志村喬 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
本日の土曜は寅さんは、22作「 噂の寅次郎(1978)」です。 今作は二人の不幸な女性たちが登場し、それぞれが寅次郎の運を借りて幸せになっていく物語。 マドンナ・大原麗子の魅力と7年ぶりに再登場する博の父・飈一郎(志村喬)の存在感を味わってほしい作品 com1ne.com/2702
黒澤明監督繋がりで「野良犬」を久々に鑑賞。拳銃を掏られた若刑事と老刑事の地道捜査を丹念に描く黒澤監督初サスペンス映画は後年”天国と地獄”に通じる要素多いが中盤迄の展開は正直冗長。だが終盤犯人を追い詰める下りは緊迫感張り詰め流石の出来。背広姿の若き三船敏郎の凛々しさと安定の志村喬!
「かげろう絵図」衣笠貞之助(1959) 初衣笠作品 ストーリーはさておき、画面内の人物の配置、余計な物を排した屋敷内の長い廊下や室内の清冷さ、完璧に演出された、大奥の女中たちや武士たちの一斉の動きなどに興味を引かれた 雷蔵の麗しい剣さばき💕 二役、山本富士子の美、志村喬の磊落振りも良き
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志村喬
これリメイク絶対無理だろ ヒューマンドラマにホラー映画より怖い存在感の志村喬が主演で画面のど真ん中に居座って、意味不明なバランスで出来上がってんじゃん、、、
白いスーツが似合う科学者役の志村喬さんがダンディであった。…はたしていいのか、こんな感想で。 そしてこの映画で登場したモゲラが、約40年経ってこうなってゴジラと闘ったのか、ほう>なおこちらは観たことがなく、話に聞いただけ
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志村喬
U-NEXT『生きる LIVING』ポイント鑑賞 オリジナルが黒澤映画の中でもかなり上位のお気に入り映画なのでちょっと観るのを躊躇してたけど、これはこれで良き。ただビル・ナイがカッコ良すぎで、志村喬に感じた悲哀の様な感情があまり感じられなかったんだよなぁ…溢れ出る紳士感ってのも問題だなw
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志村喬
8/17(木) 本日の カルサー、拘束 8ハウス ➡︎お盆明けの雰囲気。 続きの業務にとらわれる。 月は既に乙女座へ。 地の星座にコンプリートで星が散らばる。 土星の力と共に 着実さ 実務能力 地に足着く感覚からの跳躍。 黒澤映画「生きる」の志村喬的な。 素敵な一日を😌
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志村喬
俺が子供の時に見てたどっこい大作。機関車のような直情的な青年のサクセスストーリーを描いたドラマだ。志村喬とのやり取りが面白かった気がする。なんかラーメン屋を作り上げるところしか憶えてない。調べてみたら当時8歳だったわ
七人の侍 野武士の略奪から村を守るため農民が侍を雇う、というアイデアが抜群。侍への報酬はどうするか、侍をどうスカウトするか…志村喬を中心とした七人の侍と農民が敵と対決する。恋愛エピソードは不要な気もするけど「休憩」を挟んでも最後まで画面に釘付け、アクション映画の教科書的傑作207分
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志村喬
『七人の侍』観終わる。『天国と地獄』では全然喋らなかった志村喬が喋る喋る。確かにこれは面白い。70年近く前の映画とは。 最初に志村喬にやられる盗人、東野英治郎なのか。
陛下にマイクの前にお立ち頂くという発案は下村宏(号 海南)。映画中では脇も脇ながら演ずる志村喬の存在感も相俟って私の中では終戦の立役者の一人。その人のこの言葉の重み。鈴木貫太郎に笠智衆、東郷茂徳に宮口精二、阿南惟幾に三船敏郎と並んで神キャスティングでしたな
黒澤映画リメイクの初めての成功ではないかしらん。原典への敬意を持ちつつ、現代に生きる人に無理無く届く物語として「語り直し」た作り手の誠実さに唸る。志村喬ファンの私も心底、本作のまたファンになった。黒澤明のオリジナルを観ていない若い人にこそ届き、また原典を知って欲しい
@StephanieSays75黒澤監督作品で言えば、あまり評価はされていませんが、私は『醜聞(スキャンダル)』が 大好きです 『生きる』と同じく、メインは志村喬 髷や髭を生やしていない、若い三船敏郎が とにかく素敵です 千石規子の演技も素晴らしい 良かったら、いつか観てみて下さい
『地球防衛軍』初見。1957年の作品だったのか。てっきり60年代前半くらいに思ってました。志村喬では年代の判断はできないな。スプートニク1号の年か。なんの伏線もなくα、β号が出てきて驚く。マーカライトファープって自走できたんですね。小松崎茂デザインは素敵だな。モゲラは想像以上に弱かった。
小沢茂弘『浪花侠客 度胸七人斬り』。鶴田浩二主演、脚本鈴木則文・鳥居元宏。極めて正攻法の着流し任侠映画の脚本なので、前へ前へと突き進むダイナミックな小沢の持ち味を期待すると少々アテが外れるが、誠実に作られたプログラム・ピクチャーとして楽しめる。志村喬の親分が、やくざは人のかすりを
「七人の侍」(DVD) ずーっと観たかった不朽の名作。 現代映画とストーリー感覚も違っていて手放しに絶賛ではなかったけれども、、 でも、キャラの立て方、ストーリーの進め方、カメラワーク、アクションなど、瞠目する点多っ! 三船敏郎も志村喬ともスゴくキマってる。 やっぱ名作や!面白い!
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志村喬
『生きる』(52東宝)の志村喬と小田切みきのデートシーンが好きで繰り返し観ている。小田切みきはチャーミングで活力に溢れ本当に魅力的だ。この二人のシーンだけとれば『生きる』も青春映画と言えないこともない(強引?😅)。『赤ひげ』(65東宝)は保本(加山雄三)の青春映画としての側面もありますね。
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志村喬
梅父に頼まれたかよ松岡たん映画に行くこともいちいち言う、オバハンどもと写真の数が足りねえよ山になるくらい写真持て来いや、志村喬と佐野周二で黒部の太陽連想してまう私、融資には事業計画いるわそれ今になて言うな不動産屋鶴太郎藤吉に丸投げ不動産屋も指導したれや
録画「バッテリー」 お、岡山映画やんか。 地名は出てこないが、ロケのメインは高梁だろう。 「男はつらいよ」で、前田吟の故郷として志村喬回に何度か登場したあの町並。ま、他でも撮ってるみたいだけど… え?内容ですか?えーっと… 晩年の文太さん出てました。備中だから、言葉が広島に近いのよ…
アマプラに有料だけど 志村喬さんの【生きる】 あるんだよね めちゃいい映画なんだよねー 課金してまた見ようと思ったけど 今からは遅いしだいぶ呑んだから 別日にしようっと
@AtelierThekuroこんにちはヽ(´▽`)/ ブランコと言えば 昔の映画🎥ですが 志村喬さん主演 生きる で主人公が ブランコに乗って ゴンドラの唄 を歌う場面を思い出します(T_T) 2023:7:26 14:44 🗻 🌾🌾🌾🍶🍶
ずんぼうちょう 映画関係の書籍を扱う矢口書店へ。 黒澤明、阪東妻三郎、円谷英二…パパッと見つけられる不思議。 後ろを振り返り、高く平積みされた本の一番上に「生きる」の本。 表紙の志村喬が私を見つめていた! 運命的…♡
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志村喬
高崎電気館にて「羅生門」を鑑賞。1950年の作品。黒澤明の名作もDVDで見たことはあるが、ようやく映画館で見られて念願がかなった。ストーリーは知っているが、スクリーンいっぱいに映し出される三船敏郎、京マチ子、志村喬らの迫真の演技は感動的だ。70年以上前の名作を満喫できて幸せな一時だった。
映画・静かなる決闘 (1949) 95分
原作 菊田一夫
脚本 黒澤 明
監督 黒澤 明
音楽 伊福部昭
三船敏郎 志村喬 三條美紀 千石規子
植村謙二郎 山口勇 中北千枝子 宮島健一
戦時中青年医師の藤崎恭二は手術中に、
指に怪我をし梅毒に感染してしまう。
生きる LIVING
あの映画を思いを馳せるのは、志村喬の落ち込みの目とゴンドラの唄だったと再認識。
黒澤版は、9月のシネ・ヌーヴォで確認しよう
イギリス版も良いとは思ったが、タドタドしい日本語で、ビル・ナイが歌ってほしかった気はした
高倉健と森谷司郎のタッグ3作目、高倉健と吉永小百合の共演はこれが2作目だが、同じ布陣で挑んだ『動乱』の方がやはり映画としては面白い。吉永小百合のそもそもの配役、演技に不満はあるが、山本薩夫作品を手がけた山田信夫の脚本の台詞を削った抒情、米倉斉加年や志村喬ら助演陣の→
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志村喬
今日は、小田切みきの誕生日。黒澤明の『生きる』で演じた小田切とよが特に印象的。歯に衣着せぬ物言いで、渡辺勘治(志村喬)に生きることの意味を気付かせる女性を好演していた。
@Gibson_The_V 一瞬ですが志村喬かと思いましたよ😂
黒澤映画っぽいです。
また完全無欠のこの作品において唯一のミス、多々良純が志村喬に飯を渡すカットでそれぞれの手を同一人物の手を使って映していたのだが、多々良純の突き出した手が消えている、という修正がなされている。
元々オリジナルの銃声のタイミングも何度も修正されているのだが、なんとも大胆な修正。
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志村喬
これも割りと好きな寅さん映画、男はつらいよ知床慕情(1987)
三船敏郎と淡路恵子をキャスティングした段階で、座布団十枚
淡路は銀幕デビューと、20年ぶりの復帰作がともに三船共演
寅さんは、若者相手に恋愛指南垂れるより志村喬や宇野重吉や三船敏郎を相手に奮闘している方が好きだし、良い
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志村喬
今日は森川信と志村喬の動画をあさってしまった。森川信的な役者って本当にいらっしゃらないよなあ。昔の三谷ドラマの小野武彦さんが近かった感じかしら。志村喬の動画をあさっていると、例え脇役であろうと、いかに作り手に信用されてその思いを託されてきたのかが分かる。
「
黒澤明が人間の真の生きがいを問うヒューマンドラマ。
日本語字幕付きで観た方が良いです!
お役所仕事のやり方は今も変わらないね🤔
志村喬さんの鬼気迫る迫真の演技が只々凄い!死ぬと分かってからでも生きる為に行動した主人公は立派。
生きる意味を考えさせられた。
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志村喬
鴛鴦歌合戦はとても楽しい映画だと思うんだけど みんな観てるのかな… さーてさてさてこの茶碗~ってさ。志村喬さんが歌すっごい上手いんだよ
録画でマキノ雅弘監督片岡千恵蔵主演の「八州遊侠伝 男の盃」を観る。国定忠治ものだが志村喬との人情話が素晴らしい。千葉真一も若いがこれが映画デビューの藤純子が初々しい。
『醉いどれ天使』を観た!
お久しぶりの黒澤映画。戦後闇市を管理するヤクザと飲兵衛ドクターの交流を画いた作品!
三船敏郎の黒澤映画デビュー作なのね。メッチャギラギラしてる!志村喬のドクター役も良き!!
なんとなくだけど黒澤映画の美的感覚がわかってきたかも(*´∀`)♪
醜聞(スキャンダル)
画家三船敏郎と人気歌手山口淑子の“スキャンダル”。三船は弁護士志村喬に依頼して雑誌社を告訴するが…要点は今も変わらぬ低レベルなマスコミと弁護士の弱さと葛藤。小林信彦さんは、この映画の黒澤明らしさはキャバレーで「蛍の光」を大合唱するシーンの“おかしさ”だと。
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志村喬
邦画…酔いどれ天使がすき。かな。一本の映画で俳優に惚れるっていう経験の2回目。志村喬さん、結婚したくなるくらい好き。
世界の映画ファンが日本人俳優を一人選ぶと、やっぱり志村喬さんになるんだろうな。
七人の侍
ゴジラ
生きる
黒部の太陽
日本のいちばん長い日
戦後邦画の全盛期と、志村さんの人生は重なる。
「黄金の日日」志村喬がキャストにいると妙な安心感を覚えるのは何故だろう。今更だけど志村って「生きる」以後もずっと映画に出続けたんだな。なんかあそこで引退したって意識がずっと消えない。
42作品にも入れた『生きる LIVING』は、1952年の黒澤明の日本映画『生きる』のリメイク作品で、クロサワ版も良かったけど、カズオ・イシグロが脚本を書いた英国版も、また趣が違って良かった。オリジナル版では志村喬が唄った『ゴンドラの唄』が、スコットランド民謡『ナナカマドの木』になっていて→
@sasorikantoku 志村喬さんの爪が剥がれたのは映画みたら納得です。エキストラからメイン俳優まで大変だったのが偲ばれます。
@tabekoji 先程、ツイートした50代の男です
黒澤監督作品の映画タイトルを紹介致します
1つ目は‘‘酔いどれ天使’’(志村喬 三船敏郎)
2つ目は‘‘野良犬’’(三船敏郎 志村喬)
三つ目は‘‘生きものの記録’’(三船敏郎 志村喬)
そして、四つ目は‘‘天国と地獄’’(三船敏郎 仲代達矢)です……
「醜聞」黒澤明監督
この映画では、志村喬が演じる頼れない弁護士と三船敏郎が演じる画家の関係が凄く良い✨
山口淑子が歌う「きよしこの夜」が聴けるし、ピアノを弾く三船敏郎が観れるのでお気に入りの映画🤗
@ItIybewTvcgr4fd @8940_bamboo 省庁のお偉いさんには黒澤監督の白黒映画志村喬主演の『生きる』を是非、観て欲しい!!
カンヌ映画祭 役所広司さんが最優秀男優賞を受賞
久しぶりに日本を代表する俳優。
古くは三船敏郎、志村喬。
安定職を捨てて選んだ俳優人生。
俺のやってきた事は間違いじゃなかった。
そんな気持ちであろう。
正解だった。
ドラマ「男たちの旅路」第3部
1977年放送
第1話「シルバー・シート」
志村喬、笠智衆、加藤嘉、藤原釜足、殿山泰司…そして佐々木孝丸。錚々たる顔ぶれの中、若い水谷豊と桃井かおりの画が何とも言えず良い。酒ではなく水…この回の記憶がよみがえります。
老人達の社会へのささやかな反抗の回。敬称略

























