杉葉子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
香川京子8 原節子6 岡田茉莉子6 森繁久彌4 池部良4 田中絹代4 三船敏郎3 上原謙3 伊豆肇3 佐野周二3 淡路恵子3 石原裕次郎3 伊藤久哉2 伊藤雄之助2 小林桂樹2 小泉博2 有馬稲子2 水野久美2 沢村貞子2 高峰秀子2 三島耕1 三橋達也1 三浦光子1 中原早苗1 久慈あさみ1 久我美子1 倍賞千恵子1 入江たか子1 加東大介1 司葉子1 喜多川千鶴1 団令子1 大谷友右衛門1 宝田明1 山本嘉次郎1 山根寿子1 山田吾一1 岡田嘉子1 岡田英次1 島崎雪子1 平田昭彦1 忍節子1 斎藤達雄1 新珠三千代1 日下武史1 星由里子1 月丘夢路1 木暮実千代1 木村功1 東野英治郎1 榊原るみ1 淡島千景1 片岡千恵蔵1 石濱朗1 石立鉄男1 秋山ゆり1 笹森礼子1 美空ひばり1 舟橋元1 若山セツ子1 草笛光子1 葉山良二1 風見章子1 高峰三枝子1 龍崎一郎1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
この映画の味方です 1306 『夫婦』(1953年 監督成瀬巳喜男) 〃君は僕の女房が好きなんだろ?〃 〃ええ、好きです〃 この会話を会社の廊下でしてしまうのがすごい。上原謙と杉葉子は夫婦というよりどう見ても父子だが、工夫の演出で見せる。着物を畳みながら長台詞をこなす杉葉子がいい。
おお!昭和24年の映画雑誌を再読していたら、石坂洋次郎、今井監督、杉葉子の対談があり、「青い山脈」の意味を石坂洋次郎が答えている。ふむ。 pic.x.com/NCZS6cuh09
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杉葉子
シルバーノマドワーカ➖の報告 2025/12/19(金)監名会166回終了しました。上映作品は「やまびこ学校」。1952/監督今井正、出演木村功、岡田英次、杉葉子他。現存この一本!状態がよくなかったにも関わらず、全てを確認でき会員の方に「良い映画をありがとう」の言葉❗️感謝の涙でした。
ふらっと寄った古本屋で珍しい本めっけ。“映画キャメラマン 横山實”。饅頭本というか亡くなった後に自費出版されたものらしい(非売品)。掲載されている写真に記録のすごいこと。この【曉の追跡】集合は初めて見た。前例中央に杉葉子、市川監督、横山カメラ。 pic.x.com/VT6tU8i3r4
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杉葉子
@yoiinago417るみさんの叔母役の杉葉子さんがかっこよくて!奇抜な設定と洒落てるやり取りからの毎回泣かせるラストが素晴らしいですよね。ユニオンのドラマはぶっ飛んでいるようでとても丁寧に作られているので大好きです。
【昭和100年 映画の中の東京】~世田谷区赤堤四丁目付近~。1957年の斎藤達雄監督映画『早く帰ってコ』(東宝)、実母の存在を知った伊藤久哉は、上京しプロボクサーをする傍ら探す。青木光一の同名歌謡曲の映画化。伊藤久哉や杉葉子らが住むアパートのロケ地、アパートは1972年に建替え、踏切は廃止。 pic.x.com/oaUFFxc8Sy
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杉葉子
ツイッターの皆さん、 今日は国際家族デーや沖縄本土復帰記念日などいろんな記念日がありますが。 声優のつかせのりこさん、俳優の三橋達也さん、 日下武史さん、女優の中原早苗さん、杉葉子さん、 映画監督の鈴木則文さんの命日ですが。
30近い山根寿子に文金高島田に角隠しきせたい 着物着てトーハクにいてほしい 沢村貞子がカウンターにいる飲み屋に行きたい デパートで杉葉子に髭を剃られたい 釜足にお土産を買ってもらいたい そんな夢と想いが詰まった映画だった…
「悪魔が来りて笛を吹く」1954年4月公開 東映 監督松田定次 行方不明だったフィルムが発見され、デジタル修復された幻の映画。 名探偵、金田一耕助(片岡千恵蔵)が子爵家における連続殺人事件の謎に挑む。 悪魔のフルートの音が鳴り響く😱 出演は千原しのぶ、三浦光子、杉葉子、喜多川千鶴、岡譲二。 pic.x.com/YFnU73Jwkk
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杉葉子
「気になる嫁さん」1971年10月~72年9月 日本テレビ/ユニオン映画 第1回「愛さなくテワ」 めぐみ(榊原るみ)と大学生の清水純(関口守)のカップル。 めぐみは伯母(杉葉子)と二人暮らし、純は父(佐野周二)と5人兄弟の末っ子。 二人は結婚しようと約束する。 純の家族はかなり強烈だ💦 pic.x.com/Pqm46p880h
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杉葉子
@aq7J3BrbcuuiXMaこんばんは。初めまして。私も市川崑監督作品が好きです。初期のコメディ・タッチの映画がいいですね。「盗まれた恋」の久慈あさみ、「結婚行進曲」の杉葉子など。シリアスな「暁の追跡」も大好きです。
【映画鑑賞’25👀 file.020】 『森繁よ何処へ行く(東宝 1956)』 監督:瑞穂春海 出演:森繁久彌、香川京子、杉葉子、岡田茉莉子、淡路恵子、宝田明 近い世代の役者の多くが“森繁になりたい”“森繁を超えたい”という“森繁シンドローム”に陥ったのも頷く器用さ pic.x.com/ETtci1GpQt
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杉葉子
「森繁よ何処へ行く」1956年6月公開 東京映画/東宝 監督瑞穂春海 森繁演じる主人公の回想で進行される。 結婚そして男手ひとつで育てた、愛娘を嫁に出す父親の心情。 妻を杉葉子、旅で知り合う淡路恵子、成長した娘を香川京子、ラストに出てくる岡田茉莉子。 哀しい、森繁が歌う「月の砂漠」♬ pic.x.com/VVhAJPLa4i
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杉葉子
【日本映画ロケ地データベースより】~品川区五反田5丁目付近~。1956年の映画『森繁よ何処へ行く』(東宝)、妻の杉葉子との出逢い、妻の死から娘の香川京子の結婚までの父の森繁久彌の情感を描く。森繁久彌の自宅ロケ地、1957年の映画『嵐を呼ぶ男』(日活)の石原裕次郎がドラムを練習する公園と同地。 pic.x.com/AQlqeVzSW3
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杉葉子
【日本映画ロケ地データベースより】~品川区五反田5丁目付近~。1956年の映画『森繁よ何処へ行く』(東宝)、妻の杉葉子との出逢い、妻の死から娘の香川京子の結婚までの森繁久彌の情感を描く。森繁久彌の自宅ロケ地、1957年の映画『嵐を呼ぶ男』(日活)の石原裕次郎がドラムを練習する公園と同地。 pic.x.com/pOP7X9Vxie
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【日本映画ロケ地データベースより】~品川区五反田5丁目付近~。1956年の映画『森繁よ何処へ行く』(東宝)、妻の杉葉子との出逢い、妻の死から娘の香川京子の結婚までの森繁久彌の情感を描く。森繁久彌の自宅ロケ地、1957年の映画『嵐を呼ぶ男』(日活)の石原裕次郎がドラムを練習する公園と同地。 pic.x.com/0QliJFXUcL
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杉葉子
ベストセラーランキング✋ 邦画レア169 めし 成瀬巳喜男監督作品 原節子 上原謙 島崎雪子 杉葉子 風見章子 杉村文雄 完璧な選択
戦前では水久保澄子・忍節子・入江たか子・岡田嘉子、戦後では若山セツ子・杉葉子・久我美子・高峰三枝子・木暮実千代・香川京子・淡島千景・新珠三千代・草笛光子・有馬稲子・団令子・水野久美・淡路恵子・司葉子・星由里子といった女優が成瀬の 映画で輝きを放った。
BS松竹東急ドラマ「兄弟」22話 秋山ゆりが演じる紀子の役柄は、原節子を想起させるものがある。原節子が出演した小津安二郎監督作品「晩春」「麦秋」「東京物語」での役名は紀子であった。 下記場面、原節子へのオマージュか? 写真左は「青い山脈」(1949)出演時の原節子(手前)と杉葉子
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杉葉子
【映画の中の東京】小田急線「豪徳寺駅」。先行開業した玉川電鉄(現:東急世田谷線)と交差のために前後を盛土、開放感のあるホームに。美空ひばりさんも、杉葉子さんも、倍賞千恵子さんもホームでロケ。原節子さんや高峰秀子さんは盛土下を潜り、笹森礼子さんは駅前で由利透さんから宝くじの幸運を。
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杉葉子
@ichikawakon 若い頃は原節子なんて昔の女優じゃん、名前も「セツコ」なんて月の家円鏡さんの小噺みたいだし、と思ってましたが、小津安次郎BOXを買って見続けていたら、すっかり考えが変わりました。が、私の好きな原節子作品は三船敏郎との東宝映画「東京の恋人」だったりします。これまた共演の杉葉子が美しい。
本日、ご命日の杉葉子さんを偲んで
1954年「女の暦」より
杉葉子さんは10人兄妹の中で存命の5人姉妹の下から2番目=日向クニ子役
小豆島で小学校の教師をしながら、末っ子の実枝=香川京子さんと仲良く2人暮らし✨
映画冒頭から、会話が楽しい朝食のシーンです😋
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杉葉子
@yuri_chan5656 今観ると水野久美さんや佐野周二さんはもちろん、石濱さんとか杉葉子さんとか往年の映画スターが出ていて驚きますね。山田吾一さんはこのドラマの真面目サラリーマンが初めてだったので、後に粗暴なおっさん役が割と多いことに驚きました。
関口さんは子供心にヘタだなあと笑
『気になる嫁さん』(続)。杉葉子さんまで(失礼)超ミニでした。第2話は関口守氏との仮祝言を挙げるところまで。調べたら関口氏、実業家に転身してました。この頃のドラマは映画全盛期の俳優さんがまだ残っていて、安心感がありますね。久美姐さんの父は佐野周二さん、勤務先社長が石濱朗さんでした
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杉葉子
@yuri_chan5656 池部良&杉葉子画像を有難うございます。「気になる嫁さん」では、確か歯科医の役でしたっけ?イノセンス過剰なヒロインと鈍感マイウェイな男どもが毎回フェンスギリギリの打球を飛ばし合うユニオン映画のホームコメディの見本のような作品でしたね。懐かしいです。今日もお元気で。
「女の暦」@シネマヴェーラ渋谷
香川京子特集にて。
起承転結も、女優たちの演技も、小豆島の風景も、過不足なくぴったりとあるべき場所に収まっている、というタイプの作品。要するに久松静児監督の技量が高いということでしょう。杉葉子、香川京子姉妹が自転車で島を行ったり来たりするのも良い。
ヴェーラで久松静児「女の暦」。今日フランスの妹と法事(三回忌)の相談をしたばかりで、タイムリーな映画だった。がんばれ杉葉子!鶏もブタもうまそーだな。水炊き食べたくなった。
2021年に再映となった三船敏郎特集で一番好きだった映画が成瀬巳喜男監督『妻の心』。三船敏郎はこの映画の豪華付録だと思ってる。なかなか出てこない。ただそれが良いし、この映画の物語運びの面白さにもなっていると思う。高峰秀子、小林桂樹、加東大介、杉葉子、子役など、俳優の描写もみんな良い。
「気になる嫁さん」。
石立鉄男はまだちょっと二枚目を引きずってるけど、二枚目半寄りにはなってきてる。
このドラマの安心キャラは杉葉子だな。笑顔が爽やか。
こういう「右腕速球派」みたいな女優さん、今は見ないねぇ。
眠れず、久々に【青い山脈】を見ている。(笑)/いつも思うんだが、杉葉子に相談された池部良、すっくと立ち上がり、龍崎一郎を呼ぶんだがタイミング良すぎない?不自然な感じがするんだがなぁ・・。/映画場面から
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杉葉子
1990年放送と書いたが、1989年だった。もうだいぶ前だなぁ。/この当時、池部良はまだドラマで姿を見ることが出来たが、杉葉子は10数年ぶりに出てきたってとこ。これだけでもファンには嬉しいが、やはりまだ元気だった伊豆肇も出てきてほしかった。
桂樹さんと杉葉子がメインで、ポスターに大写りの岡田茉莉子はサブだったけど笑、東宝の初カラー映画が観れて&丸子橋を建設してる頃が見れて貴重でしたー!昔は梨畑だったんだね〜。話も好みで満足した〜😁 https://t.co/yiFQezdBtn
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杉葉子
→日本初のカラー映画「カルメン故郷に帰る」にもそういう傾向がありましたが、肌色の発色を良くしたいとの思いから必要以上と思えるほどドーランを塗りたくっていて、岡田茉莉子も杉葉子も歯と白目が異様なほど白く光っていて、今の眼で観ると不自然極まりありません。当時とすればこれが精一杯の→
#水泳の日
水泳と映画といえば、やはり「続青い山脈」(1949)での杉葉子と池部良の海に飛び込むシーンを想起する。それと、「魂を投げろ」(1935)での15歳の原節子らの水着姿で海に向かうシーンがある。彼女の現存する最古の映画。あまり鮮明ではないが。30分程のフィルムが残っている。 https://t.co/qnN9luBsAJ
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杉葉子
『花の中の娘たち』は杉葉子・岡田茉莉子姉妹を軸に描く家族劇ですが、親と子/家族と個/都会と田舎/日本と沖縄といった当時の社会の溝を多摩川に架ける橋に掛けているようです。
東宝初のカラー作品として内容は地味ながら色を強調したシーンが次々と🎬 https://t.co/LiZk82dttu
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杉葉子
『東京の恋人』鑑賞。
原節子&三船敏郎。
日本の代表的な俳優二人の共演を初体験!
二人のコミカルなやり取りが新鮮で楽しい。
宝石騒動に杉葉子の看病話と温度差のある2つの話が同時進行。
ドラマを動かす勝鬨橋は裏の主役。
橋の下は実際に落とし物が多かったりしたのかな? https://t.co/obep7X6iFY
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杉葉子
「天晴れ一番手柄 青春銭形平次」(1953)市川崑監督。崑初の時代劇。まだ手柄をあげてない平次(大谷友右衛門)と八(伊藤雄之助)が殺人事件に取り組むが…。いきなりビルに突っ込むクルマ、『モットー、アリバイ』等の外来語の科白など時代考証無視の型破りな作品。他に杉葉子、柳谷寬。音楽黛敏郎。 https://t.co/d6NkkQy9eJ
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杉葉子
「結婚行進曲」(1951)市川崑監督。カナ子(杉葉子)は恋人の伊野(伊豆肇)がクビになった会社に部長の中原(上原謙)に滑舌を買われて雇われる。結果カナ子は瞬く間に営業成績を伸ばす。映画は中原と妻(山根壽子)がカナ子と伊野の仲人をする場面から始まっている。“早口大会”と揶揄された実験的ラブコメ。 https://t.co/dTKCkQOUWL
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杉葉子
DVDに焼いて以来久々に見た。/【月は上りぬ】/日活再開時の作品は“各社俳優が入り乱れるの図”で、見てるだけで楽しい。/杉葉子と北原三枝の共演はこれだけだったなぁ。/奈良近辺の風景も良い。/手持ちのスチール写真より/昭和30年・日活・田中絹代監督/2009年・日映専放送 https://t.co/nyS2hOZZcq
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杉葉子
「花の中の娘たち」(1953年、東宝)山本嘉次郎製作・脚本・監督。西島大脚本。杉葉子、岡田茉莉子、小林桂樹、東野英治郎、小泉博、平田昭彦。東宝初の総天然色映画。色調はキレイ。東京と多摩川を挟んで果樹園を営む一家の話。東京は大都会で神奈川はド田舎、こんなに差がある?。岡田茉莉子が幼い。
㊗️生誕110年/久松静児監督/長らく大映にいた人だが、作品は大映を出た後の方が断然良い。この人ももっと評価されないと。/手持ちの【女の暦】小豆島撮影スナップ写真より/鈴木カメラ、杉葉子、田中絹代、舟橋元と。/昭和29年 https://t.co/P40IsEXOGn
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杉葉子
シネマヴェーラ渋谷にて3本鑑賞
『まごころの花ひらく 女給』(1955)
杉葉子と越路吹雪ら銀座の女給(ホステス)たちの悲劇的ドラマ。そこに足を踏み入れた途端、差せる手が限られてくる酷薄なゲームの世界だとわかる構成が素晴らしい。幼な子を使った演出は涙を誘う。
★★★
この「女給」自体は、同じ座組みで撮った「悪の愉しみ」とセットになっているような映画で、あちらは小悪党に過ぎなかった伊藤久哉が、ズルズルと悪の坂道を転げ落ちてゆくお話でしたが、こちらはほんの腰掛けのつもりで銀座の水商売に入った杉葉子が、ズルズルとプロの“女給”の道を転げ落ちてゆくお話 https://t.co/MwSmHjdmA3
今日は【青春会議】公開70年目。/好きな映画の1つ。戦後の石坂青春ものはここまでが良い。/撮影合間に田園調布にあった石坂洋次郎宅を訪問した杉葉子、伊豆肇、小泉博/昭和27年・東宝・杉江敏男監督 https://t.co/hc8dl1fXT3
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杉葉子
早稲田松竹「乳房よ永遠なれ」。月丘夢路の入浴シーンから杉葉子の膝に顔をうずめての葉山良二との情事、そしてガラス板の清順みたいなショットを経て最期に至るまで圧巻。ベルイマンの映画のよう。しかし確か有馬稲子も月丘も田中絹代はきちんとした演出してくれなかったようなことを言っていたが




















