志村喬 最新情報まとめ
"志村喬"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"志村喬"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@kotaeastwood三船さんがまさかの老け役で、どちらかといえば志村喬さんがやりそうな役をあえて三船さんに!映画の内容としては安全な地としてブラジルに一家で移住しようとする話ですが、自分としては果たしてブラジルって安全なの?と首を傾げてしまいます。
仲代達矢さんの訃報について、TLは海外からのポストが多い印象 「天国と地獄」が好きだな。30代前半であの貫禄。あの映画は三船さん主演だけど出演シーンは仲代さんの方が多いはず かつて志村喬→三船敏郎って主演俳優が交代したみたいに、この後の作品は仲代さんが主演になりそうな雰囲気すらある
志村喬や平田昭彦とちがってゴジラ映画に出ていないため、仲代達矢の名前を聞いてもピンとこない特オタのみなさん。
昨日は黒澤明作品で「生きる」を見た。普遍的な良さのある映画だった。予想を裏切るプロットと志村喬の名演。 あと1950年代の江利チエミとキューバンボーイズが組んだラテン民謡の音源好きなので、キャストにキューバンボーイズが出てきた時は「マジか!」と反応してしまった。
黒澤明を物凄い厳格な人見たいな捉え方する人いるけど 【醜悪スキャンダル】 では主人公が三船敏郎だったのに撮影が始まると役に扮した志村喬さん演じる汚職弁護士蛭田が面白いので主人公が弁護士蛭田に途中から変わってしまうと言う事があり映画を観たら納得なくらい汚職弁護士が面白い
『七人の侍』インタビュー、ハードすぎる撮影について三船敏郎(菊千代)はお笑いの文だし、宮口精二(久蔵)はコントの情景だし、土屋嘉男(利吉)怒りのクリスマスイブ、"まだ何も知らない侍のみなさん"の写真、志村喬(勘兵衛)はこの貫禄 『黒澤明 夢のあしあと』より pic.x.com/VFMWPBhJvy
画像をもっと見る:
志村喬
『七人の侍』@TOHO錦糸町 2回目の鑑賞は映画館で✨✨やっぱりすごい作品だ。 初見時は三船敏郎が激しく印象的だったけど今回は志村喬に惹かれたし、感じることもやや違った。次に観るときはなにを感じるのか、今から楽しみ。鑑賞時の年齢や状況で感じ方が変わるのが映画。だからやめられないんだな。 pic.x.com/EB5l67ki7f
画像をもっと見る:
志村喬
志村喬は無声映画がトーキーに切り替わる際「演技でなら勝負できるかも知れない」と思ったらしい。それまで、スターの条件は美男美女一択であった(淀川長治も『映画のおしゃべり箱』「女優と年齢」で認めている)。近年は「演技派」の衰退で無声映画の価値観へ逆行しているように感じるが、さてどうか?
@hatsume1122文化の日にて鑑賞できました。10時開始から休憩10分挟み3時間半 全く飽きずにのめり込んでみれた映画でした 音も画質もこれまで何回も見たBS放送 DVD とは別物のクオリティでした ラストの志村喬の 又負け戦だったな勝ったのはあの百姓達だ は映画史上の名シーン ジーンと来ました。
七人の侍おかわり。 三船敏朗の菊千代が可愛くて仕方ない。 面白い映画は繰り返して見て更に面白いを実感してる。 菊千代の力強い体躯は彼の天真爛漫さと強さだよね。肉体は俳優の言葉ってしっくり来る。 七人の侍、志村喬演じる島田勘兵衛を他の侍が慕うのも見ていて楽しい。裏話を漁るのも楽しい。 pic.x.com/Gt8yc9vT1k
画像をもっと見る:
志村喬
沢村忠監督「股旅 三人やくざ」東映/1965 仲代達矢/松方弘樹・志村喬/中村錦之助がそれぞれ旅の渡世人をつとめるオムニバス。第3話、悪代官を討ってくれるヤクザを探す村へ迷い込んでしまう中村錦之助編が圧倒的に面白い。脚本も一番良いが、錦之助は映画俳優として頭抜けていることがよくわかる。
を母と鑑賞。 2人とももう何度か観てるけど、観賞後はひたすら「やっぱりすごい」「めちゃくちゃ面白い」「人間の狡さと太々しさと弱さと優しさ、上手く描かれすぎ」「志村喬最高❤️」と盛り上がり、今もまだ207分のモノクロの世界に浸ってます。 不滅の大傑作映画です。 x.com/asa10eiga/stat…
@kazumarugou三船敏郎・志村喬の17作品に次ぐ11作品に出演した黒澤映画の重鎮の一人。182㎝と当時としては非常に背が高く、飄々として温かみのある人柄。「七人の侍」では「苦しい時に重宝する存在」のムードメーカーで、妻を野武士に取られて意固地になっていた利吉(土屋嘉男)を救うため犠牲になった。
『男はつらいよ』山田洋次 ※ロケ地:奈良市(東大寺/奈良公園/奈良ホテル)、法隆寺(斑鳩町)、智恩寺(京都府宮津市)など。 監督・原作:山田洋次 出演:渥美清/倍賞千恵子/光本幸子/前田吟/佐藤蛾次郎/太宰久雄/三崎千恵子/森川信/笠智衆/志村喬/津坂匡章 音楽:山本直純 配給:松竹 公開:1969年 pic.x.com/q53lmflfqU
画像をもっと見る:
志村喬
「 」4K 多分、最初に観たのは小学生の頃だったと思う。 1982年志村喬さんが亡くなった時には既に観ており、生き残った侍役の人たちが全て亡くなったと言っていたのを憶えている。 「羅生門」と並び映画の教科書に出てくる作品ですが、こちらは娯楽対策で今観ても心躍る作品です。11/6まで↓ pic.x.com/5F974ZYxsG
画像をもっと見る:
志村喬
@tsukiyonotama私も以前劇場鑑賞をした時には涙が出そうになりました。あと毎度志村喬だけはっきりと聴き取れるのがすごいと思ってしまいます笑 また劇場で見たいです✨
TBSテレビ夜8時のナショナル劇場「江戸を斬る 梓右近隠密帳」は徳川家光の異母弟・梓右近(竹脇無我)と由井正雪(成田三樹夫)との暗闘を描いた時代劇。片岡千恵蔵(大久保彦左衛門)や志村喬(柳生宗矩)ら重厚なキャスト陣も特徴。最終回、駿府で由井正雪が自決するシーンでの成田氏の鬼気迫る演技は必見。 x.com/bansho_akane/s…
@kumabearkumabeわたしは香港で買い集めた黒澤明作品DVD(当時日本で買うよりお値打ちだったのです)でしか見てなくて💦志村喬の古武士もいいですよね‼️
@4Kリマスター版 いや〜、面白い! 娯楽映画ド真ん中突っ切ってますわ! 🤣 "名作"と持ち上げられる理由も 観てみるとよくわかる。 勘兵衛(志村喬)や他の侍たちが 落ち着いた所作をする中 菊千代(三船敏郎)一人が "浮いている" 清と動の対比でキャラを際立たせる 演出は見事。😂 pic.x.com/P797pG1Rxw
画像をもっと見る:
志村喬
207分間の長い映画だけど、あんまり面白すぎて時間を感じさせなかった。 アクションシーンにおける望遠レンズや複数カメラの駆使、中井朝一による撮影も最高だ。 侍たちはそれぞれ持味を出しているが、リーダー役の志村喬が凛とした佇まいで一番カッコよかった。 pic.x.com/KURcsJOunS
画像をもっと見る:
志村喬
印象だが、松竹の映画では犯罪を犯す人間はオフセット印刷機を持っていない小さな町の印刷屋が多い。もし、さくらの夫、博が父親である諏訪飈一郎(志村喬)の遺産でオフセット印刷機を出資しなければ、タコ社長も犯罪者になっていた可能性がある。
渥美清はやはり寅さん映画ですね。 倍賞千恵子、前田吟、森川信(松村達雄、下條正巳)、三崎千恵子、太宰久雄、笠智衆、佐藤蛾次郎、関敬六、吉岡秀隆のレギュラー陣、マドンナ役の浅丘ルリ子、吉永小百合、竹下景子等、脇役の志村喬、大滝秀治、春川ますみ、あき竹城、犬塚弘、桜井センリも良かった x.com/Kensera0214/st…
@xxxIORIXxxx『用心棒』だとセットや衣装等に古びた感じや使用感を出し映画の世界観を作るが、2つのやくざが争う場面の通りは面白く見せる為に現実より広いスペースにする。志村喬の酒蔵の樽も面白く見せる為に巨大にする。映画の中でリアリティを作って信じ込ませて、面白く見せる為に巧妙に飛躍させるのが黒澤流
【七人の侍】 観た!7人揃う前に既にボロ泣き。か、かっけーッ!群像アクション映画の祖型にして超弩級名画。興奮収まらず映画館からずんずんハイテンションで歩き続けニヤニヤ。また観るしかない。全部覚えたい。僧形の軍師志村喬!稚気あふれる野人三船敏郎!人の獣性をも抉る深さ
長い映画を2本見たのにどちらも長くなかった〜💃🏻 七人は何度も見ててわかってるのに同じとこで笑ったり泣いたりする。そして歳とともに新たに泣くとこが増える。ながらく志村喬が一番好きだったが、今回は千秋実と左卜全から目が離せなかった。ワンバトは音楽にやられた。 pic.x.com/Vt4DA2wpRA
画像をもっと見る:
志村喬
七人の侍 【新4Kリマスター版】が公開され 若い映画ファンも含めて、改めて七人の侍が話題になってますね 私も全ての映画の最高峰であると思ってます😃 あまり知られてませんが 志村喬さんと脚本の橋本忍さんって生誕地がすぐ近く(5駅)なんですよ 志村さんは1905年生まれ 橋本さんは1918年生まれ pic.x.com/DfQ4ZXs5gf
画像をもっと見る:
志村喬
七人の侍 【新4Kリマスター版】が公開され 若い映画ファンも含めて、改めて七人の侍が話題になってますね 私も全ての映画の最高峰であると思ってます😃 あまり知られてませんが 志村喬さんと脚本の橋本忍さんって生誕地がすぐ近く(5駅)なんですよ 志村さんは1905年生まれ 橋本さんは1918年生まれ pic.x.com/n8mBz48Fc0
画像をもっと見る:
志村喬
これ撮影した時の志村喬、1939年で満34歳の衝撃 流石にツシマ本編の志村が七人の侍撮影時の志村喬と同年の49歳ってことはなかろうけど、1939年の15年後が七人の侍の1954年で、ゲーム本編までの回想場面がちょうど15年前なの偶然すぎてびびるわ
酔拳と蛇拳の師匠の人(ユエン・シャオティエン)、黎明期の功夫映画指導者の重鎮だったんね。只者じゃない感。 見当違いかもしれないが志村喬と相貌が似ている。
私にはわからないけど、70年以上前の作品で、ダイナミズムと躍動感があり、演者の存在感が希薄でなく、描写や台詞の間合いも大らか。 志村喬さんの味ある名演に、映画「生きる」主演の前には、こういう役もされてたのね、と思っていたら、「生きる」は「七人の侍」の2年前1952年の作品。演られた⋯!
〈午前十時の映画祭15〉 『七人の侍 新4Kリマスター版』(1954) 日本が世界に誇る超娯楽時代劇の金字塔。主役の7人だけでなく、農民たちに至るまで各キャラクター造形が秀逸で、観るたびに愛着が湧いてくる。全身バネの塊のような三船敏郎の身体能力。志村喬の知性溢れるリーダーぶりも素晴らしい。 pic.x.com/6eGx3AoFxW
画像をもっと見る:
志村喬
@3xUgx09qb7o他1人この再公開時のポスターでは、志村喬の扱いが、到底W主演には見えないほど小さく(初公開時も大きくはないが)、氏の後半生の不遇を象徴している。出演作の多くはゲスト的な重鎮役だったものの、つまらない端役も少なくなく、「男はつらいよ」での厚遇がなければ、悲劇の人として語られていたかも。
「七人の侍 新4Kリマスター版」 学生時代にレンタルビデオで見て以来、30数年ぶりの鑑賞。当時は台詞が聞き取りにくく画面も暗く感じたが、技術の進化でかなり分かりやすくなった。もちろん映画史に輝く傑作なのだが、今見てもエンタメとしてきちんと成立していることに驚く。志村喬の圧倒的存在感。
ちなみに続けて『椿三十郎』(1962年)も観たのだが、志村喬さんの発声がまったく違っていて興味深かった。『生きる』(1952年)の撮影時の方が10歳もお若かったとは! 『生きる』の志村喬さんのお声はずっと耳に残る。
『七人の侍』 午前十時の映画祭で鑑賞 休憩(インターミッション)が入ります dvdも持っているけど家で観ることはまずない(長時間の名作にありがち) やっぱりバリ面白いので観るなら劇場で集中して観るのがベスト 宮口精二/久蔵がかっこ素晴らしく、志村喬/勘兵衛こそ真のリーダー戦士 pic.x.com/4VNrJK8Cdl
画像をもっと見る:
志村喬
@ichikawakon映画『生きる』の志村喬さんが 当時47歳だった事に衝撃を受けました。
黒澤映画、リマスターは全般的にかなり聞きやすくなってるけど元々のでも志村喬とかは聞き取りやすくて三船敏郎は聞き取りにくいとかあるし、当時の映画批評でも滑舌は言われてたらしいから黒澤監督独特の演技指導も一因ではあるんだろうな
「午前十時の映画祭15」、10月17日(金)から「世界に誇る 日本の代表作」として「七人の侍」新4Kリマスター版を上映。黒澤明監督が三船敏郎、志村喬共演で野武士の無法ぶりに悩む百姓たちに雇われた7人の侍たちの勇姿を描いたアクション活劇。日本映画の名作中の名作。 bit.ly/3J3NPSo pic.x.com/8OczHsor6L
画像をもっと見る:
志村喬
明日は通院日だから映画は無理だと思うけど、一本観られるなら任侠ものか『太陽を盗んだ男』を観ようかなと思います。久しぶりに『社長漫遊記』シリーズか、『天国と地獄』も観たいなあ。『新幹線大爆破』に志村喬が出ていたので、『生きる』でもいいなあ。
@kantokuflash七人の中で、米国では志村喬さん。ヨーロッパではストイックで強い宮口精二さんが人気なのだとか。30年前に英国の日本映画ファンから聞きました。 今もそうかな?ちなみに「ラスト・サムライ」をロンドンで観た時、米国人教官からしごかれる日本の官軍兵を馬鹿にして笑っていた現地の少年たちが、福本
@umekichkun他1人菅原文太殿、貴殿を八人目のサムライ・侍に迎え入れましょうぞ、。、、島田官兵衛(志村喬演)、、、映画『七人の侍』、。
アマプラで「怪談」を観た 次の朝ドラの主人公、小泉八雲の原作からなるオムニバスホラー 三國連太郎、丹波哲郎、志村喬、岸恵子、田中邦衛、仲代達矢という豪華俳優陣 とても良かった
これからプロジェクターで映画タイム🎬 大好きな黒澤明監督の「羅生門」を。 映画全体に独特な湿気があって、滲み出るなんとも言えない汗がずっと感じられる。 ボレロを使ってくるあたりはさすが! 三船敏郎と志村喬の演技が素晴らしすぎる! pic.x.com/SnxrQJPKZ3
画像をもっと見る:
志村喬
@x_or6zero寺坊主(田中邦衛)「おお!」 和尚(志村喬)「これで完璧じゃ」 映画「怪談」でズッコケてしまった場面です(オチが有名すぎる罪) pic.x.com/7y7wYuLvJK
画像をもっと見る:
志村喬
尺埋めと特撮シーンの繋ぎ合わせで人間ドラマを長々と演ずる割にはドラマ性が希薄である 志村喬も扱い切れてないし、宝田明も終盤の描写なんか随分唐突だ 無用の三角関係にしろ、ネットでイジリの対象にされる珍作扱いでも可笑しく無かろう
編集長の丸まった背中は黒澤明監督「生きる」の志村喬を彷彿とさせる。話の展開には関係なく、おそらく編集長がもう長くないことを暗示している。 これも含めて、蘭子(映画評論)の好きな映画を各回に散りばめているのかもしれない。