杉村春子 画像 最新情報まとめ
"杉村春子 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"杉村春子"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
笠智衆7 坂東玉三郎4 岡田茉莉子4 原節子3 田中絹代3 中村錦之助2 山田五十鈴2 山田太一2 志村喬2 望月優子2 東野英治郎2 根岸明美2 沢村貞子2 マキノ雅弘1 三宅邦子1 三船敏郎1 中北千枝子1 中村鴈治郎1 乙羽信子1 京塚昌子1 伊沢一郎1 伏見直江1 加山雄三1 加藤剛1 勝新太郎1 北香那1 土屋嘉男1 奈良岡朋子1 安達祐実1 宍戸開1 宮口精二1 山崎努1 岩下志麻1 岩崎加根子1 市川春代1 市川翠扇1 東山千栄子1 柄本佑1 桑野みゆき1 森繁久彌1 樹木希林1 永澤俊矢1 江原達怡1 渥美清1 細川ちか子1 草笛光子1 賀原夏子1 頭師佳孝1 香川京子1 高峰秀子1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『香華』(1964)鑑賞。 前篇 第一部 吾亦紅の章 後篇 第二部 三椏の章 母と娘の物語。204分、見入る。 監督・脚本:木下惠介 原作:有吉佐和子 出演:岡田茉莉子、乙羽信子、田中絹代、杉村春子、加藤剛、他。
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(10/16)のテレビ放送はありません。 で、小津作品で ”かけ足” といえば『晩春』の まさ(杉村春子)とか。 [10月なのに師走のように感じる 関連]
「春画先生」みた。まさか二十数年ぶりの「月光の囁き」続編だなんて塩田明彦監督の大変態め!(ものすごく褒めてます)安達祐実さんも柄本佑さんも素晴らしいのですが、北香那さんのあの美しい所作の数々は杉村春子様を、超強度の表情は原節子様を想起しました。傑作!
しかし、映画の終盤、彼女が一番大切にしていたものを失った時に、こぼれ落ち、溢れる涙と、痛みの場面が衝撃的。 理不尽な誤解から彼女が草笛光子から責め叩かれた時も、彼女は義母を守り、自らの行動を信じ、黙っていた。そして、杉村春子の「ありがとう」と一言声をかけた。
小津安二郎。大好きです。 小津映画はシーンのどこかに必ず🟥赤色が入っている事です。さりげなく。ローアングルもいいですね。笠智衆や、杉村春子や、東野英治郎など いい味出してますね。「秋刀魚の味」が大好きです。小津安二郎が大好きなお酒が長野のダイヤ菊です。凄いネーミングですけど。
「流れる」やはり大好きだ。 山田五十鈴、杉村春子、田中絹代、高峰秀子、粟島すみ子、中北千枝子、岡田茉莉子、賀原夏子…名演、名演出、傑作脚本、超一流撮影スタッフ、俳優達の命が炸裂している。ドキュメント的なのに完璧な劇映画。すごいよ。 成瀬監督すごいよ。 「晩菊」も傑作だった 最高。
成瀬巳喜男「晩菊」、「流れる」に続いて観た。これも傑作だ。杉村春子凄すぎ。元芸者で今は金を貯める事が一番のおきん。土地を買ったり、同じ元芸者に金貸して、耳の聴こえない賢い女性を使って、二人暮らし。映画は何か大きな事は起きない、だけど、あっという間だった。杉村春子凄すぎ。
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(8/18)のテレビ放送はありません。 で、小津作品で ”安心” といえば、『麦秋』(麥秋)の 謙吉の母:たみ(杉村春子)のセリフとか。 [ひと安心ひと安心 関連]
「反逆児」「どうする家康」じゃなくて「どうしようもない家康」。嫡子信康の物語をギリシャ悲劇ばりの腹がキリキリ痛む濃密なドラマで描いた伊藤大輔監督作。中村錦之助に負けぬ岩崎加根子、杉村春子の演技に圧倒されます。語られない傑作です。U-NEXTでどうぞ。
シネ・ヌーヴォにて「芸者小夏ひとり寝る夜の小夏」鑑賞。 「芸者小夏」の続編。可憐な岡田茉莉子を始め、森繁久彌、志村喬、杉村春子、沢村貞子等、豪華な配役。昔の東京や伊豆の風景、だけど少し不完全燃焼。前作見たいけどフィルム現存せずなんだそうな。とほほ悲しい🥲📽️。
本日は映画のはしご。 主演、ダニエル・シュミット監督「 」 1995年の玉さま、さすがにお若い。インタビューに応えながら踊るように手を動かすしぐさが色っぽし。 杉村春子、武原はん、大野一雄、蔦清小松朝じの貴重映像は眼福。 トワイライト ゲイシャ云々いう劇中劇が乙…
この頃昭和20年代から30年代の日本映画をしきりに観てるが、杉村春子の素晴らしさを発見。Wikipediaで読むと伝説に彩られた大女優だったことに感嘆。勝新太郎が彼女の前ではハイ、ハイと何でも言うことを聞いていたとか信じられない(^.^)
今日は山田五十鈴の命日なんだそう。ということで「人に歴史あり 山田五十鈴 -女優ひとりここに立つ-」のレコードを聴くことにする。この回、証言するゲストで杉村春子、マキノ雅弘、伏見直江(!)という豪華ぶり。これで30分番組なのだ。人に歴史あり、スカパーで再放送すればいいのに。
浪曲映画といえば昔観たことあったなあ、と調べてみたら1997年、フィルムセンターで観た「海の母」(1942/伊賀山正徳)だった。杉村春子が銃後の母を演じ、二代目雲月の節がつく。まだ浪曲はおろか落語にも目覚めていない二十代前半の私にとっては退屈な映画だった。今観たら違った感想を抱くかも?
[今年(2023)の半分は7/2の正午とも]関連。
ちなみに、小津安二郎作品で ”半分” といえば『小早川家の秋』の 小早川万兵衛(中村鴈治郎)の妹:加藤しげ(杉村春子)のセリフとか。
@fuchimokuroyuk1 @sakamoto_kosaku 黒澤明監督もゴーリキのどん底を江戸時代の背景で撮ってますね
どの作品だったか忘れましたが
杉村春子さんが大根で頭を殴られるシーンがあったが
あれは名演技だ!
来るのがわかっているとは思えない表情なので🤣
現代の政治家には大根で殴っておきたい奴が多過ぎる💦
洋一もいっしょwww
秋刀魚の味 観たぞ
「麦秋」みたいなガールズトークは一切無くて、おっさん共が酒を飲みながら喋るシーンばかりだった☝🏻基本的に酒の席で話が進む。いいのかそれで!あと恩師のキャラよかったな。原せっちゃんは居ないけど岩下志麻さんがめちゃくちゃ美しい。杉村春子さんは凄いベテラン感出てた。
昨日、滑り込みで「書かれた顔」@euro_space 鷺娘で始まり鷺娘で終わる。関扉の関兵衛が彌十郎さん。実は、杉村春子とおはんさんが主目的だったりする😅
インタビューの杉村春子、カッコいいなぁ。武原はんはそこにいるだけで圧倒的な存在感。大野一雄の女方?初めて見た。
「東京物語」(1953) 小津安二郎監督
3回目くらいかしら。3年程前から小津作品を真剣に観始めて、「晩春」(1949)以降の作品を全て観た今、改めて再鑑賞。たぬき然とした東山千栄子への愛しさが観る度に増しますᐢ⓿ᴥ⓿ᐢこの夫婦から長女の志げ(杉村春子)みたいなギスギスした娘が育つのは謎だ。中野翠
[電球色の月]関連。
小津安二郎作品で ”電球” といえば、『早春』での たま子(杉村春子)と 精一郎(宮口精二)の会話とか。
”妖しい色の電球” ではあるまい、たぶん。
連休初日、神保町シアターにて林芙美子と壺井栄の特集を観る。先ずは杉村春子主演「晩菊」を。映画、演劇、テレビの世界で多大な足跡を残した大女優、杉村春子の数少ない主演作。監督、成瀬巳喜男。望月優子、沢村貞子、細川ちか子らの芸者時代の朋輩衆に金を貸して厳しく取り立てる因業な中年女役。
\もはや至芸/
ダニエル・シュミット監督『書かれた顔』でも引用されていた名人芸ともいえる杉村先生の名演技をフィルム上映でご堪能ください。
林芙美子原作×成瀬巳喜男監督×杉村春子主演
『晩菊』
●上映日時=4/30日11:00、5/1月19:30、5/2火16:30、5/3祝13:15、5/4祝11:00、5/5祝18:00
VHSテープの整理をしていたら1994年にNHKで6夜連続で放送したインタビューと舞台中継で構成された「舞台ひとすじ・女優杉村春子の世界」が4本出てきた。「宵庚申思いの短夜」「桜の園」 「怪談牡丹灯籠」「華々しき一族」を一気に見てしまった。さっそくDVDに変換して保存。
小津安二郎監督の「東京暮色」という映画の中で、笠智衆さん、原節子さん、杉村春子さんの会話にロシアのアムール州のブラゴベシチェンスクという地名が出てくるシーン。私は小津監督の戦後の作品の中で、この「東京暮色」が1番好きなのですが、公開当時は失敗作と言われ、散々な評価だったそうです。
映画『書かれた顔』
監督:ダニエル・シュミット
渋谷ユーロスペースにて鑑賞
フィルムの粒子感のせいか映像が絵画のようになまめかしい
その中で坂東玉三郎さん、大野一雄さんの踊りを観る事ができる至福
杉村春子さん、武原はんさんへの貴重なインタビューも
苦しいほど美しい映画
「今朝の秋」
笠智衆さんと杉村春子さんがそこに居る。
それだけで幸福感に包まれながら、二人を見つめていた。
愛は移ろいゆくとも、過ぎ去りし愛に優しく寄り添う家族。
ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。
山田太一さんの作品に息づく人たちはみな、淋しさで繋がっている。
赤ひげ。
短編集みたいな構成。
音楽、良い。
黒澤作品だと笠智衆が活きてない。杉村春子の嫌な役は相変わらず絶品。
麻酔無しの生々しい手術、根岸明美の語り、良い。
なんだこのバカみたいなエピソード。
観なくていい。
東京でダニエル・シュミットの『書かれた顔』を観た。44歳の玉三郎さんを軸に杉村春子さんや武原はんさんのインタビュー、大野一雄さんの映像で構成された作品。匂い立つ様な耽美さで、間違いなくアート系の映画なんだけど、文化人類学的な面白さがあった。日本の芸能を、再発見する面白さ、というか。
『浮世の画家』には「ミヤケ・ジロウ」(三宅邦子+小津?)や「スギムラ・アキラ」(杉村春子+黒澤?)まで出てて、日本人の名前の多くを日本映画からとってきているっぽい。「アキラ」は『わたしたちが孤児だった頃』(2000年)でも主要な登場人物の名前として採用されている。
今日は
杉村春子、26回目の命日
奈良岡朋子さん、お別れのメッセージに「向こうで杉村先生と舞台に立ちたい、どんな役でも良いからご一緒したい」と書かれていた。
私も是非また付き人からやらせてもらおう
しみる〜。
月火で一気にいけば、この2ヶ月の膨大な仕事量の解消!
そうしたら、いろいろ仕切り直し。
小津監督の映画をちょっと見ながら。杉村春子さんが本当にお上手で…
大変ながらよい一日でした。
ラーメンもビールもおいしい💕
今夜は山田太一作で笠智衆主演のドラマ「ながらえば 1982年」「今朝の秋 1987年」を2本連続で観ていた。2本とも観応えある作品で感動。出てる俳優も名優ぞろい。
笠智衆と杉村春子が元夫婦役で共演してるのはビックリしたなぁ。樹木希林も若くてコミカルだった。
数年気になっていました。昨年、EXILEと一緒に徹子の部屋に出ていらっしゃって嬉しかったのですが。残念です。
あちらで杉村春子さんや山岡のお母さんと舞台を踏んでください。
心よりお悔やみ申し上げます。
衝動的に観に行ってきました。特に短編映像の『Geisha twilight』と杉村春子さんのインタビューを大画面大音量で見れたことに感動しきり!
撮影が行われた八千代座もいつか行きたい場所です。
「赤ひげ」1965年、185分。監督黒澤明、原作山本周五郎、音楽佐藤勝、主演三船敏郎、加山雄三、山崎努、団玲子、桑野みゆき、香川京子、江原達怡、三木てるみ、根岸明美、頭師佳孝、土屋嘉男、東野英治郎、志村喬、笠智衆、杉村春子、田中絹代。
あとでみよう。
『書かれた顔 4Kレストア版』
坂東玉三郎、杉村春子、日本舞踊家武原はん、舞踏家大野一雄、日本最高齢の芸者蔦清小松朝じ
芸事を極めた方達のパフォーマンス、インタビュー、挿入劇
乱歩の「うつし世はゆめ、夜の夢こそまこと」という言葉を思い出す境界が曖昧な世紀末の幻想を切り取ったような作品
『春風が吹いて
桜はまだつぼみを
付け始めたばかりです
この賞を胸に自分で選んだ道を歩み
満開の花を咲かせ続ける役者を
目指したい』
杉村春子賞の時に語った
さくちゃんを
桜を見る度に思いだします
舞台『おとこたち』
きっと笑顔満開の
さくちゃんに出会えますよ
@staff_sakurako
書かれた顔/ダニエル・シュミット4Kリマスター版。1995年の映画、ドキュメンタリーではなくあくまでフィクションと言いつつ、坂東玉三郎を中心に、杉村春子、大野一雄、武原はん、蔦清小松朝じなどのインタビューや舞踊、唄を通して「女」を演じることについて語る。豪華な映画だった……
『書かれた顔』感想②
玉様が尊敬するレジェンドです。
杉村春子さん。インタビューと共に映画「晩菊」のシーンが流れます。微笑を浮かべながらもちょっと照れくさそうに話される姿、扇子を口元に持っていく仕草、嫌味のない色気があります。可愛いらしさも感じました。
渋谷 で さん主演の を観た。鷺娘から始まる冒頭からまるで夢の世界に引き込まれたかの様。杉村春子さん、舞踊家の大野一雄さんのシーンが目に焼き付く。上映後の北小路隆志さんのトークの「スペクタクルへの誘いを玉三郎さんは行っている」の一言が刺さった
「にっぽんGメン」。伊沢一郎の母が杉村春子。妹が市川春代。データベースで、市川春代は情婦役になっているが、実際はヒロインの婦人警察官。これだから映画は観てみないと。で、井沢一郎は組織の手にかかり殉職。ここから千恵蔵御大たちのリベンジ、クライマックスの銃撃戦、乱闘が半端ない。
2月に観た映画
特に好きな作品
「集団奉行所破り」
「ローラーガールズ・ダイアリー」
「斬る」岡本喜八
「血槍富士」
特によかった人
中村錦之助、渥美清(沓掛時次郎 遊侠一匹)
杉村春子(晩菊、流れる)
市川小金吾(集団奉行所破り)
望月優子(晩菊)
時代劇初め昔の邦画面白。成瀬も観た。
「書かれた顔 4Kレストア」試写。
95年、ダニエル・シュミット監督、青山真治助監督のドキュメンタリー。退廃的な映像美で知られる監督が坂東玉三郎に何を見たか?「鷺娘」の舞踊舞台が素晴らしい。宍戸開・永澤俊矢と三角関係無言劇はご愛嬌。杉村春子や大野一雄は、晩年の姿が遺されて感慨深いです。

































