山村聰 画像 最新情報まとめ
"山村聰 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"山村聰"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
天知茂18 左とん平13 渡辺文雄9 野川由美子7 小野武彦6 柳生博5 岩城力也4 南田洋子3 村松英子3 笠智衆3 芦川いづみ3 若尾文子3 テレサ野田2 三船敏郎2 多々良純2 宮口二郎2 戸浦六宏2 江波杏子2 葉山良二2 フランキー堺1 三國連太郎1 三島耕1 三田明1 三田村元1 上村香子1 上野山功一1 中原早苗1 中島ゆたか1 中川安奈1 中田博久1 中野誠也1 久富惟晴1 久米明1 乙羽信子1 仲谷昇1 伊藤京子1 伊豆肇1 佐々木勝彦1 佐々木孝丸1 佐原健二1 佐藤允1 入川保則1 内田朝雄1 加賀まりこ1 北村総一朗1 南原宏治1 原節子1 吉田日出子1 吉行和子1 土屋嘉男1 坂口良子1 大塚良重1 奈美悦子1 安部徹1 宍戸錠1 宮下順子1 小林昭二1 小林綾子1 山内明1 山崎努1 山本昌平1 山田禅二1 岡田茉莉子1 岸田今日子1 川口浩1 川合伸旺1 川崎敬三1 平田昭彦1 斎藤達雄1 新珠三千代1 新藤恵美1 日高晤郎1 早川雄三1 早川雪洲1 早瀬久美1 木村俊恵1 本郷功次郎1 杉江廣太郎1 東山千栄子1 東恵美子1 林与一1 桜井浩子1 梅津栄1 清水将夫1 玉川伊佐男1 田中浩1 田島令子1 畠山麦1 真田広之1 神太郎1 篠ひろ子1 紀比呂子1 船越英二1 萬屋錦之介1 葉山葉子1 西沢利明1 西郷輝彦1 見明凡太朗1 赤座美代子1 近藤宏1 野添ひとみ1 野際陽子1 長谷川哲夫1 高峰三枝子1 鰐淵晴子1 黒部進1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「河口」1961年 愛とお金と欲望と…と非常に泥臭いテーマの映画のはずが、キャスト陣のコミカルな演技とカラッとした雰囲気でとても見やすい作品に 恋愛関係にならない我儘な茉莉子さまとそれに振り回される山村聰さんのコンビが1番の見所。山村さんの「あー嫌だ」は必見です 茉莉子さまの衣装も素敵✨ pic.x.com/VLwVGjHAx0
「必殺仕掛人」1972年9月~73年4月 朝日放送/松竹 第8話「過去に追われる仕掛人] 今回の仕掛け人の元締め、音羽屋半右衛門(山村聰)への依頼の的は何と西村左内(林与一)💦 頼んだのは蔭山藩家老の矢部主膳で、左内がかつて斬り捨てた相手だった… 左内の同志は絆と友情を捨て切れるのか! pic.x.com/wsuZt4kyRA
【映画鑑賞’26👀 file.042】 『沙羅の花の峠(日活 1955)』 監督:山村聰 出演:山村聰、南田洋子、宍戸錠、東山千栄子、清水将夫、芦川いづみ 僻地の医療事情という重いテーマだがユーモラスで牧歌的で、結論も曖昧な人を喰ったような展開が楽しい pic.x.com/ZsygCgqSZA
スチル整理/【誰が私を裁くのか】(1951年・大映)仙石原ロケスナップ。乙羽信子、山村聰、谷口監督/2004年にCS放送があったっきり、再放送も上映もなし。伊豆肇の逆ギレ演技とかまぁまぁおもろかったが、ラストはちょいとなぁ〜。 pic.x.com/YjLTsnguP9
東映チャンネルの【刑事ドラマ 大集合】 「非情のライセンス」のハードコアな内容が最高。山村聰のブラック親方キャラも。 確か数年前まで同チャンネルで再放送があったと思いますが、当時の自分は天知茂が少し苦手だったので見てなかったんだな。 1話だけと言わずに早い時期の再再放送を希望します。 pic.x.com/julJ0uFEZg
日高晤郎さん出演「新幹線公安官」 このドラマは中々重厚な作りでしたね。晤郎さん33才。真田広之17才。2回目の共演。西郷輝彦主演のドラマ。他にも坂口良子、山村聰、篠ひろ子など。真田広之はこの後高校教師になって女子高生と逃避行するわけですね 第7話「秘密の中の顔」1977年9月20日 pic.x.com/LqN3Y0Fpo1
今や故人の中川安奈の新鮮な表情が泣かせ、後の機龍にも繋がりグッと来た。 特撮ではアナログに加えビデオ合成が多用されるも、4K化で却って粗が目立ったかなぁ…。キャストでは山村聰、佐原健二、小林昭二、土屋嘉男、佐々木勝彦等お馴染みの面々に黒部進も顔見せ。 正月映画らしい三段重ねの豪華さ。 pic.x.com/ay3sUvazvN
傷だらけの山河📽️ 1964年 石川達三 原作 山本薩夫 監督 シネマ・クレールの若尾文子映画祭で今日一日だけの上映 まだ観たことのない作品です 山村聰が多くの会社を持つ大企業の会長役 自分の息子でも役立たずは切り捨てるという非情にも見える父親 pic.x.com/PWCzuq4mMz
『蟹工船』(小林多喜二原作/山村聰監督/現代ぷろだくしょん・北星映画/1953年)ルーマニア版ポスター🇷🇴 pic.x.com/HienplAzj5 x.com/theatre_ginkgo…
【9月10日に公開された映画】 『蟹工船』(小林多喜二原作/山村聰監督/現代ぷろだくしょん・北星映画/1953年9月10日) pic.x.com/t1I0Rjrw02
@NM620426三田明さん、1969年「あゝ忠臣蔵」で大石主税を演じましたね(大石内蔵助は山村聰さん)。東映時代劇チャンネルでは先週が討ち入り、明日は最終回です。若かったので演技力はまだ青かったですが若いときから姿勢がよく凛々しく演じられました。時代劇役者は姿勢が大事だと思っています。 pic.x.com/e6Gg4spveA
毎年8月14日夜から15日に「日本のいちばん長い日」を見ることが恒例になっている。今年もやっぱり見てしまった。最大の功績は橋本忍の脚本。同じ原作を再映画化したリメーク版と比較したらその違いは歴然。サスペンス劇としてもよくできている。三船敏郎、笠智衆、山村聰などの堂々たる演技も見もの。 pic.x.com/6vMsNcrsRq
【映画鑑賞’25👀 file.215】 『肉体の学校(東宝 1965)』 原作:三島由紀夫 監督:木下亮 出演:岸田今日子、山崎努、中川ゆき、山村聰、木村俊恵、東恵美子 岸田今日子が出演してあの声で台詞を語るだけで妖しい作品感がプンプンする 山崎努、若い… 一歩間違ったら陳腐な作品になっていた pic.x.com/kyaYFRUFgj
傑作「傷だらけの山河」黒澤明監督「悪い奴ほどよく眠る」を観た時の衝撃に近い。どんでん返しラストシーンなど無い。甘くない。巨大なカネの流れと権力を行使し続ける力。それを自力で手にした山村聰。が、そこには多くの流された血や汗や涙があり、破壊された日常があった。それを描き切った作品。 pic.x.com/BId99hs0YN
今日も今日とて シネ・ヌーヴォ 本日より"あやや"祭り😆😆 「若尾文子 映画祭」 Side.A のスタート 今日は 「青空娘」1957年 監督:増村保造 共演:川崎敬三、菅原謙二 「女は二度生まれる」1961年 監督:川島雄三 共演:フランキー堺、山村聰、江波杏子 2作品を観るど〜 pic.x.com/Dzm8u7Np3W
オハヨーございます☕ 山村聰さんが夢に出て、…来ませんでした笑 若尾さんが「ハイ、あ〜ん」をやってくれるが(羨)、ゴッドファーザーPartⅢのカンノーリもコニーによる「ハイ、あ〜ん」だったなぁと彷彿した よく行く店のカンノーリ(安全)が美味しいので今日食べます…映画は…やっぱ行くか…行こう pic.x.com/R58XYng0S9
日本映画極私的・殿堂入り作品(145) 「日本のいちばん長い日」1967年 東宝 監督 岡本喜八 主演 山村聰、三船敏郎 キネマ旬報ベストテン第3位 終戦日の玉音放送をめぐる最後の知られざる1日を描く作品 戦争継続派の激しい抵抗に衝撃を受ける 昭和天皇も家族で鑑賞 pic.x.com/Cot5QFXpwS
日本映画専門ch「蔵出し名画座」、1955年の山村聰監督映画『沙羅の花の峠』(日活)。架空の「萱野駅」ロケは秩父鉄道「秩父駅」、現駅舎は1985年に竣工。1973年の木下恵介アワー『思い橋』にも旧駅舎。なお、冒頭の蒸気機関車”D5191”、撮影当時は中央東線甲府区に所属、同年の映画『姉妹』にも登場。 pic.x.com/RlrHGLRm61
『勝利と敗北』(1961) 王者引退で空いた王座を賭けた三人のボクサー(川口浩の妹野添ひとみが本郷功次郎、三田村元と三角関係の狭い世界)というメイン話は置いといて、山村聰、新珠三千代、見明凡太朗、そして安部徹(最高デス)らアダルトチームにひたすらグッとくる映画だった。 そして船越英二が。 pic.x.com/PytbdC7Mof
※映画「日本敗れず」。 1954年、新東宝映画。監督阿部豊、脚本館岡謙之助、阿南陸相にハリウッド俳優早川雪洲、鈴木首相に斎藤達雄、東郷外相に山村聰。 叛乱将校側が徳川侍従を射殺するなど創作を含み、軍部の「狂気」強調は後の岡本喜八版などよりさらに左翼的とはいえ、オーバーな娯楽性は希薄。 pic.x.com/DbXVff61zy
「生きとし生けるもの」1955年 西河克己監督の日活移籍第1回監督作品。山本有三の小説を映画化した文芸大作。出演 三國連太郎、南寿美子、三島耕、山村聰、笠智衆、北原三枝、山内明ほか。音楽は39歳で急逝した作曲家の高田信一。人生に必要なものは何か……日活の良心的作品。 pic.x.com/7eSayQfVBG
ヴェーラさん成瀬特集「舞姫」みた。成瀬×バレエ×メロドラマ!!大好きがかけ合わさってて気がヘンになりそうでした。高峰三枝子さんのクロースアップがルビッチのそれのような輝きで山村聰が超クズで最高。それにしても、、岡田茉莉子さまのデビュー作が成瀬作品のバレリーナだったとは! pic.x.com/JDyCDUsQFe
日本映画専門chの5月の「蔵出し名画座」は、1955年の山村聰監督映画『沙羅の花の峠』。研修医の南田洋子や芦川いづみらは、ハイキングで無医村で病気の子供に。山村聰の手術で一命を取り留めるが、獣医師で医師法違反に問われる。判決は鑑賞者に委ねられる、ユーモラスの中に”法”の意義を社会に問う。 pic.x.com/WRPiTYPY1i
今日2月24日は俳優 山村聰さんのお誕生日です。ご存命であれば115歳に。映画、テレビドラマなど幅広く活躍。映画「蟹工船」「日本のいちばん長い日」「太平洋奇跡の作戦 キスカ」「トラ・トラ・トラ!」「世界大戦争」の他、テレビドラマ「必殺仕掛人」「影の軍団」「ザ・ハングマン」などに出演。 pic.x.com/ZODfazuoRR
26/ 1953年3月8日、事件を題材にした映画「村八分」(今泉善珠監督)が公開された。俳優の山村聰が設立した現代ぷろだくしょんの第1回作品で、新藤兼人監督が主宰する近代映画協会との提携。脚本も新藤で、ヒロインの皐月さん役は当時「ニューフェース」の中原早苗だった。 pic.x.com/xdMyCUSlU0
鎌倉市川喜多記念映画館で「宗方姉妹」を観賞。 平山周吉著「小津安二郎」の考察がきっかけで、山村聰に焦点を当てて観る。 黒くて終始不穏な空気を纏う山村であるが、バーのシーンは若々しくてセクシーで、ドキッとした。 幻となった「麥秋」の笠智衆の役を、山村聰でも見たかった一人です🙂 pic.x.com/P0CKynaSzF
TV版『柳生一族の陰謀』、柳生但馬守宗矩役の山村聰さんの、真剣白刃取りからのくだりがグッとくる。 映画版での同役は萬屋錦之介さん。 山村さんの威厳がありなおかつソフトな感じがお茶の間で楽しむドラマ向けにはとても良いと感じる。 錦ちゃんは錦ちゃんで素晴らしいんですが。 pic.x.com/5spuSBYMmL
刑事ドラマ放送回数ランキング 【10位】 非情のライセンス(NET→ANB) 1973 4/5~'80 12/4 3シーズン計202話 主な出演者:天知茂(主演)、山村聰、渡辺文雄、左とん平、宮口二郎など pic.x.com/InQQn3mJM6
第24話「拝啓 地下帝国殿下 大暗室より」…本放送時の最終回(1970年9月26日)。実は第3話(4月18日)の予定だったようで撮影されたのは息が白い事から冬である。 これにより出番の少ない平井教授(山村聰)は本放送時は最終回まで出ていた事になる。 pic.x.com/1i1yWJdbJo
非情のライセンス 第1シリーズ 第12話『兇悪の空』 (昭和48年6月12日放送) 出演/天知茂 佐藤允 奈美悦子 山田禅二 山村聰 会田は競馬場へ通う桐正人を尾行していた。桐は馬券も買わずに予想する変な男で上空を飛ぶジェット機の音が嫌いだと言う。桐は国産戦闘機のテストパイロットだった。 pic.x.com/Y4hnq8RmKf
非情のライセンス 第1シリーズ 第10話『兇悪の骨』 (昭和48年6月7日放送) 出演/天知茂 赤座美代子 西沢利明 山村聰 密売シンジケート壊滅のため、会田は麻薬捜査官の麻鳥マスミと乃木とチームを組んだ。横浜の乃木のアパートの向かいには麻薬密売組織の東浜会事務所があったが・・・。 pic.x.com/eM8QasGbJ2
非情のライセンス 第1シリーズ 第8話『兇悪の罠』 (昭和48年5月24日放送) 出演/天知茂 葉山良二 左とん平 神太郎 宮口二朗 中田博久 中野誠也 山村聰 最近、特捜部が扱う事件ではザコばかりしか逮捕出来なかった。矢部警視は特捜部の動きが漏れてあると推理し、会田に捜査を命じる。 pic.x.com/AgtCSDaba4
非情のライセンス 第1シリーズ 第7話『兇悪の土地』 (昭和48年5月17日放送) 出演/天知茂 渡辺文雄 近藤宏 杉江廣太郎 綾川香 葉山葉子 川合伸旺 山村聰 ある地方都市では広大な土地をめぐり、関東系の新鋭会、関西系の毛利組、二つの暴力団が対立していた。そこへ会田がやって来た。 pic.x.com/XeWVgITfTw
非情のライセンス 第1シリーズ 第4話『兇悪のサファイア』 (昭和48年4月26日放送) 出演/天知茂 江波杏子 村松英子 左とん平 テレサ野田 上野山功一 畠山麦 内田朝雄 山村聰 町内の防犯会長を自認する竜巻太郎は妹の買い物に付き合い、百貨店に出かけ、そこでスリ現場を目撃する。 pic.x.com/oJn5lohl0G
※ 注…手元に当該文献がないため、かぎカッコ内は、正確ではありませぬ。 しかし、原作が完璧すぎて、原節子(1920-2015)と山村聰(1910-2000)の映画版(1954)なんて、見る気が一切せえへんわ~。 pic.x.com/jZq1gfsrFY
BS日テレで『必殺仕掛人 春雪仕掛針』(松竹,1974年)をやってる。俳優座の「どりいみい7」の面々をはじめ、“新劇時代劇”の趣が。渋い組み合わせの山村聰、佐々木孝丸の両元締も、新劇由来の人たち。舞台、テレビ、映画のつながりがよくわかる一本。 pic.x.com/F70GaOL1VM
非情のライセンス 第1シリーズ 第2話『兇悪の迷路』 (昭和48年4月12日放送) 出演/天知茂 野際陽子 村松英子 渡辺文雄 多々良純 左とん平 テレサ野田 宮口二朗 山村聰 経済アナリストの晴海にテレビ出演、講演依頼が殺到しその収入も急に増えていた。その晴海がある日ガス自殺で死亡した。 pic.x.com/mA1ZCA0iC4
非情のライセンス 第1シリーズ 第1話『兇悪の門』 (昭和48年4月5日放送) 出演/天知茂 加賀まりこ 村松英子 渡辺文雄 葉山良二 多々良純 田中浩 宮口二郎 梅津栄 岩城力也 仲谷昇 山村聰 矢部警視は、麻薬密造工場の場所を知る元刑事が服役している刑務所へ会田刑事を潜入させる。 pic.x.com/u3QOVfnsNb
第3シリーズ 第12話『兇悪の骨・肌を売る捜査官』 (昭和55年8月14日放送) 出演/天知茂 左とん平 中島ゆたか 長谷川哲夫 山本昌平 堀田真三 山村聰 麻薬Gメンの麻鳥マスミは任務のためなら男と寝ることも厭わない。そのマスミと寝た売人が不審な死を遂げた。会田は麻薬Gメンと合同捜査を開始。 pic.x.com/RPL9RpC5kJ
第3シリーズ 第11話『兇悪の女囚・コールガール殺人事件』 (昭和55年8月7日放送) 出演/天知茂 左とん平 早瀬久美 小野武彦 渡辺文雄 玉川伊佐男 早川雄三 戸浦六宏 柳生博 野川由美子 山村聰 コールガール殺しの罪で服役中の女は一時出所した。火葬場で女を乗せ、マンションに匿う会田。 pic.x.com/x8cnexedna
第3シリーズ 第10話『兇悪の標的・ガラスの女』 (昭和55年7月17日放送) 出演/天知茂 新藤恵美 左とん平 宮口二朗 小野武彦 高田洋 水野靖子 岩城力也 渡辺文雄 野川由美子 山村聰 麻薬密売ルートを追う会田は、黒幕が関東連合会会長であることの確かな証拠を得た。 pic.x.com/mprteoxohi
第3シリーズ 第7話『兇悪の予言・霊感を売る女』 (昭和55年6月12日放送) 出演/天知茂 鰐淵晴子 左とん平 角川博 岩城力也 渡辺文雄 柳生博 野川由美子 山村聰 会社社長が青酸カリを飲み死んだ。浦川は喪中にもかかわらず買い物に食事にと派手に遊び回る後妻を尾行する。 pic.x.com/kt3uv1ywqg
第3シリーズ 第6話『兇悪の潜伏・届けられた暗殺』 (昭和55年6月5日放送) 出演/天知茂 左とん平 田島令子 角川博 小野武彦 北村総一朗 岩城力也 野川由美子 山村聰 全国に指名手配されていた過激派グループの主犯格が8年10か月ぶりに逮捕された。警察は幹部の男の行方も必死に追う。 pic.x.com/rqe3sigqaq
第3シリーズ 第5話『兇悪の祈り・国外逃亡を阻止せよ!』 (昭和55年5月29日放送) 出演/天知茂 左とん平 紀比呂子 角川博 久米明 小野武彦 桜井浩子 渡辺文雄 小林綾子 柳生博 野川由美子 山村聰 銀行員が殺された。容疑者は被害者と交際していた外国人神父。だが目撃者がいなかった。 pic.x.com/zo61qjvcul
第3シリーズ 第4話『兇悪の女医・ささやく鍵』 (昭和55年5月22日放送) 出演/天知茂 左とん平 吉行和子 吉田日出子 小野武彦 久富惟晴 大塚良重 入川保則 柳生博 山村聰 ガン患者の男が病院から消えた。妻の届出から会田は病院を訪ねる。担当女医は毎週木曜日の夕方にどこかへ行っていた。 pic.x.com/33hee3ltqi
第3シリーズ 第2話『兇悪の素顔 あなたと死にたい!』 (昭和55年5月8日放送) 出演/天知茂 左とん平 角川博 平田昭彦 小野武彦 伊藤京子 戸浦六宏 柳生博 渡辺文雄 野川由美子 山村聰 会田は、マークしていた政界大汚職のカギを握る商事会社専務に面会を試みる。 pic.x.com/sbdgl2mx63
第3シリーズ 第1話『兇悪の門出・赤ちゃんの顔が見たい!』 (昭和55年5月1日放送) 出演/天知茂 山村聰 左とん平 野川由美子 成瀬正 宮下順子 南原宏治 上村香子 暴力団員が会田の目の前で殺された。内閣調査官を殺して奪ったマイクロフィルムを保管してある場所の鍵を前妻に渡していた。 pic.x.com/u5qsedlzql
山本薩夫監督による大実業家を巡る骨太なドラマ、権力と金・女・策略などを圧倒的に見せつける山村聰は適役。また、若尾文子は妾4号として美貌と若さを備えた女を演じる。 実業家の凄腕をさんざん見せられる様々なエピソード、2時間32分の大作になるのは必然🙂 山本薩夫監督の傑作✨ pic.x.com/kjkzj0anml
1955年の山村聰監督映画『沙羅の花の峠』。研修医の南田洋子や芦川いづみらは、ハイキングの途中の無医村で病気の子供に遭遇。呪術に頼る村民に業を煮やして医者探し。山村聰の手術で一命を取り留めるが、獣医師で医師法違反に問われる。判決は鑑賞者に委ねられる、ユーモラスの中に”法”を社会に問う。 pic.x.com/xnwal4dnbv