志村喬 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ゴジラ-1.0、父母が鑑賞。昭和の街が再現されていて、それを容赦なく破壊する描写が面白かったと。あと博士が若いなと。第一作目で志村喬が演じた博士と比較したらしい。重鎮・大御所みたいのがなくて若さがあり、作品の設定は昔だけど「今」の映画だと思ったらしい
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志村喬
時代背景考えると 蒼井優さんや市川実和子さんの台詞の語尾や草彅剛さんの台詞回し 古い白黒映画の雰囲気がある 羽鳥家の家族の会話も少しテンポは速いけれど郷愁を誘う なぜか志村喬さんが浮かんで来る 御三人の演技は演出かそれとも御本人の発案か気になる
@d_narouそして、年季の入ったように見えるオールドのコースター。既に存在感は『いぶし銀』 黒澤作品に例えると、『七人の侍』の志村喬さんとか。
ゴジラの本多猪四郎監督の記念すべき劇場映画デビュー作『青い真珠』は明日19:30~初回放送!!📺 出演:池部良/島崎雪子/志村喬/山本礼三郎/浜田百合子/柳谷寛/左卜全/ほか nihon-eiga.com/program/detail…
今芸名の所。ブギウギの銭湯のシーンみんな顔が良い。どんな人でどんな人生送ってきたかわかる味と深みがある。よくキャスティングされたなあ。いま昔のドラマみてると志村喬さんとか橋爪功さんのような味の中年〜年配の役者さん今は居るかなあと思ってしまうんだよね。今の人は若くてかっこ良いけど。
@kvm_xenそれに対して志村喬は黒澤明映画で色々な役を演じてきた歴然の強者バブ👶 gendai.media/articles/-/106…
@NM620426びっくり(゚o゚)/ 志村喬さんやディックミネさんも出演されていて、話もわかりやすくて、面白い映画でしたね😄 時代劇チャンネルも発掘作品を放送して欲しいです!
「ピアノは打楽器」。伊福部昭 先生の映画音楽第一作『銀嶺の果て』は門弟: 芥川也寸志 先生の力強いピアノから始まりますが、最終作 でも随所で効果的に使われる。🎹 「あんた大いに喧嘩をやりなさい」と激励してくれた志村喬さんの写真も登場するのは、やはり感慨深い。🥹
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志村喬
今日は、1952年(昭和27)、黒澤明監督の映画『生きる』が封切りされた日。数ある黒澤明監督作品の中でも、そのヒューマニズムが頂点に達した作品と評価される名作。志村喬演じる主人公がブランコをこぎ、ボソボソと「ゴンドラの歌」を歌うシーンが印象的。予告編⇒is.gd/e32apS 器
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志村喬
【映画鑑賞'23👀 file.282】 『忍術三妖傅(日活 1937)』 監督:マキノ正博 出演:片岡千恵蔵、星玲子、河辺五郎、志村喬 いわゆる“自来也” 漫画&アニメ「NARUTO」にまで継承される“自来也”です 今の目で観ると流石にちょっと厳しいところもあるが、当時としては最新のエンタメだったろう
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志村喬
ポッドキャストを更新しました 間違えて「1957年」と言ってますが、正確には1952年の作品 名優・志村喬の代表作、とても47歳には見えない ひたすら反省する戸毎さん などなど 月イチ黒澤明「生きる」(はがない) radio10minute.seesaa.net/article/501036…
私の中では志村喬さんもそうですね。黒澤映画を観るまでは、なんでこのおじいさんが名優と言われてるのかさっぱりわかりませんでした。いい役者ですよね。味があってほんと好きな俳優です。
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志村喬
@mamimami27他2人志村喬(しむらたかし)は、この映画「生きる」の主演俳優さんだよ😁 秋の夜長に映画も良いですよ😊
桜桃の味。 ドキュメンタリのように淡々と時間が流れていく。主人公の内面は何も説明されない。のどかな日常。車に乗せた人との会話が続く。それだけの映画。この老人は七人の侍の志村喬に似ているかもしれない。感情ではなく、ただ言葉で訥々と諭す。こんな人が必要な時もある。
さくらさんのお父さんを演じているのは志村喬なんだけど、出てくる作品みんな演技力ずっとすごいのなんなんだろ志村喬
1963年太平洋の翼、キャストだけで歓喜してしまう。映画はスッキリ短く終わってしまったがあと二時間くらい作って欲しかった。写真の面々に加え志村喬さん西村晃さん藤田進さん池部良さんも出ています。
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志村喬
@EdwardGeorge380スターリンや五十六がかなりチビだった話は有名ですね。後者は映画で三船敏郎とかが演じたイメージが強いが、志村喬でもよかったのかも。
@jgdjgdjgd黒澤映画より先に志村喬さんを知りました。
本日の土曜は寅さんは、22作「 噂の寅次郎(1978)」です。 今作は二人の不幸な女性たちが登場し、それぞれが寅次郎の運を借りて幸せになっていく物語。 マドンナ・大原麗子の魅力と7年ぶりに再登場する博の父・飈一郎(志村喬)の存在感を味わってほしい作品 com1ne.com/2702
黒澤明監督繋がりで「野良犬」を久々に鑑賞。拳銃を掏られた若刑事と老刑事の地道捜査を丹念に描く黒澤監督初サスペンス映画は後年”天国と地獄”に通じる要素多いが中盤迄の展開は正直冗長。だが終盤犯人を追い詰める下りは緊迫感張り詰め流石の出来。背広姿の若き三船敏郎の凛々しさと安定の志村喬!
「かげろう絵図」衣笠貞之助(1959) 初衣笠作品 ストーリーはさておき、画面内の人物の配置、余計な物を排した屋敷内の長い廊下や室内の清冷さ、完璧に演出された、大奥の女中たちや武士たちの一斉の動きなどに興味を引かれた 雷蔵の麗しい剣さばき💕 二役、山本富士子の美、志村喬の磊落振りも良き
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志村喬
これリメイク絶対無理だろ ヒューマンドラマにホラー映画より怖い存在感の志村喬が主演で画面のど真ん中に居座って、意味不明なバランスで出来上がってんじゃん、、、
白いスーツが似合う科学者役の志村喬さんがダンディであった。…はたしていいのか、こんな感想で。 そしてこの映画で登場したモゲラが、約40年経ってこうなってゴジラと闘ったのか、ほう>なおこちらは観たことがなく、話に聞いただけ
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志村喬
U-NEXT『生きる LIVING』ポイント鑑賞 オリジナルが黒澤映画の中でもかなり上位のお気に入り映画なのでちょっと観るのを躊躇してたけど、これはこれで良き。ただビル・ナイがカッコ良すぎで、志村喬に感じた悲哀の様な感情があまり感じられなかったんだよなぁ…溢れ出る紳士感ってのも問題だなw
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8/17(木) 本日の カルサー、拘束 8ハウス ➡︎お盆明けの雰囲気。 続きの業務にとらわれる。 月は既に乙女座へ。 地の星座にコンプリートで星が散らばる。 土星の力と共に 着実さ 実務能力 地に足着く感覚からの跳躍。 黒澤映画「生きる」の志村喬的な。 素敵な一日を😌
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志村喬
俺が子供の時に見てたどっこい大作。機関車のような直情的な青年のサクセスストーリーを描いたドラマだ。志村喬とのやり取りが面白かった気がする。なんかラーメン屋を作り上げるところしか憶えてない。調べてみたら当時8歳だったわ
七人の侍 野武士の略奪から村を守るため農民が侍を雇う、というアイデアが抜群。侍への報酬はどうするか、侍をどうスカウトするか…志村喬を中心とした七人の侍と農民が敵と対決する。恋愛エピソードは不要な気もするけど「休憩」を挟んでも最後まで画面に釘付け、アクション映画の教科書的傑作207分
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志村喬
『七人の侍』観終わる。『天国と地獄』では全然喋らなかった志村喬が喋る喋る。確かにこれは面白い。70年近く前の映画とは。 最初に志村喬にやられる盗人、東野英治郎なのか。
陛下にマイクの前にお立ち頂くという発案は下村宏(号 海南)。映画中では脇も脇ながら演ずる志村喬の存在感も相俟って私の中では終戦の立役者の一人。その人のこの言葉の重み。鈴木貫太郎に笠智衆、東郷茂徳に宮口精二、阿南惟幾に三船敏郎と並んで神キャスティングでしたな
黒澤映画リメイクの初めての成功ではないかしらん。原典への敬意を持ちつつ、現代に生きる人に無理無く届く物語として「語り直し」た作り手の誠実さに唸る。志村喬ファンの私も心底、本作のまたファンになった。黒澤明のオリジナルを観ていない若い人にこそ届き、また原典を知って欲しい
@StephanieSays75黒澤監督作品で言えば、あまり評価はされていませんが、私は『醜聞(スキャンダル)』が 大好きです 『生きる』と同じく、メインは志村喬 髷や髭を生やしていない、若い三船敏郎が とにかく素敵です 千石規子の演技も素晴らしい 良かったら、いつか観てみて下さい
『地球防衛軍』初見。1957年の作品だったのか。てっきり60年代前半くらいに思ってました。志村喬では年代の判断はできないな。スプートニク1号の年か。なんの伏線もなくα、β号が出てきて驚く。マーカライトファープって自走できたんですね。小松崎茂デザインは素敵だな。モゲラは想像以上に弱かった。
小沢茂弘『浪花侠客 度胸七人斬り』。鶴田浩二主演、脚本鈴木則文・鳥居元宏。極めて正攻法の着流し任侠映画の脚本なので、前へ前へと突き進むダイナミックな小沢の持ち味を期待すると少々アテが外れるが、誠実に作られたプログラム・ピクチャーとして楽しめる。志村喬の親分が、やくざは人のかすりを
「七人の侍」(DVD) ずーっと観たかった不朽の名作。 現代映画とストーリー感覚も違っていて手放しに絶賛ではなかったけれども、、 でも、キャラの立て方、ストーリーの進め方、カメラワーク、アクションなど、瞠目する点多っ! 三船敏郎も志村喬ともスゴくキマってる。 やっぱ名作や!面白い!
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志村喬
『生きる』(52東宝)の志村喬と小田切みきのデートシーンが好きで繰り返し観ている。小田切みきはチャーミングで活力に溢れ本当に魅力的だ。この二人のシーンだけとれば『生きる』も青春映画と言えないこともない(強引?😅)。『赤ひげ』(65東宝)は保本(加山雄三)の青春映画としての側面もありますね。
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志村喬
梅父に頼まれたかよ松岡たん映画に行くこともいちいち言う、オバハンどもと写真の数が足りねえよ山になるくらい写真持て来いや、志村喬と佐野周二で黒部の太陽連想してまう私、融資には事業計画いるわそれ今になて言うな不動産屋鶴太郎藤吉に丸投げ不動産屋も指導したれや
録画「バッテリー」 お、岡山映画やんか。 地名は出てこないが、ロケのメインは高梁だろう。 「男はつらいよ」で、前田吟の故郷として志村喬回に何度か登場したあの町並。ま、他でも撮ってるみたいだけど… え?内容ですか?えーっと… 晩年の文太さん出てました。備中だから、言葉が広島に近いのよ…
アマプラに有料だけど 志村喬さんの【生きる】 あるんだよね めちゃいい映画なんだよねー 課金してまた見ようと思ったけど 今からは遅いしだいぶ呑んだから 別日にしようっと
@AtelierThekuroこんにちはヽ(´▽`)/ ブランコと言えば 昔の映画🎥ですが 志村喬さん主演 生きる で主人公が ブランコに乗って ゴンドラの唄 を歌う場面を思い出します(T_T) 2023:7:26 14:44 🗻 🌾🌾🌾🍶🍶
ずんぼうちょう 映画関係の書籍を扱う矢口書店へ。 黒澤明、阪東妻三郎、円谷英二…パパッと見つけられる不思議。 後ろを振り返り、高く平積みされた本の一番上に「生きる」の本。 表紙の志村喬が私を見つめていた! 運命的…♡
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志村喬
高崎電気館にて「羅生門」を鑑賞。1950年の作品。黒澤明の名作もDVDで見たことはあるが、ようやく映画館で見られて念願がかなった。ストーリーは知っているが、スクリーンいっぱいに映し出される三船敏郎、京マチ子、志村喬らの迫真の演技は感動的だ。70年以上前の名作を満喫できて幸せな一時だった。
映画・静かなる決闘 (1949) 95分
原作 菊田一夫
脚本 黒澤 明
監督 黒澤 明
音楽 伊福部昭
三船敏郎 志村喬 三條美紀 千石規子
植村謙二郎 山口勇 中北千枝子 宮島健一
戦時中青年医師の藤崎恭二は手術中に、
指に怪我をし梅毒に感染してしまう。
生きる LIVING
あの映画を思いを馳せるのは、志村喬の落ち込みの目とゴンドラの唄だったと再認識。
黒澤版は、9月のシネ・ヌーヴォで確認しよう
イギリス版も良いとは思ったが、タドタドしい日本語で、ビル・ナイが歌ってほしかった気はした
高倉健と森谷司郎のタッグ3作目、高倉健と吉永小百合の共演はこれが2作目だが、同じ布陣で挑んだ『動乱』の方がやはり映画としては面白い。吉永小百合のそもそもの配役、演技に不満はあるが、山本薩夫作品を手がけた山田信夫の脚本の台詞を削った抒情、米倉斉加年や志村喬ら助演陣の→
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志村喬
今日は、小田切みきの誕生日。黒澤明の『生きる』で演じた小田切とよが特に印象的。歯に衣着せぬ物言いで、渡辺勘治(志村喬)に生きることの意味を気付かせる女性を好演していた。
@Gibson_The_V 一瞬ですが志村喬かと思いましたよ😂
黒澤映画っぽいです。
また完全無欠のこの作品において唯一のミス、多々良純が志村喬に飯を渡すカットでそれぞれの手を同一人物の手を使って映していたのだが、多々良純の突き出した手が消えている、という修正がなされている。
元々オリジナルの銃声のタイミングも何度も修正されているのだが、なんとも大胆な修正。
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志村喬
これも割りと好きな寅さん映画、男はつらいよ知床慕情(1987)
三船敏郎と淡路恵子をキャスティングした段階で、座布団十枚
淡路は銀幕デビューと、20年ぶりの復帰作がともに三船共演
寅さんは、若者相手に恋愛指南垂れるより志村喬や宇野重吉や三船敏郎を相手に奮闘している方が好きだし、良い
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志村喬
今日は森川信と志村喬の動画をあさってしまった。森川信的な役者って本当にいらっしゃらないよなあ。昔の三谷ドラマの小野武彦さんが近かった感じかしら。志村喬の動画をあさっていると、例え脇役であろうと、いかに作り手に信用されてその思いを託されてきたのかが分かる。







