坂本龍一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
細野晴臣が漫画家を目指していたが、同級生に西岸良平がいて諦めたというエピソード。
後にアニメの映画音楽を担当するのは、これが大きい。
坂本龍一の映画音楽は、高橋幸宏が得意なファッションの影響だろう。
オスカー受賞作の『ラストエンペラー』は昭和モダンの時代の衣装が大きな見所だからだ。
高橋幸宏 高橋幸宏さんおい、大岩Larry正志が家族葬を執り行ったと報告、共演アニメ動画も公表。細野晴臣、坂本龍一、クリス・モズデルといったYMO人脈の恒常的な参加もここで一区切りつくことになる。
作業BGMは基本洋楽かクラシック。日本語だと歌詞に意識取られて集中切れるから……ッネ! 最近だとEd Sheeranと坂本龍一、アナーヌ、無印良品、TOLやアルトネリコサントラ聴くよ!!!!!!!!!!!!!!!!!! ssとかだったら、その作品によってテーマ曲決めて描くこともあるよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
坂本龍一氏の「12」を聞く。
音による日記的な作品で、彼の音の好みがどのような物か、どう変化しているかが追える。
体調がすぐれないときにはリズムがはっきりした曲は避けるのか。
気流が揺らすウィンドチャイムも彼の曲で、不在でも優しく美しく鳴り続ける。
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坂本龍一
坂本龍一: 20220207
作品のなかに、もはや音楽的な目新しさは存在しない。
『out of noise』や『async』で描かれてきたものが、濾過され、より本質に近い形で提示されているだけだ。
けれど、それが何だというのだろう。
美しい。ただそれだけで、十二分に価値がある。
そういえば坂本龍一の新譜『12』が届いていた。特典のリーフレットってこれだけ?と思った。
けれども、これだけにすることが、このリーフレットの『作品』としてのコンセプトなのだろう。
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坂本龍一
【教授の新譜】
映画の後、雨上がりの夜の池袋で聞いてたら、雑踏の中なのに独りでいるような感覚になった。
ふと、夜ならば湖畔、ネス湖なんか面白いかもしれない、昼なら山小屋、薪割りしながら聞いてみたいと思った。
本作はイヤホンがおすすめ。
音楽とは音の響きの聴き心地だと知る。
#坂本龍一
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坂本龍一
では...もう一人です、もう一人誕生日の….
あのお方‥.
日本が誇る世界的ミュージシャンの一人
坂本龍一さん
あの坂本教授です
そう....その生み出した名曲もさることながら
映画『戦場のメリークリスマス』での準主役
‘ヨノイ大尉’も忘れられませんなあ
はい
そして....
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坂本龍一
坂本龍一の『12』。前作の『async』発売後に公開されたドキュメンタリー映画『CODA』を見た人と見ていない人ではだいぶ聞こえ方が違うのでは。今作はこの映画の「音で聞く続編」だと思った。
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坂本龍一
坂本龍一さんのRainが胸を引き裂くメロディーで…心を打たれて、一時期ずっと聴いていました。(期末テスト期間に聴きながら勉強w) 変な戦争映画を観るより、『ラストエンペラー』一本観た方が絶対良いので是非とも観てほしい!この動画作りながら泣いたのは秘密㊙️🤫
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坂本龍一
今や現代音楽を代表している」みたいなコメントに、モリコーネやジョン・ウィリアムズや坂本龍一や…たくさんの映画を手がけた作曲家達の功績を思い、幼少期からモリコーネの音楽を映画を通して摂取し育てられた感受性を実感し、ひたすら感謝してしまった…素晴らしい映画でした。
@arcmirror @pfaelzerwein_en 新ウィーン楽派の作品等で高橋悠治と坂本龍一は連弾等をしていますね。坂本龍一は反武満と言いながらも、和楽器を使うといった事が気に入らなかったとか。ただ、後には武満愛を語るほどですよね。高橋と武満は政治の音楽に対する見解の違いで不和になったと聞きます。高橋もまた和解してますが。
asyncから6年ぶりの坂本龍一新作「12」はひたすら美しい、まるで水墨画を思わせる枯淡さ。まじ痺れる。
曲名が全て録音日になってる事で教授の日記を覗き見してる感。
孤高の美しさを極めたような「12」の後に教授が更に深化してどんな作品を作るか気になりすぎるしとても楽しみ。
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坂本龍一
本日(1/17)は坂本龍一さん71歳の誕生日🎂
写真は奥村靫正さんが手がけた教授作品のデザインワークスの一部です。
坂本龍一『左うでの夢』(1981)
Art direction:Yukimasa Okumura
Design:The Studio, Tokyo, Japan.
Photography:Masayoshi Sukita
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坂本龍一
落ち着いてきた。教授に感謝。でも暗いな。映画の不穏なシーンのBGMみたいだ。
Amazon Music
坂本龍一 12
凄すぎんかこの作品。坂本龍一が生きてる証を音にした作品。ある意味こんな重い音楽はないよ。
聴きはじめる。途中でなにを聴いていたのか、全然忘れてしまっていた。坂本龍一の手癖みたいなものが抜けていて、これまでで一番遠いところにきた作品、って感じがする。音楽的なすごさは別として、教授の音楽史のなかでの重要性がある
この辺のエピソード坂本龍一のドキュメンタリー映画「CODA」でも観れます。映画の裏話もあって面白いので「モリコーネ」とセットで見ても面白いと思う。
また、音楽は坂本龍一による存在感のある音楽になっている。(各コンクールで「 作曲賞」を受賞している。)
映画002
『戦場のメリークリスマス』1983年
日本・英国・オーストラリア・ニュージーランド
若い頃にいちど観ていますが、このたび4K修復版を観て、何も分かっていなかったことに気づきました。デヴィッド・ボウイ、トム・コンティ、坂本龍一、ビートたけし、というキャスティングが絶妙ですね。
黒沢清が後世に残したい映画に挙げた相米慎二の「ションベンライダー」を「全然理解できなくて…」って坂本龍一が正直に答えてるのおかしかった。貴重な教授と清の対談こそ後世に残したい。
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坂本龍一
@ZmrRiSbPgJdTOS0 @shiikazuo 清のホンタイジ10万を、1万3千で迎え撃った「丙子の乱」を描いた韓国映画『天命の城』。坂本龍一が音楽監督を務めて話題になった。
仁祖は朝鮮軍の本拠地江華島への脱出を試みるが、清軍に阻まれ、南漢山城に逃げる。
完全に包囲された上、食料・弾薬・矢が尽き果て、あえなく全面降伏。
一年ぶりに戦場のメリークリスマスを劇場で観れた。血が流れ出る前の、静かな朝のブルー。セリアズのブルーの瞳。別れのブルー。トム・コンティの、北野武の、坂本龍一の、ボウイのそれぞれの瞳、自分の息をのむ音が聞こえる、それぞれの美しい瞬間を映画館でみることができてよかった。
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坂本龍一
それはそれとして『天命の城』は本当にいい映画なので隙あらば誰かに観てほしくて貼る 坂本龍一つながりでラストエンペラーと合わせて観て、暗澹たる気持ちになってほしい
竹ガムの映画は「侍女の物語」かな? 音楽は坂本龍一だよね
今の新宿エリアはキャパあるライブ会場が足りてないので需要はありそうだけど。海外セレブでも呼ぶつもりとか?
新大久保のすぐ隣で立地的に一番需要があるのはK-POPだけど、こけら落としがエヴァとか映画館の音楽監修が坂本龍一とかセンスが90年代で止まってるので全く期待できない。
坂本龍一が未だにオネアミスの翼についてどうこう言うのは「この人、大人じゃないな・・・」って思う・・・
まあ、芸術家としては正しいとは思うが「大人」として扱ったら駄目ってことだ・・・素晴らし作品を生み出すには「精神年齢が子ども」であり続ける必要があるのかな?
一柳慧さんの"ピアノメディア" 70年代初頭の作品。この反復音楽に聴き入ると三宅純さんや坂本龍一さんの作品を思い出す。
今日のCM「花王 アジエンス」
2005年、チャン・ツィイーをこのCMで知ってから彼女の映画はほとんど観ている。
坂本龍一の曲も最高!
日本人には海外のシャンプーは合わないと知り、しばらくこれを使っていた。
黒髪は美しい。それが私が一度も染めた事がない理由。
@YouTube
ちなみにYMOからみで中国に興味を持ったのは、坂本龍一のソロ「千のナイフ」のLPのライナーノーツにあった林光が書いてるジエンドオブエイジアの最後のコーダは東方紅から引用してる、というくだり。「東方紅」は好きな映画だし、歌も元中国共産党員の義父の前で歌ったくらい好き。
@jpncmbnbijrhjts 矢野顕子(坂本龍一の元妻)
などとも、活躍していた。
良い作品を残しました。
この企画のシリーズは、次に続編をやるとすれば、2000年代以降が中心になり、坂本龍一,平野一郎,藤倉大あたりが入ってくるのかな〜と勝手に期待している。(坂本龍一さんはポップ音楽の世界の作曲家であるが、ピアノ作品に関してはクラシックと言っても良い)
この企画のシリーズは、次に続編をやるとすると、2000年代以降が中心になり、坂本龍一,平野一郎,藤倉大あたりが入ってくるのかな〜と勝手に期待している。(坂本龍一さんはポップ音楽の世界の作曲家であるが、ピアノ作品に関してはクラシックと言っても良い)
高橋ユキヒロ、坂本龍一 のメンバーに多大な影響を与えたピエール・バルーは
映画『男と女』と同じクロード・ルルーシュ監督が市川崑監督作品にインスパイアされて撮った『白い恋人たち』でも
桑田佳祐もオマージュしたフランシス・レイ作曲の挿入歌を担当した
Noël
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坂本龍一
@7Jubilo10 戦場のメリークリスマスは映画音楽で坂本龍一のソロですね
YMOは関わってないです
シンセサイザーという楽器が出てきて電子音みたいな音楽が流行った時代で
ドイツのクラフトワークといったバンドがテクノポップです
エレクトリック・ライト・オーケストラ(ELO)などはテクノポップではありません
『モリコーネ 映画が恋した音楽家』
先日、坂本龍一がベルトリッチにモリコーネと比べられて奮起したというエピソードを見ました。そのモリコーネのアンタッチャブルから、アカデミーを坂本龍一のラストエンペラーが奪っていたとは…そしてタランティーノが最後にアカデミーを齎したのも印象深いです。
曲しか聞いたことなかった戦場のメリークリスマスを映画館で見た
坂本龍一のイケメンぶりとたけしの人間臭い狂気ぶりが印象的で、その上でエンドロールで例の曲が流れると心に倍響く
しかし40年前なんだ、この映画……
その分かってなさというのは、戦争によって日本兵全体が狂気に陥っていたことの怖さが、映画の背景としてあることへの理解のなさ、みたいな感じでしょうか。あと、デヴィッド・ボウイ、トム・コンティ、坂本龍一、ビートたけしというキャスティングの巧さですね。
砂の果実 中谷美紀with坂本龍一
ドラマ「仁-JIN-」の花魁話になって中谷美紀を思い出し聴きたくなって🎶名曲でたまに聴いちゃう🎶
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坂本龍一
「天地創造』の音楽を師匠に代わりノリノリで作ったものの、大人の事情で没になったとあったが、
この映画の音楽は最終的に黛敏郎がやってオスカーにノミネートされた。
ベルトリッチと言えば彼なのに『ラストエンペラー』では坂本龍一にオスカーごと持って行かれた。
高橋幸宏さんが作曲した『RYDEEN(ライディーン)』は「江戸時代の力士:雷電爲右エ門にちなんだタイトルにしたい」という坂本龍一さんの意向で当初は『雷電』と表記されたが、細野晴臣さんの「アメリカで今『勇者ライディーン』ってアニメがヒットしている」との発言で「ライディーン」になったとか
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坂本龍一
高橋幸宏さん。
ライブは行かずじまいだったけれども、一度だけご本人をお見かけしたことがある。
映画の帰りに立ち寄った蕎麦屋で坂本龍一さんらと食事していた。すごく驚いて興奮したけど、声は掛けられなかったなあ。
まさか、こんな早くに逝かれるとは。ゆっくりお休みください。
これは、おまけ。
坂本龍一さんは私個人の政治思想とは真逆になってしまったけれど、40数年前の作品とは思えない。
YMOは悔しいけれど、音楽の面では天才。
👉元動画
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坂本龍一
ナチス・モチーフのラスト・ツアーを記録した映画のタイトルは『PROPAGANDA 』で、黒テントの佐藤信監督作品という、坂本龍一的左派感覚が主導したものであった。
が、しかし。
当時のサブカルベイビー👶が冷笑主義の「オヤジボス・ベイビー」と化した今、俺らは「オヤジ狩り」を推し進めるで☺️
幸宏、嘘だろ。病魔を超えて3人のステージを夢見てました。
YMOのサウンドの方向性を決めていたのは間違いなく幸宏でした。細野さんいわく、YMOは幸宏のバンドだと。
幸宏の最大の作品は坂本龍一ではと思います。教授と言う呼び方含め今日のパブリックイメージを作り上げました。
坂本龍一は心に残る旋律を作れないタイプだから、大衆的なヒットを狙える方向性の音楽家ではなかったんだよね。坂本龍一作曲で鼻歌歌いたくなるような作品ほとんどないでしょう。
僕もYMOは今でもあまり聴いたことがなく(聴く気が何故か起きない)、どちらかというとHASYMOでハマった世代だし、坂本龍一の作品だと意識して初めて聴いたのはAPPLESEEDのサントラに提供してた曲なので、僕とYMOを繋いでくれたのは士郎正宗であり荒牧伸志いうことになる。
自分はYMOはそれほど聞いてきてない。有名すぎるから知ってはいるが、熱量はそんなにかけてない。坂本龍一の映画音楽のほうがよほど聞いてるし好きだった。でも、年齢のせいか、この1時間ほどでじわじわと背中が冷たくなるような感覚を覚えてる。これは受け取り方によるものだ。












































