志村喬 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@xxxIORIXxxx『用心棒』だとセットや衣装等に古びた感じや使用感を出し映画の世界観を作るが、2つのやくざが争う場面の通りは面白く見せる為に現実より広いスペースにする。志村喬の酒蔵の樽も面白く見せる為に巨大にする。映画の中でリアリティを作って信じ込ませて、面白く見せる為に巧妙に飛躍させるのが黒澤流
【七人の侍】 観た!7人揃う前に既にボロ泣き。か、かっけーッ!群像アクション映画の祖型にして超弩級名画。興奮収まらず映画館からずんずんハイテンションで歩き続けニヤニヤ。また観るしかない。全部覚えたい。僧形の軍師志村喬!稚気あふれる野人三船敏郎!人の獣性をも抉る深さ
長い映画を2本見たのにどちらも長くなかった〜💃🏻 七人は何度も見ててわかってるのに同じとこで笑ったり泣いたりする。そして歳とともに新たに泣くとこが増える。ながらく志村喬が一番好きだったが、今回は千秋実と左卜全から目が離せなかった。ワンバトは音楽にやられた。 pic.x.com/Vt4DA2wpRA
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七人の侍 【新4Kリマスター版】が公開され 若い映画ファンも含めて、改めて七人の侍が話題になってますね 私も全ての映画の最高峰であると思ってます😃 あまり知られてませんが 志村喬さんと脚本の橋本忍さんって生誕地がすぐ近く(5駅)なんですよ 志村さんは1905年生まれ 橋本さんは1918年生まれ pic.x.com/DfQ4ZXs5gf
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七人の侍 【新4Kリマスター版】が公開され 若い映画ファンも含めて、改めて七人の侍が話題になってますね 私も全ての映画の最高峰であると思ってます😃 あまり知られてませんが 志村喬さんと脚本の橋本忍さんって生誕地がすぐ近く(5駅)なんですよ 志村さんは1905年生まれ 橋本さんは1918年生まれ pic.x.com/n8mBz48Fc0
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これ撮影した時の志村喬、1939年で満34歳の衝撃 流石にツシマ本編の志村が七人の侍撮影時の志村喬と同年の49歳ってことはなかろうけど、1939年の15年後が七人の侍の1954年で、ゲーム本編までの回想場面がちょうど15年前なの偶然すぎてびびるわ
酔拳と蛇拳の師匠の人(ユエン・シャオティエン)、黎明期の功夫映画指導者の重鎮だったんね。只者じゃない感。 見当違いかもしれないが志村喬と相貌が似ている。
私にはわからないけど、70年以上前の作品で、ダイナミズムと躍動感があり、演者の存在感が希薄でなく、描写や台詞の間合いも大らか。 志村喬さんの味ある名演に、映画「生きる」主演の前には、こういう役もされてたのね、と思っていたら、「生きる」は「七人の侍」の2年前1952年の作品。演られた⋯!
〈午前十時の映画祭15〉 『七人の侍 新4Kリマスター版』(1954) 日本が世界に誇る超娯楽時代劇の金字塔。主役の7人だけでなく、農民たちに至るまで各キャラクター造形が秀逸で、観るたびに愛着が湧いてくる。全身バネの塊のような三船敏郎の身体能力。志村喬の知性溢れるリーダーぶりも素晴らしい。 pic.x.com/6eGx3AoFxW
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@3xUgx09qb7o他1人この再公開時のポスターでは、志村喬の扱いが、到底W主演には見えないほど小さく(初公開時も大きくはないが)、氏の後半生の不遇を象徴している。出演作の多くはゲスト的な重鎮役だったものの、つまらない端役も少なくなく、「男はつらいよ」での厚遇がなければ、悲劇の人として語られていたかも。
「七人の侍 新4Kリマスター版」 学生時代にレンタルビデオで見て以来、30数年ぶりの鑑賞。当時は台詞が聞き取りにくく画面も暗く感じたが、技術の進化でかなり分かりやすくなった。もちろん映画史に輝く傑作なのだが、今見てもエンタメとしてきちんと成立していることに驚く。志村喬の圧倒的存在感。
ちなみに続けて『椿三十郎』(1962年)も観たのだが、志村喬さんの発声がまったく違っていて興味深かった。『生きる』(1952年)の撮影時の方が10歳もお若かったとは! 『生きる』の志村喬さんのお声はずっと耳に残る。
『七人の侍』 午前十時の映画祭で鑑賞 休憩(インターミッション)が入ります dvdも持っているけど家で観ることはまずない(長時間の名作にありがち) やっぱりバリ面白いので観るなら劇場で集中して観るのがベスト 宮口精二/久蔵がかっこ素晴らしく、志村喬/勘兵衛こそ真のリーダー戦士 pic.x.com/4VNrJK8Cdl
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@ichikawakon映画『生きる』の志村喬さんが 当時47歳だった事に衝撃を受けました。
黒澤映画、リマスターは全般的にかなり聞きやすくなってるけど元々のでも志村喬とかは聞き取りやすくて三船敏郎は聞き取りにくいとかあるし、当時の映画批評でも滑舌は言われてたらしいから黒澤監督独特の演技指導も一因ではあるんだろうな
「午前十時の映画祭15」、10月17日(金)から「世界に誇る 日本の代表作」として「七人の侍」新4Kリマスター版を上映。黒澤明監督が三船敏郎、志村喬共演で野武士の無法ぶりに悩む百姓たちに雇われた7人の侍たちの勇姿を描いたアクション活劇。日本映画の名作中の名作。 bit.ly/3J3NPSo pic.x.com/8OczHsor6L
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明日は通院日だから映画は無理だと思うけど、一本観られるなら任侠ものか『太陽を盗んだ男』を観ようかなと思います。久しぶりに『社長漫遊記』シリーズか、『天国と地獄』も観たいなあ。『新幹線大爆破』に志村喬が出ていたので、『生きる』でもいいなあ。
@kantokuflash七人の中で、米国では志村喬さん。ヨーロッパではストイックで強い宮口精二さんが人気なのだとか。30年前に英国の日本映画ファンから聞きました。 今もそうかな?ちなみに「ラスト・サムライ」をロンドンで観た時、米国人教官からしごかれる日本の官軍兵を馬鹿にして笑っていた現地の少年たちが、福本
@umekichkun他1人菅原文太殿、貴殿を八人目のサムライ・侍に迎え入れましょうぞ、。、、島田官兵衛(志村喬演)、、、映画『七人の侍』、。
アマプラで「怪談」を観た 次の朝ドラの主人公、小泉八雲の原作からなるオムニバスホラー 三國連太郎、丹波哲郎、志村喬、岸恵子、田中邦衛、仲代達矢という豪華俳優陣 とても良かった
これからプロジェクターで映画タイム🎬 大好きな黒澤明監督の「羅生門」を。 映画全体に独特な湿気があって、滲み出るなんとも言えない汗がずっと感じられる。 ボレロを使ってくるあたりはさすが! 三船敏郎と志村喬の演技が素晴らしすぎる! pic.x.com/SnxrQJPKZ3
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@x_or6zero寺坊主(田中邦衛)「おお!」 和尚(志村喬)「これで完璧じゃ」 映画「怪談」でズッコケてしまった場面です(オチが有名すぎる罪) pic.x.com/7y7wYuLvJK
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尺埋めと特撮シーンの繋ぎ合わせで人間ドラマを長々と演ずる割にはドラマ性が希薄である 志村喬も扱い切れてないし、宝田明も終盤の描写なんか随分唐突だ 無用の三角関係にしろ、ネットでイジリの対象にされる珍作扱いでも可笑しく無かろう
編集長の丸まった背中は黒澤明監督「生きる」の志村喬を彷彿とさせる。話の展開には関係なく、おそらく編集長がもう長くないことを暗示している。 これも含めて、蘭子(映画評論)の好きな映画を各回に散りばめているのかもしれない。
待望のMoo.念平先生のトークイベントへ。新刊「けんかめし」最終話ゲストキャラのモデル志村喬の好きな出演作品はチョイ役だけど味わい深い「地球最大の決戦」「妖星ゴラス」等、教わりました😊 pic.x.com/wlPNetm5jr
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若い子だらけの呑み会にお邪魔して、周りから大絶賛を受けているモノマネ披露したんですが、 ①酔いどれ天使、志村喬さんの「ふん!」はもちろん、 ②窪塚洋介さんが子ども生まれたときのインタビューの受け答えも通じなくて凹みました。 レパートリー増やさないとね。 ①はあとで、動画をあげます😀 pic.x.com/jomLr7rJ7y
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この時代はアイドルのドラマも子供向けの特撮やアニメも、社会問題をよくぶっこんでたっけ。 ちょうど今TBSチャンネル2で「赤い運命」を放送してたんで見てみた。 ストーリーもだが、キャストも濃いい。池部良、久米明、岸田今日子、志村喬。 そしてこの頃の三國連太郎、スカパラ谷中感が高い。 pic.x.com/cFA662UGgP
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映画『暴力団』★★★★4.1点。 良いよコレ✨ 黒澤明監督作品常連で東宝の くちびるベロンチョ 志村喬が出演! そして金子信雄が若くて少… filmarks.com/movies/17901/r…
【山口百恵さん出演番組情報】 08/27(水)04:00~05:50 CSTBSチャンネル2 『赤い運命』 第11話「愛と憎しみの間に」 第12話「父がひとり涙する時」 出演:宇津井健、山口百恵、三國連太郎、秋野暢子、有馬稲子、志村喬、南條豊、前田吟、岸田今日子、池部良 ほか pic.x.com/MGFKlHbZGi
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【山口百恵さん出演番組情報】 08/26(火)04:00~05:50 CSTBSチャンネル2 『赤い運命』 第9話「秘密は父の胸ふかく・・・」 第10話「愛する時と信じる時」 出演:宇津井健、山口百恵、三國連太郎、秋野暢子、有馬稲子、志村喬、南條豊、前田吟、岸田今日子、池部良 ほか pic.x.com/aQP3dBSIkY
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【山口百恵さん出演番組情報】 08/25(月)04:00~05:50 CSTBSチャンネル2 『赤い運命』 第7話「父ふたり・母は今?」 第8話「他人を装う父と母・・・」 出演:宇津井健、山口百恵、三國連太郎、秋野暢子、有馬稲子、志村喬、南條豊、前田吟、岸田今日子、池部良 ほか pic.x.com/6ml4fP35sV
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【山口百恵さん出演番組情報】 08/24(日)04:00~05:50 CSTBSチャンネル2 『赤い運命』 第5話「母の記憶がもどる時」 第6話「ほくろ・悲しい愛」 出演:宇津井健、山口百恵、三國連太郎、秋野暢子、有馬稲子、志村喬、南條豊、前田吟、岸田今日子、池部良 ほか pic.x.com/cPyCo11ppQ
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映画『あらくれ』 監督:成瀬巳喜男 原作:徳田秋声 出演:高峰秀子、森雅之、加東大介、上原謙、三浦光子、志村喬、仲代達矢 (1957年/東宝/121分) youtube.com/watch?v=NTc6Rk…
【山口百恵さん出演番組情報】 08/23(土)04:00~05:50 CSTBSチャンネル2 『赤い運命』 第3話「親をかばう血の叫び」 第4話「恐ろしい告白にゆらめく娘心」 出演:宇津井健、山口百恵、三國連太郎、秋野暢子、有馬稲子、志村喬、南條豊、前田吟、岸田今日子、池部良 ほか pic.x.com/8GuLNbO5Yv
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【山口百恵さん出演番組情報】 08/22(金)04:00~05:50 CSTBSチャンネル2 『赤い運命』 第1話「再会・それは悲劇のはじまり」 第2話「逮捕・引き裂かれる父と娘」 出演:宇津井健、山口百恵、三國連太郎、秋野暢子、有馬稲子、志村喬、南條豊、前田吟、岸田今日子、池部良 ほか pic.x.com/tsaAZ1I3na
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海と毒薬、1986年の映画なのに白黒なので七人の侍と同時期の映画と勘違いしそうになったが 志村喬の時代に渡辺謙はいないよな… 台詞が聞こえにくすぎるのも七人の侍っぽい
@Tetsuyano_heya山田太郎がライバルラーメン屋台店主役。4年後旅立った畠山麦さんが準レギュラー。一昨年他界した津山登志子さんがヒロイン。当時東映の財力やキャスト力の勢よいが凄い。立志根ど性ドラマの脇で名優が出演。世界の志村喬でも脇です。
ザ・昭和という映画ですね。玉音放送のレコードを守る姿に汗を握りました。三船敏郎、志村喬、笠智衆等、昭和の名優たちに久しぶりに感動しました。✌️ pic.x.com/6JzWxwx72N
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伊東市の件、毎回見る議長さんがちょっと志村喬に似てるので そういうストーリーの黒澤映画だと思うとまた別の趣が出てきますわなぁ
高く評価された名作です。強盗グループのリーダー役を演じた志村喬の重厚な演技もさることながら、不敵な面構えで冷徹非情な役をふてぶてしく演じる三船敏郎の圧倒的存在感と二枚目ぶり。1947年に製作された本作は敗戦後間もない頃です。そんな時代にこんな映画が撮られていたことにも驚きます。 pic.x.com/E0ohiQr8A2
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志村喬
仲代と三船以外で誰だろう加東大介沢村いき雄 ご存じ黒澤映画のメンバーである。印象に残っているのは誰だろうと考えた時まず浮かんだのが加東・沢村の両氏である。志村喬は別格だから敬して省く。加東大介は「用心棒」のちょっと頭の弱いヤクザ者。沢村さんは同じ「用心棒」と「天国と地獄」の駅員。
黒澤映画の「生きる」を観た 不治の病で死ぬと絶望してから葛藤して遊びまくるも虚しく、「何か作ってみたら?」と言われて、一念発起して事をなす ある男の生涯のお話でした。 命短し 恋せよ乙女……と、寒空の下ブランコ乗って歌うのが印象的 志村喬はいいぞ
黒澤明監督の映画『野良犬』(1949年)を鑑賞。主演は三船敏郎、志村喬、千石規子、淡路恵子、木村功。戦後まもなくの東京。真夏のある日、新米刑事がピストルをスられる。言い訳のできない失態から、責任の重圧を感じつつ、犯罪者の影をひたすら追っていく。退廃した雑踏、群衆、闇市といったその時代 pic.x.com/cbOppEh7JE
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吉宗評判記暴れん坊将軍では第2話で天知茂をゲストに迎えて小川笙船の小石川養生所の話をやっておったな。ナショナル劇場大岡越前は養生所設立までにかなり話数を費やしたと思う。小川笙船は出てこず、かわりに志村喬の海野呑舟先生が登場。早く言えば赤ひげ。(のちのシリーズでは忘れられる)
今週もう一本の昭和映画は「点と線」です 昭和33年公開松本清張のベストセラー小説の映画化 博多郊外の海岸で発見された男女の遺体 心中か殺人か刑事の違和感が事件の意外なトリックと完璧なアリバイを崩し真相を解き明かす事ができるか 高峰三枝子、加藤嘉、志村喬等豪華俳優陣 昭和の名サスペンス pic.x.com/gH5l8pOSSV
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1995年7月26日(水) 「コタンの口笛」 成瀬巳喜男監督 石森延男原作 橋本忍脚本 玉井正夫撮影 伊福部昭音楽 幸田良子 久保賢 宝田明 水野久美 大塚国男 久保明 山茶花究 土屋嘉男 左卜全 中北千枝子 三好栄子 志村喬 ACTミニシアター 20:15
小林正樹監督の怪談(第3話耳無し芳一)。壇ノ浦合戦から始まり、その平家の亡霊達に取り憑かれる琵琶ひき芳一のお話。平家の一群の船を絢爛に重厚に魅せる美術が炸裂。丹波哲郎、田中邦夫や、志村喬など自分でもわかる俳優も多数出演。話しはさほど面白くない。 pic.x.com/4beY1D8CA8
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@kitatoshio1982ご覧になっていましたか! それです。 銀行の頭取、三島のラストは映画生きるのぱ、いやオマージュでした。志村喬のやつです。