山内賢 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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@kazumarugou山内賢とデュエットしてた頃が華だったかな😁 和泉雅子さん、まさか冒険家になって北極まで行くとは❢ 正直、彼女の映画作品見た記憶ないので、私の中ではやはり歌ってた頃のイメージ強い😂
山内賢と和泉雅子? 「ふたりの銀座」?かと思った 日曜マイチョイス 昭和歌謡大ヒット曲の聖地・歌碑を巡る旅で 紅白歌手が歌いまくり 天童よしみ&山内惠介コンビが 「銀座」大ヒット曲「下町」名作映画の主題歌 「渋谷」カリスマの名曲などの 歌碑を巡り歌に隠された秘密や逸話に迫る! pic.x.com/xX4BqukgU3
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山内賢
二人の銀座。ロイヤル劇場。今年ベスト級。ポスターから昭和の気楽なラブコメを想像していたが、ご機嫌でちょっと切ない、イカす音楽映画だった。山内賢と和泉雅子の素直な歌唱が何とも心地が良いが、尾藤イサオとブルーコメッツのパフォーマンスが耳福過ぎる。年末年始、大スクリーンで観るべき一本。 pic.x.com/UP1mTrINFl
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山内賢
鍛冶昇監督『二人の銀座』鑑賞。ベンチャーズのヒット曲をカヴァーした和泉雅子と山内賢を主演とし、雪室俊一原案、才賀明脚本で製作された1967年公開の日活映画。失踪した作曲家の楽譜を偶然拾った学生バンドが、その曲を演奏して人気を博すという発想が天才的。ロマンスもあり、娯楽作として100点。
『花嫁は十五才』(1964) 養鶏仕事に嫌気がさし上京し牛乳配達で実直に生計を立てる山内賢(17才)と、実直な中3女子和泉雅子(15才、超絶可愛い)が出会い、結婚しようとするも法律、社会、大人達等の困難が立ち塞がる。のを江崎実生(第一作)演出でグルグル(360度フル回転で)描く。 江崎実生映画祭希望。
今日12月1日は俳優 久保明さんの89歳のお誕生日です。1952年映画「思春期」で映画デビュー。その後「潮騒」などの青春映画から「怪獣大戦争」「妖星ゴラス」「マタンゴ」などの特撮映画、「椿三十郎」「日本のいちばん長い日」などに出演。実弟は「二人の銀座」の山内賢。 pic.x.com/abHF9AyEkZ
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山内賢
「東京ナイト」(1967年 日活 鍛冶昇監督)(①) 「二人の銀座」に続いて同年公開された姉妹作。(ホントはその間に「夕陽が泣いている」を挟むが、あれはザ・スパイダースの映画だから…ねえ😔) 主演はもちろん和泉雅子さんと山内賢のゴールデンコンビ! pic.x.com/nhAXd3cHRS
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山内賢
映画1963年➡現在 順(山内賢)と卓さん(嶺田則夫)が話してた場所 千葉県浦安市、境川に架かる境橋 橋のふもとにあったダルマ美容室が現存してる! pic.x.com/EDvbifj8QW
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山内賢
コタンの口笛 橋本忍脚本 山内賢主演 成瀬巳喜男監督作品 ⇒ ameblo.jp/ameblojp-blog7… @ameba_officialより
2011年9月24日・命日 ◇山内 賢≪満67歳没≫◇ [1943年生] 久保賢の名で、1955年、映画『姿なき目撃者』でデビュー。62年、山内賢に改名。79年の人気ドラマ『あばれはっちゃく』全5シリーズの先生役として出演し人気を博す。俳優以外にも、グルメや旅番組のリポーター、歌手としても活躍した。 pic.x.com/9nO9e1qUXL
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山内賢
【昭和100年 映画の中の東京】1964年の映画『若い港』(日活)、高校生のブラスバンド部の山内賢、三田明とバトン部の和泉雅子の恋と友情、音楽教師の平尾昌晃の再起を描く。ブラスバンド部が「ハイスクール・マーチ」を演奏しながら渡る橋付近のロケ地の今昔(vs2025年)。撮影時の橋は1963年に架替。 pic.x.com/sg0lvjbpf9
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【昭和100年 映画の中の東京】1964年の映画『若い港』(日活)、高校生のブラスバンド部の山内賢、三田明とバトン部の和泉雅子の恋と友情、音楽教師の平尾昌晃の再起を描く。ブラスバンド部が「ハイスクール・マーチ」を演奏しながら渡る橋付近のロケ地の今昔(vs2025年)。撮影時の橋は1963年に架替。 pic.x.com/frAmGZIYlY
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【昭和100年 映画の中の東京】1964年の映画『若い港』(日活)、高校生のブラスバンド部の山内賢、三田明とバトン部の和泉雅子の恋と友情、音楽教師の平尾昌晃の再起を描く。ブラスバンド部が「ハイスクール・マーチ」を演奏しながら渡る橋付近のロケ地の今昔(vs2022年)。撮影時の橋は1963年に架替。 pic.x.com/x4qdRmBHwC
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山内賢
映画『君は恋人』 監督:斎藤武市 出演:浜田光夫、和泉雅子、林家こん平、南寿美子、克美しげる、高橋英樹、山内賢、和田浩治、吉永小百合、松原智恵子 (1967年/日活/93分) youtube.com/watch?v=TfsBo9…
「熱血!あばれはっちゃく」が、たぶんこのシリーズしか存在しないであろう設定のドラマ(小学生が主人公で子供寄りすぎず大人寄りすぎず絶妙なライン)で、ザ昭和の犬って感じのドンペイや、ザ昭和の小学校教師って感じの山内賢とか、時代の空気も含めてすこぶる面白い。
映画『北国の街』 監督:柳瀬観 出演:舟木一夫、和泉雅子、山内賢、信欣三、東恵美子、葉山良二 (1965年/日活/92分) youtube.com/watch?v=JVUhib…
鍛冶昇監督『二人の銀座』① Amazonプライムビデオ 山内賢と和泉雅子のヒット曲の映画化。 人の曲を盗んでしまった悩み、不運な作曲者とヒロインの姉の恋と複雑なエピソードでつづられているが、主役勢の若さで立ち向かう爽快さ溢れた作品に仕上がっている。 nikkatsu.com/movie/20981.ht…
はじめは川が、近くに暮らしながらも階級的に乗り越えられぬものとして、和泉雅子・山内賢の前に立ちはだかるのに対し、最後は川(水)こそが遠く離れた二人を結びつける、といったふうな、観念性をおびた作劇になっている。その間にあるのが、ボート部練習での文化映画的な水郷めぐりの生活描写である
『あゝ青春の胸の血は』再見。名門大学ヨット部員山内賢と女工和泉雅子の恋。言葉では語られないが、ヒロインは被差別の人である。日活青春映画定型枠内で、作者たちは良く格闘している。和泉雅子・山内賢ともに大変な好演。脇の役者も全て良い。風景と人、生活を切りとる撮影が見事。 x.com/H_Misumi/statu…
和泉雅子さん とデュエットした山内賢。 「二人の銀座」が大ヒット。映画『若いふたり』『光る海』『悪太郎』、ドラマ『あばれはっちゃく』シリーズなどに 出演した山内賢。
この映画では山内賢は番長役でそこだけ本宮ひろ志の漫画のような世界になる。番長というのはいつ頃まで存在したのだろう?とふと思った。1980年代以降の不良とはまた違う存在な気がする。 pic.x.com/0rrxcasjXm
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山内賢
神保町シアターにて『二人の銀座』(1967)鑑賞。 拾った譜面のインスト曲を山内賢ら学生バンドがステージで演奏し、そこからチャンスをつかんでいく。歌謡映画らしく葛藤や対立は控えめ。そのためクライマックスのジャズ・フェスでの和泉雅子とのデュエットにも大きなカタルシスは生まれない ★★☆
ドラマ「男!あばれはっちゃく」(第2シリーズ) 1980年〜1982年。原作・山中恒 主題歌・「タンゴむりすんな」山野さと子 主演・栗又厚、東野英心、久里千春、山内賢。 pic.x.com/tX9jMUVmPz
【映画鑑賞’25👀 file.094】 『雲に向かって起つ(日活 1962)』 原作:石原慎太郎 監督:滝沢英輔 出演:石原裕次郎、浅丘ルリ子、山内賢、水谷良重、東野英治郎、田代みどり、三津田健、永井智雄 学生から社会人へ 反逆児から常識人へ 人はそれを成長という pic.x.com/mVXbFDd1Fi
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山内賢
ラジオ深夜便(吉永小百合)を聴いて後、ユーチューブで映画スター日活の人の歌を聴いた。かなりの人が歌ってる。石原裕次郎、小林旭、渡哲也、山内賢と和泉雅子、吉永小百合、太田雅子(東映で梶芽衣子)
【映画鑑賞’25👀 file.003】 『遥かなる国の歌(日活 1962)』 監督:野村孝 出演:小林旭、笹森礼子、小高雄二、沢本忠雄、山内賢、宮城千賀子 この頃の題材として“ボクシング”と並び“ジャズ”は外せません この作品はジャズ・ミュージシャンが主人公ですがアキラはジャズマンには見えない pic.x.com/zcCyo7iIol
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山内賢
【日本映画ロケ地データベースより】~赤坂、西ヶ原、皇居外苑~。今年3月で森永乳業は瓶牛乳の生産中止。学校給食、金属椀の脱脂粉乳⇒瓶牛乳で「戦後は終わった」と。石原裕次郎と芦川いづみは宴後の早朝に、山内賢と和泉雅子は仲直り手段で、小沢昭一らはデモの後の虚脱感で。連帯感を生む瓶牛乳。 pic.x.com/y3hStswkHs
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山内賢
【日本映画ロケ地データベースより】~東京都北区志も茂1丁目~。1964年の映画『花嫁は十五才』(日活)、山内賢が復讐の為のボクシングを辞め、グローブを捨てる、それを見た和泉雅子が笑顔で返す橋のロケ地。現在の「北清掃工場」付近、運河は埋立てられ道路に。工場地帯は住宅街や公共施設に変貌。 pic.x.com/EX76RTj5RR
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山内賢
【日本映画ロケ地データベースより】~東京都北区「都電 一里塚」停留所付近~。1964年の映画『花嫁は十五才』、山内賢と和泉雅子が出会う都電車中、「一里塚」停留所で二人は降車。1960年の映画『刑事物語 小さな目撃者』、所轄警察の滝野川警察署前を走る都電の飛鳥山線(19系統)は1971年に廃止。 pic.x.com/rkepgdgKk6
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山内賢
今日12月1日は俳優 久保明さんの88歳のお誕生日です。1952年映画「思春期」で映画デビュー。その後「潮騒」などの青春映画から「怪獣大戦争」「妖星ゴラス」「マタンゴ」などの特撮映画、「椿三十郎」「日本のいちばん長い日」などに出演。実弟は「二人の銀座」の山内賢。 pic.x.com/HSXR3NRi4p
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山内賢
【日本映画ロケ地データベースより】~映画『光る海』(1963年)~。大学英文科を卒業した学生たちを、作家の卵の吉永小百合を中心に描く青春群像劇。ロケ地、結婚する教会「大井バプテスト教会」、山内賢と吉永小百合が会うは渋谷区など。十朱幸代宅近くの今昔、大谷石の塀上の家は2010年頃に建替え。
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鍛冶昇『二人の銀座』DVD再見。和泉雅子と山内賢らヤング&フレッシュの面映いくらい真っ直ぐな青春も良いけど、新田昌玄と小林哲子の足踏みする中年ロマンスに泣く。最後はメロドラマを見たなあという満足感がある。歌謡映画の秀作。
【日本映画ロケ地データベースより】~映画『光る海』(1963年)~。大学の英文科を卒業した学生たちを作家の卵の吉永小百合を中心に描く青春群像劇。ロケ地、大学は学習院大学、結婚する教会「大井バプテスト教会」、山内賢と吉永小百合が会う公園【画像】は渋谷区上原、十朱幸代宅は渋谷区西原など。
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山内賢
@furifuri66他1人この映画「エレキの若大将」 (1965年12月)の翌年 1966年2月公開で好きな映画です。より当時のエレキブームを表していると思います。まだ20才前の ジュディ・オングさんがいいです。 主題歌もスパイダース、 浜田光夫さん、山内賢さんとヤング&フレッシュの 3種類がリリースされてますね。
@yu4ki9rin8こんにちは。山内賢&和泉雅子コンビが東芝所属だったから出来たコラボレーションでしょうね。本業が映画俳優の歌唱者に、日本を異国と捉えた情緒ある米国人作品を歌わせるという組み合わせは画期的でしたね。
@netauyo2CSでやってた、60年前の映画「非行少女」(当時16歳😅)は良かったわ~ めちゃくちゃ可愛かったですよ、マジで。白黒なのがもったいない😔 でも、昭和40年代に入ってからの山内賢とよく共演した映画でも、改めて美人やなぁ~と思いましたわ😙
FIELD OF VIEWといえばビートルズといわれがちだけど、 和泉雅子、山内賢、和田浩治、小林旭のような映画スターや、 ウルトラマンタロウ、ウルトラマン80のような特撮ソング、 チューリップ、オフコースのニューミュージックにも、 近い気がするんだよなあ。 最近でいえば瑛人の香水。
『愛しながらの別れ』(65日活)は和泉雅子出演作でいうと、時系列で前に『若草物語』(64)があり後ろに『北国の街』(65)その中間にあたる映画。浜田光夫と和泉雅子、山内賢という青春トリオで『非行少女』+『川っ風野郎たち』をイメージしてるけどその内容やいかに🤔。
1963年 青春映画と思ったら山内賢と久保菜穂子の任侠的映画。久保菜穂子が日活に出てるのは数少ないかも。最後パパと呼ばせたら葉山良二が困るのでは?山内も和泉雅子も顔が若いんだよね。雰囲気的には1962なんだけど。天坊準がいい人だった。
泥だらけのいのち
1967年の吉永小百合主演。もう浜田光夫も山内賢も出てこない。新幹線が出てきてグッと今に近いイメージ感。もう昭和30年代の日活青春映画は終わった。「キューポラのある街」は1962年。ショートヘアーの吉永小百合は新鮮だけど似合わないような…
恋のハイウェイ
ラピュタ音楽映画特集「東京ナイト」は、“二人の銀座”のヒットを受けて再びThe Venturesが作った同名曲をモティーフにした和泉雅子・山内賢の共演作。京都の舞妓和泉が5年前に家出した姉の行方を探すため東京に出てきて、大学対抗バンド合戦で10週連続勝ち抜けを目前にした山内や和田浩治らバンドの→
Hello George2@George2Helloさんのご紹介されていた中から1966年の『私は泣かない』を鑑賞しました🎥。いいですねーこう言うどストレートの映画、いづみさんもいずみさんも素敵でした😄。山内賢が好青年過ぎたかな😅。
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山内賢
【
「TEA FOR TWO」
[ベンチャーズ歌謡を6作品]
14:18~
♫雨の御堂筋/欧陽菲菲
♫北国の青い空/奥村チヨ
♫京都の恋/渚ゆう子
♫さすらいのギター/小山ルミ
♫二人の銀座/山内賢、和泉雅子
♫京都慕情/渚ゆう子
オープニングのカッコ良さからしてヤバイ!和泉雅子の舞妓 Haaaan!!!ミーツ ヤング・アンド・フレッシュなエレキ歌謡映画。山内賢(グレッチ使用)の妹役でSRIの紅一点!小橋玲子が。
『東京ナイト』1967年(S42年日活) 鍛治昇監督 古い因習にうんざりして😮💨して家を飛び出した祇園の舞妓はんが、東京で在る学生バンドと知り合う…山内賢、和田浩治、杉山元、木下雅弘に舞妓姿の和泉雅子が歌い踊るシーンが昭和元禄を感じさせる青春歌謡映画…高千穂ひづる、長内美那子、嵯峨善兵、
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山内賢
西河克己監督『星の瞳をもつ男』①ラピュタ阿佐ヶ谷。
前科のある高橋英樹と兄にコンプレックスを持つ山内賢の兄弟ドラマ。
兄弟の対立と和解、音楽業界を描いくという日活青春物の定番設定だが、いつもは兄が劣等生、弟が優等生なのが本作では逆という点で新鮮。
→らは西河演出の責任ばかりでなく脚本星川の責任も重いと思われ、要するに設定から構成から展開から、全ての吟味が甘いという事でしょう。そして何よりも、音楽映画でありながら英樹が歌う歌も山内賢の歌もメロディが凡庸で耳に心地良くない点が致命的。
ラピュタ阿佐ヶ谷で西河克己『星の瞳を持つ男』高橋英樹が刑務所から出て来ると弟山内賢は人気歌手になっていた。英樹も歌手としてデビュー。あっという間に弟を追い越す人気者に。レア中のレア。
長谷部安春『戦国ロック 疾風の女たち』荒戸源次郎と宗方笙の天象儀館夫婦が準主役。映画はアクション!
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『泥だらけのいのち』(1963年日活)は山内賢・和泉雅子のコンビ作だけど全然さわやかな青春映画ではない。むしろ暗く殺伐とした空気が漂う映画だ。内容も破滅へとひた走る。ヒリヒリするような感覚はタイトルバックからして60年代の若松孝二作品とどこかで通底するよう。私は嫌いではない😆。
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