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大和屋竺 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ

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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報

最新の口コミ・評価・レビューコメント

2024年2月4日 3:34 岩田信
@part329310623山本昌平さんは、この時期、若松孝二、大和屋竺等々のピンク映画にも出ていたというのが、素敵です!
2024年1月12日 23:19 しゃーくふかまち
  大和屋竺さんによる「殺し屋映画」ですよ
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2023年12月8日 20:24 Masaki Hiro
ポレポレ東中野・福間健二監督特集『青春伝説序論』『現代性犯罪暗黒篇 ある通り魔の告白』 血だらけの女性が埋められるのは同じだが、前者は詩的映画、後者は石井輝男『ハレンチ』大和屋竺『堕靡泥の星』の系譜にある低俗バイオレンスホラー。 pole2.co.jp/showing/65506b…
#告白  
2023年11月27日 19:19 ねえね じんるいというどうぶつのかんさつ
@kojimajunモンキーパンチ先生の方は以前から知ってました。アニメの脚本書いてた大和屋竺氏が北海道出身なのも。
2023年9月28日 5:51 岩田信
@gl7eA1ZtKzawFrn知る人ぞ知る大和屋竺や、井川耕一郎もあるので、国映&ピンク映画繋がりで… 上野俊哉(享年49) 堀禎一(同47) …も、忘れないであげてほしいのです…。 イメージリングスの島田ゆきやす(同46)も…個人的に思わなくもないのですが…。 松江の性加害に関わってしまったからなぁ…。
2023年9月13日 5:13 来徒
ヨドバシドットコムにあるし買えるうちに大和屋竺作品なぁ...
2023年8月20日 9:44 伊達邦彦
@houchu1過剰な描写、過剰な説明を廃した優れて映画的な映画ですね。 大和屋竺の脚本のすばらしさ。
2023年8月14日 5:32 大口和久
監督は鈴木清順でも大和屋竺でもなく加藤彰だが、ちょっと訳分からん映画
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2023年8月10日 5:32 独り言a.k.a発達障害を自称する可愛そうな人間\(^o^)/
「アニメのルパン三世だと鈴木清順監督で大和屋竺・浦沢義雄脚本の『バビロンの黄金伝説』85も余り評判は良くないみたいだけど、清順・大和屋・浦沢の名前を知っていれば納得の作品ではあった」
2023年7月27日 11:14 岩田信
@konankai39間違えてしまったのです! 「裏切りの季節」だったのです! アテネ・フランセ文化センターでの、大和屋竺映画祭で観たのです…。
2023年7月23日 2:04 岩田信
@earch18自主制作映画から、現場の下積み無しでいきなり監督…というのは、70’年代の大森一樹が最初と言われています。 それ以前は、学生映画、実験映画等からプロの現場に…というのは、足立正生、大和屋竺等、よくありました。 大林宣彦は、実験映画⇒CM⇒商業映画…というパターンです。
2023年7月16日 5:03 岩田信
@nao_arakawa前作「紅い眼鏡」は、国映の名作「荒野のダッチワイフ」(大和屋竺監督)の、リメイク作品(勝手に…)であったが故に、まだ一応は、構成等がしっかりとしているのだけれど…。 完全オリジナルとなる本作は…ちょっと…と…。
2023年7月9日 16:19 maggot brain
お口直しと言っては何ですが、テレビドラマ「祭ばやしが聞こえる」で 露天商善吉(室田日出男)の嫁さん福代(絵沢萠子)が地元のキャバレーでいやいや働いているところでも観て心落ち着かせてください。脚本が大和屋竺なのでおそらく監督工藤栄一だと思います。(違うかな)
2023年7月9日 0:29 岩田信
@shoot_drive たしか、「カリオストロの城」が超嫌いで、押井がクビになった映画版ルパンの脚本を引き受け、「カリ城」を超える!…と張り切ったものの、ハコ組みをやった事がないので挫折してしまい、大和屋竺に丸投げしてしまった方…ですよね…。 あ、でも「ゲルマニウムの夜」は、ちゃんと書いてますよ!
2023年7月5日 4:20 岩田信
@ukanmuri256 映画芸術誌・大和屋竺追悼特集にて、浦沢義雄が詳しい経緯を語っております…。
2023年6月12日 12:02 磯田勉
「超人ロック」の日に漫画家・聖悠紀さん偲ぶ会 ロックと同じグリーンの祭壇「少年キング」連載の秘話も|よろず〜ニュース →当時編集者だった少年画報社の社長が「苦い思い出」というアニメ版。『風の谷のナウシカ』の前に埋没してしまった。脚本は大和屋竺。
2023年6月7日 3:18 岩田信
@htGOIW 元々、国映時代の大和屋竺の熱狂的なファンで、「荒野のダッチワイフ」を勝手に改題してリメイクしている程の方ですから、本質的に、ハリウッド商業主義映画系の、メジャー的志向が無いタイプの映画作家さんなのだと思うのです…。
2023年5月15日 21:24 Heromin Kneecla
大和屋竺の、映画『愛欲の罠』だっただろうか、で、来日していたパレスチナのひとがいたので、写真撮ってもらた
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2023年5月15日 8:08 アオイ・ユウ・
『戦国ロック 疾風の女たち』(1972)監督:長谷部安春 脚本:大和屋竺、藤井鷹史 120丁の銃を奪って野武士の国をつくる、という野武士の企みには乗れたけど、人物関係の描写が雑でドラマに緊張感がなく、見続けるうちに退屈してしまった。
2023年5月14日 2:47 岩田信
@PaulJAdams4 @chogo2009 アクション本誌等でも、全シリーズ中、最高傑作は「荒野に散ったコンバットマグナム」(シーズン2)とされておりますが、これは浦沢義雄が、映画芸術誌の大和屋竺追悼特集にて言い切ってしまった事が原因です…。 浦沢は「〜カリ城」嫌いなので、その意向もあるかと…。
2023年5月11日 13:28 大見 全
女盗賊集団を主軸に、本格的アクションシーン満載で、愛憎・裏切り・陰謀を絡めて展開する物語に、オリジナルの唄(脚本の大和屋竺さんの趣向か)を添えての娯楽映画で驚きとともに楽しめました。女盗賊集団の個々の描き分けが若干不足していたのかなあと感じましたが、主演の田中真理さんはシャープで
2023年5月7日 18:44 映像快楽主義
今夜BSで「悲愁物語」放送 梶原一騎率いる三協映画製作 脚本大和屋竺 監督鈴木清順(10年振りの作品)主演「白木葉子」!(梶原先生一推しの新人だったんだろうなぁ…その後は…)梶原先生原案のストーリーはタイトルからは想像できないくらいトンデモ展開に!
2023年5月2日 0:30
どちらの作品も好きだけど、複製人間は大人になって観直したらより好きになりました。子供時代、初めて覚えた脚本家が大和屋竺氏でした。ルパンの話していたら、同級生が「うちのおじさんだよ」と教えてくれた。
2023年4月12日 18:47 岩田信
@yas_kawamura 押井は、大和屋竺の熱狂的な信奉者で、「荒野のダッチワイフ」を、「紅い眼鏡」と勝手に改題してリメイクしております…。 大和屋竺関連の監督、脚本作品等も要チェックかと…。
2023年4月6日 3:52 龍神直也☆映画チラシ配り人
人形映画考(11) 清順一家の大和屋竺や浦沢義雄たちが特撮ものと相性が良かったのは当然といえば当然。 ちなみに清順は円谷英二の役をやったことがある。 キャスティングした人、天才!
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2023年3月29日 13:29 比嘉光太郎
メモ: 「恐怖映画」の前夜 : 松本俊夫のアヴァンギャルド理論から大和屋竺の映画理論へ : HUSCAP
2023年3月27日 4:09 岩田信
@cupido0705 上記の大和屋竺関連を最初に指摘したのは、井川耕一郎(故人)、高橋洋の御二方ですが…まぁ、90’年代の“大和屋竺映画祭”以降は、頻繁に上映機会があり、検証が容易ではありました。 現在も渋谷シネマヴェーラ等では、上映されているのではないかなぁ…。
2023年3月26日 22:42 岩田信
@cupido0705 脚本の大和屋竺の、他の監督、脚本作品群(特にピンク映画等)も参考にされれば、なかなかに良いのではないかと…。
2023年3月20日 8:02 岩田信
@blue_gix アガサ・クリスティ「そして誰もいなくなった」が、おおよその元ネタです…。 映画「〜ルパンVSマモー」冒頭での、"絞首刑となった筈のルパンが生きていた"…というのは、脚本の大和屋竺の、「裏切りの荒野」「引き裂かれたブルーフィルム」等々…監督、脚本作品における主要モチーフ…なのです…
2023年3月16日 5:57 岩田信
@YoshiWaka4 本作は、国映製作、大和屋竺監督・脚本作品「荒野のダッチワイフ」を、勝手に改題、リメイクしてしまった作品なので、もし未見であるならば、オリジナルの方も、どうかひとつ!
2023年3月12日 19:07 hiro C
サザエさんのあと今ハマってるブラックジャック。脚本に大和屋竺(殺しの烙印)の息子さんとかいて内容もめちゃ面白い。てか手塚治虫だから...当たり前か(╹◡╹) 1週間最後日曜日の平和幸せ感じながらアニメタイム愉しむよ(^^)
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2023年3月10日 15:52 メルキド出版
ベスト映画 シオドマク&ウルマー『日曜日の人々』(1930 独) 説明不要 ヴィゴ『アタラント号』(1934 仏) 映画史のマスターピース 大和屋竺『裏切りの季節』(1966 若松プロダクション) 若松孝二・鈴木清順の重要な懐刀 ハートフォード『狂ったメス』(1967 米) 多くの観客にトラウマを与えた伝説のホラー
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2023年3月9日 2:30 五円木比克
これも当たり前のコトだけれど… 鈴木清順と、14歳年下の大和屋竺は盟友でしたが、大和屋竺には映画の底知れぬ可能性を探る… 一面があり。しかしその実践は監督作『愛欲の罠』で途切れていた。それから数年後の『悲愁物語』はふたりの創造的破壊コラボだったと。
2023年3月9日 2:18 五円木比克
でたらめおじさん (おじいさん) 鈴木清順は、日活時代は娯楽映画を撮っていたゆえ… 普通に見てもついてゆける範囲のでたらめだったけれども。『殺しの烙印』以降は、もうぶっちぎりのでたらめゆえシネフィルしかよろこばないトコロはあったと。『悲愁物語』は大和屋竺とがっぷり四つの映画破壊とゆう
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2023年3月8日 15:01
「これ(『悲愁物語』)は、十年間映画を撮れなかった鈴木清順と、おそらく長いこと映画を撮れなかった大和屋竺の二人が、長いヒマな時間をテレビのモーニング・ショーを見て過した結果、テレビへの憎悪によって生み出された恐怖映画である」 金井美恵子『愉しみはTVの彼方に』より
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2023年3月4日 11:47 ロゴパグ
『穴の牙』は、大和屋竺が脚本で『悲愁物語』からの繋がりを感じる。原田芳雄に取り憑かれた刑事役の藤田まことが格好良い。胸に飛び散る血の逆回転、殺風景な病室での幻想的な場面、稲川順子の異様な存在感など、ホラーテイストなこともあり黒沢清の作品にも近い。ラストはもう愕然とするほかない。
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2023年3月4日 8:19 2023.02.26.気付かなければ幸なのでそのまま進んでください。私は金星力を下げ無い道を行きます
日本のヤクザを描く為 ハリウッド映画 ブラック・レイン のロケ地には 大阪が選ばれた ルパン三世の 脚本や構成を行なった 大和屋竺さんは 殺しのブルースを 歌唱したが 火星殺しのブルース と云う歌を 作ってみようか 等と 牡羊座の金星期に ふと頭を流離う 金星の指し金
2023年3月3日 23:07 のらねこ道
穴の牙(1979/鈴木清順) 残酷かつショッキングなシーンほど哄笑を誘うという怪作。「清順的」とは一体何だろう?本作は漠然と考える清順的な世界からも逸脱してるような…。こういう作品がテレビで放映されていた時代が今より自由であったことは間違いない。脚本は大和屋竺!
2023年3月3日 22:03 SATAN'S TOY
映画「穴の牙」 こちらも50分の元はテレビドラマ。大和屋竺と鈴木清順の組み合わせでシュールな演出盛りだくさんなサスペンスは俺の最も観たかったヤツなんでスクリーンで堪能できて幸せ。
2023年2月28日 16:32 ウエダダダ
鈴木清順監督「穴の牙」@シネマヴェーラ 大和屋竺脚本。刑事藤田まことに射殺された原田芳雄が藤田を呪う怪奇譚。飛び散り逆流する血、障子の裏の黒子、目玉に刺さる包丁にワンちゃん。「殺しの烙印」を凌駕する勢いのアバンギャルドな怪作。これがTVドラマってのが何よりファンキー。何度も観たい!
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2023年2月26日 0:37 ヒロシ
今日はシネマヴェーラにて鈴木清順生誕100年特集より5本見ました。 『暗黒街の美女』('58) 水島道太郎主演作品は見るの初めて。カッコいい!機関銃だけダサい。白木マリが強くてよい。 『穴の牙』('79) 49分の刑事と幽霊のテレビドラマ。冒頭から鮮血と裸体。さすが大和屋竺。 トンデモ作品。
2023年2月24日 21:32 SATAN'S TOY
映画「愛妻くんこんばんは 第33話 ある決闘」 シネマヴェーラにて鈴木清順特集で元はテレビドラマの30分物。コレクレジットないけど絶対大和屋竺絡んでいるだろ、な奇天烈サスペンス。シャイニングより前にあのネタやっているとは!
2023年1月22日 11:52 神林克樹
@andrzejwada もう手遅れだと思いますよ。悲しいけど。簡単にお金が入る手段をあの歳で知ってしまったら、さすがにね。子どもはまず普通に育てたほうがいいみたいです。変な映画ばかり作っていた大和屋竺だって子どもが生まれると「俺はこの子をまっとうに育てたいんだ」って言ってましたからね。
2023年1月3日 20:22 Shuji Fujita
新年、一発目に『殺しを呼ぶ卵』という大和屋竺監督作のタイトルみたいな映画を行き当たりばったりに見てきた。ジャン=ルイ・トランティニャンが出ているのかぐらいの知識だけで。
2022年12月31日 21:57 がりつう
井上音生ちゃん いつかおとうさんの大和屋竺作品もDIGってほしい 
2022年12月21日 2:44 岩田信
@HK416D556 この作品の元ネタは、ピンク映画「おんな地獄唄 尺八弁天」(渡辺護監督・大和屋竺脚本)…です。押井は大和屋竺の信奉者なので、過去には「荒野のダッチワイフ」を、「紅い眼鏡」と勝手に改題して、勝手にリメイクしている程です…。
2022年12月21日 2:32 岩田信
@5587tetsu @HK416D556 元ネタが、大和屋竺脚本のピンク映画ですからね…。だからこの場合は、ニューレフト…?
2022年12月17日 4:45 松浦まさふみ31日土X-08a
聖悠紀先生といえば設定とガジェットを活かしたロジカルな作風と清廉な描線のキャラクター。 少年キングで超人ロックが連載されたときはSF映画を見ているようで後に映画化された時も基本構造はそのまま(脚本大和屋竺は日活的な名義貸し?)
2022年11月29日 0:22 猫の泉
PDFあり。 ⇒崔文婕 「「恐怖映画」の前夜 : 松本俊夫のアヴァンギャルド理論から大和屋竺の映画理論へ」 北海道大学大学院文学院『研究論集』第21号 (2022)
2022年11月18日 16:32 梵天丸
観たいと言えば 獅子プロ総裁、向井寛監督の東映ポルノ作品+その他であります 日活で一本、新東宝で二本観ましたが面白かったです 桜マミ、港雄一、沢田情児、久保新二、真湖道代… 特に観たいのが大和屋竺脚本「蛇と女奴隷」なんとかなりませんか ならんでしょうな
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