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山内賢 画像 最新情報まとめ

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最新の口コミ・評価・レビューコメント

1月11日 16:39 潮路(ママリンゴ)
山内賢と和泉雅子? 「ふたりの銀座」?かと思った 日曜マイチョイス 昭和歌謡大ヒット曲の聖地・歌碑を巡る旅で 紅白歌手が歌いまくり 天童よしみ&山内惠介コンビが 「銀座」大ヒット曲「下町」名作映画の主題歌 「渋谷」カリスマの名曲などの 歌碑を巡り歌に隠された秘密や逸話に迫る! pic.x.com/xX4BqukgU3
2025年12月28日 17:29 硬パン
二人の銀座。ロイヤル劇場。今年ベスト級。ポスターから昭和の気楽なラブコメを想像していたが、ご機嫌でちょっと切ない、イカす音楽映画だった。山内賢と和泉雅子の素直な歌唱が何とも心地が良いが、尾藤イサオとブルーコメッツのパフォーマンスが耳福過ぎる。年末年始、大スクリーンで観るべき一本。 pic.x.com/UP1mTrINFl
2025年12月17日 19:54 ぐーたら
あの『非行少女』からほぼ一年後に公開された本作。こちらの方が初期作という感じがするくらい初々しい和泉雅子にハマる。 映像に映り込む当時の町並みや鉄道を観るのがこの時代の映画を鑑賞する楽しみなのですが、和泉雅子と山内賢が飲んでる瓶牛乳がなんともうまそうでw ◆『花嫁は十五才』(1964) pic.x.com/4fSJuPp2cr
2025年12月1日 5:24 松木 秀憲
今日12月1日は俳優 久保明さんの89歳のお誕生日です。1952年映画「思春期」で映画デビュー。その後「潮騒」などの青春映画から「怪獣大戦争」「妖星ゴラス」「マタンゴ」などの特撮映画、「椿三十郎」「日本のいちばん長い日」などに出演。実弟は「二人の銀座」の山内賢。 pic.x.com/abHF9AyEkZ
2025年10月25日 19:29 森本信吾
「東京ナイト」(1967年 日活 鍛冶昇監督)(①) 「二人の銀座」に続いて同年公開された姉妹作。(ホントはその間に「夕陽が泣いている」を挟むが、あれはザ・スパイダースの映画だから…ねえ😔) 主演はもちろん和泉雅子さんと山内賢のゴールデンコンビ! pic.x.com/nhAXd3cHRS
2025年9月30日 0:34 ロケ地はドラマは超える!
   映画1963年➡現在 順(山内賢)と卓さん(嶺田則夫)が話してた場所 千葉県浦安市、境川に架かる境橋 橋のふもとにあったダルマ美容室が現存してる! pic.x.com/EDvbifj8QW
2025年9月24日 5:29 kazu
2011年9月24日・命日 ◇山内 賢≪満67歳没≫◇ [1943年生] 久保賢の名で、1955年、映画『姿なき目撃者』でデビュー。62年、山内賢に改名。79年の人気ドラマ『あばれはっちゃく』全5シリーズの先生役として出演し人気を博す。俳優以外にも、グルメや旅番組のリポーター、歌手としても活躍した。 pic.x.com/9nO9e1qUXL
2025年9月16日 5:54 マヤの暦・人生の自由研究
【昭和100年 映画の中の東京】1964年の映画『若い港』(日活)、高校生のブラスバンド部の山内賢、三田明とバトン部の和泉雅子の恋と友情、音楽教師の平尾昌晃の再起を描く。ブラスバンド部が「ハイスクール・マーチ」を演奏しながら渡る橋付近のロケ地の今昔(vs2025年)。撮影時の橋は1963年に架替。 pic.x.com/sg0lvjbpf9
2025年9月16日 5:44 マヤの暦・人生の自由研究
【昭和100年 映画の中の東京】1964年の映画『若い港』(日活)、高校生のブラスバンド部の山内賢、三田明とバトン部の和泉雅子の恋と友情、音楽教師の平尾昌晃の再起を描く。ブラスバンド部が「ハイスクール・マーチ」を演奏しながら渡る橋付近のロケ地の今昔(vs2025年)。撮影時の橋は1963年に架替。 pic.x.com/frAmGZIYlY
2025年8月27日 14:12 マヤの暦・人生の自由研究
【昭和100年 映画の中の東京】1964年の映画『若い港』(日活)、ブラスバンドの山内賢と三田明は自動車で移動中に、女子高のバトン部の和泉雅子・伊藤アイコ・西尾三枝子を同じ南海市(映画は静岡県設定)まで同乗させ、三人娘が降車するロケ地の今昔(vs2017年)。石垣に痕跡も2023年頃は石垣は徹去。 pic.x.com/hPYGmihU6u
2025年8月27日 14:02 マヤの暦・人生の自由研究
【昭和100年 映画の中の東京】1964年の映画『若い港』(日活)、ブラスバンドの山内賢と三田明は自動車で移動中に、女子高のバトン部の和泉雅子・伊藤アイコ・西尾三枝子を同じ南海市(映画は静岡県設定)まで同乗させ、三人娘を降車するロケ地の今昔(vs2017年)。石垣に痕跡も2023年頃は石垣は徹去。 pic.x.com/zzRks8TZx1
2025年8月27日 8:19 マヤの暦・人生の自由研究
【昭和100年 映画の中の東京】1964年の映画『若い港』(日活)、高校生のブラスバンド部の山内賢、三田明とバトン部の和泉雅子の恋と友情、音楽教師の平尾昌晃の再起を描く。ブラスバンド部が「ハイスクール・マーチ」を演奏しながら渡る橋付近のロケ地の今昔(vs2022年)。撮影時の橋は1963年に架替。 pic.x.com/x4qdRmBHwC
2025年7月4日 13:11 マヤの暦・人生の自由研究
【昭和100年 映画の中の東京】1964年の江崎実生監督映画『花嫁は十五才』(日活)、山内賢が復讐の為のボクシングを辞め、グローブを投げ捨てる、それを見ていた和泉雅子が笑顔で返す運河の橋のロケ地今昔。工場は国鉄への給電所(撤去)、運河は埋立てられ道路(緑道)、工場は住宅や公共施設に変貌。 pic.x.com/54NDpRDlJ7
2025年6月21日 12:19 さい
この映画では山内賢は番長役でそこだけ本宮ひろ志の漫画のような世界になる。番長というのはいつ頃まで存在したのだろう?とふと思った。1980年代以降の不良とはまた違う存在な気がする。 pic.x.com/0rrxcasjXm
2025年5月31日 8:12 マヤの暦・人生の自由研究
【昭和100年 変貌する東京の工業地帯】和泉雅子と山内賢主演の日活映画、山内賢が復讐のためのボクシングを辞め、グローブを投げ捨て、それを見ていた和泉雅子は笑顔で返すロケ地の今昔。人間の存在が小さく見える背景の巨大な工場は発電所(変電所)、現在は公共施設や公園、運河は埋め立てられ緑道。 pic.x.com/XfH3QQgTj4
2025年5月31日 7:52 マヤの暦・人生の自由研究
【昭和100年 変貌する東京の工業地帯】1960年代の和泉雅子と山内賢主演の日活映画、山内賢が復讐の為のボクシングを辞めグローブを投げ捨て、それを見ていた和泉雅子は笑顔で返すロケ地。背景の巨大な工場は発電所(変電所)、理研関係施設が多い地域。現在は公園や公共施設、運河は埋め立てられ緑道。 pic.x.com/RKZ3R9LOxK
2025年5月25日 14:22 マヤの暦・人生の自由研究
【昭和100年 変貌する東京の工業地帯】1964年の江崎実生監督『花嫁は十五才』(日活)、山内賢が復讐の為のボクシングを辞めグローブを投げ捨て、それを見ていた和泉雅子は笑顔で返すロケ地、巨大な工場は発電所(変電所)、理研関係施設が多い地域。現在は公園や公共施設、運河は埋め立てられ緑道。 pic.x.com/6Ln6fOBKAb
2025年5月24日 8:39 レッツゴーよしまさ ものまね芸人 ひとりドリフ
/ 悪ぃんだけど情報📣 \ 5月29日20時〜 BS日テレ 「昭和名曲歌マネ歌謡祭 大好評によりまたまた再放送決定㊗️ ①森田公一先生 ②山内賢さん ③森本英世さん の3ネタものまねさせていただいてます🙇‍♂️ pic.x.com/33qR5DaR1e
2025年4月4日 7:54 れふ
【映画鑑賞’25👀 file.094】 『雲に向かって起つ(日活 1962)』 原作:石原慎太郎 監督:滝沢英輔 出演:石原裕次郎、浅丘ルリ子、山内賢、水谷良重、東野英治郎、田代みどり、三津田健、永井智雄 学生から社会人へ 反逆児から常識人へ 人はそれを成長という pic.x.com/mVXbFDd1Fi
2025年2月2日 21:07 HP25
花咲く乙女たち(1965/柳瀬観) ヤクザの山内賢と堺正章はスケコマシ専門で派遣先で出会った勤労青年の舟木一夫や西尾三枝子らと仲良くなるうちにヤクザ稼業から足を洗う決心をする。高度成長時代ではあるがそれを支えている人たちはまだまだ貧しいことがよくわかる。ロケ地の尾西市のPR映画でもある。 pic.x.com/Pw6Quhvhut
2025年1月3日 7:29 れふ
【映画鑑賞’25👀 file.003】 『遥かなる国の歌(日活 1962)』 監督:野村孝 出演:小林旭、笹森礼子、小高雄二、沢本忠雄、山内賢、宮城千賀子 この頃の題材として“ボクシング”と並び“ジャズ”は外せません この作品はジャズ・ミュージシャンが主人公ですがアキラはジャズマンには見えない pic.x.com/zcCyo7iIol
2024年12月12日 21:03 HP25
二人の銀座(1967/鍛冶昇) 和泉雅子が電話BOXに忘れた「二人の銀座」の譜面を拾った山内賢は自分のバンドで演奏すると瞬く間に流行りはじめる。その曲は雅子の姉の元カレが作曲したものだった。タイトルバックや雅子の突如ミュージカル風になるところやラストのLIVEなど歌のシーンが素晴らしい。佳作。 pic.x.com/u78YUhS65Z
2024年12月10日 5:12 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~赤坂、西ヶ原、皇居外苑~。今年3月で森永乳業は瓶牛乳の生産中止。学校給食、金属椀の脱脂粉乳⇒瓶牛乳で「戦後は終わった」と。石原裕次郎と芦川いづみは宴後の早朝に、山内賢と和泉雅子は仲直り手段で、小沢昭一らはデモの後の虚脱感で。連帯感を生む瓶牛乳。 pic.x.com/y3hStswkHs
2024年12月9日 19:22 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~赤坂、西ヶ原、皇居外苑~。今年3月で森永乳業は瓶牛乳の生産中止。学校給食、金属椀の脱脂粉乳⇒瓶牛乳で「戦後は終わった」と。石原裕次郎と芦川いづみは宴後の早朝に、山内賢と和泉雅子は仲直り手段で、小沢昭一らはデモの後の虚脱感で。連帯感を生む瓶牛乳。 pic.x.com/Q14ioh6Bhy
2024年12月2日 12:20 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~東京都北区志茂1丁目~。1964年の映画『花嫁は十五才』(日活)、山内賢が復讐の為のボクシングを辞め、グローブを捨てる、それを見ていた和泉雅子が笑顔で返す橋のロケ地。現在の「北清掃工場」付近、運河は埋立てられ道路に。工場地帯は住宅街や公共施設に変貌。 pic.x.com/sUzupqO9rR
2024年12月2日 12:08 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~東京都北区志も茂1丁目~。1964年の映画『花嫁は十五才』(日活)、山内賢が復讐の為のボクシングを辞め、グローブを捨てる、それを見た和泉雅子が笑顔で返す橋のロケ地。現在の「北清掃工場」付近、運河は埋立てられ道路に。工場地帯は住宅街や公共施設に変貌。 pic.x.com/yZKPlGSfRe
2024年12月2日 12:04 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~東京都北区志も茂1丁目~。1964年の映画『花嫁は十五才』(日活)、山内賢が復讐の為のボクシングを辞め、グローブを捨てる、それを見た和泉雅子が笑顔で返す橋のロケ地。現在の「北清掃工場」付近、運河は埋立てられ道路に。工場地帯は住宅街や公共施設に変貌。 pic.x.com/EX76RTj5RR
2024年12月2日 10:14 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~東京都北区「都電 一里塚」停留所付近~。1964年の映画『花嫁は十五才』、山内賢と和泉雅子が出会う都電車中、「一里塚」停留所で二人は降車。1960年の映画『刑事物語 小さな目撃者』、所轄警察の滝野川警察署前を走る都電の飛鳥山線(19系統)は1971年に廃止。 pic.x.com/rkepgdgKk6
2024年12月2日 8:38 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~東京都北区「都電 一里塚」停留所付近~。1964年の映画『十五才の花嫁』、山内賢と和泉雅子が出会う都電車中、「一里塚」停留所で二人は降車。1960年の映画『刑事物語 小さな目撃者』、所轄警察の滝野川警察署前を走る都電の飛鳥山線(19系統)は1971年に廃止。 pic.x.com/ZhaNfpGJec
2024年12月1日 5:21 松木 秀憲
今日12月1日は俳優 久保明さんの88歳のお誕生日です。1952年映画「思春期」で映画デビュー。その後「潮騒」などの青春映画から「怪獣大戦争」「妖星ゴラス」「マタンゴ」などの特撮映画、「椿三十郎」「日本のいちばん長い日」などに出演。実弟は「二人の銀座」の山内賢。 pic.x.com/HSXR3NRi4p
2024年7月22日 8:33 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~江東区越中島~。1962年の映画『星の瞳を持つ男』(日活)、弟の山内賢のために傷害事件で刑期を終えた高橋英樹が人気歌手への道を描く。傷害事件現場、越中島川と支流の合流付近。江戸時代のゴミ処理、関東大震災の残土で越中島の埋立てで川に、現在は一部埋立て。
2024年7月22日 8:03 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~江東区越中島~。1962年の映画『星の瞳をもつ男』(日活)、弟の山内賢のために傷害事件で刑期を終えた高橋英樹が人気歌手への道を描く。傷害事件現場、越中島川と支流の合流付近。江戸時代のゴミ処理、関東大震災の残土で越中島の埋立てで川に、現在は一部埋立て。
2024年7月15日 6:17 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~1963年の映画『光る海』(日活)~。大学英文科を卒業した学生たち、作家の卵吉永小百合を中心に描く青春群像劇。ロケ地、結婚式「大井バプテスト教会」、山内賢と吉永小百合が会う渋谷区小田急線沿線、十朱幸代宅近くの渋谷区今昔、大谷石垣は2010年頃に建替え。
2024年7月14日 6:09 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~映画『光る海』(1963年)~。大学英文科を卒業した学生たちを、作家の卵の吉永小百合を中心に描く青春群像劇。ロケ地、結婚する教会「大井バプテスト教会」、山内賢と吉永小百合が会うは渋谷区など。十朱幸代宅近くの今昔、大谷石の塀上の家は2010年頃に建替え。
2024年7月8日 16:34 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~映画『光る海』(1963年)~。大学の英文科を卒業した学生たちを作家の卵の吉永小百合を中心に描く青春群像劇。ロケ地、大学は学習院大学、結婚する教会「大井バプテスト教会」、山内賢と吉永小百合が会う公園【画像】は渋谷区上原、十朱幸代宅は渋谷区西原など。
2024年7月8日 16:23 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~映画『光る海』(1963年)~。大学の英文科を卒業した学生たちを作家の卵の吉永小百合を中心に描く青春群像劇。ロケ地、大学は「学習院大学」、結婚する教会は品川区「大井バプテスト教会」、山内賢と吉永小百合が会う公園【画像】と十朱幸代宅は渋谷区上原など。
2024年6月22日 17:14 服部 純(荒玉ゲタ世を改め)元フリーライター
@yu4ki9rin8去年も同じポストした気がします。ロケ地は東急池上線の久が原駅上り線踏切側道での撮影でした。山内賢さんがクリーニング屋の役で下り線から踏切を渡り上り線側道に曲がったら吉永小百合さんが自転車で倒れていた場所。現在はここに上り線改札があります。側道が当時より狭いのは線路拡張で
2023年11月1日 0:06 cinejun
悪太郎伝 悪い星の下でも(1965) 前作とは何の繋がりもない。原作今東光となってるがこんな続編書いてるのかさえ怪しい。インスパイアされただけで名義借用のパターンか?バンカラ臭より喜劇臭が強まる。和泉雅子は相変わらずお飾り。その分お邪魔虫の野川由美子が山内賢を翻弄。
2023年9月29日 11:44 しばがり
東京ナイト(東京ナイト) - 和泉雅子,山内賢 (日活青春映画主題歌集~サウンドトラック~)
2023年8月29日 9:09 佐藤利明(娯楽映画研究家)
そうそう、あとは山本嘉次郎による東宝版『善太と三平物語 風の中の子供』『同 お化けの世界』(1957年)二部作も良かった。善太を山内賢、三平を小柳徹が演じていた。などなどを思い出しつつ、清水宏版に大笑いして、ラストのお父さんが帰って来るシーンの子どもたちの照れて戯ける姿にしんみり(笑
2023年7月9日 16:03 はるみ
せっかくだから京橋から銀座通りを歩きつつ、『二人の銀座』ロケ地その後をば。和泉雅子と山内賢がカフェから見下ろす不二屋。そのカフェや地下道からエスカレーターを昇ったり脇道を歩いてたのはSONYビル(悲しい跡地)。和泉雅子の姉の店は西5番街。銀座通りのシンボルだった三愛丸ビル(絶賛解体中!)
2023年6月15日 0:04 好々爺予備軍
Hello George2@George2Helloさんのご紹介されていた中から1966年の『私は泣かない』を鑑賞しました🎥。いいですねーこう言うどストレートの映画、いづみさんもいずみさんも素敵でした😄。山内賢が好青年過ぎたかな😅。
2023年6月12日 17:13 Bashii
『東京ナイト』1967年(S42年日活) 鍛治昇監督 古い因習にうんざりして😮‍💨して家を飛び出した祇園の舞妓はんが、東京で在る学生バンドと知り合う…山内賢、和田浩治、杉山元、木下雅弘に舞妓姿の和泉雅子が歌い踊るシーンが昭和元禄を感じさせる青春歌謡映画…高千穂ひづる、長内美那子、嵯峨善兵、
2023年5月22日 23:48 田旗 浩一
森永健次郎『青春ア・ゴーゴー』ラピュタ阿佐ヶ谷。再見。山内賢も和田浩司もエレキに夢中でバンドを作ろうとするのに浜田光夫だけは山内の妹太田雅子に近づくためにバンドに参加。でも、それでいいんじゃない青春。ジュディオングが歌で加わり俄然面白くなる。山崎善弘の撮影が青春映画の香気を放つ。
2023年5月9日 0:19 田旗 浩一
ラピュタ阿佐ヶ谷で西河克己『星の瞳を持つ男』高橋英樹が刑務所から出て来ると弟山内賢は人気歌手になっていた。英樹も歌手としてデビュー。あっという間に弟を追い越す人気者に。レア中のレア。 長谷部安春『戦国ロック 疾風の女たち』荒戸源次郎と宗方笙の天象儀館夫婦が準主役。映画はアクション!
2023年4月13日 23:47 さい
『泥だらけのいのち』(1963年日活)は山内賢・和泉雅子のコンビ作だけど全然さわやかな青春映画ではない。むしろ暗く殺伐とした空気が漂う映画だ。内容も破滅へとひた走る。ヒリヒリするような感覚はタイトルバックからして60年代の若松孝二作品とどこかで通底するよう。私は嫌いではない😆。
2023年3月11日 17:52 さい
『近代映画1963年4月号』より「海外旅行座談会 やっぱり日本がいちばん良いネ」。NIKKATSU STARSとして藤村有弘を司会に、浅丘ルリ子、和田浩治、高橋英樹、杉山俊夫、山内賢、和泉雅子というメンバー。日活同士和気あいあいとした雰囲気😊。「マコが日本舞踊をやって、これがまた受けた」が気になる。
2023年2月28日 10:58 Tatsuhiko
隣の四兄弟は川地民夫、渡哲也、和田浩治、山内賢。 お正月映画なので配役も豪華ね。 賢ちゃんがマコちゃんに好意を抱くのはお約束の展開なのかしら。 この二人は絵になるというかこの頃の青春映画でいちばんの似合いのカップルだと思う。
2023年2月21日 20:18 崎見吉生
あばれはっちゃくの担任教師と北極点を目指した冒険家の若き日の共演❗️ それにしても和泉雅子さんがかわいい😊 和泉雅子 山内賢 "東京ナイト"
2023年2月15日 0:41 さい
私はこの映画すごく好き。他作品では恋人同士になることが多い山内賢と和泉雅子だけど、ここでは本当の兄妹にしか見えない。希望の見えるラストもいい。DVDで欲しい一本。この映画とか『私は泣かない』(1966年日活)とかDVDにならないだろうか。。
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