入った豪邸、最後の舞踏会…現実見えぬ当主滝沢修に長女、やさぐれた長男森雅之、一人現実を見据える次女原節子の気品と美貌…新興成金と捨てられぬプライドに絡む愛憎…辛辣な人間ドラマの傑作
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原節子
@itochanzホームドラマとか朝ドラ展開になりまくってしまう、松竹映画になってしまう、書生宏斗の存在感w 先輩方ならつい、サクッと行けよと言うけれど…晩春の父ちゃん笠智衆さんが、娘の原節子様に対して行使した、切ないけれど思い遣りのある勘当?をふと思い出してますw
@itochanzホームドラマとか朝ドラ展開になりまくってしまう、松竹映画になってしまう、宏斗の存在感w 先輩方ならつい、サクッと行けよと言うけれど…晩春の笠智衆さんが原節子様に対して行使した、切ないけれど思い遣りある勘当をふと思い出してますw
九条のシネ・ヌーヴォで小津安二郎特集の「麥秋」を。 軽妙洒脱な三世代モノに無常観を内包し、幸せとは何かを突きつける映画👏 あと当たり前だが原節子や淡島千景、杉浦春子らそれぞれが凄い。 昨年9月の京都みなみ会館を最後に、名作から少し遠ざかっていたので良い機会になった。また来たい
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原節子
『 紀子の最後の告白は、一分の隙もなく構築されてきたはずのドラマに、ギラリと光る刃のひと突きによって、凶々しい裂け目を生じさせる。そしてその裂け目から溢れ出てくるのは、原節子の生身の肉体の官能性。決して一筋縄ではいかない傑作。
『 兄が通った喫茶店、兄が座ったテーブル、兄が見た額縁。振り返った原節子が、目の前の男と共に見たのは額縁の絵画だけではない。南方からいまだ帰らぬ兄の面影、そして自分の未来。映画的瞬間。この額縁をスクリーンに見立てれば、これは映画を観るという行為そのもの。
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原節子
懐中時計は「東京物語」の有名なシーンや原節子さんが列車の中でそれを取り出して思いをかみしめるシーンがすぐ頭に浮かぶが、しょこたん母の中川桂子さんが勝彦さんの懐中時計を見つけたというツイートも強く印象にに残ってた。ある日どこかでって映画の題名使ってたのがとにかく切なかった。
小津映画の台詞があまりにも聞き取れないので全集を落手。麦秋の原節子が言う「大へん古風な“アプレ・ゲール”だって笑ってたわ」がどうしても聞こえなくて。après-guerreか。文字で見て初めてわかったが、カタカナ語では聞き取れもしなければ理解もできなかった。戦後なのに古風となるほど。
原節子。と言えば、誰もが小津安二郎の映画を想起するだろう。もちろん、小津映画の原節子は素晴らしい。 でも、成瀬巳喜男が撮った原節子や、黒澤明が撮った原節子には、小津の原節子にはない稀有な映画的魅力がある。 それもまた、唯一無二の原節子。 佐藤健にも同様のことが言える。…
映画 愛情の決算 1956年 日本 佐分利信監督 原節子 三船敏郎 佐分利信 佐分利信監督と言う事で、俳優を映す照明が、より俳優を際立たせている感じが印象的。戦争のせいでできたねじれが行き着いた家族の話。終わり方も面白い。
日本映画で屋上のシーンが印象的だった映画を思い出してみました。ペ・ドゥナ主演『リンダ リンダ リンダ』(写真)、柴田恭兵主演『チ・ン・ピ・ラ』、沢田研二主演『太陽を盗んだ男』、原節子主演『秋日和』、三船敏郎主演『醜聞』…… futabanet.jp/kankoku-tvguid…
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原節子
『花の進軍』不鮮明な16ミリフィルム上映なのでいろいろ見づらいが、中国風衣装とセットで女優がを歌い踊る宝塚・SKD的ミュージカルに驚くり。別の映画で古川ロッパがメドレーをコミカルに歌い継ぐ至藝も見もの。『アルプス物語 野性』の引用の原節子の笑顔のアップは、後世の観客に目映く突き刺さる。
しかしドラマ化してほしいと思っていた笠置シヅ子さんが朝ドラになった時点でもう個人的には大優勝なんですよ。新島八重も大河になってるし、あとは原節子さんが朝ドラになれば…🎬
溝口映画への原節子出演が叶わなかったことは本当に残念だと思っていて、実際に『美貌と白痴』という脚本が上がっていたけれどマネージャー的存在だった義理の兄に断られたという話を聞いて、調べてみると原作本?と思われる小説が国会図書館デジタルで読めたのですが、
この話の誰を原節子がやるの?いや、この人しかないよね…いや、ちょっと想像できないな…っていうような話だったのでなおさら溝口映画になったらどうなってたんだろう…?と興味が湧いてしまう…くそー。
○2月18日は加東大介さんの生誕日(1911〜1975)。64歳。姉は沢村貞子。1933年前進座に入り、「河内山宗俊」などに出演。戦後は、黒澤、溝口、成瀬、小津らの映画に脇役で活躍した。自ら主役を演じた「大番」シリーズは大ヒットし、この映画には淡島千景、原節子らが出演。姉の沢村貞子は母親役、TVへも
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原節子
1949年公開 映画「晩春」を見た! 監督 小津安二郎 出演者 原節子、笠智衆、月丘夢路、杉村春子、三宅邦子、宇佐美淳、三島雅夫。
『PERFECT DAYS』を観て観る気になった小津安二郎監督作品三作『晩春』『麦秋』『東京物語』全て原節子さんの役名が紀子なんだなぁと思っていたら「紀子 三部作」と言われているのか。 良い映画から観たのかな。
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原節子
「東京物語」の基本情報。 「世界に評価されてるから」なんて構えて見なくても、しみじみする素敵な映画です。 原節子さんは美しいし、そしてやっぱり笠智衆さんの味わい深さ。大好きです。
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原節子
ジラへのオマージュを込めた白黒バージョンの公開なのでしょうがモノクロバージョン素晴らしいです モノクロ時代の女優さんは原節子さんが好きなのですが 浜辺美波さん白黒でも美しく原さんに負けていません Blu-ray発売の際は白黒版と2枚組にして欲しい 白黒はあえて画質の粗いDVDでもいいですね
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原節子
小津映画の看板女優「原節子」 📷 2024年2月12日 13:37racoco 2012年9月号掲載 新潮社 波 電子書籍 原節子――「伝説」から「真実」へ ――西村雄一郎『殉愛 原節子と小津安二郎』田中壽一 私は昭和三二年に東宝に入社し、助監督や演技事務、プロデュースなどを担当しました。…
@CinemaKinema『東京物語』の最後に形見をもらう紀子(原節子)みたいな感じですかね(映画の最後は『麦秋』だろうかというのもありますが)・・・一方で同時代を生きてないとわからないんだろうかという残酷な問いかけもある気がします・・・
@onoderamasaru団塊世代はサユリストとコミュニストが多い。 私は日本の映画史上最高の女優は原節子だと思います。
AmazonPrimeで『麦秋』見たよ。寄って集って原節子に「早く嫁に行け」「もう行ってもらわなくちゃ」とほんとずっと圧をかけ続ける映画で、そのプレッシャーの凄まじさにはさすがに辟易する。僕は正直少し苦手。今と当時の結婚観、女性の幸せに対する考え方の違いは当然あるだろうが、それにしてもねw→
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原節子
「東京物語」。小津の映画の中でもダントツなのは、家族の気持ちの乖離を描いた、本筋では無く、戦死した息子の嫁である原節子のミステリアスさだと思う。ラストの「わたしずるいんです」から続く懺悔が観る度に解釈が変わってくる。「2001年」なんかより遥かに難解なラストだと思う
映画館で観れて本当に嬉しかった、今敏『千年女優』の復刻上映。元大女優(原節子がモデル)へのインタビューを通じて、文字通りの意味で「映画の中に生きた」彼女の半生(≒ほぼ出演作品)がシームレスに展開していく作品。複数のレイアーを同時に動かして相互に干渉させるという演出画期的すぎる。
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原節子
『千年女優』鑑賞。 映像制作の立花は引退した大女優藤原千代子のドキュメンタリーを撮影する。 現実と映画の境目が無くなり、まさに激動の歴史と人生を走った一人の女性の生き様に鑑賞者も巻き込まれる1時間半。見事。 薄々感じたがやはり原節子さんの要素があったり往年の作品も観れて満足。☆3.5
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原節子
2月5日は山田五十鈴さんの生誕日。戦前から戦後にかけて、日本を代表する女優の1人。戦前は「浪速悲歌」「祇園の姉妹」「鶴八鶴次郎」、戦後は「流れる」「ひろしま」など。小津・黒澤映画に出演。1960年代からは舞台女優、TVへ。まだ観ていない「兄の花嫁」(原節子と共演)をみたい。
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原節子
「七人の侍」初めて観たひとには、 黒澤作品だと、「白痴」なんかも観てみてほしい。 原節子がすごいよ。 山﨑努さんがすごいインパクトの「天国と地獄」も。 痛快って言うと「用心棒」とか、「椿三十郎」。
この世代の日本の映画監督なら熊谷久虎(原節子の義兄で日本シュメール同祖論を唱える極右団体の一員になったりしてせっかくの才能を棒にふる)とか内田吐夢とかのほうが面白いのではという気も。
小津安二郎監督の「東京物語」を観ています。若い頃には楽しんで観られなかった💦。原節子さんが本当に美しい。品があり、言葉遣いも綺麗だからでしょうか。
「クソミソです。ケチョンケチョンです」原節子が小津映画の「紀子役」に抱いていた“ある不満”とは〈小津安二郎生誕120年〉 😵💦🤔🤔🤔 bunshun.jp/articles/-/676…
「クソミソです。ケチョンケチョンです」原節子が小津映画の「紀子役」に抱いていた“ある不満”とは〈小津安二郎生誕120年〉 『原節子の真実』より bunshun.jp/articles/-/676…
「クソミソです。ケチョンケチョンです」原節子が小津映画の「紀子役」に抱いていた“ある不満”とは〈小津安二郎生誕120年〉 『原節子の真実』より bunshun.jp/articles/-/676…
原節子になるためのスーツ?のボタン、 買いました♪( ´▽`) 手芸の丸十にはなかったけど、 ドリームに近い色の、あった! (金属から 生地に近い目立たないのに変える) よかった😊 小津安二郎の作品に 金ピカボタンは似合わないもの
原節子も紀子モノよりも成瀬映画のキャラに近い?有馬稲子が深夜喫茶で宮口清二に補導されるときの戦前作品にあったようなノワール感!雑司ヶ谷にある自宅のロケ地は一度行ってみたい…