志村喬 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
先日NHKBSで「男たちの旅路」再放送「シルバーシート」たまたま観た。養老院の老人たちが志村喬、笠智衆、加藤嘉、藤原鎌足、殿山泰司に所長が佐々木孝丸とまあ見方によるけど豪華なメンツ。齢とってしまった自分はこんな長台詞覚える自信ない。名優ってすごい。
カンヌ映画祭 役所広司さんが最優秀男優賞を受賞
久しぶりに日本を代表する俳優。
古くは三船敏郎、志村喬。
安定職を捨てて選んだ俳優人生。
俺のやってきた事は間違いじゃなかった。
そんな気持ちであろう。
正解だった。
ドラマ「男たちの旅路」第3部
1977年放送
第1話「シルバー・シート」
志村喬、笠智衆、加藤嘉、藤原釜足、殿山泰司…そして佐々木孝丸。錚々たる顔ぶれの中、若い水谷豊と桃井かおりの画が何とも言えず良い。酒ではなく水…この回の記憶がよみがえります。
老人達の社会へのささやかな反抗の回。敬称略
花組大劇場公演
鴛鴦歌合戦
原作映画版では志村喬演じるお春の父は「麦焦がし」ばっかり食べてる設定で、麦焦がしって要は「はったい粉」な訳で
宝塚歌劇ではったい粉と言えば
岸香織さんの「はったい粉のお化け」@タカラヅカ行進曲(1986年愛読者大会)だろさ
と🤣🤣🤣
『男たちの旅路』第3部
第1話『シルバーシート』
1977年11月放送。
年寄りたちのささやかな抵抗。
笠智衆(1904年生)
志村喬(1905年生)
藤原釜足(1905年生)
加藤嘉(1913年生)
殿山泰司(1915年生)
鶴田浩二(1924年生)
柴俊夫(1947年生)
桃井かおり(1951年生)
水谷豊(1952年生)
錚々たる面々。
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志村喬
NHK BSプレミアムの『山田太一シリーズ 男たちの旅路』再放送。ベテラン俳優てんこ盛りの第3部第1話「シルバーシート」が始まった。「ロンドン」こと誇り高き元記者、志村喬。
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志村喬
ばあちゃんが生まれた頃に現役だった(という設定の志村喬)が出てくるドラマ
和海しょうさん、志村喬さんの役じゃん…😭(映画ではほとんど準主役なのよ)
原点ですね
なんだかんだ初見だったんだけど
めっちゃおもしろかった
そりゃ70年撮り続けられるキャラね
今のゴジラ作品も相当踏襲してんだなって感じがしてそれもまたおもしろい
志村喬がめっちゃいいね
シリーズ全部みなきゃなぁこれは
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志村喬
@tkyuG6ss19p 生きる❗️
志村喬の映画かっ
本日の土曜は寅さんは、第8作「 寅次郎恋歌」です。
博の父親(志村喬)の「りんどうの花」の話を聞いたことにより寅さんがまたも改心しようと奮闘する話。
今作で寅さんはマドンナにフラれることなく自らで身を引く選択をする。森川信さんの遺作となった作品
@taxigial 黒沢明監督の生きるでも悲しい世代間のギャップを感じさせる作品でした。
志村喬さん主演。
@0an4d013325195k リメイクの方は未観ですけど、あの映画は一見、リメイク出来そうでいて『アパートの鍵貸します』とかと一緒でオリジナルの役者ありきの作品ですよね。(日本でも一度テレビドラマでリメイクされましたけど。)
志村喬さんの子犬の様な、うるうる瞳でないと、ダメです。それに時代背景も重要かな。
黒澤映画ではないですが、本多猪四郎監督「鉄腕投手稲尾和久物語」(S34)の稲尾さんのお父さん役が志村さんで、「おおう!志村喬の贅沢遣い!!」って映画館でビビったのが、私的志村喬最強エピソード。
ちなみに稲尾さん他選手監督は御本人が素人演技してます。今じゃありえない映画ですね。
久々に志村喬さんのお名前を聞いて、黒澤映画映画が観たくなりました。
主演の「生きる」が有名ですが、「七人の侍」も良いです。ちと長いけど。
志村喬さん、高倉健さん、千葉真一さん、そして中井貴一さん。
それぞれの時代に日本映画界を牽引してきた人々の名前が並ぶスピーチ。
この先の日本映画を担い、次代に繋げていこうという岡田さんの決意に胸が熱くなる思いだった。
黒澤明の「生きる」は主人公の志村喬も、まわりの人々も、彼らが住む町もすべてが醜くて汚くて臭そうなんだけど、みんな必死にジタバタしていて、それが生きるということなんだよな、という気持ちになる。でも、それは昔の日本がそうだったからというのとは、ちょっと違っていて昔の日本映画でも小津や
@yoshibe_xxx アバンギャルドでした「お荷物小荷物」。志村喬も出てたよね。劇中インタビューとか、最終回でじゃ特攻でみんな死んじゃうとかの記憶。お子ちゃまでも怖かったですぜ(苦笑)。ムー一族も跳んでました。ま、昔は良かったとか言いそうになったのでヤメときます。
『生きる』観てて「ゴンドラの唄」を歌う志村喬につられて泣きそうになった。すげえ面白いなこの映画
女子SSWに変なおじさん客が群がる図を見ると
黒澤明の映画『生きる』で
女性工員に
「君はどうしてそんなに活気があるのか」と質問した志村喬を思い出す
「おじさんも何か一生懸命すれば」
と言われた志村は
児童公園を造る仕事に奔走し
女性工員のことは忘れる
…女子SSWのおじさん客はいかに⁉️🤔
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志村喬
クリニックでは吸盤を外して終わり。
解析は二日後に👨⚕️
今は銀座で映画を観ての帰り🚃
「生きる」と言う映画が前から観たくていたら上映館が無くなり有楽町まで。
役所勤めの初老の課長が末期癌と知ってからの短い月日の生き方。
黒澤明監督、志村喬主演のリメーク⁉️
銀座を一人で歩いたのは初めて。
生きる:黒澤明
主人公(志村喬)が魂を振り絞るように話します。
「君はどうしてそんなに活気があるのか。わしは死ぬまでその・・一日でもよい。そんなふうに生きて、その、生きて死にたい。」(後略)
志村さんが「この作品が好きです。世界からそんな手紙を今でも頂きます」語っていました。
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志村喬
#こんな映画を観た
23年87作目
「ゴジラ」
Netflix
怪獣映画って全然観たことないな…と思って第一作を。
もっとゴジラが出まくるもんだと思ってたけど、想像よりもドラマパートが多くて意外。
志村喬好きとしては活躍してくれて嬉しい。
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志村喬
ストーリーは1人の色男を3人の女が取り合う話が中心で、そこに骨董好きの父親、若き殿様等が絡んでくる。さらに黒澤映画によく出ている名優志村喬さんが普段やらないような軽妙で愉快なキャラクターを演じているのも新鮮だ。
@of2tg そうですか、黒澤作品は公開が1952年ですよ!今から約70年前のモノクロ映画が今だに黒澤ヒューマニズム映画の最高作、世界映画史上のベストテンに数えられ評価されるのは、私は黒澤監督のあの構成と、志村喬の演技に尽きると思う。
だからこの映画は、日本人志村喬でないと完成しないと思います。
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志村喬
今度NHKで再放送するドラマ男たちの旅路のシルバーシートってエピソード、昭和の名ジジイ俳優勢揃い(志村喬笠智衆加藤嘉藤原釜足殿山泰司)なので老け専枯れ専でなくとも必見ですぞ(・ω・)
昔、京橋にあったフィルムセンター(現・国立映画アーカイブ?)で観た黒澤監督の『生きる』の名場面が時々脳裏に蘇る。余命宣告された老会社員(志村喬)が深夜の雪降る公園のブランコで歌う♪いのち短し恋せよ乙女…♪めちゃ感動的だった。ああいうシーンを撮れる映画監督になりたかった。
山田太一のドラマで一番好きかも。
若かりし水谷豊や笠智衆・志村喬、鬼籍に
入られた名優の方々が見られる。特に主演の鶴田浩二は私の亡き父にそっくりで
親近感があったな。
俺も「生きる LIVING」観たけど、主演のビル・ナイは年とりすぎだろと思った。オリジナル「生きる」の志村喬は47歳前後だったけど、ビル・ナイは71歳くらいか。それで役所の課長というのはどうなのかな。
先月観た『生きるLIVING』は黒澤明監督、志村喬主演『生きる』をカズオ・イシグロ脚本、ビル・ナイ主演でリメイクしたもの。原作はだいぶ前に一度観たきりでうろ覚えだけど、英国紳士の物語になるとずいぶん趣きが違うなと感じた。やり残したことはないか、私もそろそろ考えなきゃと思ったり。
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志村喬
黒澤や志村喬が遺した映画を受け止め、またさらに繋げる人たちがいる。70年後の遠いイギリスの地で再び産声をあげたことに胸がいっぱいになりボロボロと泣いて、今私の顔はアイメイクが崩壊して大変な事になっている。しかしその顔に反して、今心はとても晴れやかな気分だ。
ラブアクチュアリーで好きになったビル・ナイが主演というので観にきました。
最後のブランコの場面はゴンドラの唄を歌う志村喬さんの姿がオーバーラップしてしまいまた😢
『生きる LIVING』
あの黒澤明作品を英国でリメイクと言うのは少し不安だったが、ほぼオリジナル通りで安心したような、肩すかしなような…。
志村喬演ずる主人公にあった異常さがないのは英国の紳士だからか。
しかし役所の人間というのは、日本でも英国でもあんな風なのだろうか。
映画寅さんの第一作で、リベラル青年のヒロシがサクラと結婚する時、式に参加したヒロシの父役志村喬が、あの演技力で、息子への非を泣きながら詫びるシーンがある。ただ泣きじゃくって、残酷さを覚える程に。あれは山田洋次がリベらしく描いた、保守派の敗北する様だったに違い無いだろう。続
@hanautakazoku もちろん、志村喬ですよ😆
わたしが物心ついた頃は老人のイメージでしたが、「生きる」撮影時はまだ47歳⁈(昭和時代は定年が55歳でしたしね😅)
昔の人が如何に老成していたか、はたまた現代人が一億総幼稚化してしまったか😂
1965年の映画を観てるんだけど、美空ひばりが人気なのよくわかるわ。可愛いし、歌は上手いし、上品なんだな。志村喬はお爺ちゃん役で観れたのも嬉しいな。もっと昔に生まれて生で見たかったな。
@mackychan17 午前10時の映画祭、観たかったです😭
U-NEXTで観ましたが志村喬氏の台詞だけはどんな時も聞き取れて安心でした😆
次はデジタル修正版を観たいです!
「姿三四郎」1943年、97/79分。監督黒澤明、原作富田常雄、音楽鈴木静一、主演大河内傳次郎、藤田進、轟夕紀子、月形龍之介、志村喬、花井蘭子、青山杉作、菅井一郎、小杉義男、高堂国典
黒澤の初めでおても面白い。三四郎を藤田がいいし、高堂がなま坊主に面白い。今91分のDVDが出ました。
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志村喬
@fumi_cinema 時代劇は苦手だと思っていたのですが、本当に面白くて黒澤作品ばかり見続けてます😆
本当に志村喬だけは聞き取れますよね!他の作品でも全部聞き取れて凄い俳優だと思います✨
「男はつらいよ」はね、第1作だけは観た方がいい。クライマックスの志村喬のセリフ、演技、撮り方は、「日本映画だからこその美」に満ちている。あの場面だけでも、観る価値がある。
初めて観たのは高校一年生の時にDVDにて!
最初は内容が理解出来なかったけど、年数を重ねていくうちに映像から伝わる迫力、人生に対するメッセージなどを知り、その魅力に夢中になりました
一番好きな侍は志村喬さん扮する島田官兵衛です
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志村喬
@mackychan17 黒澤映画の脚本は私も何本か読みましたが、それだけで単独で面白いですね。以前も言ったかと思いますが『野良犬』で志村喬が撃たれる場面なんて映画よりも脚本の方がサスペンスフルでした🤗
映画 8作目
「
マドンナは さん
「とらや」に池内淳子演じる貴子が入って来た時のおじちゃんが面白く、またそれからの数分間も面白かった。志村喬がさくらの夫・博の父親役をしていたが、 と志村喬の2人だけのシーンも良かった
今日は【七人の侍の日】です✨
1954年の今日、黒澤明監督の映画『七人の侍』が公開されました🙂
主演は三船敏郎と志村喬。
綿密な時代検証の上で書かれたシナリオを元に、黒澤が初めて複数のカメラで撮影するマルチカム方式と、望遠レンズによるパン·フォーカスを採用しました😊
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志村喬
当時の映画7本分の製作費がかけられ、撮影期間は一年間で大ヒットを記録し、ヴェネチア国際映画祭銀獅子賞を受賞🏅
その後、ハリウッドでもリメイクされました😉
志村喬演じる島田官兵衛が前半で罪人を切るシーンは、映画史上初めて人が死ぬ瞬間をスローモーションで魅せたシーンとして有名です✨
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志村喬
@syouwa_otome ゴンドラの唄は亡き母親の好きな唄です。
私は黒澤明監督の映画
「生きる」で志村喬さんが凄い形相でゴンドラの唄を歌っていたのが印象的です!志村喬さんの見事な演技に感動しました🎵
ほぼ同じ歳になってきました。
若いつもりの人が大半でも私を含め若くはないということです。
引用
老けて見えるが、公開時には志村喬は47歳。四十代後半である。いわば働き盛りの年齢で、そこで自分の余命いくばくもないことを知る。彼は残りわずかの人生をどう生きるのか。
@bonkura_theater 観た映画なのに、そういえばこんなシーンもあったんだとハッとしました。
劇中での志村喬の役は深い台詞ばかりですね。
@tanimon1973 観ました!若い頃観た時は何も分かって無かったです
今回は大満足です
守られる弱者のいやらしさと逞しさとを充分描いての、志村喬さんのラストの名セリフに唸りました
たにもとさんの考察で再鑑賞できて良かったです✨












































