小山明子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
岩下志麻6 大木実5 岡田茉莉子4 司葉子2 大場久美子2 沢本忠雄2 田村亮2 高千穂ひづる2 いしだあゆみ1 万里洋子1 丘みつ子1 中村玉緒1 五味龍太郎1 京マチ子1 佐田啓二1 倍賞千恵子1 内藤洋子1 冨士眞奈美1 古谷一行1 土田早苗1 大村崑1 小林旭1 岡田英次1 岸惠子1 島田陽子1 崔洋一1 左時枝1 志垣太郎1 志村喬1 新珠三千代1 新田昌玄1 新藤恵美1 日高久1 星由里子1 月丘夢路1 柴俊夫1 泉京子1 津川雅彦1 渡辺文雄1 田村高廣1 由美かおる1 真夏竜1 真屋順子1 芦屋小雁1 芦川いづみ1 若尾文子1 草笛光子1 藤岡重慶1 藤竜也1 西郷輝彦1 郷鍈治1 青山宏1 高品格1 鰐淵晴子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『日本春歌考』監督:大島渚 評者:吉田伊知郎【気まぐれ映画館】(中央公論)
「荒木と小山明子が首都高速道路の未開通部分を延々と歩く場面からも明らかだが、非日常的な東京の風景こそが本作の主役である」
まさに。
@cochonrouge 『愛のコリーダ』の主演女優キャスティングが難航していた時、小山明子に「いないんなら私が出ましょうか」と言われて、大島渚が焦ったという話が好きです(・ω・)ノ
この写真は2013年に逝去された大島渚監督の私も参列した築地本願寺内での告別式…
位牌を持つ小山明子夫人、その左に葬儀委員長で2022年に死去の崔洋一日本映画監督協会理事長、遺影を持つのは大島渚監督の長男大島武氏で遺影の高橋幸宏氏は2023年逝去であるから崔監督の参列はあり得ないことになる。
【2013年逝去1】
1月15日。80歳→大島渚(映画監督。『愛のコリーダ』『戦場のメリークリスマス』『御法度』夫人は小山明子)
1月19日。72歳→大鵬幸喜(たいほうこうき)(第48代横綱。二所ノ関部屋。幕内最高優勝32回。柏戸とともに「柏鵬時代」。国民栄誉賞。)
@QHOGI3 私は、テレビでは内藤洋子と島田陽子。
映画では安田道代。
位しか覚えていなかったので、
今回再放送された、陽子役が万里洋子で津川雅彦といしだあゆみの夫婦と言うドラマ化は知りませんでした。
小山明子と言うのも、ごめんなさい、記憶にないんです。
小山明子は今日で88歳だが、つい先日、『徹子の部屋』に出演していた。
@cb_minto 2回観ちゃいました。映画館で2回以上観た邦画は戦メリ以外は初めてです。そういえば小山明子さん(女優・大島渚夫人)は藤沢在住でシネコヤに戦メリ4Kを観にいくとおっしゃってました。
大島渚監督没後10年。先週の 「戦場のメリークリスマス」アクシデントの祝祭 に登壇頂いたばかりの小山明子先輩が 「 「戦場メリDOMMUNE」明日PODCAST化します!
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小山明子
小山明子久しぶりに見た
〈「戦場のメリークリスマス」アクシデントの祝祭〉(樋口尚文、小山明子、ピーター・バラカン、大島武、大島新 他)。関係者らによる多面的なトーク。『戦メリ』撮影秘話は勿論、『愛と希望の街』などの逸話も聴けた。権威が嫌いなのに『ザ・ベストテン』は好きだったという大島渚氏の両極性が面白い。
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小山明子
1/10 TUE 19:00-23:00
Unplugged Presents 「戦場のメリークリスマス」アクシデントの祝祭
■企画・モデレーター:樋口尚文(映画評論家・映画監督)
■ゲスト:小山明子(女優/大島渚監督夫人)、ピーター・バラカン(ブロードキャスター)、大島武(東京造形大学教授)...
1959年に独で開催された「ミュンヘン日本女優見本市」。日本映画界からの出席者は松竹=小山明子、東宝=司葉子、大映=若尾文子、新東宝=大空真弓、日活=芦川いづみ、だって。あまりに素晴らし過ぎのメンバー。
大島渚と小山明子にインタビューするという凄い夢をみた。
のように、なんとも生々しい映画であり傑作であると思う。センチメンタルな情緒を廃し少年の存在の孤独や人間の闇に迫っている。少年の怒りの矛先は何処にむかうのだろうか。
父親役の渡辺文雄、母親役の小山明子の演技も絶品である。
@gifucyo31 @ran0083 草笛光子や、小山明子あたりよりも、京マチファンかもということですね? また、仮面劇場での、池辺良と司葉子という配役に、昔の戦争映画を思い出したのは、僕だけでしょうか? あの作品といい、真珠郎といい、美少年趣味時代の由利先生シリーズなんですけどね
@25XMoYHgFLvjqBN 阿部定 事件は 本邦初のハードコア映画『愛のコリーダ』(1976)のモデルです 女優さんがなかなか決まらず みかねた奥さまの『小山明子』さんが『私がでてもいいわヨ』とおっしゃって必死で止めた とか
TV作品の『アジアの曙』ビデオで保存してあるはず
一時期 大島作品に傾倒していました
図らずも、小山明子と岡田茉莉子が共演していて、両方映画監督と結婚してるだけあって、並々ならぬ芯の強さを感じさせた(岸惠子さんも、そうですね。岡田茉莉子、岸惠子はたしか同じ歳)。
きのう神保町シアターで見た大庭秀雄監督「花のうず潮」(1958)は漱石『虞美人草』が下敷。岡田茉莉子、大木実、佐田啓二、小山明子、高千穂ひづる、田村高廣等が、ドが付くほどの松竹メロドラマの枠に身動き取れず、関係がホントうず潮にのみこまれていくマゾっぽい展開、嫌いな味ではなかった。 https://t.co/Fq105ary0W
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小山明子
撮影は番匠義彰作品でもお馴染み生方敏夫。松竹グランドスコープ&総天然色のなか大木実が(妄想で)小山明子を絶景のテレビ塔から突き落としシーンは白黒でホラー(笑ったけど)C調な秘書の青山宏は無責任男調。 #花のうず潮
小川淳也 水道橋博士
大島 新は、日本のドキュメンタリー監督、プロデューサー。 父は映画監督の大島渚。母は女優の小山明子。兄は経営学者の大島武。 ウィキペディア
https://t.co/MH1CWtxse8
【映画観た'22👀 file.175】
『続・女の警察(日活 1969)』
監督:江崎実生
出演:小林旭、小山明子、青江三奈、郷鍈治、藤竜也、高品格、丘みつ子、小山ルミ
このシリーズでは郷鍈治と藤竜也が敵側になったり、味方側になったりするのですが、どっちに回ってもチンピラとして良い味出しています https://t.co/vPzY7aFKsa
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小山明子
ゲストが小山明子、新田昌玄、五味龍太郎、左時枝と豪華な回。必殺シリーズでそば屋とか質屋の主人役でよく見かける名脇役の日高久も出てる(敬称略)。
翔べ!#必殺うらごろし 第2話 突如 奥方と芸者の人格が入れ替わった|#時代劇専門チャンネル https://t.co/l6ff7XX1We
昨日の朝刊で 沢本忠雄86歳 死去のニュース見てて
今あかんたれのウィキ行って見たら、
小山明子とほとんど同い年!今気がついた。
本当にドラマでは親子ぐらいとは言わないけど母子に見えていたのよ! 必殺にも出てる中村嘉津男ともほぼ同じ。
大島がやたらTVに出ていたのはギャラ稼ぎの事情もあるけど(創造社時代は奥さんの小山明子の収入に依存して苦労させてしまったので)、結局、ああやって撮影現場の代わりにTVスタジオに通って「人」に囲まれていないと寂しくて仕様がなかったんだろうな、、
CSで番匠義彰監督「駄々っ子社長」(1956年松竹 大木実主演)。21歳の小山明子の可憐さが光った。中村登の弟子の番匠は「花嫁シリーズ」など昭和30年代前半、松竹ヌーベルバーグ登場直前の大船調ドラマの最も良質な伝統を受け継いだ作品を連発していて好きだった。
『彼女だけが知っている』(直木賞作家・高橋治監督デビュー作/主演・小山明子)撮影は川又昻キャメラマン… https://t.co/Hx8Gk7kcgy
『彼女だけが知っている』(直木賞作家・高橋治監督デビュー作/主演・小山明子)撮影は川又昻キャメラマン… https://t.co/Hx8Gk7kcgy https://t.co/de5SsWtLjc
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小山明子
🤣💦
和服の小山明子の立ち回りが大島映画を彷彿とさせる💦 https://t.co/66JbcMbnNc
@Pino_Martinez 確かこの時、WSのインタビューで、「こういう展開は初めてじゃないから」的な発言を小山明子がしてたような記憶あるんですよね。慣れてる、みたいな。
ちなみにわたしのおじちゃんは野坂昭如さんにガチでぶん殴られ、マイクでボコボコに応戦してました。でも1番最強は、笑いながら喧嘩止めた小山明子叔母と、超冷静だったジェイダ・ピンケット。こういうとき、かっこいい嫁は男にとって最強最高の味方だなと思ってしまいます。
@lala2021_pi クソ長かったんだよね確か
この後のインタビューで野坂昭如が「何もマイクでなぐらなくったっていいじゃないか」って言ったのも知ってる
めちゃくちゃ笑顔で思っきり引き離してた小山明子が印象的な一幕
『三羽烏三代記』
探偵高橋は間借りする煎餅屋の改築費30万と店の女将妹小山明子の事を。記者佐田は超多忙なテレビプロデューサーで婚約者岡田茉莉子とゴールすべきか否かを。そして、銀行員大木実は高千穂ひづるとの新婚生活における不自由さにそれぞれ悩んでいる!
番匠作品の本の素晴らしさよ!
@Tokyo_Iai 30年ぐらい前の雑誌の記事で「普段は廃品回収の仕事をしてる」映画監督の名前を忘れました
が、「そうなのか!」と思ったので
岩下志麻とか小山明子の旦那さんがなんだか貧乏そうじゃないので不思議に思っていました
いわゆる実家が金持ちってあるのでしょうね
#コメットさん 大場久美子版 1978年~1979年。#テレビ特撮 でもあり、青春ドラマ、ブラザー工業提供シリーズ、最後のシリーズ。実質上、昭和のウルトラマンシリーズのスピンオフ。小山明子、何歳位? 乙女座星の作法の教授らしい。 https://t.co/2JaAYzSS0C
@Nyankonogeboku1 花登筺原作ドラマはハマってしまう
『どてらい男』西郷輝彦、梓栄子、藤岡重慶、田村亮、志村喬、柴俊夫、新藤恵美、由美かおる、芦屋小雁
『細うで繁盛記』新珠三千代、冨士眞奈美、大村崑、星由里子、高島忠雄
『あかんたれ』志垣太郎、沢本忠雄、中村玉緒、小山明子、土田早苗、岡﨑友紀、星由里子 https://t.co/Kd7M2GJjRm
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小山明子
『禁男の砂』の原作、近藤啓太郎著「海人舟」は映画でいえば泉京子に夢中になる石浜朗が主人公の海の描写が瑞々しい短編で大木実らの絡む悲劇的メロドラマは脚本高橋治の創作。シリーズ3作目『赤いパンツ』も原作では画家の男の大漁を呼ぶ赤パンを小山明子のそれに置き換えているらしくぜひ観たい。 https://t.co/9KJXcjd4le https://t.co/zo1jV16rxt
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小山明子
大島新氏が小学生のとき「愛のコリーダ」が公開され、クラスで微妙な空気が流れ、「大島渚の息子」が嫌だったという。あの映画は演じる女優が見つからず、妻の小山明子が「あたしが演ろうか?」と言って大島を慌てさせたというが、もし小山が演っていたらもっと嫌だったろう。https://t.co/pvxebIZcEE
コサキンのラビーの替え歌で「大島渚の枕カバーはチンパンジーの臭い!それに耐えてる小山明子は偉い!」というフレーズがあったのは、当時公開されてたこの映画が元ネタにあったんですよね。 https://t.co/aoXNvLF8FU
#HBD
#岩下志麻
松竹「三人娘乾杯!」1962
番匠監督作品。美貌。
この人も鰐淵晴子も岡田茉莉子も小山明子も、松竹昭和30年代中盤プログラム作を飾った名花達はみなその後ゲージツ家のもとへ走り去った。倍賞千恵子はずっと一緒にいてくれた。 https://t.co/ywxtdtxybC
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小山明子
古谷一行のTV版「犬神家の一族」、映画版よりキャストが豪華かもな。京マチ子、月丘夢路、田村亮、小山明子、岡田英次・・・。撮影森田富士郎、監督工藤栄一。#日本映画専門チャンネル








































