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杉葉子 画像 最新情報まとめ

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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報

最新の口コミ・評価・レビューコメント

1月20日 21:39 かぜ
おお!昭和24年の映画雑誌を再読していたら、石坂洋次郎、今井監督、杉葉子の対談があり、「青い山脈」の意味を石坂洋次郎が答えている。ふむ。 pic.x.com/NCZS6cuh09
2025年11月5日 21:24 かぜ
ふらっと寄った古本屋で珍しい本めっけ。“映画キャメラマン 横山實”。饅頭本というか亡くなった後に自費出版されたものらしい(非売品)。掲載されている写真に記録のすごいこと。この【曉の追跡】集合は初めて見た。前例中央に杉葉子、市川監督、横山カメラ。 pic.x.com/VT6tU8i3r4
2025年10月30日 23:11 ?️ピッコロモンド
『めし』成瀬巳喜男 ※ロケ地:大阪市(阪堺電車阪堺線天神ノ森停留所/天神ノ森天満宮/大阪城/天神橋/道頓堀)など。  原作:林芙美子  脚色:田中澄江/井手俊郎  監修:川端康成  出演:上原謙/原節子/島崎雪子/杉村春子/浦辺粂子/小林桂樹/山村聡/杉葉子  音楽:早坂文雄  配給:東宝  公開:1951年 pic.x.com/yRdTeiEwfp
2025年10月30日 22:48 ?️ピッコロモンド
『めし』成瀬巳喜男 ※ロケ地:大阪市(阪堺電車阪堺線天神ノ森停留所/天神ノ森天満宮/大阪城/天神橋/道頓堀)など。  原作:林芙美子  脚色:田中澄江/井手俊郎  監修:川端康成  出演:上原謙/原節子/島崎雪子/杉村春子/浦辺粂子/小林桂樹/山村聡/杉葉子  音楽:早坂文雄  配給:東宝  公開:1951年 pic.x.com/l8JQXrdGHq
2025年10月16日 7:07 シービークイン
「森繁の新入社員」1955年3月公開 新東宝 監督渡辺邦男 生命保険の外務員となった新入社員、豊臣三太郎(森繫久彌)の奮闘、そこで引き起こす珍騒動や同僚や同じアパートの住人との笑いと感動のミュージカルコメディ。 杉葉子、高島忠夫、新倉美子、横山エンタツ、田中春男、清川虹子 pic.x.com/RfzxDop37V
2025年9月14日 10:53 マヤの暦・人生の自由研究
【昭和100年 映画の中の東京】1952年の千葉泰樹監督映画『東京の恋人』(東宝)、幸福を装うために三船敏郎は、娼婦の杉葉子の仮の夫に。貧しさ(不幸)の平等感の「辛いのは自分だけではない」時代背景。主要ロケ地調査完。原節子らがモーターボ-トで隅田川を疾走、聖路加国際病院や明石橋など風景。 pic.x.com/cNH6iRaj0G
2025年7月26日 4:22 マヤの暦・人生の自由研究
【昭和100年 映画の中の東京】~世田谷区赤堤四丁目付近~。1957年の斎藤達雄監督映画『早く帰ってコ』(東宝)、実母の存在を知った伊藤久哉は、上京しプロボクサーをする傍ら探す。青木光一の同名歌謡曲の映画化。伊藤久哉や杉葉子らが住むアパートのロケ地、アパートは1972年に建替え、踏切は廃止。 pic.x.com/oaUFFxc8Sy
2025年7月25日 13:46 マヤの暦・人生の自由研究
【昭和100年 映画の中の東京】~世田谷区赤堤四丁目付近~。1957年の斉藤達雄監督映画『早く帰ってコ』(東宝)、伊藤久哉は、上京しボクサーする傍ら実母を探す。青木光一の同名ヒットソングを映画化した歌謡メロドラマ。伊藤久哉や杉葉子ら住むアパートのロケ地、東急世田谷線沿線、赤松公園に隣接。 pic.x.com/HSrZOyxJp0
2025年3月28日 7:19 シービークイン
「悪魔が来りて笛を吹く」1954年4月公開 東映 監督松田定次 行方不明だったフィルムが発見され、デジタル修復された幻の映画。 名探偵、金田一耕助(片岡千恵蔵)が子爵家における連続殺人事件の謎に挑む。 悪魔のフルートの音が鳴り響く😱 出演は千原しのぶ、三浦光子、杉葉子、喜多川千鶴、岡譲二。 pic.x.com/YFnU73Jwkk
2025年2月27日 7:29 シービークイン
「気になる嫁さん」1971年10月~72年9月 日本テレビ/ユニオン映画 第1回「愛さなくテワ」 めぐみ(榊原るみ)と大学生の清水純(関口守)のカップル。 めぐみは伯母(杉葉子)と二人暮らし、純は父(佐野周二)と5人兄弟の末っ子。 二人は結婚しようと約束する。 純の家族はかなり強烈だ💦 pic.x.com/Pqm46p880h
2025年1月20日 6:24 れふ
【映画鑑賞’25👀 file.020】 『森繁よ何処へ行く(東宝 1956)』 監督:瑞穂春海 出演:森繁久彌、香川京子、杉葉子、岡田茉莉子、淡路恵子、宝田明 近い世代の役者の多くが“森繁になりたい”“森繁を超えたい”という“森繁シンドローム”に陥ったのも頷く器用さ pic.x.com/ETtci1GpQt
2024年12月18日 0:24 シービークイン
「森繁よ何処へ行く」1956年6月公開 東京映画/東宝 監督瑞穂春海 森繁演じる主人公の回想で進行される。 結婚そして男手ひとつで育てた、愛娘を嫁に出す父親の心情。 妻を杉葉子、旅で知り合う淡路恵子、成長した娘を香川京子、ラストに出てくる岡田茉莉子。 哀しい、森繁が歌う「月の砂漠」♬ pic.x.com/VVhAJPLa4i
2024年11月23日 19:05 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~品川区五反田5丁目付近~。1956年の映画『森繁よ何処へ行く』(東宝)、妻の杉葉子との出逢い、妻の死から娘の香川京子の結婚までの父の森繁久彌の情感を描く。森繁久彌の自宅ロケ地、1957年の映画『嵐を呼ぶ男』(日活)の石原裕次郎がドラムを練習する公園と同地。 pic.x.com/3Jl129USnS
2024年11月23日 6:05 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~品川区五反田5丁目付近~。1956年の映画『森繁よ何処へ行く』(東宝)、妻の杉葉子との出逢い、妻の死から娘の香川京子の結婚までの父の森繁久彌の情感を描く。森繁久彌の自宅ロケ地、1957年の映画『嵐を呼ぶ男』(日活)の石原裕次郎がドラムを練習する公園と同地。 pic.x.com/kyF6WcREfs
2024年11月14日 5:49 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~品川区五反田5丁目付近~。1956年の映画『森繁よ何処へ行く』(東宝)、妻の杉葉子との出逢い、妻の死から娘の香川京子の結婚までの父の森繁久彌の情感を描く。森繁久彌の自宅ロケ地、1957年の映画『嵐を呼ぶ男』(日活)の石原裕次郎がドラムを練習する公園と同地。 pic.x.com/AQlqeVzSW3
2024年11月14日 5:43 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~品川区五反田5丁目付近~。1956年の映画『森繁よ何処へ行く』(東宝)、妻の杉葉子との出逢い、妻の死から娘の香川京子の結婚までの森繁久彌の情感を描く。森繁久彌の自宅ロケ地、1957年の映画『嵐を呼ぶ男』(日活)の石原裕次郎がドラムを練習する公園と同地。 pic.x.com/pOP7X9Vxie
2024年11月14日 5:32 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~品川区五反田5丁目付近~。1956年の映画『森繁よ何処へ行く』(東宝)、妻の杉葉子との出逢い、妻の死から娘の香川京子の結婚までの森繁久彌の情感を描く。森繁久彌の自宅ロケ地、1957年の映画『嵐を呼ぶ男』(日活)の石原裕次郎がドラムを練習する公園と同地。 pic.x.com/0QliJFXUcL
2023年11月9日 19:04 k.osawa
BS松竹東急ドラマ「兄弟」22話 秋山ゆりが演じる紀子の役柄は、原節子を想起させるものがある。原節子が出演した小津安二郎監督作品「晩春」「麦秋」「東京物語」での役名は紀子であった。 下記場面、原節子へのオマージュか? 写真左は「青い山脈」(1949)出演時の原節子(手前)と杉葉子
2023年10月2日 19:19 マヤの暦・人生の自由研究
【映画の中の東京】小田急線「豪徳寺駅」。先行開業した玉川電鉄(現:東急世田谷線)と交差のために前後を盛土、開放感のあるホームに。美空ひばりさんも、杉葉子さんも、倍賞千恵子さんもホームでロケ。原節子さんや高峰秀子さんは盛土下を潜り、笹森礼子さんは駅前で由利透さんから宝くじの幸運を。
2023年8月27日 15:15 元島根県民の青いトリ( ・∋・)
下田といえば、1949年の青い山脈のロケ地。杉葉子や原節子が歩いた当時の町並みが残っている。( ・∋・)
2023年7月13日 19:44 ガンちゃん
【若い娘たち】時の主演者+石坂洋次郎+宮田重雄の雑談一部を載せた大衆誌を再読。/【石中先生行状記】での宮田重雄初演技撮影時、伊豆肇もその場にいたのか。/集合写真欲しいなぁ。(伊豆肇、杉葉子、島崎雪子、宮田重雄、藤本眞澄、石坂洋次郎、若山セツ子、池部良)/昭和26年
2023年5月15日 8:27 カレー印
本日、ご命日の杉葉子さんを偲んで 1954年「女の暦」より 杉葉子さんは10人兄妹の中で存命の5人姉妹の下から2番目=日向クニ子役 小豆島で小学校の教師をしながら、末っ子の実枝=香川京子さんと仲良く2人暮らし✨ 映画冒頭から、会話が楽しい朝食のシーンです😋
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2023年5月10日 3:48 Makoto Abe(阿部誠)
昔の今日はロスアンゼルスでの映画祭。パーティーで,映画「青い山脈」の杉葉子さんと。そしてその後の二次会。
2023年4月11日 11:38 フローレン(旧ムーミン)
『気になる嫁さん』(続)。杉葉子さんまで(失礼)超ミニでした。第2話は関口守氏との仮祝言を挙げるところまで。調べたら関口氏、実業家に転身してました。この頃のドラマは映画全盛期の俳優さんがまだ残っていて、安心感がありますね。久美姐さんの父は佐野周二さん、勤務先社長が石濱朗さんでした
2023年2月19日 13:56 ジャクジャク:関連
田中絹代作品(脚本:斎藤良輔 小津安二郎)『月は上りぬ』の 浅井綾子(杉葉子)と 雨宮渉(三島耕)。 [雨 関連]
2023年2月15日 20:56 ガンちゃん
続けてロスにいた杉葉子へのインタビューが入っていた。【青い山脈】での共演について語る。/当時、寝室にかけてあったこの2枚の写真はいいですねぇ。
2022年11月4日 1:03 ガンちゃん
眠れず、久々に【青い山脈】を見ている。(笑)/いつも思うんだが、杉葉子に相談された池部良、すっくと立ち上がり、龍崎一郎を呼ぶんだがタイミング良すぎない?不自然な感じがするんだがなぁ・・。/映画場面から
2022年8月20日 20:12 Samantha?
桂樹さんと杉葉子がメインで、ポスターに大写りの岡田茉莉子はサブだったけど笑、東宝の初カラー映画が観れて&丸子橋を建設してる頃が見れて貴重でしたー!昔は梨畑だったんだね〜。話も好みで満足した〜😁 https://t.co/yiFQezdBtn
2022年8月14日 23:01 夢郎(ぼうろう)
#水泳の日 水泳と映画といえば、やはり「続青い山脈」(1949)での杉葉子と池部良の海に飛び込むシーンを想起する。それと、「魂を投げろ」(1935)での15歳の原節子らの水着姿で海に向かうシーンがある。彼女の現存する最古の映画。あまり鮮明ではないが。30分程のフィルムが残っている。 https://t.co/qnN9luBsAJ
2022年6月26日 12:52 東京YS
『花の中の娘たち』は杉葉子・岡田茉莉子姉妹を軸に描く家族劇ですが、親と子/家族と個/都会と田舎/日本と沖縄といった当時の社会の溝を多摩川に架ける橋に掛けているようです。 東宝初のカラー作品として内容は地味ながら色を強調したシーンが次々と🎬 https://t.co/LiZk82dttu
2022年6月11日 20:16 うどん
『東京の恋人』鑑賞。 原節子&三船敏郎。 日本の代表的な俳優二人の共演を初体験! 二人のコミカルなやり取りが新鮮で楽しい。 宝石騒動に杉葉子の看病話と温度差のある2つの話が同時進行。 ドラマを動かす勝鬨橋は裏の主役。 橋の下は実際に落とし物が多かったりしたのかな? https://t.co/obep7X6iFY
2022年5月12日 5:44 富塚肇
「天晴れ一番手柄 青春銭形平次」(1953)市川崑監督。崑初の時代劇。まだ手柄をあげてない平次(大谷友右衛門)と八(伊藤雄之助)が殺人事件に取り組むが…。いきなりビルに突っ込むクルマ、『モットー、アリバイ』等の外来語の科白など時代考証無視の型破りな作品。他に杉葉子、柳谷寬。音楽黛敏郎。 https://t.co/d6NkkQy9eJ
2022年5月10日 14:11 富塚肇
「結婚行進曲」(1951)市川崑監督。カナ子(杉葉子)は恋人の伊野(伊豆肇)がクビになった会社に部長の中原(上原謙)に滑舌を買われて雇われる。結果カナ子は瞬く間に営業成績を伸ばす。映画は中原と妻(山根壽子)がカナ子と伊野の仲人をする場面から始まっている。“早口大会”と揶揄された実験的ラブコメ。 https://t.co/dTKCkQOUWL
2022年4月7日 6:37 ガンちゃん
DVDに焼いて以来久々に見た。/【月は上りぬ】/日活再開時の作品は“各社俳優が入り乱れるの図”で、見てるだけで楽しい。/杉葉子と北原三枝の共演はこれだけだったなぁ。/奈良近辺の風景も良い。/手持ちのスチール写真より/昭和30年・日活・田中絹代監督/2009年・日映専放送 https://t.co/nyS2hOZZcq
2022年2月2日 5:03 ガンちゃん
㊗️生誕110年/久松静児監督/長らく大映にいた人だが、作品は大映を出た後の方が断然良い。この人ももっと評価されないと。/手持ちの【女の暦】小豆島撮影スナップ写真より/鈴木カメラ、杉葉子、田中絹代、舟橋元と。/昭和29年 https://t.co/P40IsEXOGn
2022年1月17日 0:24 ガンちゃん
今日は【青春会議】公開70年目。/好きな映画の1つ。戦後の石坂青春ものはここまでが良い。/撮影合間に田園調布にあった石坂洋次郎宅を訪問した杉葉子、伊豆肇、小泉博/昭和27年・東宝・杉江敏男監督 https://t.co/hc8dl1fXT3
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