志村喬 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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アーサー王とか信長が女体化されてるんだから、近い将来に高倉健、勝新太郎、松方弘樹、菅原文太、石原裕次郎、鶴田浩二、緒形拳、丹波哲郎、三船敏郎など昭和の映画スターを女体化した育成型スマホゲームをどこかがリリースするだろな。
レアキャラは志村喬で。
日本映画専門チャンネル「血とダイヤモンド」父、佐藤允は重傷に苦しむ役でしたが「あんなに楽な撮影はなかった。毎日1日中、横になって。皆さんの演技や声も心地良く、気持ちよくて眠くなって。僕だけこんなに楽して申し訳ないなあと思った。志村喬さんは、ずっとお立ちになっているというのに…」✨
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志村喬
『血とダイヤモンド』(1964)
福田純監督の犯罪映画。ダイヤモンドを巡り、アクの強い人物達が繰り広げる血と汗と裏切りの物語。密室にて繰り広げられる宝田明、佐藤充、志村喬の熱い演技合戦は必見。撮影も素晴らしく、幾何学的な映像が冷たく美しい。クールでホットな和製フィルムノワールの快作。
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志村喬
黒澤明『生きる』イギリスでリメイクされたのか。志村喬が息子の盲腸の手術かなんかのとき「ミツオ、ミツオ」とほとんど声にならないガサガサの呻き声を漏らす場面が忘れられない。いかにもな作り話の中であの瞬間にだけあった、まるで映画とは思えない異様さ、いたたまれなさは残っているんだろうか。
命みじーかしー♪
しかしこの映画、志村喬氏が47歳と知って衝撃💦💦
カズオ・イシグロの脚本も楽しみなポイント
何となく黒澤明×志村喬のオリジナルよりもう少し温かなヒューマンドラマになっていそうな気がする
志村喬に対してビルナイだとあまりにも気品がありすぎるけど作品的には良いのだろうか。
『生きるLIVING』予告【3/31公開】 @YouTubeより
家映画なう!
143 ★★
1958年の松本清張原作のサスペンス。ビートたけし版のテレビドラマを観ていたので、既視感があったのはそのせいか。主人公の南広って、ダイコンかな。また、綿密な展開が、85分に凝縮されすぎてもったいない。山形勲、志村喬、加藤嘉の脇は素晴らしかったが。
志村喬さんは、この時、49歳だったんですねえ(撮影時は48歳かな?)ゴジラも同じ年の映画だから、島田勘兵衛も山根恭平博士も40代の人だったのか。今に比べて昔の人は、重みがあるなあ。(一方で、勝四郎の木村功は30代だった訳だけど😊)
「血とダイヤモンド」のクライマックス近く、佐藤允さんが「これがデカいことか?」と自分の虚しさを悟る時、あれは志村喬さんとの確執があってこそで、そこが黒澤明作品に似た空気を醸しています。
映画「男はつらいよ噂の寅次郎」を観ました。
悪い人が一人も出てこない。
ある意味メルヘン。
少し愛して、なが~く愛しての大原麗子、
七人の侍の志村喬がゲスト。
日本人の優しさにうるっと来ます。
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志村喬
あれ? 冒頭部分、何行か消えちゃってる。
渥美清の出ていた昔のテレビドラマの話。
多分、東芝日曜劇場的な単発ドラマだったんじゃない
かな。タイトルも忘れたが、渥美清が落語の与太郎の
ような勘当された息子の役で、妹役が倍賞千恵子で、
父親が志村喬で、時代劇は珍しい山田洋次の脚本。
「生きる Living」タイトルバック、アーサー・ランクのカラー映画が始まったのか!という感じで1953年のロンドンが活写され、画面に釘付け。小田切みき役のエイミー・ルー・ウッドがとでも良く、ハツラツとしていて、戦後の健康的な女の子の感じを体現。志村喬役のビル・ナイの素晴らしさ!
『酔いどれ天使』観てた。
実は観てなかった黒澤作品、戦後の赤ひげみたいな志村喬
死相が出てて血を吐きグチョグチョになって這いずり回る三船の神々しさ…
黒澤も三船もなんとなく若々しい感じの映画だった。
鴛鴦歌合戦。戦前の白黒映画なんだけど、脳天気で大好き。時代劇だけどみんな歌う歌う。志村喬は黒沢作品やゴジラ作品で固い役ばかり演じてるけど、ここでは歌うし笑わせに来るからね。
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志村喬
@justin1102_1 戦前の日活オペレッタ映画「鴛鴦歌合戦」で志村喬が歌う歌詞の中に「麦こがし」が出てきますね。
後年、黒澤映画「生きる」で見せる訥々とした歌唱とは対照的です(^_^;)
@hitokirigoro @YouTube 山田作品『チロルの挽歌』が印象的でした。おんなの可笑しみ野放図さ、それに振り回されるおとこ。加藤治子は良妻賢母も良いが、シリアスな狂気系も佳く、向田作品『家族熱』に三國連太郎の元妻役で長男三浦友和と後妻浅丘ルリ子が絡む。祖父が志村喬、そのGFが宝生あやこ。大山勝美の全盛期前頃か。
「七人の侍」を鑑賞。
若き日の志村喬さんは凛々しく、対照的に三船敏郎さんが ふんどし+半ケツ で落ち着きのなくしゃべり(叫び)、走り回っている姿が印象的。
キレイな描写はなく、リアル感を求めた作品、好きです。
次は「天国と地獄」を。
一気に観ます。
@Kitsch_Matsuo 黒澤明監督の映画の志村喬のようにハンコを死刑執行命令書に押す「印象を与えたとすれば、率直におわびを申し上げる」ということですね。そんな法務大臣じゃ駄目に決まってます。
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志村喬
最近は黒澤映画が男性性を備給するのに役立っている。三船や志村喬を観ていると、自分が男であったことを思い出す。「戦場に行こうってのに、風邪の気にしてる場合じゃないぜ?」と、心の中の三船はいう。日頃、男性性を否定する生き方をする自分(まっとうな男子は皆そうだ)には新鮮に映る。
@nagoyajin2 @Favorite_3776 脱帽です😳
ドラマ そのものを あまり観ないので 詳しくないんですが、俳優さんの中では 私は篠田三郎さんが
ダントツ好き だったりしますです😄
緒形拳、高橋幸治、志村喬、、、。
さてと、義母の調子がいいので一緒に市役所、買い物行ってきます(^^)
@petty_bonitas たぶん左寄りの作品なんだろうけど…吉永小百合主演の「キューポラのある街」は好きだったな。志村喬主演の「生きる」もよい。
それぞれ私のライフステージで心に響いた。
@meilegteitjes 生きる、いい映画ですよね。黒澤監督にしては珍しい作風だなあと思いながら観ました。志村喬さんの演技がぴかいち
東京国際映画祭2022クロージング作品「生きる LIVING」
カズオ・イシグロ脚本、志村喬の役をビル・ナイが、との情報に惹かれて観ましたが、時々リメイクであることを忘れるほど、真摯で重厚に作られた真作でした。「紳士になりたかった」「生きることなく、死にたくはない」ビル・ナイの最高演技では。
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志村喬
そしてここが最も大きなポイント。では本作とオリジナルの最大の違いは何か? それは「志村喬は卑小な小役人だが、ビル・ナイは謹厳な英国紳士である」ということ。このキャラクターの違いが、同じ物語でありながら作品に新たな個性を与えている。
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志村喬
オリバー・ハーヌマス監督 ビル・ナイ主演『生きる LIVING』 言わずと知れた黒澤明の傑作ヒューマンドラマの英国版リメイク。凡庸な小役人という形容がぴったりの志村喬に比べるとストライプ入りの黒スーツに身を包んだビル・ナイがやや格好良く決まりすぎているかなあと思ったが→
第35回東京国際映画祭 クロージング作品「生きる LIVING」 他の黒澤作品は海外翻案できても「生きる」は難しいだろうと思ってました。いや良い映画です。志村喬のあの眼差しこそが私が日本的と思う肝だったかと気付きました。あとあの見せ場がずいぶん早く出てきてびっくりした・・
『生きる』は志村喬がボソボソ喋ってて聞き取れない・辛気臭いと苦手映画の筆頭なんだけど、イギリス版は新たに作品に向き合うチャンスだな。
黒澤明監督【赤ひげ】
黒澤明監督の白黒作品の中でも一番面白いんじゃないかな?黒澤明監督は医者作品を3作品創っていて
酔いどれ天使
静かなる決闘
赤ひげ
何だけど【酔いどれ天使】は志村喬が本当は主人公で酒ばかり飲む医者だから酔いどれ天使何だけど三船敏郎の演技が凄い
ので三船敏郎のヤクザ映画だと勘違いしてしまう人が多い。これが黒澤明監督作品の面白いところで演技の全否定で役者を縛らない作品の比率が主人公を超えたら主人公を超えた脇役の話にシナリオを書きかえる。【醜態スキャンダル】では脇役蛭田(志村喬)が主役(三船敏郎)を超えたから悪徳弁護士蛭田の話に
同居の行方を思い、ドラマ人間模様の秀作『あ うん』を連想。志村喬さん演じる老父は元山師で投機の金欲しさに嫁の肌着まで探る。苦労させられ通しの息子(フランキー堺さん好演)は口もきかないが家には置いている。志村喬さんのボソボソした台詞がいいんだよねえ。
ドラマ「男たちの旅路」に"ロンドン"と揶揄される登場人物(志村喬)がいた。かつてはロンドン特派員として活躍したが、老いぼれた今、飛行機見たさに羽田空港にかよってるという設定だった。
15歳でそれを観ながら、いつかその老人のようになりたいと思った程度には、私は飛行機が好きだ。
座頭市映画、笠間の血祭り、
話の筋はふつうだが、
やたら陰影の濃い映像と、カット割,構図等が面白い。
正直、
志村喬の “無駄使い” だったりするのだが、
定期的に観たくなる
多羅尾伴内シリーズ初の総天然色・東映スコープ作品。笑ってはいけない片岡千恵蔵七変化、謎の絵描き&インド人登場でカラー撮影ならではの妙味が炸裂。相次ぐ犠牲者に共通するショットもスコブル良し。脇に高峰三枝子や高倉健は贅沢すぎるし、千恵蔵と志村喬の殴り合いも要刮目。
1958
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志村喬
黒澤明監督「七人の侍」を観た。3時間超えの作品。景色や光や画面構成や、セリフ以外の様々なものが語りかける厚みが凄い。
志村喬の最後のセリフが蛇足に思えるほどだった。あそこでとどめを刺す必要はやっぱりあったのかな、監督の中では。もう一回観たいな。
命の物語だ。
@Alice1211_Mg 例えば、黒澤映画の二大巨頭・志村喬さんの名作「生きる」は、三船敏郎さんでは無理🎥
なぜなら「普通の公務員おじさんが、余命宣告を受けて、酒に女に享楽に逃げた先に生きる意味を見出す作品」だから、志村さんの普通ぽい個性が影響力を加えているから🔥まぁ一意見として🙋♂️
1949年の今日は、黒澤明の『野良犬』が公開された日。刑事ドラマの傑作。新人刑事を演じた若き日の三船敏郎とベテラン刑事役の志村喬のコンビが実に良い。
1952年。監督黒澤明、主演志村喬、モノクロ。
カズオ・イシグロが蘇らせた映画『生きる』 「あなたの人生は取るに足らないものかもしれない」 | 黒澤映画のリメイクに挑む | クーリエ・ジャポン
カズオ・イシグロが蘇らせた映画『生きる』 (クーリエ・ジャポン)
「もしも志村喬の代わりに笠智衆が『生きる』の主人公だったら、何が起きていただろう、と。まあ、すでに答えは出ています。ビル・ナイは、笠の完璧な複製だからです。」
好きな日本映画は黒澤明監督7人の侍
不思議な事がある
劇中で闘死した順番
1.千秋実、現実では1999年死去
2稲葉義男1998年死去
3三船敏郎1997年
4宮口精二1985年
生存した侍
加藤大助1975年死去
志村喬1981年
木村功1982年
生存した侍が現実では先に亡くなられ最初に闘死した千秋実が最後に亡くなる
@TsuchiyaMasatad @nihonnomanga 映画「暴力の街」(1950年公開、ペン偽らず共同製作委員会、山形雄策脚本、山本薩夫監督、宇野重吉、志村喬、池部良主演)上映会を是非やろう!
この頃は共産党や朝日新聞が正義の味方だったのが感慨無量(解放軍GHQが虎だったが)。
先週の授業で扱った映画『羅生門』の有名なラストシーン。破滅に瀕した世界の中で希望と人間性の回復を謳った場面、というのが定説らしいが、私には杣売り(志村喬)がこの後産着を剥ぎ取って赤ん坊をポイ捨てするとしか思えない。そういう解釈の方が絶対面白いと思うんだが、やっぱり誤読なのかな。
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志村喬
(続)アンソニー・ウォン
昔漫画家に弟子入りしたかったが、母に絶対ダメと言われてあきらめたとアンソニー😭漫画や小説や映画の話になると話は熱を帯びる。
黒澤明は好きだが、アクション物より『夢』『どですかでん』がいいと。え~『野良犬』や『七人の侍』の志村喬の役とかぴったしなのに(続)
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志村喬
@YukaOgura 日本で戦争の記憶も冷めらぬ1954年に
公開された映画「ゴジラ」第1作のゴジラは「核が産んだ破壊の王」でした。作中、古生物学者の山根恭平を演じたのは黒沢明監督作品の常連で「生きる」で主演した志村喬です。
@FelixM72990828 初めて見た時は驚きましたね。こんなオペレッタ映画が戦前にあったとは。志村喬の「♪むぎこがし~」には笑った😆
これぞ娯楽映画!
それにしても志村喬 唄上手い















































