志村喬 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"志村喬 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"志村喬"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
パーフェクトブルーがアニメで描写される強みの一つは、例えば登場人物の両目の輝きが失われているのを、きわめて明瞭に描けるところです。 超絶的な私見ですが、黒澤明の名作『生きる』において渡辺勘治(演:志村喬)が絶望に暮れるさまを彷彿とさせます。
画像をもっと見る:
志村喬
ずーと頭にこびりついてる。黒沢映画、7人の侍。村を守るために川向こうの農家は犠牲にする、ここのやりとりで志村喬の毅然とした態度。なんか、今のオイラの置かれてる立場に被る。大勢を守るためには少々の犠牲を厭わない。
@watama_aratama長谷川一夫の大石は、映画の忠臣蔵が先ですね。 はい。滝沢修が吉良で、その組合せも映画と同じです。 あとは、志村喬が小野寺十内、田村高広が高田郡兵衛、芦田伸介が小林平七、守田勘弥が徳川綱吉、坂東三津五郎が柳沢吉保、嵐寛寿郎が細川越中守などなどでした。 歌舞伎役者さんが多いですね。
醜聞 50年の黒沢映画 弁護士役の志村喬がまさに怪演 三船敏郎がクリスマスツリーをバイクに乗せて「サンタクロースです」 5年前まで鬼畜米英だったのに 日本の節操のなさよ 怪しげなバー?で蛍の光全員で熱唱、最高かよ 裁判での逆転劇の後のあっさりラスト 50年代やなあ
1957年作品、志村喬さん主演の生きるを見た。50代前半くらいの役。61歳が平均寿命の時代。 1970年でも平均寿命は60代である。映画・生きるのブランコに乗り歌う写真は小田和正さんが自著にも使用した。 can’t wait.
今日はお休みでお昼にテレビをつけたら志村喬さん。ああそうだ「生きる」やってるんだ。というわけで先程まで観てました。本当に素晴らしい。久しぶりに観たけど作品がどんどん深まっていくような気がします。今日は特に宮口精二さんのヤクザの演技に涙が出そうでした。
画像をもっと見る:
志村喬
マッッッジでこの後ろの学生のハッピーバースデーの歌の中で、志村喬が階段を駆け下りるシーンほんと好き。「映画の好きなシーン・オールタイムベスト」に入る。
志村喬さんの顔がすごくいい。びっくりして硬直したような表情をしている。 居酒屋で足元に犬がいて、そこに食べ物を落としてやるっていうやつ、むかしの作品ではよくみかけるのをやってみたい(やらないけど)
私は、黒澤明監督の作品では『生きる』がいちばん好きです。 志村喬さんの、まるでドキュメンタリーかのような演技がしびれます。 「20年ほど前から死んでしまったのである」「この男は忙しいけれど実は何もしていない。このイスを守ること以外は」。冒頭からハッキリ言いすぎなところが好き😊
何が貴重だったかというと 新たに発掘されたラジオドラマ版 第1回… 驚きはその前半、第一作のストーリーダイジェスト部分が前作の ラジオドラマ版を再編集した物ではなく新規録音された物だった。それも本家の映画『ゴジラ』決定稿を使用❗何と志村喬が山根博士を再演‼️
画像をもっと見る:
志村喬
@hskenncutterおぉ!「七人の侍」の勘兵衛(志村喬)の名セリフ❗️元旦にご覧になられたという「用心棒」もそうですが黒澤作品はどの時代、どの世代にも教訓と感動をもたらしてくれる‼️先日映画館での特集上映を観たばかりだったので…。あと、防災を担当されておられるだけあって具体的な記載が勉強になる。流石です‼️
画像をもっと見る:
志村喬
いちばん興味深かったのが、ゴジラの逆襲ラジオドラマ初回。前半が初代ゴジラのダイジェストなんだけど、映画公開の後なのでセリフは映画とほぼ同じだし、何より山根博士が志村喬出演で新録されている!国会でゴジラを報告するところとラストの独白が本人で再演されていたとは……
『銀嶺の果て』 1947年東宝作品(モノクロ・89分) 原作、脚本:黒澤明 監督:谷口千吉 音楽:伊福部昭 出演:三船敏郎、志村喬、若山セツ子 1月5日(金):13:30〜📽️18:30〜📽️ 1月7日(日):13:30〜📽️17:00〜📽️ bunpaku.or.jp/exhi_film/sche…
『銀嶺の果て』 1947年東宝作品(モノクロ・89分) 原作、脚本:黒澤明 監督:谷口千吉 音楽:伊福部昭 出演:三船敏郎、志村喬、若山セツ子 1月5日(金):13:30〜📽️18:30〜📽️ 7日(日):13:30〜📽️17:00〜📽️ bunpaku.or.jp/exhi_film/sche…
映画『ゴジラ』(第一作)の終盤で、山根博士(演・志村喬さん)が一言「あのゴジラが最後の一匹だとは思えない」。 今見返すと、前振り・前触れ・フラグのように思えるが、この時点ではまだ次回作『ゴジラの逆襲』の製作は決定してはいなかったようだ。
【点と線 (1958年)】 久々に観たがやはり面白い映画だ。俳優としては遅いデビューの南廣を志村喬や加藤嘉、山形勲などの名優が脇を固めてドラマに厚みを増しており、とても見応えがある。ポスターには映画のジャンルをミステリーやサスペンスでは無く「スリラー映画」とあるのも時代を感じさせる。
画像をもっと見る:
志村喬
「トットちゃん刊行当時、黒澤明監督以外の全ての映画監督から映画化のオファーがあった」という小話があって、黒澤明監督のトットちゃん😇を想像するも脳内で志村喬がブランコに座ってたそがれてる。
寝床で久々に【酔いどれ天使】(23年・東宝・黒澤明監督)を再見。いつ見てもエネルギッシュな作品だ。そして“久我美子”の明るさに救われる。/手持ちのスチールより/志村喬と久我
画像をもっと見る:
志村喬
『生きる LIVING』@WOWOWプライム。志村喬の課長・渡辺にあたるウィリアムズ課長を演じたビル・ナイが素晴らしいし、小田切みきのとよにあたるマーガレットを演じたエイミー・ルー・ウッドもいい。画面がオリジナルと同じスタンダードというのも効果が出ていた。いいリメークだと思う。
@nanagraphなにか心に残るドラマでした。 また観たいですよね 藤嘉さん、笠智衆さんに志村喬さん、殿山泰司さんなどなど とにかく好きです。 殿 山さん」、父親が好きだったので中学校、高校の時に読みました。 好きな文体のエッセイでした。
@FDsansanラストの志村喬の心情が理解できないとか話を俗っぽく貶めているみたいな意見があるが、あれがわからない人は東宝映画には向いてないんだろうな。
『野良犬」久しぶりに観ると、やはり良くも悪くも黒澤の青臭さ、説教臭さも強く出た映画だとは思うが、志村喬が撃たれる場面や最後の対決をはじめ、細かい描写の積み上げでサスペンスと情感が併存しつつ、互いに高め合う描写が見事なんだよな。
七人の侍、全編に渡って志村喬が名言製造機となっているわけですが、ラスト3つの志村喬の台詞「野武士はもうおらん!」「また、生き残ったな…」「今度もまた負け戦だったな… いや、勝ったのはあの百姓たちだ」全部映画史に残る名言なのほんとすごい
@m_torisan他1人志村喬が直ぐ改心して、千恵蔵の気持も戻るっていう、結末の急ぎ方ですかね。番組穴埋めで急ぎ作ったのは影響してると思いますが、個人的にはこういう作品は大体話が予定調和になりますから余り気にしていないんです。
そもそも七人の侍が大好きなのでひとつに絞れなくて… 刀をむき身のままで走るシーンと豪雨の中で矢を射るシーン。 志村喬さんがめちゃくちゃカッコ良くて、多分私が死ぬまでに何本も映画を観ると思いますが、これを超えるシーンは無いと思います🎥🎬💕
@urushi_silver裸なのにおっぱいが見えない万里昌代ですね😆 黒澤映画は台詞が聞き取りにくいのに、『生きる』では志村喬が役柄ボソボソ話すのでイライラしちゃいました😅 『人斬り』は面白いですよ!橋本忍脚本ですね。暗黒名画座でも紹介されましたね😀
1954年の『ゴジラ』の大戸島でゴジラを目撃する島民たちが竹槍を持っているのは、自衛隊が発足した同年の『七人の侍』を連想させる。どちらも志村喬が出演し、敵から村や国を守る映画だが、竹槍をもって米軍と戦う本土決戦の皮肉な実現となる。小山から出てくるゴジラは現代のダイダラボッチ。
画像をもっと見る:
志村喬
私の変移 コトー→吉岡作品→寅さん→山田洋次→渥美清→倍賞千恵子→黒澤明→志村喬、三船敏郎→市村崑→笠智衆→小津安二郎←now 沢山観たけど、ビックリするほどリアルで誰とも話が合わないんだなw 黒澤明からおかしい気が…だって志村喬出てきたら、おお!ってなるよ…満男のじいちゃんやぞ…?
ゴジラ-1.0、父母が鑑賞。昭和の街が再現されていて、それを容赦なく破壊する描写が面白かったと。あと博士が若いなと。第一作目で志村喬が演じた博士と比較したらしい。重鎮・大御所みたいのがなくて若さがあり、作品の設定は昔だけど「今」の映画だと思ったらしい
画像をもっと見る:
志村喬
時代背景考えると 蒼井優さんや市川実和子さんの台詞の語尾や草彅剛さんの台詞回し 古い白黒映画の雰囲気がある 羽鳥家の家族の会話も少しテンポは速いけれど郷愁を誘う なぜか志村喬さんが浮かんで来る 御三人の演技は演出かそれとも御本人の発案か気になる
@d_narouそして、年季の入ったように見えるオールドのコースター。既に存在感は『いぶし銀』 黒澤作品に例えると、『七人の侍』の志村喬さんとか。
ゴジラの本多猪四郎監督の記念すべき劇場映画デビュー作『青い真珠』は明日19:30~初回放送!!📺 出演:池部良/島崎雪子/志村喬/山本礼三郎/浜田百合子/柳谷寛/左卜全/ほか nihon-eiga.com/program/detail…
今芸名の所。ブギウギの銭湯のシーンみんな顔が良い。どんな人でどんな人生送ってきたかわかる味と深みがある。よくキャスティングされたなあ。いま昔のドラマみてると志村喬さんとか橋爪功さんのような味の中年〜年配の役者さん今は居るかなあと思ってしまうんだよね。今の人は若くてかっこ良いけど。
@kvm_xenそれに対して志村喬は黒澤明映画で色々な役を演じてきた歴然の強者バブ👶 gendai.media/articles/-/106…
@NM620426びっくり(゚o゚)/ 志村喬さんやディックミネさんも出演されていて、話もわかりやすくて、面白い映画でしたね😄 時代劇チャンネルも発掘作品を放送して欲しいです!
「ピアノは打楽器」。伊福部昭 先生の映画音楽第一作『銀嶺の果て』は門弟: 芥川也寸志 先生の力強いピアノから始まりますが、最終作 でも随所で効果的に使われる。🎹 「あんた大いに喧嘩をやりなさい」と激励してくれた志村喬さんの写真も登場するのは、やはり感慨深い。🥹
画像をもっと見る:
志村喬
今日は、1952年(昭和27)、黒澤明監督の映画『生きる』が封切りされた日。数ある黒澤明監督作品の中でも、そのヒューマニズムが頂点に達した作品と評価される名作。志村喬演じる主人公がブランコをこぎ、ボソボソと「ゴンドラの歌」を歌うシーンが印象的。予告編⇒is.gd/e32apS 器
画像をもっと見る:
志村喬
【映画鑑賞'23👀 file.282】 『忍術三妖傅(日活 1937)』 監督:マキノ正博 出演:片岡千恵蔵、星玲子、河辺五郎、志村喬 いわゆる“自来也” 漫画&アニメ「NARUTO」にまで継承される“自来也”です 今の目で観ると流石にちょっと厳しいところもあるが、当時としては最新のエンタメだったろう
画像をもっと見る:
志村喬
ポッドキャストを更新しました 間違えて「1957年」と言ってますが、正確には1952年の作品 名優・志村喬の代表作、とても47歳には見えない ひたすら反省する戸毎さん などなど 月イチ黒澤明「生きる」(はがない) radio10minute.seesaa.net/article/501036…
私の中では志村喬さんもそうですね。黒澤映画を観るまでは、なんでこのおじいさんが名優と言われてるのかさっぱりわかりませんでした。いい役者ですよね。味があってほんと好きな俳優です。
画像をもっと見る:
志村喬
@mamimami27他2人志村喬(しむらたかし)は、この映画「生きる」の主演俳優さんだよ😁 秋の夜長に映画も良いですよ😊
桜桃の味。 ドキュメンタリのように淡々と時間が流れていく。主人公の内面は何も説明されない。のどかな日常。車に乗せた人との会話が続く。それだけの映画。この老人は七人の侍の志村喬に似ているかもしれない。感情ではなく、ただ言葉で訥々と諭す。こんな人が必要な時もある。
さくらさんのお父さんを演じているのは志村喬なんだけど、出てくる作品みんな演技力ずっとすごいのなんなんだろ志村喬
1963年太平洋の翼、キャストだけで歓喜してしまう。映画はスッキリ短く終わってしまったがあと二時間くらい作って欲しかった。写真の面々に加え志村喬さん西村晃さん藤田進さん池部良さんも出ています。
画像をもっと見る:
志村喬
@EdwardGeorge380スターリンや五十六がかなりチビだった話は有名ですね。後者は映画で三船敏郎とかが演じたイメージが強いが、志村喬でもよかったのかも。
@jgdjgdjgd黒澤映画より先に志村喬さんを知りました。