杉葉子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「女の暦」@シネマヴェーラ渋谷
香川京子特集にて。
起承転結も、女優たちの演技も、小豆島の風景も、過不足なくぴったりとあるべき場所に収まっている、というタイプの作品。要するに久松静児監督の技量が高いということでしょう。杉葉子、香川京子姉妹が自転車で島を行ったり来たりするのも良い。
ヴェーラで久松静児「女の暦」。今日フランスの妹と法事(三回忌)の相談をしたばかりで、タイムリーな映画だった。がんばれ杉葉子!鶏もブタもうまそーだな。水炊き食べたくなった。
2021年に再映となった三船敏郎特集で一番好きだった映画が成瀬巳喜男監督『妻の心』。三船敏郎はこの映画の豪華付録だと思ってる。なかなか出てこない。ただそれが良いし、この映画の物語運びの面白さにもなっていると思う。高峰秀子、小林桂樹、加東大介、杉葉子、子役など、俳優の描写もみんな良い。
「気になる嫁さん」。
石立鉄男はまだちょっと二枚目を引きずってるけど、二枚目半寄りにはなってきてる。
このドラマの安心キャラは杉葉子だな。笑顔が爽やか。
こういう「右腕速球派」みたいな女優さん、今は見ないねぇ。
眠れず、久々に【青い山脈】を見ている。(笑)/いつも思うんだが、杉葉子に相談された池部良、すっくと立ち上がり、龍崎一郎を呼ぶんだがタイミング良すぎない?不自然な感じがするんだがなぁ・・。/映画場面から
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杉葉子
原節子を交えての会話場面。【青い山脈】でのテニスにおける杉葉子、龍崎一郎、池部良の会話場面を連想する。/撮影場所は、お決まりの撮影所近くにあった“御料林”。
1990年放送と書いたが、1989年だった。もうだいぶ前だなぁ。/この当時、池部良はまだドラマで姿を見ることが出来たが、杉葉子は10数年ぶりに出てきたってとこ。これだけでもファンには嬉しいが、やはりまだ元気だった伊豆肇も出てきてほしかった。
桂樹さんと杉葉子がメインで、ポスターに大写りの岡田茉莉子はサブだったけど笑、東宝の初カラー映画が観れて&丸子橋を建設してる頃が見れて貴重でしたー!昔は梨畑だったんだね〜。話も好みで満足した〜😁 https://t.co/yiFQezdBtn
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杉葉子
→日本初のカラー映画「カルメン故郷に帰る」にもそういう傾向がありましたが、肌色の発色を良くしたいとの思いから必要以上と思えるほどドーランを塗りたくっていて、岡田茉莉子も杉葉子も歯と白目が異様なほど白く光っていて、今の眼で観ると不自然極まりありません。当時とすればこれが精一杯の→
#水泳の日
水泳と映画といえば、やはり「続青い山脈」(1949)での杉葉子と池部良の海に飛び込むシーンを想起する。それと、「魂を投げろ」(1935)での15歳の原節子らの水着姿で海に向かうシーンがある。彼女の現存する最古の映画。あまり鮮明ではないが。30分程のフィルムが残っている。 https://t.co/qnN9luBsAJ
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杉葉子
『花の中の娘たち』は杉葉子・岡田茉莉子姉妹を軸に描く家族劇ですが、親と子/家族と個/都会と田舎/日本と沖縄といった当時の社会の溝を多摩川に架ける橋に掛けているようです。
東宝初のカラー作品として内容は地味ながら色を強調したシーンが次々と🎬 https://t.co/LiZk82dttu
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杉葉子
『東京の恋人』鑑賞。
原節子&三船敏郎。
日本の代表的な俳優二人の共演を初体験!
二人のコミカルなやり取りが新鮮で楽しい。
宝石騒動に杉葉子の看病話と温度差のある2つの話が同時進行。
ドラマを動かす勝鬨橋は裏の主役。
橋の下は実際に落とし物が多かったりしたのかな? https://t.co/obep7X6iFY
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杉葉子
「天晴れ一番手柄 青春銭形平次」(1953)市川崑監督。崑初の時代劇。まだ手柄をあげてない平次(大谷友右衛門)と八(伊藤雄之助)が殺人事件に取り組むが…。いきなりビルに突っ込むクルマ、『モットー、アリバイ』等の外来語の科白など時代考証無視の型破りな作品。他に杉葉子、柳谷寬。音楽黛敏郎。 https://t.co/d6NkkQy9eJ
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杉葉子
「結婚行進曲」(1951)市川崑監督。カナ子(杉葉子)は恋人の伊野(伊豆肇)がクビになった会社に部長の中原(上原謙)に滑舌を買われて雇われる。結果カナ子は瞬く間に営業成績を伸ばす。映画は中原と妻(山根壽子)がカナ子と伊野の仲人をする場面から始まっている。“早口大会”と揶揄された実験的ラブコメ。 https://t.co/dTKCkQOUWL
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杉葉子
DVDに焼いて以来久々に見た。/【月は上りぬ】/日活再開時の作品は“各社俳優が入り乱れるの図”で、見てるだけで楽しい。/杉葉子と北原三枝の共演はこれだけだったなぁ。/奈良近辺の風景も良い。/手持ちのスチール写真より/昭和30年・日活・田中絹代監督/2009年・日映専放送 https://t.co/nyS2hOZZcq
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杉葉子
「花の中の娘たち」(1953年、東宝)山本嘉次郎製作・脚本・監督。西島大脚本。杉葉子、岡田茉莉子、小林桂樹、東野英治郎、小泉博、平田昭彦。東宝初の総天然色映画。色調はキレイ。東京と多摩川を挟んで果樹園を営む一家の話。東京は大都会で神奈川はド田舎、こんなに差がある?。岡田茉莉子が幼い。
㊗️生誕110年/久松静児監督/長らく大映にいた人だが、作品は大映を出た後の方が断然良い。この人ももっと評価されないと。/手持ちの【女の暦】小豆島撮影スナップ写真より/鈴木カメラ、杉葉子、田中絹代、舟橋元と。/昭和29年 https://t.co/P40IsEXOGn
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杉葉子
シネマヴェーラ渋谷にて3本鑑賞
『まごころの花ひらく 女給』(1955)
杉葉子と越路吹雪ら銀座の女給(ホステス)たちの悲劇的ドラマ。そこに足を踏み入れた途端、差せる手が限られてくる酷薄なゲームの世界だとわかる構成が素晴らしい。幼な子を使った演出は涙を誘う。
★★★
この「女給」自体は、同じ座組みで撮った「悪の愉しみ」とセットになっているような映画で、あちらは小悪党に過ぎなかった伊藤久哉が、ズルズルと悪の坂道を転げ落ちてゆくお話でしたが、こちらはほんの腰掛けのつもりで銀座の水商売に入った杉葉子が、ズルズルとプロの“女給”の道を転げ落ちてゆくお話 https://t.co/MwSmHjdmA3
今日は【青春会議】公開70年目。/好きな映画の1つ。戦後の石坂青春ものはここまでが良い。/撮影合間に田園調布にあった石坂洋次郎宅を訪問した杉葉子、伊豆肇、小泉博/昭和27年・東宝・杉江敏男監督 https://t.co/hc8dl1fXT3
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杉葉子
早稲田松竹「乳房よ永遠なれ」。月丘夢路の入浴シーンから杉葉子の膝に顔をうずめての葉山良二との情事、そしてガラス板の清順みたいなショットを経て最期に至るまで圧巻。ベルイマンの映画のよう。しかし確か有馬稲子も月丘も田中絹代はきちんとした演出してくれなかったようなことを言っていたが














