山田太一 最新情報まとめ
"山田太一"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"山田太一"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
山田太一ドラマ「沿線地図」の第2話、岸恵子が遠藤周作の「キリストの誕生」読んでたり、テレビに映るザ・ベストテンでサザンオールスターズが「気分しだいで責めないで」を歌ってたり。朝食のシーンで声だけ聴こえてたのはTBSの番組「8時の空」の田中星児と水越けいこの声じゃなかったか?
BS-TBSで『岸辺のアルバム』『それぞれの秋』に続いて再放送してる山田太一の『沿線地図』(1979年)。BS、CSで見逃していたので、今回は見るつもり。なんとなく想像しつつ、まだ先が読めず。ミューズのような河内桃子の、そこそこエリート銀行マン(児玉清)の妻が、どう剥がれていくのか。怖いような… pic.x.com/rYl1l1VL83
画像をもっと見る:
山田太一
BS再放送の山田太一さんのドラマ「それぞれの秋」にはまってます正月🎍自分が6歳の頃の作品のようですが、昭和の風情と庶民の生活のある種の重たい空気感が、懐かしさと共に心に染み込んできて夢中で観てます正月🎍特に小倉一郎さんのキャラと演技が素敵で、今さら大ファンになってしまいました正月🎍
万乗大智さん @jgdjgdjgd という漫画家さん私が藤子不二雄やガンダム好きな影響で時々Xの投稿が流れてきておふざけ返信することもあったのだけどご本人の事は全く知りませんでしたが偶然、山田太一ドラマ『ありふれた奇跡』の陣内孝則、松重豊の出身高校みたら万乗大智さんの名前もあってビッくらポン
BS-TBSの昼がすっかり山田太一アワーに。HDD残量の減りが激しくなったが嬉しい。望み薄かも知れんが『ふぞろいの林檎たちⅣ』再放送を切に願う。本放送の録画はあるけど放送事故で途切れた回があり、以来未見のまま。
ドラマ それぞれの秋 再放送完 山田太一脚本 普通な家庭も秘密や問題を抱えている 一人一人も言えないことだらけ それが何かのきっかけで爆発し晒され家族は一体となる 岸辺のアルバム に続けてみたから思うけど ↑それ秋1973後に多摩川水害1974 岸辺1977 これ関係あると思うな →
本日よりBS-TBSで始まった山田太一ドラマの「沿線地図」、踏切のシーンで鉄道ファンから「青ガエル」の愛称で呼ばれている東急5000系電車も走ってたりして鉄道ファンも楽しめるいいドラマだ🤣
BSTBS『沿線地図』第1話。山田太一『岸辺のアルバム』の次作。冒頭こそサザン流れるが、主題歌のフランソワーズ・アルディで70年代ドラマを印象付ける。優等生の叛乱。真行寺君枝の魔性にやられた。小林桂樹の脳腫瘍にも参ったが、この後、笠智衆が自殺する鬱展開は知ってる。内容理由で未ソフト化。 pic.x.com/O7WWuWjFXL
画像をもっと見る:
山田太一
RT『夢に見た日々』最終回「仲間のいる店」『 シリーズ・街 』平成元年12月21日放送 脚本:山田太一 演出:深町幸男 音楽:福井崚 出演:千葉真一・佐野量子・坂上忍・なぎら健壱・中島唱子・三崎千恵子・桃井かおり他~10回分をユーチューブで一気に観た。綺麗ごと過ぎると思いながらも只、感動!
沿線地図。 原作・脚本:山田太一 岸惠子、河原崎長一郎、児玉清、河内桃子、笠智衆! そして「ゆれる、まなざし」真行寺君枝‼︎ いよいよ、本日から再放送。 bs.tbs.co.jp/drama/ensenchi…
[新]沿線地図(1979) 1/13− (月)~(金) 12:29〜13:25 BS−TBS 子供が高校を中退し同棲を始める…そんな出来事に直面した二組の夫婦が“生きる”ことを問いかけるドラマ 岸惠子,河原崎長一郎,真行寺君枝,児玉清,河内桃子,広岡瞬,笠智衆,新井康弘ほか 山田太一 龍至政美,大山勝美,福田新一,片島謙二
そういう効果をもたらしたのは結果論なのかもしれないけど。 にしても、山田太一はずっと実存を描いているんだなと思った。他のドラマでもそうなのだが、家族ものになるとそれが余計に際立つ。「幸せそうな家族でも、一皮むけばこんなですよ」ってことではなく、
随分前に買って積んでた「月刊ドラマ」山田太一追悼号をやっと読んでるけど、インタビューおもしろ〜い 小市民も批評されるべきっていう視点、最近あまりない気がする
最近山田太一さんの追悼で古ドラマがさかんに再放送されてるけど。ふぞろいの某も予定に入ってるだろうか。bs.tbs.co.jp/drama/ensenchi…
山田太一ドラマ「想い出づくり」の感想を書きたい。言語化したい。 頭の中でモコモコと感情がわいて、ぐるぐるとまわり、バターになりそうな勢い。
ロスの山火事の被災者の多くが家に残したアルバムが焼けてしまったことを悲しんでいる。ドラマ『岸辺のアルバム』は山田太一氏が多摩川の水害のニュースで、ある被災者が
@DPromenade3他1人ドラマはガチでオンタイムで見てましたしね… 山田太一のエッセイなんかも読みあさりました。 その後の慎吾ちゃん、面白すぎるし!(笑)
BSのドラマ🍂それぞれの秋🍁最終回 想い出づくり、岸辺のアルバムに続いて 山田太一先生脚本だったのと 若き日の火野正平さんが出ていたので 観てみたらやっぱり見ごたえがあり 毎日1話、最後まで観られました😀 引き込まれる脚本の力、凄かったです✨ pic.x.com/li5wX70Mkb
画像をもっと見る:
山田太一
「それぞれの秋」が終わったら来週「沿線地図」の再放送という山田太一ラッシュ。TBSなら「丘の上の向日葵」とかもやってほしいな
山田太一作品が最近BS-TBSで再放送されていて、個人的に大盛り上がりな訳です。今日まで放送の『それぞれの秋』のシナリオ集が電書で出ていて嬉しい。 それぞれの秋 - 株式会社大和書房 生活実用書を中心に発行。 daiwashobo.co.jp/book/b10105461…
「それぞれの秋」の姉妹作品で、脚本の山田太一と制作スタッフは同作とほぼ同じという「もうひとつの春」もぜひBS-TBSで再放送してほしい。秋の次は春だ😅 ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%82… pic.x.com/G1IEV8WvyA
画像をもっと見る:
山田太一
@mirinrurururose逆に、大人の伊藤つかさちゃんの顔、どんなだっけ?🤔と、思って画像検索しちゃいました🤣 そう思って見ると面影ありますね😊 どうでしょうね?ドラマ途中はかなり過激だったりするけど、最後の落としどころは穏健なホームドラマ、が多いですね、山田太一さん。
BSTBS『それぞれの秋』最終回。山田太一が初めて持ち味発揮した作品とも。ホームドラマへの憎悪極まれり。父親が脳腫瘍になる展開はヘビーだった。自我の喪失は「車輪の一歩」よりテーマは重い。癌で逝去したお袋のモルヒネ治療を思い出した。普段大人しい母親が親戚の悪口言い出してビックリした。 pic.x.com/6pbPc90wPU
画像をもっと見る:
山田太一
それぞれの秋 最終回 医者役の伊藤孝雄の知らせと共に 唐木役の火野正平は可愛かった 最後は小倉一郎と桃井かおりのショット 林隆三 久我美子 小林桂樹 山田太一らしいドラマが懐かしい 来週から沿線地図 これも楽しみ 真行寺君枝と広岡瞬
今日も一日中読書。資料とは別に40年振りに山田太一の「それぞれの秋」を1日3話分づつ読んでいてとうとうお父さんに脳腫瘍の前兆。あくまでも私の認識では舞台の脚本を右に振るとテレビの脚本で、左に振ると映画の脚本。久し振りに映画の脚本書く前に一度逆に振った方を少し読んでおく。 pic.x.com/QyUHx3U6aC
画像をもっと見る:
山田太一
再放送中の それぞれの秋が もうすぐ終わります。 チンタラした内容で、これがギャラクシー賞?って思うのですが、当時としては家族の在り方に踏み込んだ、山田太一さんの傑作なのですね。 山田太一さんもあの時代に生きた作家であり、現代に通用するかは未知数かと。 この放送枠は愉しみ。
明日、「それぞれの秋」(山田太一が脚本、木下恵介が企画)が最終回なんですよ。心が乱れてそうな予感がする…
脚本家山田太一さんのドラマ 今朝の秋 見る 自分は若い頃、笠智衆が何故そんなに賞賛されるのかよくわからなかった 今回見て自分の個人的な感情も含まれていたと思うが、涙が出て仕方がなかった このドラマの出演者は殆ど亡くなられているのに、今も心揺さぶられる 彼らは作品の中で生きているのだな
「スロウトレイン」は日曜劇場の単発ものと山田太一の作品を連想するようなドラマだった。江ノ電沿線は観光地化しているけれども、無事ロケができたのか・・と思いながら。
BSで山田太一の『それぞれの秋』の再放送をやってることに今頃気づく。最初から観たいので、またどこかでやってくれないものか。
山田太一の、シナリオを読んでいて、かなり胸が締め付けられる場面があって。 とっくに図体だけは大人になっている自分が、くだらない、つまらない大人になってやしないかと、身につまされたりしています。
木下惠介監督作品「歌え若人達」 "Sing,Young People" これがジブリの冊子「熱風」12月号にそのエピソードが語られていた山田太一さんが脚本を書いた作品。たしかに公開日からしてお正月映画! x.com/theatre_ginkgo…
ドラマの脚本家は「山田太一」や「倉本聰」とかその人の特色があって好き嫌いがあったりするよね。私は「中園ミホ」「森下佳子」だったら一回は観てみようと思ってしまう。「花子とアン」が良かったし「ごちそうさん」も良かった😊今回の「べらぼう」第一回は良かった🍀🍀
TBSチャンネルさんの『テレビがくれた夢』っていうインタビュー番組で、山田太一さんが「今のドラマは未来に適合しようとしすぎているように見える。適合するなら、まずは現在にじゃないと」という風に仰ってたのが印象深い。進歩的な感性ってのも、まず今の物事にきちんと向き合ってからのものだなと
ドラマが時事問題を扱うケースは多かったよね… >巨匠と言われる山田太一さんたちが社会問題ど真ん中のドラマをストレートに描いていた。なぜ日本ではエンタメというものから社会性が失われていったのか。あるいは、あってもみんなそこに気が付いていない、見ないふりをしているのかもしれません。 x.com/mu0283/status/…
@kazumarugouうわー 懐かしい 山田太一脚本 金曜ドラマ 「想い出づくり」 ですね。 当時のOLの生活を リアルに演出してましたね。 私もO Lでしたので ハマって観てました。
渋谷直角「サテンdeサザン」は、「世代間のギャップと克服/和解」という山田太一が繰り返し描いたテーマを内包した令和の「ふぞろいの林檎たち」ともいえる。そう考えると、舞台となる喫茶店の常連に柳沢慎吾や時任三郎がいるような気もしてくる。あの頃の三流大学生が今や老人になりつつあるのだ。
嬉しい誤算というか、他人の名前を使った賛辞は好きな方では無いと思うけど、山田太一や向田邦子のようなドラマはもう観ることはできないのかと思っていたので この流れがとても嬉しい。きっとまた裏切るかもだけど、暖かい業を描けることには変わりはないと思ってる、
令和6年度の日本の朝ドラ部門のラズベリー賞とも言われる「ちむどんどん賞」の有力ノミネートされている「おむすび」について語りたい。 巨匠山田太一や倉本聰の足元にも及ばないのは確かであるが、仮にコメディ・タッチのドラマとしても、わざとかと思える程滑りまくっている。
2024年は『終りに見た街/男たちの旅路スペシャル 山田太一戦争シナリオ集』(国書刊行会)や「ユリイカ」4月号などに関わった。山田先生インタビューもスタジオジブリ広報誌「熱風」に連載中。「車輪の一歩」聖地巡礼(旧トルコ街)など変なこともした。 みなさま、よいお年をお迎えください。 pic.x.com/T1gFatbaeZ
画像をもっと見る:
山田太一
お散歩がてら、多摩川へ。BS-TBSの再放送で見てる山田太一の『それぞれの秋』聖地(?)めぐり。愛すべき東急多摩川橋梁とモダンな丸子橋は架け替えられたものの、中新井節子の歌声(♪それぞれの愛~)が脳内再生される、のどかな良き風景。日差しあたたかな、それぞれの年の瀬。 pic.x.com/B5hrNcjrV2
画像をもっと見る:
山田太一
アラン・アルダ監督・脚本・主演の映画『四季』(1981)のDVD化・Blu-ray化を来年も願うだろう。ダビングしたVHSテープを紛失してしまったことを俺は生涯後悔するのだろうか?かつて山田太一さんが推薦していた映画だ。もう一度、観たいよ~~😭 pic.x.com/nmGfsL86g6
画像をもっと見る:
山田太一
岸辺のアルバムおもろい まさかこんなにぶっ飛んでるドラマだとは このドラマ知らずして山田太一ファン言うてた自分恥ずかしい
2024・心に残った作品 映画(リアタイ) 『あんのこと』胸がチクチク 映画(サブスク) 『Winny』切なさと憤り 『ザリガニの鳴くところ』 ラスト最高 ドラマ(リアタイ) 『海に沈むダイアモンド』 端島ロス中 Netflixドラマ 『極悪女王』萌えた 再放送ドラマ 『岸辺のアルバム』 さすが山田太一氏
BSのドラマ🍂それぞれの秋🍂第9話 林隆三さん、小倉一郎さん、高沢順子さん 3兄妹と小林桂樹さん、久我美子さん夫婦 5人家族がそれぞれ問題を抱えながら 助け合っていくホームドラマ。 山田太一先生が描く人間像は弱さの中に 優しさがあり、人間味がいいですね🙂 pic.x.com/f6JiWS3r2Y
画像をもっと見る:
山田太一
「それぞれの秋」というドラマを再放送中。(BS TBS)今日は不良グループとつるんだりしてる娘が母に対して「お母さんのようになりたくないお母さんの暮らしは単調で地獄じゃないか」的なことを言い放つ回だった。1973年のドラマなので「虎に翼」に先んじること51年前。やはり山田太一はすごすぎるよ〜
2024 36. 傲慢と善良 辻村深月 37. 私たちが孤児だったころ カズオイシグロ 38. 生命式 村田紗耶香 39. 殺人出産 村田紗耶香 40. 地面師たち 新庄耕 41. 終わりに見た街 山田太一 42. 羊と鋼の森 宮下奈都 43. 地図と拳 小川哲 44. 充たされざる者 カズオイシグロ
俳優の名取幸政さんが12月21日に83年の生涯を閉じました。大阪出身、多摩美術学園演劇科卒業後の1963年に劇団青年座に入団、舞台、映画、ドラマなどで活躍しました。1967年の木下恵介劇場『記念樹』第39話「去り行く年」、”定年”を主題にした山田太一さんの脚本です。脇役ながら車掌役は印象的でした。 pic.x.com/WxmzTFHTtb
画像をもっと見る:
山田太一
@NeKXlyXe4mvnFF3いーえー。。この方岸辺にも出ていたし、山田太一ドラマの常連のようですね😊