本山可久子 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
BS-TBSでやってる『突然の明日』(1980年)。三浦友和のエリート銀行員が主人公だけど、さすが“ドラマのTBS”。中村伸郎、神山繁、金田龍之介、南風洋子、賀原夏子、松下達夫、北村昌子、本山可久子ら新劇を中心としたベテランが脇を。こういう昭和40、50年代の社会派スタジオドラマ、もっと見たいなあ。 pic.x.com/YNrRCjYGNZ
「母」1963年、101分、近代映画協会、モノクロ。 監督/脚本/原作新藤兼人、音楽林光、撮影黒田清巳、題字岡本太郎、出演乙羽信子、杉村春子、殿山泰司、高橋幸治、頭師佳孝、宮口精二、佐藤慶、加藤武、小川真由美、武智鉄二、夏川かおる、本山可久子、横山靖子 (新潟市立中央図書館)
劇団民藝の前身、民衆芸術劇場の時代から舞台に立った奈良岡朋子。1949年の『山脈』では山本安英と共演。あらためて凄いキャリアで、「大ベテラン」の言葉では軽々しく響く。本山可久子、岩崎加根子、仲代達矢、渡辺美佐子ら同世代の新劇人は健在なれど、奈良岡さんの死は戦後新劇史の節目だな、とも。
コーヒーと恋愛@文学座アトリエ。新国立の別役実作品で、ファンになった山森大輔さんを見に行く。落語家役を楽しそうに演じていた。彼の人柄を感じさせる温かい演技が好きだなぁ。御年89歳のベテラン、本山可久子さんの涼やかな声、着物の着こなし、控えめな佇まいが美しかった。眼福でした。 https://t.co/Dhz0cnifeV
12月22日は吉田義夫さん(1911-1986)のご命日💐
#大岡越前 4部12話 暗闇八百八町(1974)にゲスト出演された際は、かもじ作りの職人の役でした✨
#吉沢京子 #吉田義夫 #本山可久子 #北原将光 #山口崇 ほか https://t.co/BvAgvDYUpI
東映chでやってる『燃えろアタック』(テレ朝,1979-80年)。石森章太郎の有名なスポ根ドラマだけど、小瀬格、本山可久子、矢吹寿子と文学座の面々がゾロゾロ出てきて、不思議な味わい(龍岡晋や三津田健も出てきたら嬉しいけど無理か)。ヒロイン(荒木由美子)の瞼の母は文学座ではなく、俳優座の河内桃子。 https://t.co/cKdoi38SaV
第283話『或る疑惑!』
(昭和57年10月20日放送)
出演 二谷英明 大滝秀治 本郷功次郎 横光克彦 夏夕介 誠直也 関谷ますみ 藤岡弘 今福正雄 本山可久子 三角八郎 船水俊宏 玉村駿太郎 武内文平 佐々木敏 相馬剛三 岩城力也 外野村晋 高杉哲平 大山豊 夏木章 近松敏夫 草野裕 https://t.co/zF8dL2yWMd
文学座の本山可久子さんは、ステージの佇まい、立ち居振舞いはもちろんのこと、語り口に余韻があって、とても素敵(アニメ版『ベルばら』の語り手もやってた)。龍岡晋から、語りの真髄を学んだはず。 https://t.co/j73m4TwsYl
久々のひつじ座での観劇。
ココ最近で抜群の素晴らしい芝居。主演の本山可久子さんの実年齢聞いて息止まった🥺同じく主役の坂西良太さん芝居も声も流石で、台本も素敵で静かな素晴らしい舞台でした。あっという間の1時間半⌚
お世話になってる文学座、青年座の先生方にもお会いできて今日は良い日だ✨ https://t.co/gMHza0IGsK





