岸田森 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
成田三樹夫3 名古屋章2 天本英世2 安藤昇2 松田優作2 コリン・ファース1 タモリ1 三原葉子1 三國連太郎1 三船敏郎1 丹波哲郎1 伊佐山ひろ子1 伊藤雄之助1 加山雄三1 吉永小百合1 団時朗1 塚本信夫1 塩沢とき1 大塚明夫1 大泉滉1 天知茂1 太地喜和子1 奥田瑛二1 寺田農1 小倉一郎1 小松方正1 尾藤イサオ1 山谷初男1 岡田英次1 岡田茉莉子1 常田富士男1 戸浦六宏1 春川ますみ1 本田博太郎1 杉村春子1 桜井浩子1 殿山泰司1 水谷豊1 池田駿介1 沢口靖子1 浜村純1 渡瀬恒彦1 田中邦衛1 石田彰1 舟木一夫1 芹明香1 草野大悟1 荒木一郎1 鈴木清順1 関口宏1 阿川泰子1 雪村いづみ1 高松しげお1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「弾痕」って映画、超久々に観たんだけど、こんな素っ飛んだ映画だっけか。最高じゃねえか。
しかし初見時の俺はこの映画の何を見てたんだろう。太地喜和子のキュートさも、岸田森の拷問も、コリン・ファースみたいな岡田英次も、加山雄三の死にっぷりもぜんぜん覚えてなかった。すんげーわ。
@Yamato_Hikaru 岸田森さんといえば逆再生で皿にスパゲッティを吐き出していく大林宣彦監督の自主映画をなぜか一番最初に思い浮かぶ。
自分の中では岸田森さんと天知茂さんは同列で燦然と輝いています。
実相寺回は京都篇が圧倒的に名作なんだけど、本来番組テイストだと『恐怖の電話』かな。後のリメイク的作品『ガリレオ』にも近い。90年代初頭早朝に再放送してて朝から桜井浩子を拷問まがいの尋問する岸田森観ててトラウマになりました(当時小学生)
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岸田森
@urushi_silver 岸田森が好きなら見て損はないですが課金するまでもないかと 笑
そーいえばメキシコ系の怪しいルチャ×怪奇映画もやたら入ってましたよ 笑
あと、シェラデコブレの幽霊なんかもプライム特典で観れますね 笑
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岸田森
〈テレビ映画館〉
ひと月前にリバイバルされたばかりの『エクソシスト』が月曜ロードショーに登場。L・ブレアさんとJ・ミラーさんの吹替は富永みーなさんと岸田森さんでした。放送時間を拡大したゴールデン洋画劇場の『新幹線大爆破』も嬉しかったです。同局では黒澤明作品連続放映も始まりました。
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岸田森
この映画の味方です 313
『銭ゲバ』(1970年 監督和田嘉訓)
子供の頃から平然と殺人をくりかえす主人公。大人が子供にコロコロ殺られていく東宝映画! 多くの犠牲者の中でも、脳天をハンマーで一撃された瞬間、口からビールを噴出させて悶死する岸田森が最高。
色々語りましたが、帰ってきたウルトラマンは第2ウルトラシリーズでは他の3作品同様擦り切れるほど観てました
共演者の塚本信夫さん、池田駿介さん、岸田森さん、ナレーターの名古屋章さんと共に改めてご冥福をお祈りします。
@blqueen3 怪優岸田森!円谷作品と縁深い人ですよね。
そして特訓と聞いてやってくるモロボシ隊長(違う)
@TR6801 子供の頃には漠然とした印象でしたが、大人になるに従い郷秀樹=団時朗さんの感傷的な演技はいいスパイスだったかと。
共演の岸田森さんとかアングラな感じと絡むと人間ドラマを感じるというか…。
さらに途中でナックル星人に殺されるとか、トラウマものですね。
今見ても相当面白いのはそのおかげ。
@makotosuke0708 思えば天本英世さんが『仮面ライダー』から、岸田森さんが『新マン』から喜八映画や大人のドラマ、映画への橋渡しをしてくれましたね。今なら寺田農さんや本田博太郎さん。...みんな喜八映画や実相寺映画の常連だ(^_^)
水谷豊さん 俳優の岸田森さんの言葉
文学座出身で、実相寺昭雄監督の映画の主演や、ドラマの名脇役として活躍していた森さん。日常会話の中で、サラッと「宝物」のような一言を口にすることがあった
「役者にとって、最高の褒め言葉は『地でやっているんですか?』と→
野球嫌いが好きな野球映画その2
英霊たちの応援歌 最後の早慶戦
戦争で青春のすべてを奪われてしまう若者の心情に共感した作品。
岸田森の飛行教官も良かったし、空襲で焼けて行った銀座の街の地図を早慶の野球部員が描いていくシーン、戦後隠しておいたボールを掘り出すシーンで泣いたっけ。
@yoiinago417 東映映画では「仁義なき戦い 頂上作戦」の、中立派、和平派で和やかな同窓会の最中に殺される組長(珍しく善人!)、「女番長ブルース 牝蜂の挑戦」ラストで鈴木清順ばりに幻想的な映像で刺殺される組長が印象的です。殺され演技では岸田森と双璧かも。どっちも文学座退団組なのは偶然かな。
大俳優丹波哲郎
不死蝶岸田森
女優芹明香伝説
映画俳優安藤昇
時効なし。
新東宝1947-1961
日活1971-1988
ワイズ出版のそそるタイトルたち。
@Tensyu1701 いまエクソシストの輸入盤BOXは確か廃盤ですものね。ドミニオンは何故か日本語字幕ついてるし。
VHS止まりの作品のディスク化はかなり貴重な作業だと思います。
東宝特撮シリーズも素晴らしい!私は人間シリーズや岸田森さんのヴァンパイアとかパラパラ10枚くらいしか持ってません…
サンバルカン、曽我 町子さんと岸田森さんが出てるだけで百点
敵側のドラマとゴタゴタが良いけど今見ると味方側は少し掴みが弱い気がする
ゴーグルファイブ、長官ポジの博士が基本不在なので味方の魅力が足りない印象
敵側も途中で人数減るしドラマも物足りない
ふと思い出したのが、関口宏さんが珍しく役者として仕事をした(酷すぎる表現)2時間ドラマ。恋人が(確か)新井晴美さんで後輩が小倉一郎さんで上司に岸田森さんがいて、上司の死により出世していくけど最終的に関口宏は「事故死」し、一番得をするのは小倉一郎さんという話。
@3veCcazjPT3wVbM @XATH02DT こっちの岸田森さんの吸血鬼は有名ですが、森田(タモリ)さんも、あることがきっかけで吸血鬼になってしまって困ったと言うテレビドラマがあったんですよ。なぜかドラキュラと言う・・・。諸般の事情で再放送されませんが😅
映画『人間革命』には、他に名古屋章、雪村いづみ・塩沢とき(学会員)、春川ますみ、山谷初男、高松しげお等昭和生まれには懐かしい俳優が出てます。
続編には尾藤イサオ、岸田森、常田富士男、大竹しのぶ
自分自身が認知症になった時、岸田森サマの出てるドラマでも観たらあれこれ思い出せるようになるかしら?
@snowhino9 岸田森さん最高です🤣監督も神代辰巳、工藤栄一、恩地日出夫、鈴木英夫、児玉進と巨匠揃い。奇跡のドラマ✨✨✨
@jaxajaxajaxa1 @Myoritomo1192 仰るように、坂田さん(岸田森)は作品に重みを増していたように思います
「帰ってきた〜」は夕陽のシーンなど印象的なものが数々ありましたね
ムルチとメイツ星人のような悲しいストーリーも…
久しぶりにいろいろ思い出しました
@uvatmmtofFKigON あの岸田森さんがシナリオを手掛けた作品。彼の持ち味として最後は何とも言えない後味の悪いものが特徴。
この回とファイヤーマン12話『地球はロボットの墓場』は必見。
@2mNh0 めっちゃ好きなの!!!!
バットぶんぶんするフラサン最高やね、
悪い岸田森も最高やね、伊佐山ひろ子もアラカンも全部全部優勝なのね🏆
この映画「もう観た?」ってずーっと聞こうと思ってたのーーー
@AndroMEGA18 オリジナルメンバーの皆さんは素晴らしい方々ばかりですが、やはり岸田森さんの存在感が突出していますね。「恐怖の電話」や「かまいたち」、「京都買います」などが特に印象深いです。特に「京都買います」は岸田さん演じる牧のラブストーリーとしても秀逸な作品でした。
この映画の味方です 263
『総長の首』(1979年 監督中島貞夫)
松田瑛子といえば『愛のコリーダ』の阿部定役が有名だが、本作の純情かつ薄幸な娼婦の方が芝居としてはずっといい。銭湯で人を刺す岸田森、いくら刺されても死なない舟木一夫(!)、情けない死に方をする安藤昇など充実の脇役陣。
沢口靖子の科捜研の女を観てて気づいた。科捜研てS.R.I.なんだね。自分の中でS.R.I.と言えば岸田森の出てた怪奇大作戦。特撮怪獣物の円谷プロの異色代表作。第二十四話狂鬼人間は欠番になってる面白いドラマだった。
S.R.I.は実際に犯罪捜査してたのか。壁抜け男の謎とかの解決はしないのだろうけど。
@yoiinago417 そうと知らずに昔の邦画やテレビドラマ観てて、出てきたら得した気分になる人筆頭
成田三樹夫と岸田森を嫌いな人なんてこの世にいないでしょ(暴論
@kIAqFcnrXugqX7X 役者って元来そういうもんなんだろうけど
塩沢さんは正統派の主人公も出来るけど、変な役の方が入れ込んで演じてるイメージだったな
マ・クベ大佐みたいな
実写のドラマで言えば岸田森さん
最近の声優さんで言えば、子安武人さんや石田彰さんや大塚明夫さんみたいな
1982年制覇、三船敏郎さんと岡田茉莉子さんが夫婦という強すぎる映画。三船敏郎さん、60過ぎても若い衆よりもカッコよくてすごいですね、かっこよさも存在感も異次元。レビューはイマイチでしたが、キャストは豪華だし良かったけどな。岸田森さんがとても怖かったし。
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岸田森
昭和怪優伝 ー帰ってきた昭和脇役名画館ー 鹿島茂
¥600 税込
荒木一郎、岸田森、三原葉子、渡瀬恒彦、成田三樹夫…。不世出の「脇役」十二人を、自らも熱狂的な映画ファン・鹿島茂が語る。
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岸田森
@kIAqFcnrXugqX7X ジャイアント編、やっぱり岸田森さんの存在が大きいですよね。あの方のお陰で、作品の持つ重厚感は保たれていたかと。
また、希望に繋がる最終回も、しっかりと作品のテーマ性を回収していて、個人的に好きです。
@syouwa_otome 確か…岸田森さん
まだ若いウチに亡くなった😵
昭和の時代…の怪獣映画系
アクション系…ドラマではよく登場
Amazonプライムで見た日活「斜陽のおもかげ」。映像が美しくて、吉永小百合のプロモーションビデオかと思うようなカットも。しかも、恋の相手役は岸田森❤️
壇一雄が本人役で出てきたりで、なかなかいい作品でした🎶
@roko_sakurai 上映会で観たドラマで、わが兄はホトトギスという作品があります。脊椎カリエスを患う正岡子規を岸田森さんが演じたのが強烈な印象で残っています。
背骨が腐って崩れていく難病ですが、鬼気迫るものがありました。
@roko_sakurai 普段特撮やら映画やらに興味示さない今は亡き親父が、岸田森亡くなったのか…とTVのニュース見ていたのが思い起こされます。
松田優作のの時も同じような反応だったな。
@ddg175myoukou88 岸田森さんといえば円谷作品はもちろんですが。「柔道一直線」の香川先生役も忘れてはなりません。偉人の名言を一条直也に授けるシーンは秀逸です。
@hirousu47 このシーン爆笑したなあ。週明け学校で友人と「バルカンスティック!」ってまた大爆笑してた当時小6の思い出。岸田森は漫画アニメ特撮一切興味のないうちの親でも知ってる有名俳優だと知ったのはその40年後であった。
藤野氏は自主制作で映画も撮っていた。「食べた人」と題されたモノクロの短編は、食べること咀嚼することのグロテクスさを際立たせたシュールな作品で、ヤン・シュヴァンクマイエルの先駆けのようでもある。撮影は若い頃の大林宣彦。藤野氏自身が料理長の役を演じており、役者の中には岸田森もいる。→
夜は1974年の「血を吸う薔薇」。八ヶ岳の森の中にある全寮制女子大は、代々近くの洋館に住む吸血鬼夫妻が理事長を務めてきた…。怪優岸田森の吸血鬼ッぷりが見事。最後に主人公に退治され、溶けて風化してしまうのが哀れでした。トンデモ映画と思いながら結構ハラハラしながら見てる自分も可笑しい。
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岸田森
国立映画アーカイブで「血を吸う薔薇」を観た。久しぶりに観たけど、これ好きなんだよねえ。狂気に満ちた岸田森、青いネグリジェの阿川泰子、田中邦衛はやっぱり田中邦衛。とにかくえらいところに招かれた黒沢年男が気の毒で、気の毒で。。。正月休みは「怪奇大作戦」三昧にしようかな。
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岸田森
岸田森の吸血鬼目当てで『血を吸う薔薇』を観ました。改めてホラー映画は苦手だなあと思いました。
@carcass_FATMAN ときどき邦画やドラマを見てはポスト岸田森って今の時代だと誰だろうと思う(どうでもいいや)













































