坂本龍一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
坂本龍一さん死去、71歳 YMOで一世風靡 戦メリなど映画音楽多数手掛けた「教授」
ご冥福をお祈りいたします。
YMOをリアルタイムで聴いていたギリギリの世代の私にとって坂本龍一さん作曲の作品で一番好きなのが「Behind the mask」です。
個人的にはスタジオ録音よりもライブ演奏したものが結構お気に入りでしたね。
坂本龍一 - 未来派野郎♫
さて、好きな順ではなく、ここからはランダムに。
まずはサブスクに無いアルバムから1枚。
教授史上最もノリノリな作品ではないかな。未来派というより肉体派。ライヴも踊りまくってて。
いい意味で背伸びしたかったのかね。違う方向に。
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坂本龍一
幸宏さんに続き、坂本龍一さんも。
一時代を築き。
音楽を通して心を育ててくれた人達。
沢山の作品を今度は生きている人達が引き継いで
これからも音楽を愛する後世に紡いで生きたいな。
YMO - Taiso_体操 (live at 1981 Shinjuku Koma Gekijo)[1080p] @YouTubeより
坂本龍一さんの手がけた名曲の映画が紹介されてる。見たい
大好きな王立宇宙軍のトレンド入りがこんな寂しいかたちになると思わなかったけど、ありとあらゆる作品を思い起こさせる仕事を為さった坂本龍一さんはずっとずっと残り続けますね。
久しぶりに坂本龍一✕中谷美紀の『逢引きの森で』や『STRANGE PARADISE』を聴いたら、なんだか涙ぐんでしまった。2ndAlbum『cure』が一冊の写真集あるいは映画だとすれば、1stの『食物連鎖』は色々な趣向のきらきらした名曲が集まった宝石箱みたいなアルバムだ。
@senseijyumanabu ちょっとだけ聴いたんですが、
リズムかな?今音出せない💦
坂本龍一さんの作品なんですね?!
『戦場のメリークリスマス』で俳優に起用された坂本龍一、その音楽を認めた英国の映画プロデューサー @TAPthePOPより
多感な頃から多大な影響を受けてきた人
坂本龍一氏がなくなりました
ユキヒロから間なくなので連鎖したかな?
YMOよりも、ソロになってからのアルバム未来派野郎とか音楽図鑑とか、すり減るほど聴いたな
FMサウンドストリートも懐かしい
戦メリは映画の中でも自分の中では別格のひとつ。 ご冥福を。
本日は通常営業です。
坂本龍一「async」
このようなサウンドで大衆性を得た方はYMOや戦メリありきかもしれないが唯一無二です。2017年のこの作品は異次元空間にいるかのよう。
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坂本龍一
【功績振り返る人物MAP】愛された坂本龍一さん YMO、映画音楽、平和・環境問題、家族…
1984年 YMO解散記録映画
「PROPAGANDA」はナチスそのもの。共産思想の洗脳役だったのでしょう。
赤い衣装は、昔のスキーウェアと言ってるが[🇨🇳人民帽]を被ってるし[🇨🇳人民服]ですよね。
坂本龍一はガン利権、原発利権にも加担。[エスペラント]をタイトルに使うなど…悪魔崇拝で栄えたアーティスト
↓
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坂本龍一
学生時代に5年程映画館でバイトしていた。その箱の映画は自由に観ることが出来たので上映した映画の6割位は観たかな。(もっと貪欲に観ておけばと後悔)で、その中で僕が一番好きだった映画は「戦場のメリークリスマス」だった。
坂本龍一さん、ご冥福を。天国でユキヒロさんと音楽を楽しんでください。
「ライディーン」を聴いてキーボードを買った世代。YMOは興味なかったけど、彼がプロデュースした飯島真理さんの1st ALBUMはお気に入りです。 ◎坂本龍一さん死去、71歳 YMOで一世風靡 戦メリなど映画音楽多数手掛けた「教授」
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坂本龍一
坂本龍一さん残念すぎる、、個人的には小学生の頃観た映画『ラストエンペラー』の甘粕正彦役。片腕が無くて怪しげでカッコよく衝撃的だった。その後、YMOだけでなく、大貫妙子さんをはじめシティポップで重要な役割をはたしていた事を知った。
憧れのアーティストが亡くなるのは本当に悲しい、、、
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坂本龍一
坂本龍一さんが亡くなりました。僕はYMOから聴いてきて、ずっと教授のファンでした。戦メリをはじめ映画音楽も素晴らしかったし、CDも沢山聴きました。本当に癒されて感謝の思いでいっぱいです。今度は天国で素敵な作品を作られるのでしょうね。僕はレクイエムの思いでこれからも聴き続けます。
第七芸術(=映画)の音楽の巨匠、坂本龍一氏死去
Ryūichi Sakamoto, virtuose du septième art, est mort via @fipradio
坂本龍一がなくなった
YMOが好きな私にはなかなか、キツい知らせが続く
晩年の彼が政治思想的にアレな印象があるんだけど、必ずしもそうではなくて
徐々にシンセサイザーからピアノの原音にこだわりだし、終盤には自然界にある音そのものに回帰した作品作りに傾倒していたことと同調していた(続)
戦場のメリークリスマスという映画は今更ながら坂本龍一さんやビートたけしさんと銀幕に出させたことを考えたら、大島渚監督のキャスティングはやっぱりすごかったと言うしかない
タイムライン、今朝からはテレビも坂本龍一の悲報で持ち切りだけども。自分的には、ソロの作品よりもYMO作品がフラッシュバック。ヒップホップ史としても重要な"FIRECRACKER"やら"RAP PHENOMENA"よりも、不意に脳内に響いたのはコレでしたね。。R.I.P....教授。
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坂本龍一
ずっと見たかったけど、見つからなかった「ラストエンペラー」がU-NEXTで!
坂本龍一の甘粕はいつ見ても(あたりまえか)、むちゃくちゃな設定で、右手がないし。戦メリも音楽は美しかったが、坂本役の帝国陸軍、どうしてメークしているのか、さっぱりわからなかった。
でもでも、いい映画でした。
懐かしい
オネアミスの翼もそうだったのか
坂本龍一さんは映画音楽や
色々な分野で影響を残されました。
PSE法で中古電子楽器壊滅の危機にも
立ち上がって救ってくれた方でした
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
坂本龍一の話で知られていないのがリドリー・スコットのブラックレイン。プロデューサーで主演のマイケルダグラスと会って意気投合するのだがダグラスはあの映画の音楽だけでなく日本人の刑事高倉健がやったあの役も坂本にやらせようとした。結局どっちも流れたが坂本の刑事……うんやらなくて正解w
坂本龍一はともかく、大江健三郎はガッツリ作品に反映されてるじゃん、と思うのです。
昨年からファッションデザインの三宅一生さん、建築の磯崎新さん、文学の大江健三郎さん、映画の青山真治さん、そして音楽の坂本龍一さんと、「各界の世界で一番メジャーな日本人」が鬼籍に入られている。
何かの終焉を感じる。
坂本龍一氏の訃報今知った。
父の買ったタイムスリップグリコの「ライディーン」でYMOの存在を知って
アニメでのカバーがきっかけで色んな楽曲を聞くようになったなぁ(「君に、胸キュン。」とか、「Ballet Mécanique」とか)
戦メリは曲も好きだし映画も好きだよ…
ご冥福をお祈りします。
《訃報》
音楽界の天才、坂本龍一さんのご逝去の報に接し、ご生前のご功績を偲び、心からご冥福をお祈り申し上げます。
戦場のメリークリスマスもアジエンスのシャンプーの曲も坂本龍一さんが手掛けた作品。誰にも真似出来ないような美しい作品の数々はこれからも人々の心を魅了していく事でしょう。
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坂本龍一
私にとって坂本龍一でもっとも評価する作品は「戦メリ」でも「ラストエンペラー」でもYMOでもなく「嵐が丘」だった。
昔の羊飼いが吹いていた角笛と、ちょっとドビュッシー的な和声の弦楽のマリアージュが聴く者の耳に陶酔と戦慄を与えた。
楽器以外の音を音楽にするセンスは素晴らしいものであった。
『エスペラント』(1985)
坂本龍一
「架空の民族音楽」というテーマで作られ、かなりぶっ飛んでいる。特にプログレ好きな人にはたまらない作品でしょう。本人もかなり満足し気に入ってたようです。
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坂本龍一
坂本龍一というと音楽、映画ともに『戦場のメリークリスマス』が有名だけど、それの監督であった大島渚とのエピソードは多くの人に知ってもらいたい
坂本龍一さんがお亡くなりになられた。
今でもずっと尊敬してます。
作品も表現の仕方も生き方も全て熱くてcoolで。
最後の皇帝、坂本龍一。
ご冥福をお祈りします。
坂本龍一 THE LAST EMPEROR 90 @YouTubeより
今日は坂本龍一さんを聴きながら過ごします。
@toricoro4169011 今日は、『三嶋さんに話したい事』はあるのだけど、今日は…坂本龍一さんの訃報のニュースを読まれると思うので、今日の投稿は控えようかと…気を使い過ぎ?🙂
(坂本龍一さんの訃報は、本当に哀しいです、でも、沢山の音楽を作ってくれて感謝しか無いですね)さて、本日、2本目の映画を観て来ます😅
自分も好きなアニメベスト5に入る。 独特の雰囲気、静かな展開、最後の印象深さ。。また各シーンでの坂本龍一の曲がいいんだ。。
「戦場のメリークリスマス」のドキュメンタリーも観たけど、坂本龍一さんが「不思議な作品」と評していたところが自分と同じでなんか嬉しかった。話的にもよくわからないし、映画の完成度もお世辞にも良くはないけど、惹きつけられるし、妙な生々しさがある。そこが大島渚作品の魅力なのかなと。
坂本龍一氏の音楽は「ライディーン」で知り「戦メリ」のテーマ曲でその世界観にハマり「ラストエンペラー」の曲は全部好きで「シェルタリングスカイ」のテーマ曲もハマって、「エナジーフロウ」も…。要するに教授の作る曲は全部魅力的だったなぁ。作品は不滅です✨
坂本龍一さんといえばあたしはこの曲だなぁ。
当時小学生の頃この曲が使われていた(
子供が見るような内容ではない)ドラマを見ているのは他にひとりだけだった。
WALKMANに入れて当時からずっと聴いてる曲。
坂本龍一さんの音楽は、映画ラストエンペラーも良かったけど、やっぱり私はこれが一番好き!
David Bowie - Merry Christmas, Mr. Lawrence / 戦場のメリークリスマス 1983 @YouTubeより
坂本龍一の訃報、そこまで熱心なリスナーではなかったが、結構辛い。
音楽作品もだけど、『戦場のメリークリスマス』も見返そうかな。ご冥福をお祈りします。
作詞 奥田民生
作曲 坂本龍一
編曲 坂本龍一
戦メリはデビッドボウイより坂本龍一より、誰よりもたけしさんが印象に残る映画。
二階監督作品の中でも時間的に短いですが、その短い時間内であるからこそ素晴らしくバンサン氏の鉛筆画の線を表現が二階監督により、一層、活かされており、坂本龍一教授のピアノと宮本笑里先生のヴァイオリン演奏のアベ・マリアが見事にシンクロした映像美に思わず涙、泣かずにいられない秀作ですね✨
さんはすごい。これも坂本龍一の作品なの!?っていうのいっぱいある。一般の人が亡くなってもメディアで追悼の放送は行われないけど坂本龍一さんはメディアで放送される。ここまで色んなことを頑張って世の中に表現してきたからだろうなぁ〜。少しでも自分の人生も表現して楽しんでいきたい
坂本龍一のせいで「作品と本人は別」というテーゼを否定せざるを得なくなってしまったよ
物事には限度がある
太宰治が「走れメロス」とは真逆の事をしていたのはご愛嬌ですむかもしれんが
坂本龍一の「たかが電気」他の言動は到底許しがたく、かといって「嫌ならドリキャスを起動するな」とも行かぬ
晩年の坂本龍一のインターネットでの受け止められ方を見るとF先生が仮にご存命だったら似たような感じになっていたのだろうか。
F先生ご存命時晩年の映画ドラえもんの路線が続いてたらどうなっていたんだろう。と、考えることがよくある。

















































