志村喬 動画 最新情報まとめ
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*余談だが、志村喬のインタビューでのドナルド・リチーの通訳が酷かった! なんやお前、日本語全然わかっとらんじゃないか!
今日は、1952年(昭和27)、黒澤明監督の映画『生きる』が封切りされた日。数ある黒澤明監督作品の中でも、そのヒューマニズムが頂点に達した作品と評価される名作。志村喬演じる主人公がブランコをこぎ、ボソボソと「ゴンドラの歌」を歌うシーンが印象的。予告編⇒is.gd/e32apS 器
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志村喬
【映画鑑賞'23👀 file.282】 『忍術三妖傅(日活 1937)』 監督:マキノ正博 出演:片岡千恵蔵、星玲子、河辺五郎、志村喬 いわゆる“自来也” 漫画&アニメ「NARUTO」にまで継承される“自来也”です 今の目で観ると流石にちょっと厳しいところもあるが、当時としては最新のエンタメだったろう
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志村喬
ポッドキャストを更新しました 間違えて「1957年」と言ってますが、正確には1952年の作品 名優・志村喬の代表作、とても47歳には見えない ひたすら反省する戸毎さん などなど 月イチ黒澤明「生きる」(はがない) radio10minute.seesaa.net/article/501036…
私の中では志村喬さんもそうですね。黒澤映画を観るまでは、なんでこのおじいさんが名優と言われてるのかさっぱりわかりませんでした。いい役者ですよね。味があってほんと好きな俳優です。
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志村喬
そういえばこの間1番最初のゴジラをみたけど、志村喬よかったなあ…ゴジラ博士の志村喬めちゃくちゃ出番多かった…ゴジラ博士?の吉岡さんだいぶ期待しちゃってるよ…🫢
@mamimami27他2人志村喬(しむらたかし)は、この映画「生きる」の主演俳優さんだよ😁 秋の夜長に映画も良いですよ😊
桜桃の味。 ドキュメンタリのように淡々と時間が流れていく。主人公の内面は何も説明されない。のどかな日常。車に乗せた人との会話が続く。それだけの映画。この老人は七人の侍の志村喬に似ているかもしれない。感情ではなく、ただ言葉で訥々と諭す。こんな人が必要な時もある。
助け人走る第2話、「仇討大殺陣」にて、志村喬氏が登場。悪役かと思いきや藩のために不正を行った人間を果たし合いで討ち取り、藩の汚点を全て抱えて亡くなる覚悟も見せた、いい人でした。 必殺シリーズは「え?この人必殺シリーズに出てたの?」って思えるくらい名俳優の方々が出演してるよなあ。
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志村喬
さくらさんのお父さんを演じているのは志村喬なんだけど、出てくる作品みんな演技力ずっとすごいのなんなんだろ志村喬
『鴛鴦歌合戦』(マキノ正博) 1939年 愉快な和製ミュージカル。登場人物がみんな可愛い。特に骨董品狂いの親父を演じる志村喬が最高。あんなにはじけたお姿は他の映画では見たことがないかも。マキノ監督の演出も快テンポで69分あっという間。84年も前の映画ですよこれ!
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志村喬
今週末は のマチソワ観劇。 実は、初めて観るミュージカルなんです。 志村喬さんが主演をした映画版、ブランコに乗って歌う『ゴンドラの唄』は有名ですよね。 市村さんと鹿賀さんやカンパニーの皆さんが創り出す舞台、堪能して参ります…。
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志村喬
明日のミュージカル観劇にそなえて再見。 志村喬がブランコをこぎながら「ゴンドラの唄」を口ずさむラストシーンは映画史上屈指の名シーンと言われるのも納得。そして女学生たちの歌うハッピーバースデーを背中に受けながら、生き甲斐を見つけて意気揚々とカフェの階段を駆け下りるシーンが秀逸。
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志村喬
そういえば、有楽町駅のポスターコーナーでヅカの鴛鴦歌合戦とミュージカル生きるが並んでて、志村喬…となりました。
1963年太平洋の翼、キャストだけで歓喜してしまう。映画はスッキリ短く終わってしまったがあと二時間くらい作って欲しかった。写真の面々に加え志村喬さん西村晃さん藤田進さん池部良さんも出ています。
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志村喬
助け人走る第2話、映画「血煙高田の馬場」のワンシーンから始まる 安兵衛と文十郎、同じ中山でもエライ違いと恋仲の芸者にバカにされる田村高廣さん演じる文十郎 その血煙高田の馬場で安兵衛を演じていたのは田村さんの父である阪東妻三郎という実に粋な演出 名優志村喬が今回のゲスト
「生きる」ミュージカル……志村喬があの感じでめちゃめちゃ踊る姿をイメージしてしまう
@BSsummerdayお嬢こと 美空ひばりさんが、お露を演じてたとは露知らず。 おかげさまで、知識を深められました😊 隣人に天下の副将軍&女ねずみ小僧 志村喬に蛇女優の異名を持つ毛利郁子の鉄壁の布陣は、ケチのつけようがないです。 Bashiiさんが前列の良席で撮影された赤座美代子さんの写真は、臨場感溢れてますね☺️
@sCL0SwYEY4k0ybyそれは気づかなかったです! 初代おいちゃん森川信さんですね! 撮影スケジュールの都合関係なんでしょうか?🤔 大学教授の博のお父さん役の志村喬さん、とてもいい演技でしたね。
『静かなる凶弾』見終わった。関川秀雄監督の1959年作。タクシー運転手が射殺された強盗殺人事件を、親子ほど年の離れた刑事二人組が追うミステリ。菊村到『不法所持』が原作。主演の刑事に志村喬と高倉健。地道な捜査で徐々に犯人に迫る過程はリアリティがあり、ディテールも豊かで手堅く面白い。
@yoiinago417数ある忠臣蔵の中エピソードなど 大映作品が一番のお気に入り。 ○市川雷蔵 江戸城別間で着替え ○鶴田浩二・若尾文子 屋敷図渡し ○長谷川一夫・中村雁治郎 白紙手形 ○山本富士子 「内蔵助 許して給う〜」 ○志村喬 瓦版で婿(川崎敬三)の名を ○戸田局&川口隊長親子共演 印象未だ未だ……
「ゴジラ−1.0」の予習も兼ねて「ゴジラ」(1954)を観た。 やはり、科学者3人にも重きを置いていて、研究一筋の山根博士(志村喬)、最後はゴジラと刺し違える芹沢(平田昭彦)、中立の尾形(宝田明)。 個人的には、家屋の崩れる様が見事だと思った。
@EdwardGeorge380スターリンや五十六がかなりチビだった話は有名ですね。後者は映画で三船敏郎とかが演じたイメージが強いが、志村喬でもよかったのかも。
@jgdjgdjgd黒澤映画より先に志村喬さんを知りました。
本日の土曜は寅さんは、22作「 噂の寅次郎(1978)」です。 今作は二人の不幸な女性たちが登場し、それぞれが寅次郎の運を借りて幸せになっていく物語。 マドンナ・大原麗子の魅力と7年ぶりに再登場する博の父・飈一郎(志村喬)の存在感を味わってほしい作品 com1ne.com/2702
志村喬さん。 『七人の侍』の勘兵衛や『生きる』の課長さんのイメージが強いのは確か。ただ、圧倒的に主役以外が多い。 出演本数は400本を超えると言われ、要所で味わいある役柄を演じている。
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志村喬
@7050022山村さんと三船さん お2人とも、志村喬さんを、実の父親のように、慕っていたみたいですね。 共演経験の多い三船さんは、志村さんと、家族ぐるみで交流されていたとか。
黒澤明監督繋がりで「野良犬」を久々に鑑賞。拳銃を掏られた若刑事と老刑事の地道捜査を丹念に描く黒澤監督初サスペンス映画は後年”天国と地獄”に通じる要素多いが中盤迄の展開は正直冗長。だが終盤犯人を追い詰める下りは緊迫感張り詰め流石の出来。背広姿の若き三船敏郎の凛々しさと安定の志村喬!
「かげろう絵図」衣笠貞之助(1959) 初衣笠作品 ストーリーはさておき、画面内の人物の配置、余計な物を排した屋敷内の長い廊下や室内の清冷さ、完璧に演出された、大奥の女中たちや武士たちの一斉の動きなどに興味を引かれた 雷蔵の麗しい剣さばき💕 二役、山本富士子の美、志村喬の磊落振りも良き
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志村喬
これリメイク絶対無理だろ ヒューマンドラマにホラー映画より怖い存在感の志村喬が主演で画面のど真ん中に居座って、意味不明なバランスで出来上がってんじゃん、、、
地球防衛軍 4Kリマスター版を諸事情で観に行けそうもないので代わりにブルーレイで。富士の裾野の最終決戦は何度観ても手に汗握る。最後に教訓を語るのはやっぱり志村喬だし、平田昭彦と河内桃子が結ばれないのも相変わらず悲しい。
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志村喬
地球防衛軍 4Kリマスター版を諸事情で観に行けそうもないので代わりにブルーレイで鑑賞。富士の裾野の最終決戦は何度観ても手に汗握る。最後に教訓を語るのはやっぱり志村喬だし、平田昭彦と河内桃子が結ばれないのも相変わらず悲しい。
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志村喬
ドラマ「放蕩一代息子」1973年。 山田洋次☓渥美清 主役、両替屋の息子・徳三郎を渥美清が演じる。 台詞まわし、滑舌、雰囲気がたまらない。つい引き込まれる。 まるで「舞台」を鑑賞している気分に。 脇を西村晃、初代江戸家猫八、日本の妹、倍賞千恵子が固める。 厳格といえば志村喬が父。
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志村喬
白いスーツが似合う科学者役の志村喬さんがダンディであった。…はたしていいのか、こんな感想で。 そしてこの映画で登場したモゲラが、約40年経ってこうなってゴジラと闘ったのか、ほう>なおこちらは観たことがなく、話に聞いただけ
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志村喬
58年の『点と線』観たら主演がクラタ隊長の南廣でほぼデビュー作、もう演技が硬くて硬くて、志村喬や加藤嘉がうまいから落差がすごい。ただやる気は感じた
U-NEXT『生きる LIVING』ポイント鑑賞 オリジナルが黒澤映画の中でもかなり上位のお気に入り映画なのでちょっと観るのを躊躇してたけど、これはこれで良き。ただビル・ナイがカッコ良すぎで、志村喬に感じた悲哀の様な感情があまり感じられなかったんだよなぁ…溢れ出る紳士感ってのも問題だなw
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志村喬
8/17(木) 本日の カルサー、拘束 8ハウス ➡︎お盆明けの雰囲気。 続きの業務にとらわれる。 月は既に乙女座へ。 地の星座にコンプリートで星が散らばる。 土星の力と共に 着実さ 実務能力 地に足着く感覚からの跳躍。 黒澤映画「生きる」の志村喬的な。 素敵な一日を😌
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志村喬
俺が子供の時に見てたどっこい大作。機関車のような直情的な青年のサクセスストーリーを描いたドラマだ。志村喬とのやり取りが面白かった気がする。なんかラーメン屋を作り上げるところしか憶えてない。調べてみたら当時8歳だったわ
七人の侍 野武士の略奪から村を守るため農民が侍を雇う、というアイデアが抜群。侍への報酬はどうするか、侍をどうスカウトするか…志村喬を中心とした七人の侍と農民が敵と対決する。恋愛エピソードは不要な気もするけど「休憩」を挟んでも最後まで画面に釘付け、アクション映画の教科書的傑作207分
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志村喬
『七人の侍』観終わる。『天国と地獄』では全然喋らなかった志村喬が喋る喋る。確かにこれは面白い。70年近く前の映画とは。 最初に志村喬にやられる盗人、東野英治郎なのか。
陛下にマイクの前にお立ち頂くという発案は下村宏(号 海南)。映画中では脇も脇ながら演ずる志村喬の存在感も相俟って私の中では終戦の立役者の一人。その人のこの言葉の重み。鈴木貫太郎に笠智衆、東郷茂徳に宮口精二、阿南惟幾に三船敏郎と並んで神キャスティングでしたな
黒澤映画リメイクの初めての成功ではないかしらん。原典への敬意を持ちつつ、現代に生きる人に無理無く届く物語として「語り直し」た作り手の誠実さに唸る。志村喬ファンの私も心底、本作のまたファンになった。黒澤明のオリジナルを観ていない若い人にこそ届き、また原典を知って欲しい
@StephanieSays75黒澤監督作品で言えば、あまり評価はされていませんが、私は『醜聞(スキャンダル)』が 大好きです 『生きる』と同じく、メインは志村喬 髷や髭を生やしていない、若い三船敏郎が とにかく素敵です 千石規子の演技も素晴らしい 良かったら、いつか観てみて下さい
『地球防衛軍』初見。1957年の作品だったのか。てっきり60年代前半くらいに思ってました。志村喬では年代の判断はできないな。スプートニク1号の年か。なんの伏線もなくα、β号が出てきて驚く。マーカライトファープって自走できたんですね。小松崎茂デザインは素敵だな。モゲラは想像以上に弱かった。
小沢茂弘『浪花侠客 度胸七人斬り』。鶴田浩二主演、脚本鈴木則文・鳥居元宏。極めて正攻法の着流し任侠映画の脚本なので、前へ前へと突き進むダイナミックな小沢の持ち味を期待すると少々アテが外れるが、誠実に作られたプログラム・ピクチャーとして楽しめる。志村喬の親分が、やくざは人のかすりを
「七人の侍」(DVD) ずーっと観たかった不朽の名作。 現代映画とストーリー感覚も違っていて手放しに絶賛ではなかったけれども、、 でも、キャラの立て方、ストーリーの進め方、カメラワーク、アクションなど、瞠目する点多っ! 三船敏郎も志村喬ともスゴくキマってる。 やっぱ名作や!面白い!
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志村喬
を見知らぬおっさん達と鑑賞。リマスターされた映像で当時の円谷特撮の技術の高さを再確認。エキストラを使った避難シーンはどんなCGを使っても再現できない65年前の人達の鬼気迫る迫力がある。志村喬等東宝俳優達の独特の芝居も楽しんだ。
『生きる』(52東宝)の志村喬と小田切みきのデートシーンが好きで繰り返し観ている。小田切みきはチャーミングで活力に溢れ本当に魅力的だ。この二人のシーンだけとれば『生きる』も青春映画と言えないこともない(強引?😅)。『赤ひげ』(65東宝)は保本(加山雄三)の青春映画としての側面もありますね。
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志村喬
梅父に頼まれたかよ松岡たん映画に行くこともいちいち言う、オバハンどもと写真の数が足りねえよ山になるくらい写真持て来いや、志村喬と佐野周二で黒部の太陽連想してまう私、融資には事業計画いるわそれ今になて言うな不動産屋鶴太郎藤吉に丸投げ不動産屋も指導したれや