志村喬 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@StephanieSays75ラストサムライという映画に出演した渡辺謙が 侍集団の中で自分だけ丸坊主なのはどうしてか? ちょんまげが観たいんだろ?とアメリカ人の監督に訊ねると 「七人の侍の、志村喬のイメージです」 と言われて納得したと。
@yoiinago417志村喬といえば、もちろん黒澤明映画は忘れられませんが🥹 『男はつらいよ』シリーズの、博の父親役も😄👍 不仲だった息子と再会、はじめて孫を抱っこして 寅さんに「お祖父ちゃん、ばぁって言ってごらん」て言われて 「………ばぁ。」 最高でした〜😆👏👏👏
✚♡なつか信愛 1905年3月12日 「 の に多く出演した の さんが、現在の で生まれました。 ▼本の話「志村喬『 books.bunshun.jp/articles/-/2885
小耳に挟んだが、今日は俳優の故志村喬さんの誕生日とのこと(1905年3月12日生まれ) 今年の成人の日に映画「生きる」を観て、ちょっと人生を見つめ直していた最中だったので 備忘録も予てここに記す ああいう映画をもっと放送してほしい。 ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%97…
今日3月12日は俳優 志村喬さんのお誕生日です。ご存命であれば119歳になられます。戦前から映画俳優として活躍。「生きる」「七人の侍」など黒澤映画や「ゴジラ」東宝特撮など東宝を中心に活躍。個人的には「男はつらいよ」の博の父親役も忘れがたい。
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志村喬
@03DX1志村喬さん😊名優さんでしたね🙏戦前の映画・鴛鴦歌合戦では素晴らしい美声を披露して共演したディック・ミネさんから称賛されたそうです❣️
久我美子の出演した1950年代の作品は本当に美しく、やはりまだ道半ばという感じ、しかし、途轍もない芯の強さを感じるのだ。最強の京マチ子さまの姉がいて、これからの妹。志村喬が見守る久我美子の凛とした、しかしまだ未完成の、しかし途方もない美しさ。素晴らしい。 ナウシカもそうだよね。
お仕事前に映画を1本😜ラピュタ阿佐ヶ谷📽️東映現代劇特集で「暴力団」(1963東映東京)スラム育ちのムショ帰り・鶴田浩二の行き着く先は⁉️鶴田と対となるスラムの町医者・志村喬は確かに「酔いどれ天使」😁「汚れた顔の天使」🇺🇸を割と巧く換骨奪胎してると思えただけに😃終盤の展開が惜しかったかなと😝
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志村喬
@utsumiustuあぁっ「赤ひげ」は、、違う意味で三船の格好良さがある!あるけど締め的にとっておいてもいいかも。隠し砦〜、用心棒もいいですよ!志村喬的には「生きる」を推したいですけど、ヒューマン映画なので🍉さんには薦めずらい。 「酔いどれ天使」「野良犬」も薦めたいけど、、やめておきます😅💦
今日は、志村喬の命日。黒澤明の『野良犬』は、主人公の村上刑事を演じた三船敏郎のギラつく野性味が眩しかったが、志村が演じた佐藤刑事もベテランの余裕を感じさせて見事だった。 gensanart.com/stray-dog/
2/11(日)は、俳優の志村喬(しむらたかし)さんの御命日。黒澤明監督映画[生きる](1952 年)で主役の“癌の男性”を演じられた事でも知られます。小林正樹監督映画[怪談](1965年)(小泉八雲さん原作[怪談]の[黒髪][雪女][耳無芳一の話][茶碗の中]4話オムニバス)の[耳無芳一の話]で“住職”を演じられました。
DVDで映画「太平洋の翼」(1963 東宝 松林宗恵監督、三船敏郎、夏木陽介、佐藤允、渥美清、池部良、志村喬、西村晃)を久しぶりに見た。
黒澤映画をみてると、 毎回同じシーンで「かっこいい」と独り言を呟く。 だいだい、三船敏郎のシーン。 時々、志村喬のシーン。 北野映画でも似た感じになると予想。 どうにか生き延びて何度でも愉しみたい。
立春の朝は雨・・・ 昨夜は 久しぶりの映画鑑賞 志村喬はもちろん 七人すべてが懐かしい 野盗から農民を守る 野盗は鬼か 盗人と助っ人と村人 黒沢映画の楽しさ 途中で寝てしまった 続きは又いつかだ
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@gamayauber01志村喬の地質学的説明も超テキトーでしたね。 僕は「−1.0」は全く認められない、認めたくない作品ですが、唯一ゴジラから逃げまどう民衆のシーンは本作に通じるものが微かにあったように感じました。 アメリカ映画の描くモブシーンはどんなにシリアスな映画でもどこかスポーティなんですよね。
@maya_kaji 志村喬さんが、戦前から映画に出てだとは、思いませんでした。七人の侍にもでてますが、私は、大岡越前の医者役しかないです。配役も興味深いです(笑) dailymotion.com/video/xfnl2e
パーフェクトブルーがアニメで描写される強みの一つは、例えば登場人物の両目の輝きが失われているのを、きわめて明瞭に描けるところです。 超絶的な私見ですが、黒澤明の名作『生きる』において渡辺勘治(演:志村喬)が絶望に暮れるさまを彷彿とさせます。
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志村喬
ずーと頭にこびりついてる。黒沢映画、7人の侍。村を守るために川向こうの農家は犠牲にする、ここのやりとりで志村喬の毅然とした態度。なんか、今のオイラの置かれてる立場に被る。大勢を守るためには少々の犠牲を厭わない。
@watama_aratama長谷川一夫の大石は、映画の忠臣蔵が先ですね。 はい。滝沢修が吉良で、その組合せも映画と同じです。 あとは、志村喬が小野寺十内、田村高広が高田郡兵衛、芦田伸介が小林平七、守田勘弥が徳川綱吉、坂東三津五郎が柳沢吉保、嵐寛寿郎が細川越中守などなどでした。 歌舞伎役者さんが多いですね。
醜聞 50年の黒沢映画 弁護士役の志村喬がまさに怪演 三船敏郎がクリスマスツリーをバイクに乗せて「サンタクロースです」 5年前まで鬼畜米英だったのに 日本の節操のなさよ 怪しげなバー?で蛍の光全員で熱唱、最高かよ 裁判での逆転劇の後のあっさりラスト 50年代やなあ
1957年作品、志村喬さん主演の生きるを見た。50代前半くらいの役。61歳が平均寿命の時代。 1970年でも平均寿命は60代である。映画・生きるのブランコに乗り歌う写真は小田和正さんが自著にも使用した。 can’t wait.
今日はお休みでお昼にテレビをつけたら志村喬さん。ああそうだ「生きる」やってるんだ。というわけで先程まで観てました。本当に素晴らしい。久しぶりに観たけど作品がどんどん深まっていくような気がします。今日は特に宮口精二さんのヤクザの演技に涙が出そうでした。
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マッッッジでこの後ろの学生のハッピーバースデーの歌の中で、志村喬が階段を駆け下りるシーンほんと好き。「映画の好きなシーン・オールタイムベスト」に入る。
志村喬さんの顔がすごくいい。びっくりして硬直したような表情をしている。 居酒屋で足元に犬がいて、そこに食べ物を落としてやるっていうやつ、むかしの作品ではよくみかけるのをやってみたい(やらないけど)
私は、黒澤明監督の作品では『生きる』がいちばん好きです。 志村喬さんの、まるでドキュメンタリーかのような演技がしびれます。 「20年ほど前から死んでしまったのである」「この男は忙しいけれど実は何もしていない。このイスを守ること以外は」。冒頭からハッキリ言いすぎなところが好き😊
何が貴重だったかというと 新たに発掘されたラジオドラマ版 第1回… 驚きはその前半、第一作のストーリーダイジェスト部分が前作の ラジオドラマ版を再編集した物ではなく新規録音された物だった。それも本家の映画『ゴジラ』決定稿を使用❗何と志村喬が山根博士を再演‼️
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@hskenncutterおぉ!「七人の侍」の勘兵衛(志村喬)の名セリフ❗️元旦にご覧になられたという「用心棒」もそうですが黒澤作品はどの時代、どの世代にも教訓と感動をもたらしてくれる‼️先日映画館での特集上映を観たばかりだったので…。あと、防災を担当されておられるだけあって具体的な記載が勉強になる。流石です‼️
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いちばん興味深かったのが、ゴジラの逆襲ラジオドラマ初回。前半が初代ゴジラのダイジェストなんだけど、映画公開の後なのでセリフは映画とほぼ同じだし、何より山根博士が志村喬出演で新録されている!国会でゴジラを報告するところとラストの独白が本人で再演されていたとは……
『銀嶺の果て』 1947年東宝作品(モノクロ・89分) 原作、脚本:黒澤明 監督:谷口千吉 音楽:伊福部昭 出演:三船敏郎、志村喬、若山セツ子 1月5日(金):13:30〜📽️18:30〜📽️ 1月7日(日):13:30〜📽️17:00〜📽️ bunpaku.or.jp/exhi_film/sche…
『銀嶺の果て』 1947年東宝作品(モノクロ・89分) 原作、脚本:黒澤明 監督:谷口千吉 音楽:伊福部昭 出演:三船敏郎、志村喬、若山セツ子 1月5日(金):13:30〜📽️18:30〜📽️ 7日(日):13:30〜📽️17:00〜📽️ bunpaku.or.jp/exhi_film/sche…
映画『ゴジラ』(第一作)の終盤で、山根博士(演・志村喬さん)が一言「あのゴジラが最後の一匹だとは思えない」。 今見返すと、前振り・前触れ・フラグのように思えるが、この時点ではまだ次回作『ゴジラの逆襲』の製作は決定してはいなかったようだ。
【点と線 (1958年)】 久々に観たがやはり面白い映画だ。俳優としては遅いデビューの南廣を志村喬や加藤嘉、山形勲などの名優が脇を固めてドラマに厚みを増しており、とても見応えがある。ポスターには映画のジャンルをミステリーやサスペンスでは無く「スリラー映画」とあるのも時代を感じさせる。
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志村喬
「トットちゃん刊行当時、黒澤明監督以外の全ての映画監督から映画化のオファーがあった」という小話があって、黒澤明監督のトットちゃん😇を想像するも脳内で志村喬がブランコに座ってたそがれてる。
寝床で久々に【酔いどれ天使】(23年・東宝・黒澤明監督)を再見。いつ見てもエネルギッシュな作品だ。そして“久我美子”の明るさに救われる。/手持ちのスチールより/志村喬と久我
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『生きる LIVING』@WOWOWプライム。志村喬の課長・渡辺にあたるウィリアムズ課長を演じたビル・ナイが素晴らしいし、小田切みきのとよにあたるマーガレットを演じたエイミー・ルー・ウッドもいい。画面がオリジナルと同じスタンダードというのも効果が出ていた。いいリメークだと思う。
@nanagraphなにか心に残るドラマでした。 また観たいですよね 藤嘉さん、笠智衆さんに志村喬さん、殿山泰司さんなどなど とにかく好きです。 殿 山さん」、父親が好きだったので中学校、高校の時に読みました。 好きな文体のエッセイでした。
@FDsansanラストの志村喬の心情が理解できないとか話を俗っぽく貶めているみたいな意見があるが、あれがわからない人は東宝映画には向いてないんだろうな。
『野良犬」久しぶりに観ると、やはり良くも悪くも黒澤の青臭さ、説教臭さも強く出た映画だとは思うが、志村喬が撃たれる場面や最後の対決をはじめ、細かい描写の積み上げでサスペンスと情感が併存しつつ、互いに高め合う描写が見事なんだよな。
七人の侍、全編に渡って志村喬が名言製造機となっているわけですが、ラスト3つの志村喬の台詞「野武士はもうおらん!」「また、生き残ったな…」「今度もまた負け戦だったな… いや、勝ったのはあの百姓たちだ」全部映画史に残る名言なのほんとすごい
@m_torisan他1人志村喬が直ぐ改心して、千恵蔵の気持も戻るっていう、結末の急ぎ方ですかね。番組穴埋めで急ぎ作ったのは影響してると思いますが、個人的にはこういう作品は大体話が予定調和になりますから余り気にしていないんです。
そもそも七人の侍が大好きなのでひとつに絞れなくて… 刀をむき身のままで走るシーンと豪雨の中で矢を射るシーン。 志村喬さんがめちゃくちゃカッコ良くて、多分私が死ぬまでに何本も映画を観ると思いますが、これを超えるシーンは無いと思います🎥🎬💕
@urushi_silver裸なのにおっぱいが見えない万里昌代ですね😆 黒澤映画は台詞が聞き取りにくいのに、『生きる』では志村喬が役柄ボソボソ話すのでイライラしちゃいました😅 『人斬り』は面白いですよ!橋本忍脚本ですね。暗黒名画座でも紹介されましたね😀
1954年の『ゴジラ』の大戸島でゴジラを目撃する島民たちが竹槍を持っているのは、自衛隊が発足した同年の『七人の侍』を連想させる。どちらも志村喬が出演し、敵から村や国を守る映画だが、竹槍をもって米軍と戦う本土決戦の皮肉な実現となる。小山から出てくるゴジラは現代のダイダラボッチ。
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私の変移 コトー→吉岡作品→寅さん→山田洋次→渥美清→倍賞千恵子→黒澤明→志村喬、三船敏郎→市村崑→笠智衆→小津安二郎←now 沢山観たけど、ビックリするほどリアルで誰とも話が合わないんだなw 黒澤明からおかしい気が…だって志村喬出てきたら、おお!ってなるよ…満男のじいちゃんやぞ…?