志村喬 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
私は、黒澤明監督の作品では『生きる』がいちばん好きです。 志村喬さんの、まるでドキュメンタリーかのような演技がしびれます。 「20年ほど前から死んでしまったのである」「この男は忙しいけれど実は何もしていない。このイスを守ること以外は」。冒頭からハッキリ言いすぎなところが好き😊
主演の志村喬さん、寅さんで見た時何かすごい味がある俳優さんだなって思ってたのよ(語彙力)
1949年地下街の弾痕、ロケ地は大阪だと思います、景色がどこもすごいですね。志村喬さんがベテラン刑事で良い。京マチ子さん踊る踊る、顔がお人形さんみたいで可愛すぎて恐いくらいです。殺人事件から意外な方向に話がいって、結構派手なお話でした。
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志村喬
志村喬さんは黒澤映画になくてはならない俳優さんだけど、 黒澤明のインタビュー本に寄ると 七人の侍の志村さんは 「あの時の本人はもう、精一杯に頑張っての、あの演技だった」そうで。 別の映画では1939年のミュージカル映画 鴛鴦歌合戦で歌を聴けます。
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志村喬
ニッポン放送に残っていた①「ゴジラの逆襲」初回の前作の振り返り部分を放送後に、②「ゴジラ」最終回のテープの再放送。 ①に出てくる山根博士の声は志村喬さんぽい(②では村上冬樹さん)。 ①の「ゴジラの逆襲」では、ほぼ映画出演したキャストが声優担当と豪華。
何が貴重だったかというと 新たに発掘されたラジオドラマ版 第1回… 驚きはその前半、第一作のストーリーダイジェスト部分が前作の ラジオドラマ版を再編集した物ではなく新規録音された物だった。それも本家の映画『ゴジラ』決定稿を使用❗何と志村喬が山根博士を再演‼️
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@hskenncutterおぉ!「七人の侍」の勘兵衛(志村喬)の名セリフ❗️元旦にご覧になられたという「用心棒」もそうですが黒澤作品はどの時代、どの世代にも教訓と感動をもたらしてくれる‼️先日映画館での特集上映を観たばかりだったので…。あと、防災を担当されておられるだけあって具体的な記載が勉強になる。流石です‼️
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志村喬
いちばん興味深かったのが、ゴジラの逆襲ラジオドラマ初回。前半が初代ゴジラのダイジェストなんだけど、映画公開の後なのでセリフは映画とほぼ同じだし、何より山根博士が志村喬出演で新録されている!国会でゴジラを報告するところとラストの独白が本人で再演されていたとは……
『銀嶺の果て』 1947年東宝作品(モノクロ・89分) 原作、脚本:黒澤明 監督:谷口千吉 音楽:伊福部昭 出演:三船敏郎、志村喬、若山セツ子 1月5日(金):13:30〜📽️18:30〜📽️ 1月7日(日):13:30〜📽️17:00〜📽️ bunpaku.or.jp/exhi_film/sche…
『銀嶺の果て』 1947年東宝作品(モノクロ・89分) 原作、脚本:黒澤明 監督:谷口千吉 音楽:伊福部昭 出演:三船敏郎、志村喬、若山セツ子 1月5日(金):13:30〜📽️18:30〜📽️ 7日(日):13:30〜📽️17:00〜📽️ bunpaku.or.jp/exhi_film/sche…
第1作のダイジェスト、同ラジオドラマを編集した物かと思いましたが、山根博士の声が最終回の村上冬樹さんより志村喬さんにそっくり。『〜逆襲』の制作時に新規録音された物だったのかな…🤔?
映画『ゴジラ』(第一作)の終盤で、山根博士(演・志村喬さん)が一言「あのゴジラが最後の一匹だとは思えない」。 今見返すと、前振り・前触れ・フラグのように思えるが、この時点ではまだ次回作『ゴジラの逆襲』の製作は決定してはいなかったようだ。
【点と線 (1958年)】 久々に観たがやはり面白い映画だ。俳優としては遅いデビューの南廣を志村喬や加藤嘉、山形勲などの名優が脇を固めてドラマに厚みを増しており、とても見応えがある。ポスターには映画のジャンルをミステリーやサスペンスでは無く「スリラー映画」とあるのも時代を感じさせる。
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志村喬
「トットちゃん刊行当時、黒澤明監督以外の全ての映画監督から映画化のオファーがあった」という小話があって、黒澤明監督のトットちゃん😇を想像するも脳内で志村喬がブランコに座ってたそがれてる。
東宝で「生きる」をミュージカル化したのはすごく良い案と思った。 あとは上演の度に地上波で今一度映画も放送できるといいなあ。たまにはテレビで志村喬も観たいよね✨ 令和の世にこそ知名度上げてこ〜。
寝床で久々に【酔いどれ天使】(23年・東宝・黒澤明監督)を再見。いつ見てもエネルギッシュな作品だ。そして“久我美子”の明るさに救われる。/手持ちのスチールより/志村喬と久我
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『生きる LIVING』@WOWOWプライム。志村喬の課長・渡辺にあたるウィリアムズ課長を演じたビル・ナイが素晴らしいし、小田切みきのとよにあたるマーガレットを演じたエイミー・ルー・ウッドもいい。画面がオリジナルと同じスタンダードというのも効果が出ていた。いいリメークだと思う。
@nanagraphなにか心に残るドラマでした。 また観たいですよね 藤嘉さん、笠智衆さんに志村喬さん、殿山泰司さんなどなど とにかく好きです。 殿 山さん」、父親が好きだったので中学校、高校の時に読みました。 好きな文体のエッセイでした。
久々の「七人の侍」ロケ地巡り。誰もいない静岡県御殿場市「二岡神社」社叢はしんと静まり返ります。 たった1人で耳を澄ますと70年前の撮影時の馬の嘶き、黒澤明監督や三船敏郎、志村喬らの声が聴こえてきそうです。
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志村喬
最近好きな俳優は?って聞かれたので「志村喬かな?」と答えたら、知らなかったのかスマホで調べて「オジサンじゃん!」って言われた。 うん私もおじさんかおじいさんの志村喬しか知らんよ。 劇場でかけてくれないので、諦めて「七人の侍」Blu-ray買おう。 U-NEXTでも観られるけど。
@FDsansanラストの志村喬の心情が理解できないとか話を俗っぽく貶めているみたいな意見があるが、あれがわからない人は東宝映画には向いてないんだろうな。
『野良犬」久しぶりに観ると、やはり良くも悪くも黒澤の青臭さ、説教臭さも強く出た映画だとは思うが、志村喬が撃たれる場面や最後の対決をはじめ、細かい描写の積み上げでサスペンスと情感が併存しつつ、互いに高め合う描写が見事なんだよな。
@makotosuke0708所謂如何にも凄腕の剣客…というのではなく、どちらかと言えばしょぼくれた初老間近の中年武士といった風貌の男がその実力は…という描写。綿密な人物設定が演出に活きてますね。また志村喬さんに東野英治郎さんの演技力抜群の実力者御二人に三船敏郎さんが絡むのですから、面白くない訳ありません!
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志村喬
明日は柴又行くから寅さん観ながら寝落ちする! 第一作かなり忘れてた。志村喬さんの台詞とか、さくらさんは丸の内の大企業のキーパンチャーとか。なんと第一作にはタコ社長の奥さんが登場してたとか→一番衝撃だった 私も初めて行くロケ地の川甚(跡地)や江戸川沿いも!
七人の侍、全編に渡って志村喬が名言製造機となっているわけですが、ラスト3つの志村喬の台詞「野武士はもうおらん!」「また、生き残ったな…」「今度もまた負け戦だったな… いや、勝ったのはあの百姓たちだ」全部映画史に残る名言なのほんとすごい
第4位「釧路まで」(第2部第3話)田崎潤、長塚京三、そしてチョイ役の津嘉山正種も絶品。 第5位「シルバー・シート」(第3部第1話)加藤嘉、志村喬、殿山泰司、笠智衆、藤原釜足が絶品。 第6位「冬の樹」(第2部第2話)竹井みどりと滝田裕介、そして微妙な時期のゴダイゴが絶品。
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志村喬
@m_torisan他1人志村喬が直ぐ改心して、千恵蔵の気持も戻るっていう、結末の急ぎ方ですかね。番組穴埋めで急ぎ作ったのは影響してると思いますが、個人的にはこういう作品は大体話が予定調和になりますから余り気にしていないんです。
@aijima_kazuyuki自分は小6〜高3で、第1部第1話から全作リアタイで鑑賞。人生を変えられるぐらいの衝撃でした。高齢の祖父と同居でしたので「シルバシート」には特に。志村喬さん、笠智衆さん、藤原釜足さんらが共演、今思えば贅沢な回でした。ゴダイゴの音楽にも驚愕、サントラのLPまで買いました。
@watashiwa_aura洋画もミュージカル版もいけおじになっちゃいますね。志村喬顔でいいのに😊
1943年製作 映画「姿三四郎」を見た! 監督 黒澤明 出演者 大河内傳次郎、藤田進、轟夕起子、志村喬、月形龍之介。
そもそも七人の侍が大好きなのでひとつに絞れなくて… 刀をむき身のままで走るシーンと豪雨の中で矢を射るシーン。 志村喬さんがめちゃくちゃカッコ良くて、多分私が死ぬまでに何本も映画を観ると思いますが、これを超えるシーンは無いと思います🎥🎬💕
@urushi_silver裸なのにおっぱいが見えない万里昌代ですね😆 黒澤映画は台詞が聞き取りにくいのに、『生きる』では志村喬が役柄ボソボソ話すのでイライラしちゃいました😅 『人斬り』は面白いですよ!橋本忍脚本ですね。暗黒名画座でも紹介されましたね😀
志村喬演じる博の父が大好き💞 諏訪飃一郎(ひょうはこの字じゃなく右側に火が3つだが変換できない) もと北海大学農学部名誉教授 彼と寅さんが絡むと とんでもなくおもろいのだ😂🤣 息子の博とは 似たもの同志で 会えても話しも弾まないのだが🤭 22作のマドンナは大原麗子さん 小悪魔的魅力最高🥰
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志村喬
1954年の『ゴジラ』の大戸島でゴジラを目撃する島民たちが竹槍を持っているのは、自衛隊が発足した同年の『七人の侍』を連想させる。どちらも志村喬が出演し、敵から村や国を守る映画だが、竹槍をもって米軍と戦う本土決戦の皮肉な実現となる。小山から出てくるゴジラは現代のダイダラボッチ。
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志村喬
私の変移 コトー→吉岡作品→寅さん→山田洋次→渥美清→倍賞千恵子→黒澤明→志村喬、三船敏郎→市村崑→笠智衆→小津安二郎←now 沢山観たけど、ビックリするほどリアルで誰とも話が合わないんだなw 黒澤明からおかしい気が…だって志村喬出てきたら、おお!ってなるよ…満男のじいちゃんやぞ…?
ゴジラ-1.0、父母が鑑賞。昭和の街が再現されていて、それを容赦なく破壊する描写が面白かったと。あと博士が若いなと。第一作目で志村喬が演じた博士と比較したらしい。重鎮・大御所みたいのがなくて若さがあり、作品の設定は昔だけど「今」の映画だと思ったらしい
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「鴛鴦歌合戦」1939年 時代劇とミュージカルが組み合わさった、ほのぼのする映画 市川春代さん、志村喬さん、片岡千恵蔵さん皆さんノリノリで歌っています♪ ストーリーも明るくラブコメ調で俳優さんそれぞれのやり取りがとても楽しいです ぽかぽかした良い気持ちになれました、素敵な映画でした✨
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志村喬
時代背景考えると 蒼井優さんや市川実和子さんの台詞の語尾や草彅剛さんの台詞回し 古い白黒映画の雰囲気がある 羽鳥家の家族の会話も少しテンポは速いけれど郷愁を誘う なぜか志村喬さんが浮かんで来る 御三人の演技は演出かそれとも御本人の発案か気になる
@d_narouそして、年季の入ったように見えるオールドのコースター。既に存在感は『いぶし銀』 黒澤作品に例えると、『七人の侍』の志村喬さんとか。
ゴジラの本多猪四郎監督の記念すべき劇場映画デビュー作『青い真珠』は明日19:30~初回放送!!📺 出演:池部良/島崎雪子/志村喬/山本礼三郎/浜田百合子/柳谷寛/左卜全/ほか nihon-eiga.com/program/detail…
今芸名の所。ブギウギの銭湯のシーンみんな顔が良い。どんな人でどんな人生送ってきたかわかる味と深みがある。よくキャスティングされたなあ。いま昔のドラマみてると志村喬さんとか橋爪功さんのような味の中年〜年配の役者さん今は居るかなあと思ってしまうんだよね。今の人は若くてかっこ良いけど。
@kvm_xenそれに対して志村喬は黒澤明映画で色々な役を演じてきた歴然の強者バブ👶 gendai.media/articles/-/106…
ゴジラ-1.0、パンフのキャストインタビューで各々がゴジラとの思い出だったりを語る中、吉岡秀隆だけ志村喬との縁だったり本多猪四郎との思い出を語ってるの別格感がすごい。山崎努や仲代達矢あたりならまだわかるけども。
吉岡さんのパンフインタビュー、志村喬さんや本多猪四郎監督との御縁みたいな話が個人的にグッときた。
@NM620426びっくり(゚o゚)/ 志村喬さんやディックミネさんも出演されていて、話もわかりやすくて、面白い映画でしたね😄 時代劇チャンネルも発掘作品を放送して欲しいです!
「ピアノは打楽器」。伊福部昭 先生の映画音楽第一作『銀嶺の果て』は門弟: 芥川也寸志 先生の力強いピアノから始まりますが、最終作 でも随所で効果的に使われる。🎹 「あんた大いに喧嘩をやりなさい」と激励してくれた志村喬さんの写真も登場するのは、やはり感慨深い。🥹
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