志村喬 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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いちばん興味深かったのが、ゴジラの逆襲ラジオドラマ初回。前半が初代ゴジラのダイジェストなんだけど、映画公開の後なのでセリフは映画とほぼ同じだし、何より山根博士が志村喬出演で新録されている!国会でゴジラを報告するところとラストの独白が本人で再演されていたとは……
『銀嶺の果て』 1947年東宝作品(モノクロ・89分) 原作、脚本:黒澤明 監督:谷口千吉 音楽:伊福部昭 出演:三船敏郎、志村喬、若山セツ子 1月5日(金):13:30〜📽️18:30〜📽️ 1月7日(日):13:30〜📽️17:00〜📽️ bunpaku.or.jp/exhi_film/sche…
『銀嶺の果て』 1947年東宝作品(モノクロ・89分) 原作、脚本:黒澤明 監督:谷口千吉 音楽:伊福部昭 出演:三船敏郎、志村喬、若山セツ子 1月5日(金):13:30〜📽️18:30〜📽️ 7日(日):13:30〜📽️17:00〜📽️ bunpaku.or.jp/exhi_film/sche…
映画『ゴジラ』(第一作)の終盤で、山根博士(演・志村喬さん)が一言「あのゴジラが最後の一匹だとは思えない」。 今見返すと、前振り・前触れ・フラグのように思えるが、この時点ではまだ次回作『ゴジラの逆襲』の製作は決定してはいなかったようだ。
【点と線 (1958年)】 久々に観たがやはり面白い映画だ。俳優としては遅いデビューの南廣を志村喬や加藤嘉、山形勲などの名優が脇を固めてドラマに厚みを増しており、とても見応えがある。ポスターには映画のジャンルをミステリーやサスペンスでは無く「スリラー映画」とあるのも時代を感じさせる。
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志村喬
「トットちゃん刊行当時、黒澤明監督以外の全ての映画監督から映画化のオファーがあった」という小話があって、黒澤明監督のトットちゃん😇を想像するも脳内で志村喬がブランコに座ってたそがれてる。
寝床で久々に【酔いどれ天使】(23年・東宝・黒澤明監督)を再見。いつ見てもエネルギッシュな作品だ。そして“久我美子”の明るさに救われる。/手持ちのスチールより/志村喬と久我
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志村喬
『生きる LIVING』@WOWOWプライム。志村喬の課長・渡辺にあたるウィリアムズ課長を演じたビル・ナイが素晴らしいし、小田切みきのとよにあたるマーガレットを演じたエイミー・ルー・ウッドもいい。画面がオリジナルと同じスタンダードというのも効果が出ていた。いいリメークだと思う。
@nanagraphなにか心に残るドラマでした。 また観たいですよね 藤嘉さん、笠智衆さんに志村喬さん、殿山泰司さんなどなど とにかく好きです。 殿 山さん」、父親が好きだったので中学校、高校の時に読みました。 好きな文体のエッセイでした。
@FDsansanラストの志村喬の心情が理解できないとか話を俗っぽく貶めているみたいな意見があるが、あれがわからない人は東宝映画には向いてないんだろうな。
『野良犬」久しぶりに観ると、やはり良くも悪くも黒澤の青臭さ、説教臭さも強く出た映画だとは思うが、志村喬が撃たれる場面や最後の対決をはじめ、細かい描写の積み上げでサスペンスと情感が併存しつつ、互いに高め合う描写が見事なんだよな。
七人の侍、全編に渡って志村喬が名言製造機となっているわけですが、ラスト3つの志村喬の台詞「野武士はもうおらん!」「また、生き残ったな…」「今度もまた負け戦だったな… いや、勝ったのはあの百姓たちだ」全部映画史に残る名言なのほんとすごい
@m_torisan他1人志村喬が直ぐ改心して、千恵蔵の気持も戻るっていう、結末の急ぎ方ですかね。番組穴埋めで急ぎ作ったのは影響してると思いますが、個人的にはこういう作品は大体話が予定調和になりますから余り気にしていないんです。
そもそも七人の侍が大好きなのでひとつに絞れなくて… 刀をむき身のままで走るシーンと豪雨の中で矢を射るシーン。 志村喬さんがめちゃくちゃカッコ良くて、多分私が死ぬまでに何本も映画を観ると思いますが、これを超えるシーンは無いと思います🎥🎬💕
@urushi_silver裸なのにおっぱいが見えない万里昌代ですね😆 黒澤映画は台詞が聞き取りにくいのに、『生きる』では志村喬が役柄ボソボソ話すのでイライラしちゃいました😅 『人斬り』は面白いですよ!橋本忍脚本ですね。暗黒名画座でも紹介されましたね😀
1954年の『ゴジラ』の大戸島でゴジラを目撃する島民たちが竹槍を持っているのは、自衛隊が発足した同年の『七人の侍』を連想させる。どちらも志村喬が出演し、敵から村や国を守る映画だが、竹槍をもって米軍と戦う本土決戦の皮肉な実現となる。小山から出てくるゴジラは現代のダイダラボッチ。
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志村喬
私の変移 コトー→吉岡作品→寅さん→山田洋次→渥美清→倍賞千恵子→黒澤明→志村喬、三船敏郎→市村崑→笠智衆→小津安二郎←now 沢山観たけど、ビックリするほどリアルで誰とも話が合わないんだなw 黒澤明からおかしい気が…だって志村喬出てきたら、おお!ってなるよ…満男のじいちゃんやぞ…?
ゴジラ-1.0、父母が鑑賞。昭和の街が再現されていて、それを容赦なく破壊する描写が面白かったと。あと博士が若いなと。第一作目で志村喬が演じた博士と比較したらしい。重鎮・大御所みたいのがなくて若さがあり、作品の設定は昔だけど「今」の映画だと思ったらしい
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志村喬
時代背景考えると 蒼井優さんや市川実和子さんの台詞の語尾や草彅剛さんの台詞回し 古い白黒映画の雰囲気がある 羽鳥家の家族の会話も少しテンポは速いけれど郷愁を誘う なぜか志村喬さんが浮かんで来る 御三人の演技は演出かそれとも御本人の発案か気になる
@d_narouそして、年季の入ったように見えるオールドのコースター。既に存在感は『いぶし銀』 黒澤作品に例えると、『七人の侍』の志村喬さんとか。
ゴジラの本多猪四郎監督の記念すべき劇場映画デビュー作『青い真珠』は明日19:30~初回放送!!📺 出演:池部良/島崎雪子/志村喬/山本礼三郎/浜田百合子/柳谷寛/左卜全/ほか nihon-eiga.com/program/detail…
今芸名の所。ブギウギの銭湯のシーンみんな顔が良い。どんな人でどんな人生送ってきたかわかる味と深みがある。よくキャスティングされたなあ。いま昔のドラマみてると志村喬さんとか橋爪功さんのような味の中年〜年配の役者さん今は居るかなあと思ってしまうんだよね。今の人は若くてかっこ良いけど。
@kvm_xenそれに対して志村喬は黒澤明映画で色々な役を演じてきた歴然の強者バブ👶 gendai.media/articles/-/106…
@NM620426びっくり(゚o゚)/ 志村喬さんやディックミネさんも出演されていて、話もわかりやすくて、面白い映画でしたね😄 時代劇チャンネルも発掘作品を放送して欲しいです!
「ピアノは打楽器」。伊福部昭 先生の映画音楽第一作『銀嶺の果て』は門弟: 芥川也寸志 先生の力強いピアノから始まりますが、最終作 でも随所で効果的に使われる。🎹 「あんた大いに喧嘩をやりなさい」と激励してくれた志村喬さんの写真も登場するのは、やはり感慨深い。🥹
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今日は、1952年(昭和27)、黒澤明監督の映画『生きる』が封切りされた日。数ある黒澤明監督作品の中でも、そのヒューマニズムが頂点に達した作品と評価される名作。志村喬演じる主人公がブランコをこぎ、ボソボソと「ゴンドラの歌」を歌うシーンが印象的。予告編⇒is.gd/e32apS 器
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【映画鑑賞'23👀 file.282】 『忍術三妖傅(日活 1937)』 監督:マキノ正博 出演:片岡千恵蔵、星玲子、河辺五郎、志村喬 いわゆる“自来也” 漫画&アニメ「NARUTO」にまで継承される“自来也”です 今の目で観ると流石にちょっと厳しいところもあるが、当時としては最新のエンタメだったろう
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志村喬
ポッドキャストを更新しました 間違えて「1957年」と言ってますが、正確には1952年の作品 名優・志村喬の代表作、とても47歳には見えない ひたすら反省する戸毎さん などなど 月イチ黒澤明「生きる」(はがない) radio10minute.seesaa.net/article/501036…
私の中では志村喬さんもそうですね。黒澤映画を観るまでは、なんでこのおじいさんが名優と言われてるのかさっぱりわかりませんでした。いい役者ですよね。味があってほんと好きな俳優です。
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志村喬
@mamimami27他2人志村喬(しむらたかし)は、この映画「生きる」の主演俳優さんだよ😁 秋の夜長に映画も良いですよ😊
桜桃の味。 ドキュメンタリのように淡々と時間が流れていく。主人公の内面は何も説明されない。のどかな日常。車に乗せた人との会話が続く。それだけの映画。この老人は七人の侍の志村喬に似ているかもしれない。感情ではなく、ただ言葉で訥々と諭す。こんな人が必要な時もある。
さくらさんのお父さんを演じているのは志村喬なんだけど、出てくる作品みんな演技力ずっとすごいのなんなんだろ志村喬
1963年太平洋の翼、キャストだけで歓喜してしまう。映画はスッキリ短く終わってしまったがあと二時間くらい作って欲しかった。写真の面々に加え志村喬さん西村晃さん藤田進さん池部良さんも出ています。
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志村喬
@EdwardGeorge380スターリンや五十六がかなりチビだった話は有名ですね。後者は映画で三船敏郎とかが演じたイメージが強いが、志村喬でもよかったのかも。
@jgdjgdjgd黒澤映画より先に志村喬さんを知りました。
本日の土曜は寅さんは、22作「 噂の寅次郎(1978)」です。 今作は二人の不幸な女性たちが登場し、それぞれが寅次郎の運を借りて幸せになっていく物語。 マドンナ・大原麗子の魅力と7年ぶりに再登場する博の父・飈一郎(志村喬)の存在感を味わってほしい作品 com1ne.com/2702
黒澤明監督繋がりで「野良犬」を久々に鑑賞。拳銃を掏られた若刑事と老刑事の地道捜査を丹念に描く黒澤監督初サスペンス映画は後年”天国と地獄”に通じる要素多いが中盤迄の展開は正直冗長。だが終盤犯人を追い詰める下りは緊迫感張り詰め流石の出来。背広姿の若き三船敏郎の凛々しさと安定の志村喬!
「かげろう絵図」衣笠貞之助(1959) 初衣笠作品 ストーリーはさておき、画面内の人物の配置、余計な物を排した屋敷内の長い廊下や室内の清冷さ、完璧に演出された、大奥の女中たちや武士たちの一斉の動きなどに興味を引かれた 雷蔵の麗しい剣さばき💕 二役、山本富士子の美、志村喬の磊落振りも良き
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志村喬
これリメイク絶対無理だろ ヒューマンドラマにホラー映画より怖い存在感の志村喬が主演で画面のど真ん中に居座って、意味不明なバランスで出来上がってんじゃん、、、
白いスーツが似合う科学者役の志村喬さんがダンディであった。…はたしていいのか、こんな感想で。 そしてこの映画で登場したモゲラが、約40年経ってこうなってゴジラと闘ったのか、ほう>なおこちらは観たことがなく、話に聞いただけ
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志村喬
U-NEXT『生きる LIVING』ポイント鑑賞 オリジナルが黒澤映画の中でもかなり上位のお気に入り映画なのでちょっと観るのを躊躇してたけど、これはこれで良き。ただビル・ナイがカッコ良すぎで、志村喬に感じた悲哀の様な感情があまり感じられなかったんだよなぁ…溢れ出る紳士感ってのも問題だなw
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志村喬
8/17(木) 本日の カルサー、拘束 8ハウス ➡︎お盆明けの雰囲気。 続きの業務にとらわれる。 月は既に乙女座へ。 地の星座にコンプリートで星が散らばる。 土星の力と共に 着実さ 実務能力 地に足着く感覚からの跳躍。 黒澤映画「生きる」の志村喬的な。 素敵な一日を😌
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志村喬
俺が子供の時に見てたどっこい大作。機関車のような直情的な青年のサクセスストーリーを描いたドラマだ。志村喬とのやり取りが面白かった気がする。なんかラーメン屋を作り上げるところしか憶えてない。調べてみたら当時8歳だったわ
七人の侍 野武士の略奪から村を守るため農民が侍を雇う、というアイデアが抜群。侍への報酬はどうするか、侍をどうスカウトするか…志村喬を中心とした七人の侍と農民が敵と対決する。恋愛エピソードは不要な気もするけど「休憩」を挟んでも最後まで画面に釘付け、アクション映画の教科書的傑作207分
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志村喬
『七人の侍』観終わる。『天国と地獄』では全然喋らなかった志村喬が喋る喋る。確かにこれは面白い。70年近く前の映画とは。 最初に志村喬にやられる盗人、東野英治郎なのか。
陛下にマイクの前にお立ち頂くという発案は下村宏(号 海南)。映画中では脇も脇ながら演ずる志村喬の存在感も相俟って私の中では終戦の立役者の一人。その人のこの言葉の重み。鈴木貫太郎に笠智衆、東郷茂徳に宮口精二、阿南惟幾に三船敏郎と並んで神キャスティングでしたな