志村喬 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
三船敏郎10 大滝秀治3 根津甚八3 いしだあゆみ2 加藤治子2 岸本加世子2 木村功2 林正樹2 池波志乃2 淡路恵子2 藤田弓子2 赤木春恵2 ディック・ミネ1 ビル・ナイ1 フランキー堺1 三島ゆり子1 二谷英明1 仲代達矢1 伊佐山ひろ子1 伊吹吾郎1 佐藤慶1 佐野周二1 内田朝雄1 加山雄三1 加藤嘉1 加藤武1 千秋実1 南廣1 吉村実子1 団令子1 土屋嘉男1 坊屋三郎1 宇野重吉1 安藤玉恵1 小田切みき1 山内明1 山崎努1 山本富士子1 岡田英次1 岸田今日子1 川崎敬三1 左卜全1 市川春代1 戸浦六宏1 日守新一1 服部富子1 杉浦直樹1 松方弘樹1 桑野みゆき1 梅宮辰夫1 樫山文枝1 河野秋武1 津川雅彦1 清水将夫1 渚まゆみ1 渡瀬恒彦1 滝沢修1 潮万太郎1 片岡千恵蔵1 田中春男1 田中筆子1 石原裕次郎1 芦田伸介1 花柳小菊1 菅井一郎1 菅原文太1 萩原健一1 葉山良二1 藤田進1 辰巳柳太郎1 隆大介1 香川京子1 高倉健1 高峰三枝子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@_tsu7kanこの写真にはなぜか「ブランコ」が映し込まれています。 なぜだと思いますか。 ブランクに乗っている人がいるので、これは偶然のアングルなどではないはずです。 答えは、志村喬さんが黒澤明監督の映画「生きる」で演じた市民課長の渡辺を想起させるための演出でした。 pic.x.com/weVyONVcOV
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プライムビデオで、初代の『ゴジラ』(1954年)を見た。 大人になってから初めて見たけど、めっちゃ名作だな。ストーリー構成、メッセージ性、ゴジラの魅力・威圧感、キャストの演技力などが素晴らしくて、怪獣映画というジャンルで括るのがもったいない。 俳優で特に印象的だったのは志村喬さん。
映画「 戦後、混乱期の闇市。飲んべえの医者の元にある病抱えるヤクザの男が…。黒澤&三船コンビの記念すべき第一作。これが初主演作とは思えない三船敏郎の存在感。口は悪いが人情味溢れる志村喬。人を変えるには汚れた沼社会から浄化しなければならない。 pic.x.com/6KBYUQX3GH
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映画『生きる』の感想・レビュー [14682件] | Filmarks filmarks.com/movies/8479 中盤が意外な構成だった。志村喬、平身低頭でも圧が凄い。
影武者を見ました。黒澤明のカラー作品見るのはコレがお初だ。七人の侍より何か台詞は聞き取りづらい気がした…カラーのおかげで赤備えや黒の甲冑の綺麗さが良く伝わっていた。馬、小道具的にめちゃくちゃ金掛かってそうってのが感想でした。 あと志村喬はこれが黒澤作品最後なんだね…
『野良犬』4K リマスター Blu-ray amzn.to/4bPoZzP 1949年 東宝 監督:黒澤明 主演:志村喬、三船敏郎、淡路恵子
『野良犬』DVD amzn.to/4hfH3nH 1949年 東宝 監督:黒澤明 主演:志村喬、三船敏郎、淡路恵子
中年の医者(志村喬)が「意外と俺みたいなのを天使って言うんだぜ」的なことをチンピラ(三船)に言うのやばいだろ すげーセンス 大好きな映画
あーーー! 博のお父さん。志村喬さんは、この作品が最後の出演だったねぇ。。。
@Ck7oXueGEHFpGBv志村喬さん、この作品から ニューヨークタイムズ紙より 世界一の名優と称された。 私もそう思う。 黒澤明作品は常に人間が テーマ。 ヒューマニズムに基づく正しさに優しさがモチーフ。 モノクロの作品は秀作揃い。 純子ちゃん、黒澤明作品は 世界に誇れるよ。 映画のお手本と言っても良い🙆
HBD 1905 3 12 志村喬 生きる 1952東宝 昨年末の手術から3ヶ月が経ち 検診を受けました。 おかげさまで数値にも問題は ないようです。 これで生きる以外の 志村喬出演作品をもっと 観られそうです。 引き続き公園も作らずに メンコを作ります。 pic.x.com/kEEiQURCem
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3/12(水)は、俳優の志村喬(しむらたかし)さんの御誕生日。黒澤明監督映画[生きる](1952年)で主役の“癌の男性”を演じられた事でも知られます。小林正樹監督映画[怪談](1965年)(小泉八雲さん原作[怪談]の[黒髪][雪女][耳無芳一の話][茶碗の中]4話オムニバス)の[耳無芳一の話]で“住職“”を演じられました。
今日3月12日は俳優 志村喬さんのお誕生日です。ご存命であれば120歳になられます。戦前から映画俳優として活躍。「生きる」「七人の侍」など黒澤映画や「ゴジラ」、東宝特撮など東宝を中心に活躍。個人的には「男はつらいよ」の博の父親役も忘れがたい。 pic.x.com/5RjFG0qMY7
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黒澤明監督『生きる』 この映画は歳を重ねて観ると志村喬演じる主人公が人ごとに思えなくなるということと、主人公が生命力あふれる存在だと感じた娘とよはリメイクするなら安藤玉恵さんみたいな方に演じてほしいなとふと感じた。
黒澤明の代表作なら、七人の侍や羅生門、用心棒あたりなんだろうけど、個人的にはこれがぶっちぎりのナンバーワン 志村喬の熱演も然ることながら、ラストシーンの諸行無常が感動のヒューマンドラマとしての落ちにならないところが素晴らしい
【3/BS1 13:00~「黒澤明」映画①】 2日「赤ひげ(1965)」 三船敏郎,加山雄三,山﨑努,団令子,桑野みゆき,香川京子 山本周五郎 9日「影武者(1980)」 仲代達矢,山崎努,萩原健一,根津甚八,大滝秀治,隆大介 10月「生きる(1952)」 志村喬,日守新一,田中春男,千秋実,小田切みき,左卜全 橋本忍,小国英雄
@oC3FaeZdAb22682他2人🤭 この映画は観ました👀 少し忘れてますけど😅 志村喬さん👍👍🎦
「生きる」 黒澤映画は時代劇が好きだけれど、あえて現代劇の名作を。 画像にある志村喬がブランコを漕ぎながらゴンドラの歌を歌うシーンが有名だけれど、この映画の本領は冒頭から始まるテンポの良い語り口と縦横無尽のカメラワークにあると思う。 やはり映画作りが達者。 pic.x.com/t2a2B518RF
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ドラマ「冬の運動会」予告編(1977年(昭和52年)1月〜3月)脚本・向田邦子。出演・根津甚八、いしだあゆみ、志村喬、藤田弓子、大滝秀治、赤木春恵、木村功、加藤治子。ものすごいキャスティンで、向田さんはまだ当時無名のキラキラしてる根津甚八に惹かれていて、おじいちゃんが大好きな人なので志村… pic.x.com/JL2Dvnnnfh
ドラマ「冬の運動会」予告編(1977年(昭和52年)1月〜3月) 向田邦子 脚本のTBSで放送された名作ドラマ。 出演・根津甚八、いしだあゆみ、志村喬、藤田弓子、大滝秀治、赤木春恵、木村功、加藤治子。 pic.x.com/e2prIfwEW6
26才の若さながらも、監督デビュー作品への出演陣で、会社の川島雄三監督への期待が大きいということが伝わってくる。50年代も活躍された方がほとんどで。メイン陣の紹介はここでするまでもなく、たとえば日守信一さんは、黒澤明監督「生きる」(52)での志村喬さん演じる市民課長の「一番人間性まだマ… pic.x.com/Ogel9VGjxV
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物語に点在するトピックは、実在の武芸者たちの話を脚色したもの。 例えば「志村喬が坊主になって強盗から赤ん坊を助け出す話」は上泉伊勢守の話という具合に。 *当初は武芸者列伝みたいな映画を作ろうとしていたため。 pic.x.com/i7GjrFEGbV
志村喬は頼り甲斐がある人物から、『生きる』や今作のような情けないダメ人物も演じるその幅が楽しい。現在も文春砲で50年経っても変わらないが、皆泣き寝入りで映画のように戦ってハッピーエンドにはならない。 映画『醜聞(スキャンダル)』の感想・レビュー | Filmarks filmarks.com/movies/29082 pic.x.com/6LnOUCGJBZ
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【湯宿温泉の今昔】 赤谷川に架かる日和橋。明治末期に架けられた吊橋でした。手前が湯宿温泉、橋を渡ると坂下から高台を登り須川平(現たくみの里)へと続きます。3枚目は1950年代に上映された大映映画のロケにて。山本富士子さん、志村喬さんなど豪華俳優陣が湯宿温泉に来訪されました。 pic.x.com/y7rRbtLnfU
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点と線 (1958) 心中事件?から始まる松本清張の傑作ミステリーの映画化。謎解きは単純ですが、昭和30年代の日本の街や国鉄の様子がとても新鮮でした。また加藤嘉さん志村喬さんの渋い演技に魅せられます。一方で主役・南廣さんの演技は肩に力が入り過ぎてる感がありました。 pic.x.com/49BQOXO0iz
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2月11日、BS12で「新座頭市物語 笠間の血祭り」(1973年、第25作)を観た。冒頭から伊福部昭さんの音楽と分かった。東宝作品で志村喬さん、土屋嘉男さんも出演。ゴジラ、大魔神に匹敵する座頭市には、伊福部昭さんの音楽が合ってる。 pic.x.com/WFqizHWscx
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志村喬さん版のビル・ナイさん主演英国版モダナイズ映画、今時の方達にも観やすい作風 こちらを先に観て黒澤明版志村喬さんの生きるを観るのも入り易くておすすめかと pic.x.com/hslIjLqVZG
50年代日本映画ベスト7位 「七人の侍」 監督 黒澤明 主演 志村喬、三船敏郎 ヴェネチア国際映画祭・銀獅子賞 予告篇 youtube.com/watch?v=fRUsjr… pic.x.com/1Kq8NHasZC
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岐阜シネックスで『シンペイ』 ○中山晋平といえば「ゴンドラの唄」だけどこの映画にブランコは出てこない ○だけどエンディングはクロサワ(志村喬かも)オマージュに違いなくちょっと泣ける ○クロサワ『生きる』公開日が1952年10月9日で中山晋平の没日が1952年12月30日だからギリ間に合った
2/11(火)は、俳優の志村喬(しむらたかし)さんの御命日。黒澤明監督映画[生きる](1952 年)で主役の“癌の男性”を演じられた事でも知られます。小林正樹監督映画[怪談](1965年)(小泉八雲さん原作[怪談]の[黒髪][雪女][耳無芳一の話][茶碗の中]4話オムニバス)の[耳無芳一の話]で“住職”を演じられました。
BSで再放送していた向田邦子のドラマ『あ・うん』が最終回。何度も何度も繰り返し観ても心打たれる名作。主要キャスト7人のうち現存者は岸本加世子と池波志乃だけか…。最晩年の志村喬が名演。死の瞬間まで欲に気を残して息絶える演技の壮絶さ、孫に向ける慈愛の表情。やはり不世出の名優だ。(続く
@zZsrqatVXBZS7Fe1度観ただけでほとんど覚えてないんですが 志村喬の歌だけはなぜか覚えてるんですよね もう1度観たい映画です
@T1zA0QlqzuSuxIC 「鴛鴦歌合戦」 戦前の日本映画好きとしては外せません ディック・ミネや服部富子などのプロの歌手はもちろん 市川春代、志村喬、片岡千恵蔵御大も歌を披露😲 pic.x.com/qdKLxTTHDz
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【映画鑑賞’25👀 file.015】 『黒部の太陽(日活 1968)』 監督:熊井啓 出演:石原裕次郎、三船敏郎、滝沢修、志村喬、佐野周二、芦田伸介、岡田英次、辰巳柳太郎、山内明、加藤武、宇野重吉、二谷英明、樫山文枝、白色ともゑ、高峰三枝子 高度経済成長を支えた事業を描いた元祖「プロジェクトX」 pic.x.com/xWhCLrrRhk
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【1月15日(水)「BS1」ドラマ②】 19:00~続・夢千代日記(2) 19:45~あ・うん(1980) 姿も性格も正反対だが無二の親友水田仙吉と門倉修造… フランキー堺,杉浦直樹,吉村実子,岸田今日子,岸本加世子,池波志乃,伊佐山ひろ子,志村喬 向田邦子 正直不動産2 20:30~(5)善意の代償 21:15~(6)春よ来い
午前十時の映画祭で「妖星ゴラス」(4K)を観てきました。もちろんDVD持ってます。でも「これを逃せば2度と劇場で観られない」と、思って行ってきました。平田明彦さん、志村喬さんたち、役者の存在感!改めて凄い物を観たと思いました。来週は「海底軍艦」を観に行きます! pic.x.com/YyDpLVNBsp
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七人の侍の菊千代(三船敏郎)って今見るとADHDなんだけど ADHDの人が魅力的に見えるのもなんとなく分かっちゃう映画だったなぁ 一生懸命なんだよなぁ で、大失敗してガチで叱られて反省もガチとか。 面倒見る島田(志村喬)が滅茶滅茶強い&人柄も良いから成り立つ魅力なんだけどね
@yoiinago417この人も名優中の名優。三船敏郎や志村喬とともに黒澤映画の常連であり、「こころ」「蟹工船」「グッドバイ」「痴人の愛」などの文芸作品にも多数出演。京大中退で知性があり、端正な顔立ちで絵になる人でしたね。
【映画鑑賞’25👀 file.011】 『山口組外伝 九州進攻作戦(東映 1974)』 監督:山下耕作 出演:菅原文太、渡瀬恒彦、伊吹吾郎、渚まゆみ、津川雅彦、三島ゆり子、佐藤慶、志村喬、葉山良二、内田朝雄、戸浦六宏、松方弘樹、梅宮辰夫 凶暴でアナーキーな菅原&渡瀬コンビ 健さんには出来ない役柄 pic.x.com/Y3K44SyF1v
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野良犬や七人の侍の三船敏郎と志村喬のやくがらを逆転させましたが、失敗作との見方も。ラストで狂った三船が見る太陽は、黒澤の の赤富士を暗示してますね🫢 の のシニカルな青年像も良かった。 pic.x.com/b73vSZVi8Z
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ゴジラはSFで七人の侍は時代劇ですからなんとなく七人の侍の方が古い映画な気がしてました。この両方に出演している志村喬さんも凄いですね。1年で今後100年ほど語り継がれる映画に2本も出演していたってことですもんね。
今井正監督の映画『民衆の敵』を観た。1946年公開の日本映画。藤田進、花柳小菊、河野秋武、志村喬、菅井一郎、田中筆子、江見渉、清水将夫。
「家族熱(1978)」 向田邦子さん脚本ドラマ。ラストに近づくに連れて、心臓が掴まれていくバクバク感が増していって。え、嘘でしょ?と思わず言ってしまうような。志村喬さんの病院でのシーンがずっと頭から離れられず、ふと思い出すシーンが沢山あるドラマでした。また何度でも観たいと思う作品です。
@theatre_ginkgoこの作品の酔いどれ天使は志村喬さんですね。 志村喬さんが主人公なのですが三船さんの存在感が凄すぎて三船さんが酔いどれ天使に思えました。 酔ったような言動で最後は亡くなって天使になったと思っていました。
「醜聞」1950年 偶々旅館で談笑している所を盗撮されでっち上げの醜聞にまで発展して雑誌社を訴える映画 70年以上前からこんな話あったんですね、きっとこれからも変わらない気がしますが、そんな中でも頑張ろうと合唱したりする人の暖かさも変わらないでしょうな 人間臭い志村喬さんが最高でした pic.x.com/4ySv1jIu6S
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