原節子 最新情報まとめ
"原節子"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"原節子"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『めし』成瀬巳喜男 ※ロケ地:阪堺電車阪堺線天神ノ森駅、天神ノ森天満宮、大阪城、天神橋、道頓堀など。 原作:林芙美子 脚色:田中澄江/井手俊郎 監修:川端康成 出演:上原謙/原節子/風見章子/杉村春子/浦辺粂子/小林桂樹 音楽:早坂文雄 配給:東宝 公開:1951年 amzn.to/43yyZtu
千年女優はいいぞ(今作品を語ると鬱陶しいことになるので「〇〇はいいぞ」系になるしかなくなる人) いやでもあの作品、昭和初期の映画知ってるとめっちゃ楽しめるやつなので…主人公からして大女優二人(原節子+高峰秀子)の履歴の合成ですし
33年遅れの冬彦さんブームにより、続編の『誰にも言えない』も昨日観終わった。この2週間、賀来千香子と佐野史郎の顔を毎日見てた訳ですが、賀来千香子って原節子に似てるんですよね、目鼻立ちがド派手という以上に、表情が凄く似てる瞬間があって。 ChatGPTに聞いてみたけど親戚関係はないとのこと pic.x.com/2yAImzOlX7
画像をもっと見る:
原節子
@bedesakimeibagi知らなかったので検索しました これは見たい!!原節子可憐すぎる!!!!でもって、この映画の公開の1ヶ月後に浅間山はそこそこ大きな噴火を起こしてるんですねえ
戦前の映画好きなんだが 戦前の東京は美しいね 原節子さんとか
”新橋古本まつり”の続。本屋さんを1/4件ぐらい見てから駅前ビルの地下飲食店街へ。そこでうれしいじゃありませんか!”酒蔵ダイヤ菊”の大看板を発見。知らなかったなア。店内には”原節子”さん”有馬稲子”さんの写真や”蓼科高原映画祭”の小津監督ポスターが控えめに飾られていてここで古本予算が尽きた。 pic.x.com/EYGwYrtzqR
画像をもっと見る:
原節子
この動画に出てくる「姉妹の約束」「二人の世界」 の映画を何とかみたいものです。原節子の作品では未見 ですね。 x.com/syowa40stvdram…
「元祖メロディーメーカー ヘンデル」。「ハレルヤ・コーラス」など美旋律の作曲者のヘンデルの魅力を、その生涯を旋律で。オペラ『リナルド』「私をなかせないで」、20年前に日本映画専門chの原節子特集の番宣で使用、格調高く「美しさと演技は決して色褪せることを知らない」と結ぶ。 pic.x.com/XhxOMXBUIT
京都文化博物館フィルムシアター、食べてる映画。14日は『麦秋』(1951)。たてまえから本音に、コミカルからシリアスに絶妙の間をおいて配置されるセリフ。思いがけず原節子が息子との結婚を受け入れてくれたことが嬉しくて取り乱す杉村春子が、我に返り「パンたべる?アンパン」と、何の脈絡もなく放 pic.x.com/VauWXEPCGr
画像をもっと見る:
原節子
文博で “めし('51東宝)” 。ラストの急ぎ過ぎたなぁ感差し引いても、見た成瀬巳喜男作品の中で自分的ベストやと思う。生涯一(たぶん)複雑な心境を演技で魅せてる原節子、同 最も大らかな母を演じる杉村春子を初め、上原謙・島崎雪子・浦辺粂子・大泉滉…登場人物皆んなえぇのよ、えぇ演技してはるんよ!
この画像、たまにみると強い... 在ベルリン日本大使館での写真 左からルース・エヴェラー、ヨーゼフ・ゲッベルス、原節子、武者小路公共駐独大使)1937年。映画『新しき土』の公開に合わせて訪独。 1936年(昭和11年)11月25日に日独防共協定締結、その翌年 pic.x.com/DdkBsEzcN8
岡田茉莉子「小津先生の映画の4番バッターは誰なんですか?」 小津安二郎「杉村春子」 主演をつとめてきた笠智衆でも原節子でもない。でも小津ファンなら誰もが唸る答えです。 の4番バッターは飯島直子。たぶん。 x.com/zokuzokukoi202…
家映画なう! 88 ★★ 成瀬巳喜男 監督、原節子、上原謙。山村聡主演の家族ドラマ、1959年、昭和29年作品。原作は、川端康成。上原謙の父親が山村聡なんだが、実年齢1歳差。すげーな。嫁、妊娠、出戻り娘等いまならありがちの話だが、当時はセンセーショナルなのでは。小津安二郎タッチ。
シネ・ヌーヴォの成瀬巳喜男レトロスペクティヴで『めし』鑑賞。戦後間もない大阪の風景——天神ノ森の長屋、北浜、大阪城、中之島、道頓堀、帝塚山…等に引き込まれる。原節子演じる妻が最終的に夫のもとへ戻る展開は凡庸にも映るが、諦念と生活のリアルこそがヤルセナキオ。35mmフィルムで観る贅沢。 pic.x.com/lClSGIzM4Q
画像をもっと見る:
原節子
大阪九条のシネ・ヌーヴォで成瀬巳喜男監督生誕120年記念レトロスペクティブの一本、代表作の『めし』(昭和26年)を観てきた。劇場で観るのは初めて。小津映画のミューズ原節子が、飯炊き女中のようにあしらわれるばかりの生活に倦み疲れた妻を演じる。→ pic.x.com/NIqedzXrWq
画像をもっと見る:
原節子
最近では晩年の原節子の写真を見る事ができる。そこにはもちろん憧れの映画スターはいないものの非常に生命力が強いだろうと思われる老女がいる。
3時間の大作。とりあえず熊襲征伐まで1/3観た。 東宝1000作品目の記念映画で豪華キャストがすごい。主役級の俳優ばかり。 三船敏郎のヤマトタケル&スサノオの二役、原節子のアマテラス、鶴田浩二のクマソタケル... 演劇っぽい演技、演出、セットそりゃそうなるか神々だしという感じ。
アマプラのおすすめで「日本誕生」という映画が出てきたので見てみた。 主役が世界のミフネでエノケンや原節子などアベンジャーズな面子が出演されていて絶句😨 特撮が円谷というまさにALLJAPAN❗ 3時間の長編はGWじゃないとなかなか時間取れないので良い休みを過ごせてる🤘
@Hiru_hこちらの写真は原節子さんが戦前ベルリンを日独合作映画「新しき土」公開に合わせて訪れた際のものらしいです。
の杉村春子さんと1才しか違わなかったそうです 見た目80才の老人を48才で演じるのは難しかったと思う 「晩春」と比べても見事な老け役ぶりである そしてもう一人この映画には私の好きな女優香川京子さんが出演しています 原節子さんに憧れていた香川さんは共演が決まって本当に嬉しかったそうです pic.x.com/BUD8REvRP6
画像をもっと見る:
原節子
🎬【東京物語とフランス人──“静けさ”で通じ合う国がある】 「ごきげんよう。皆さま。 本日は、なんて穏やかなお天気だこと?」 そう語る原節子の美しさは、言葉の間と余白にこそ宿っている。 📽️ フランスで今も愛される日本映画は、意外にも『東京物語』。 ↓ pic.x.com/KnTdI5dyoZ
画像をもっと見る:
原節子
@zZsrqatVXBZS7Fe戦前の日本映画好きさん ♪ お早うございます😊 原節子…?🤔 良い日曜日をお過ごしくださいー^o^
@T1zA0QlqzuSuxIC「麦秋」で原節子が学生時代「ヘップバーンのプロマイド」を沢山集めていた、と言われてたんですが、オードリーじゃなくてキャサリンの方だと気がついたのは大人になって観返した時でした。ここの原節子が学生時代だったのは昭和14年頃という事になって、まだアメリカ映画が輸入されてたんですね。
初披露の会という超絶ホモソ空間で自己紹介を頑張る小津玲奈が、まさに小津映画の家父長制世界を生き延びる原節子に重なった。現実世界への諦観と希望が丁度半分ずつの目。好きになるかどうか以前に、あの笑顔から滲み出る強さと覚悟に気圧される。 pic.x.com/SjIqEfN5IO x.com/minicoolkohe/s…
画像をもっと見る:
原節子
ぼくにとっての広末涼子は彼女のブレイク前から撮影された『20世紀ノスタルジア』。監督の原将人は「広末涼子は女優菩薩である」とその才能を高く評価。小津安二郎の原節子による「紀子三部作」にたとえ、彼女で「三部作を撮りたい」と語ったが、いまだ実現していない。 pic.x.com/o27TAqYVyG
画像をもっと見る:
原節子
@kisaragi935すてきですね。お写真を見て唐突に大昔の黒澤映画「白痴」を思い出しました。ドストエフスキー原作で、原節子主演の。赤煉瓦庁舎が映っていたかどうかは不明ですが、映ってたような気がする。。。。札幌はいいなあ。😺
原節子特集最終回に行くわよ。
[後ろ姿]関連。 小津安二郎作品『晩春』の 紀子(原節子) ※ 過去ポス(過去ツイ)画像より pic.x.com/pvLEhf7LBE x.com/jakjakh24/stat…
画像をもっと見る:
原節子
神保町シアターの「原節子をめぐる16人の映画監督」 結局、15作品も観てしまった。。 ・特に印象に残った作品 安城家の舞踏會(吉村公三郎) お嬢さん乾杯(木下恵介) 麥秋(小津安二郎) めし(成瀬巳喜男) 女であること(川島雄三) 慕情の人(丸山誠治) shogakukan.co.jp/jinbocho-theat…
神保町シアターの「原節子をめぐる16人の映画監督」 結局、15作も観てしまった。。 ・特に印象に残った作品 安城家の舞踏會(吉村公三郎) お嬢さん乾杯(木下恵介) 麥秋(小津安二郎) めし(成瀬巳喜男) 女であること(川島雄三) 慕情の人(丸山誠治) shogakukan.co.jp/jinbocho-theat…
私が、「日本人離れした(昭和の)美人女優」などとも特別に賛じられていた原節子さんの足下に注目することになったのかと告白すると――映画の師・今村昌平監督(「東京物語」フォース助監督)から、「撮影現場では、原節子さんの脱いだ靴のことを「スタッフ内、<軍艦>と隠語で呼んでいたんだ」とお聞 pic.x.com/VWfic3T2nr
画像をもっと見る:
原節子
路傍の石 '60 未完な原作のなかで未完な映画になってる。山本有三の経歴を読むと、まんまでないが私小説に思える。ロケ地は出身の栃木市、自身も呉服屋に丁稚奉経験ある。 原節子は疲れた母親感出てて、父(森繁久彌)ガチャ失敗の吾一(太田博之)が路傍の石を蹴飛ばすのがなんとも。 pic.x.com/eSIkrrr3dd
画像をもっと見る:
原節子
原節子で朝ドラをやろう なお晩年篇が60年くらい続く模様
@takakokuboku映画のなかでも、原節子が外出するために夫の夕飯の支度を姪に頼んできたというセリフがありました。あと、夫は新聞を見っぱなしで、手のひらに茶碗を載せてもらうまで待ってるんですね。ほんとに「僕、食べるだけ」の世界でした。
昨日録画でみた「山の音」はつらかった。 原節子にどうしても肩入れはするものの、あの「んふんふ」が大量に含有してる話し方ってあの時代特有なのかな。 あの全方位からの意識無意識のあたられっぷりに、舅山村聰の庇護…のバランスが絶妙。
日本映画極私的・殿堂入り作品(44) 「白痴」1951年 松竹 監督 黒澤明 主演 森雅之、原節子、三船敏郎 ドストエフスキーの原作を北海道に置き換えた作品 長すぎる作品にカットを迫られた黒澤 「そんなに切りたければフィルムを縦に切ればいい」 その気迫の伝わる映像美は必見 pic.x.com/NiBZ4Bmzkd
画像をもっと見る:
原節子
仲代達矢インタビューによると、女優マネージャーからの接触禁止要請と監督キス強行命令との板挟みになりながら、原節子本人のOKにより直接唇を重ねたそうである。 『新潮45特別編集 原節子のすべて (新潮ムック)』
1954年(昭和29年)に劇場上映された川端康成原作の映像作品。 夫の不倫に耐える若き嫁とその嫁に密かに思いを寄せる姑の心模様を日常を通して描いた成瀬巳喜男監督の秀作。 往年の女優原節子さんの品のある美しさが際立っている。 家庭内のモラハラ的な描写は現代にも通ずるものがある。 pic.x.com/Ka1xpTEfaW
画像をもっと見る:
原節子
冒頭のひまわりのような笑顔の原節子がラストでは憂愁に沈む、この変化を観るだけでも一見の価値あり。 人々の揺れる感情のなかで菊慈童の面だけは老いることなく、1954年公開のこの映画に携わった人々が皆いなくなっても、この面だけは残る。そんな凄まじさを感じた。
BSプレミアム映画『山の音』 →原節子主演、巨匠・成瀬巳喜男監督が川端康成の小説を映画化。鎌倉で息子夫婦と暮らす老境に入った男が、同居する美しい息子の嫁に抱く複雑な思いを描く映画史上の傑作。
@hiroshi390508他2人この後1時からBSで原節子主演、川端康成原作の映画「山の音」見ます。 いよいよ明日ですね!🥎
【3月27日(木)映画】 13:00~シネマ「山の音(1954)」BS1 原節子,山村聰,上原謙 川端康成 水木洋子 成瀬巳喜男 13:10~午後ロー「決算!忠臣蔵(2019)」テレ東 堤真一,岡村隆史 中村義洋 20:00~よる8「東京家族(2013)」BS松 橋爪功,吉行和子,西村雅彦,夏川結衣,妻夫木聡,蒼井優 平松恵美子 山田洋次
日本映画極私的・殿堂入り作品(40) 「晩春」1949年 松竹 監督 小津安二郎 主演 原節子、笠智衆 キネマ旬報ベストテン第1位 鎌倉にひっそりと暮らす父と娘 娘は婚期を迎えても父を一人に出来ないと踏み出せない 戦後・小津作品のスタイルを決定づけた名作中の名作 pic.x.com/LsWEH3MX9Z
画像をもっと見る:
原節子
【再掲載】「戦前の映画に観る女教師」。秋田県秋田市の小学校でロケの原節子(1942年)と神奈川県横浜市山手町「フェリス女学院」でロケの高峰三枝子(1940年)の体操の授業風景。赤い四角で「フェリス女学院」のロケ検証。「フェリス女学院」サイトの「フェリス女学院のあゆみ 1940年代」より引用。 pic.x.com/3uhvSVnQfk
画像をもっと見る:
原節子
没後10年・原節子 原節子をめぐる16人の映画監督『山の音』鑑賞@神保町シアター。1954年の成瀬巳喜男監督作。原節子演じる嫁の菊子と、その夫の父親を演じる山村聡。この二人。この結末。まぁこうなるしかなかったかもしれない。これが解放だったのかもしれない。
女医の診察室 '50 産婦人科部長(文子)の原節子の働く病院に、婚約破棄した医者上原謙(信吉)が赴任する。医療ドラマの元祖と言えそうな作り。 文子は接近しても、妻子持ちの信吉には昔の人扱い。過去の失敗と病魔に命を燃やして抗う。泣いてるお客もいた。 同僚役の風見章子の方が部長ぽい。 pic.x.com/so27HxPdlH
画像をもっと見る:
原節子
日本映画極私的・殿堂入り作品(32) 「わが青春に悔なし」1946年 東宝 監督 黒澤明 主演 原節子 キネマ旬報ベストテン第2位 戦前の京大事件とゾルゲ事件を題材にそれに関わる女性の生き様を描いた作品 原節子が可憐なお嬢様から女性独立の闘士に変貌する主人公を見事に演じる pic.x.com/5VHOUENmY0
画像をもっと見る:
原節子