大和屋竺 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「戦争を知らない子供たち」という映画あったね。この映画もお蔵入りかとか色々あったような…文芸地下だったかな。見た筈なんだが内容の記憶ないわw 大和屋竺 、藤田敏八 、古俣則男 、松本正志の共同脚本になってるけど実際のところはどうだったのかね。東宝映画だよ。
足立正生といえば90年代に福岡美術館で脚本作「犯された白衣」を大和屋竺「裏切りの季節」と見た記憶。その後は脚本作「帰ってきたヨッパライ」「新宿泥棒日記」も見た。時代性が強い作品ばかりだけど面白かった。
大和屋竺作品をコンプリートしようとして破産するのもありだな。
安倍国葬に乗じて騒ぎを起こしてやるぜといった程度の映画っぽいので観る必要はなさそうですかね。
そもそも若松プロの映画好きじゃないし(大和屋竺は除く)
山下洋輔60's映画音楽といえば『荒野のダッチワイフ』(大和屋竺:1967)、『性犯罪』(若松孝二:1969)がありますね。ちなみに『裸の銃弾』(若松孝二:1969)の音楽はクレジットが「山下洋月トリオ(音楽集団迷宮世界)」となっていて山下洋輔と勘違いされることが多々ありますが、全く別人です。
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大和屋竺
モノクロ作品と山下洋輔グループの音楽と言えば
成人映画『荒野のダッチワイフ』(監督 大和屋竺 1967)
ラストシーンに燃え上がるような暗く妖しい演奏に痺れました…
澤田幸弘「セックス・ハンター 濡れた標的」要は(←要は、じゃねーよw)男女合意の上のセックスがほとんど描かれないのは脚本を書いた大和屋竺のせい(←こういう時だけ脚本家のせいにするなよw)暴力に対して暴力を以て報復するようなお話でヤクザの出入りならしっくり来るけどこれポルノ映画ですからw
@matsushita_8bit え、旅館に缶詰になった大和屋竺が一向に脚本を書かず、業を煮やした会社が監督と脚本を交代させようとしているという話を聞き、三日で映画『ルパン三世』の脚本を書き上げた吉川惣司監督が何ですって(´ω`)
火曜カルト劇場★キックアス 西荻☆
脚本/大和屋竺、監督/松本俊夫による希代の奇書の映画化。怪作『ドグラ・マグラ』(1988) でOpen https://t.co/mNjXW7cRqS
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大和屋竺
西村昭五郎「花を喰う蟲」この作品を観てると大和屋竺が遺したシュールで奇想天外でスタイリッシュな娯楽活劇の傑作を思い出す。大和屋作品にはクスッと笑えるコミカルな部分とか、哀愁を誘うメランコリックで抒情的な場面も織り込まれてたけど、それが全然ないんだよね。だから観ていて疲れるw
『宇宙人の画家』再見。間違いなく今年最もアナーキーな日本映画。ラッパーが支配するディストピア社会も、同調圧力が支配する中学校も、腐った秩序を破壊する禁断の快楽。携拳を彷彿させる神秘的スペクタクルと、大和屋竺みたいな荒唐無稽活劇が同居する。唯一無二の極地。初見より楽しんだ。 https://t.co/ZexaR7842G https://t.co/rhUjxfhRrU
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大和屋竺
この映画の味方です 4
『超人ロック』(1984年 監督福富博)
同時期公開の『風の谷のナウシカ』にKOされた不運なアニメーション。
脚本は名手大和屋竺で、惑星を手で押して軌道に戻す場面など、むしろ脚本だけ読んだ方がイメージがふくらんで面白い。
小学生の頃、夢中になった劇場版「#超人ロック」。少ないお小遣いで初めて映画館でポスターを買ったぐらいハマり、それからビデオやDVDでも見られず、#UNEXT で発見。鑑賞したらなんと脚本が「荒野のダッチワイフ」などで有名な #大和屋竺 さんでした。なるほど、面白かったわけだ。 https://t.co/Um7Tk8anV7
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大和屋竺
昨夜友人と藤子Aの話が出た時に気づいたが「怪物くん」のTVアニメが面白かったのは大和屋竺の手柄かと。「黒いせえるすまん」を面白いと思ったことないし、魔太郎だけはFのアンチテーゼとして評価するが、はて、もう1本、あ、そうだ、「少年時代」だ!アレは確実に意識して書かれた日本初のBL漫画だ。
シネマヴェーラで映画を見たあと久々に渋谷古書センターを覗いたら内藤誠『昭和の映画少年』がかなりボロボロの状態なので格安で買った。内藤と大和屋竺の対談が再録されていて二人のスターウォーズ談義から始まるのが面白い。 https://t.co/NvxvkJ9n3o
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大和屋竺
こんな映画を見ました
■戦争を知らない子供たち
#松本正志 #酒井和歌子 #大和屋竺 #藤田敏八
https://t.co/DH6L2w12xL
松本俊夫と大和屋竺の理論的相違点の検討。面白かったです
崔 文婕「「恐怖映画」の前夜 : 松本俊夫のアヴァンギャルド理論から大和屋竺の映画理論へ」北海道大学大学院文学院研究論集, 21, 2022, pp123-140
目次:
https://t.co/skmKmdfVC2
本文:https://t.co/NSf08VVx6G
@xiR6q2AqumjtTjm 押井守が監督を降板した後、浦沢義雄&大和屋竺(清順組)が超短期間で脚本を書き、たった2ヶ月で映画本編を完成させたとされる迷作❤
監督は 鈴木清順&吉田しげつぐ😁 https://t.co/hH3YnpwRj6
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大和屋竺
先日引用した大和屋竺の「「七人の侍」を初めて見た時は魂が震えた。何年か後で見返した時は説教臭く感じた。今見たら「作り手達が映画をちゃんと作ってること」自体に感動して涙が零れた」と通じるとこもある気がする。意思に感動するとは「作り手がちゃんと映画を作ってること」に感動することだよね
@nanimokanimo 大和屋竺監督は巨匠ですw
港雄一さんって、それはもうピンク映画の名役者だった人ですね
OPチェーン系のピンク映画は貴重で見られることも少ないのが残念です
東映プロパーの山本英明さんと、大和屋竺さんのコンビにホンを任せよう、という時点で本作の(東映映画としてはかなり特異な)方向性は決まったのでは? https://t.co/R6uVZ9msla
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大和屋竺
@ERKnfcUzryCJIXc 大好きです〜!
大和屋竺自体が大好きです〜!
たまたま買った彼の映画評論集は、私のバイブルの一つです!
私が映画に興味を持ったのは大和屋竺さんの論集「悪魔に委ねよ」1994。それから25年以上を経て、同じ出版社から本を出せたのは運命を感じます。#日活ロマン・ポルノ入門 #ワイズ出版 https://t.co/0NdjPWU9UK
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大和屋竺
大和屋竺、『ルパン三世』TV第一シリーズ、『深夜プラス1』、『悪党パーカー/人狩り』、『殺しの分け前/ポイント・ブランク』、岡本喜八『殺人狂時代』、無国籍ハードボイルド、、、
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町山智浩の映画塾! 殺しの烙印 <予習編> 【WOWOW】#81 - YouTube https://t.co/29UyvReSC7
@joker09225 真似するなら勝手にしやがれとかにすればいいのに。大和屋竺とかがそんな映画ばっかり撮ってますが。

























