森博嗣 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
森博嗣のSFで人に勧めるならこれです。 この作品を超える事は無いかな・・・ あまりの完成度の高さに二回読んだ思い出。
TVerに、すべてがFになるが来てるから観てるー!まあドラマやってたときも観てたんだけど、森博嗣好きとしてはあの小説を実写化は無理なので…綾野剛観るためだけに観てた観ある… ただキャストもイメージとちがうんだよなー。犀川先生とかあんなシュッとした感じではないから…もっとぼんやりしてる
森博嗣作品の戦闘描写、マジで凄い
今週の積読は、久々に突如読みたくなった銀英伝と、完全に機会を逃して読めていなかった森博嗣さんの。ジョーカーゲームは著者の最近の作品を読んだ流れで気になって再読。かなり前なので忘れているなぁ。アニメになっていたのだね、どんなだろうか。気になるけれど、イメージこわれるかな、どうかな
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森博嗣
森博嗣、作品が多すぎて何から読めば、、、という人もいらっしゃるかと思いますが、もう本当に気になったシリーズからどうぞ 最終巻から読んだりするのはおすすめしないけど ちなみに私が一番初めに読んだのは赤緑黒白
@milkpurin3718自分があまり読まない分野開拓中なのかな?森博嗣のオススメということでよいのかしら??この人ものすごい出してるから、ドラマとかになったデビュー作「すべてはFになる」から、気に入ったらそのシリーズ続けてみては? 森博嗣でなければ、ポール・ギャリコの雪のひとひらとか👀
森博嗣さんの作品(講談社文庫の)を出来れば電子書籍でもなく古本でもなく本屋で新品で買いたいのは、たったそれだけ?と思われようともしおりのせいですw
森博嗣『君が見たのは誰の夢?』 主人公が未知のウイルスに感染したことを巡る話で、新型コロナ流行後に書かれた作品ということもあり、登場人物の心情がよりリアルに感じられました。 その正体は、W/WWシリーズを追いかけて来た人には予想できますが……。 今後の展開が気になる結末でした。
@kotathu_ika他2人いねむりしている間にだいぶ語られているw うちはグインサーガと森博嗣作品で棚2つ埋まっているゾ 本が大好きっ子だったんだけど、仕事が忙しすぎて効率厨になり、電車じゃないと読めない体になってしまった…… また本がたくさん読める体になるといいなぁ
『夏のレプリカ』森博嗣 S&Mシリーズ7作目。いい意味で裏切られた。ミステリとしては前作の方が圧倒的に好きだけど感情を揺さぶるという意味では同じくらい好きな作品。終盤のあのシーンほんとよかった。 目次はそういうことね。 タイトルや過去の出来事。情緒面での考察も捗る。
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森博嗣
森博嗣作品はメインアカウントのフォロワーから妙にオススメされて読み始めたんですよね。ただ、Vシリーズ入ったところで、もしや登場人物、お金持ちしかいない……? となって止まってしまったという……
ミステリー苦手と言いつつも ホームズシリーズ、伊坂幸太郎作品、森博嗣のS&Mシリーズ、氷菓シリーズ、東野圭吾作品 意外と本棚にミステリー系もあるなとは思うので、全くの初心者とまではいかないかもしれない🤔 しゃばけも時代小説だけどミステリーだな〜
そんな時に近所の書店の棚から手にとった一冊の小説が太田忠司著『僕の殺人』。その後、辻真先先生や森博嗣先生などなど、名古屋出身の先生の作品に出会う。名古屋の作家って面白いなぁと思ってはいたが、その後、まさか自分が名古屋在住になるとは。
柳くんは森見登美彦作品を普通に読んでるけど、乾くんは森博嗣作品を好んで読んでる。
そこが音楽や、普遍的なアート作品全般の、面白いところなんだろうなぁと。 (ァタシは、14歳で吉本ばななさんに出会ったし、16歳で森博嗣さんや、ビートルズに出会ったからね、、、流行りとかは、関係ないね)
『詩的私的ジャック』森博嗣 S&Mシリーズ4作目。安定の密室。いつもより人間ドラマ色が強め。思想や哲学を理系的にかつ、分かりやすく表現していてポエミーなのに嫌悪感がまったくない。 動機にしても同じ。このシリーズの楽しみ方が分かってきた。 トリック的には今の所一番好き。
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森博嗣
小鳥遊という名字を知ったのも森博嗣作品だった。あと纐纈も。 そういえば、Vシリーズって難読名字を使う裏テーマでもあったんか??
この映画を観ながら自分は森博嗣のWシリーズ(ウォーカロン、と呼ばれるロボットが闊歩する未来の世界)を思い出してたんだけど、やっぱトランスファー経由でクラウド上に存在するのがAIの最強パターンだなと思った。
館シリーズ初めて読んだけど、建築の森博嗣先生の館シリーズ読んだあとに読むと、やっぱり館描写のディティールも変さも物足りなく思えてしまう。ジャンルを最初に切り拓いた作品って、後年に読むとどうしてもそうなっちゃうよね……。面白かったけどね。
乙一先生の暗黒童話とか夏と花火と私の死体とか 森博嗣先生のカクレカラクリとか あとさ〜福田和代先生のバベルとか あれ……それ………! ウワァン推し作品たち語りてぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
すべFドラマの残念なところは、続編が作れない作り方をしているところなんだよなあ。尺の事情は分かるけど、森博嗣作品は細かい伏線だらけだから少しでも改変すると繋がらなくなってしまう。武井咲の萌絵がもっと見たかったよ
スカイ・クロラ、確かに面白いか面白くないかで言うと反論できねえけど森博嗣の原作の雰囲気をあんだけ大事にして映画化できたのは押井守の手腕でしょう。俺はあの映画大好きだよ。
周木律「五覚堂の殺人」読了🎵 綾辻行人「館シリーズ」と森博嗣「S&Mシリーズ」を足して2で割ったような「堂シリーズ」唯一の未読作品3作目🕋 回想の殺人で事件の映像、数学者十和田、警視正宮司の3つのパートで進行📺やっぱり面白かった💡 館ミステリー好きな方におすすめのシリーズです☺️🎵
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森博嗣
「ナナヒツジ」のアニメサイズがあったので、「なんのアニメだろ」と調べた結果『すべてがFになる』でびっくり アニメ知らなすぎだわ あれ、アニメになっていたのね 原作森博嗣、監督押井守の『スカイ・クロラ』は見た覚えがあるけど
ミステリー作品においては森博嗣の影響を強く受けてるから、動機に合理性を求めることはないな 瀬在丸紅子のセリフでハッとさせられた
森博嗣作品は叙述トリックが多いので映像化は難しいと思うんだけど Fはやってたんだな
@SNMnoKRM森博嗣のs&m 犀川と萌だっけ? すべてがFになるは読んだよ! たしかドラマか何かもあったよね 綾辻行人の館シリーズで唯一読んでないのが暗黒館 全4巻にビビって手がつけれてない😂 いつかは読みたいんだけどね ただ次はクリムゾンの迷宮だから
森博嗣の好きなシリーズを現在発売しているものは読んでしまっている中、何か面白い作品はないかと思っていたけれど、ここにきて京極夏彦の京極堂シリーズ、周木律の堂シリーズとたくさんの出会いがあって嬉しい悲鳴をあげたい。
高まった衝動のままに語り続けると、ブギーポップシリーズで有名な上遠野浩平作品に関しては影響をもろに受けてるのは「ナイトウォッチ」シリーズだし、森博嗣作品では「スカイ・クロラ」シリーズと「ヴォイド・シェイパ」シリーズだし、浅井ラボ氏の「され竜」シリーズは無論外せないしで文字数
41. 小学生の頃、百人一首の大会に出てました。古語が好きなのは、きっとその影響。 42. 田辺聖子訳の源氏物語は学生時代に読みました。最近、ドラマの影響で本屋で見かけるようになりましたね。懐かしい。 43. 好きな小説家は、たくさんいますw 小野不由美、藤沢周平、森博嗣……、決め切れません。
十角館のドラマおもしろすぎた〜! 時代設定がよくわからなくてなんか考え方古くない?いやこれは昭和設定なのか!を繰り返してしまった。 この2年、ひまがあれば森博嗣を読むばかりだったから、つぎは綾辻行人だな。 楽しみがずーっと尽きないの最高すぎる。。。🫶
原作で泣けるのに、演技凄すぎる方々が再現するから、もう涙なしでは見られない……。 森博嗣先生の小説も、 最後の一文でとても締めてくださって 全体の印象を強めてくれるの多い ですが、 東野先生のこの作品もまた……ですね。
森博嗣作品でいちばんすきなのは女王の百年密室
@Sophipopo森博嗣原作で、押井守によって映画化された「スカイ・クロラ」がそんな感じの物語ですね。 キルドレという不死の存在が、戦闘機に乗って命懸けで闘っている、明確に説明はされませんが、彼らは殺されないと死ねないので、その可能性をかけて闘っているのですね。 人にとって、死がなければ生もない。
銀河不動産の超越/森博嗣 大きなぶち抜きの一軒家とそこを借りる人の話。 あと15年くらい何事もなく暮らしてから読むとかなり主人公寄りの感じ方ができそう。なるほど老人向けエンタメ。 最近はこういう要領を得ない作品の方が楽しく読めるようになっている気がする。
生徒に、〇〇さん(私のこと)に読んでほしいなと言われたので『喜嶋先生の静かな世界』を読んだ。 私は恋愛小説やドラマが苦手で、森博嗣さんのミステリーの何が良いって恋愛要素が薄すぎる点なのだが、この自伝的作品もそこが良かった。あとは『日本の弓術』が引用されてて、また読まねばと思った。
@bozu_108アニメは知らんかったけど、森博嗣(理系ミステリ)読んだ人ならわかると思う。
これ、森博嗣のVシリーズ関連の小鳥遊練無ちゃんで覚えた!なつかしーと思って小鳥遊練無検索したら… つい半年前「黒猫の三角」ドラマ化してたことを知って小躍りしてる
これ「たかなし」と読むけど、うちはアニメではなくそれより前に発表された森博嗣の小説で知った身です…(作品名はなんだか忘れた)
やはり森博嗣が好きだな。 アニメ化していたとき、ノイタミナの深夜帯アニメの非日常に憧れてカッコつけてミステリなんて読み出した当時のわたしに称賛を送りたいね。
@sasamiplaceboミステリの新規性としても、森博嗣の思索としても、やはり後発作品群のほうが進化しているので、私もF以外は森博嗣フリークだけが読めばいいと思います。あとは犀川・萌絵の関係性に興味が湧いた人
馬鹿と弓の嘘 読了🏹 森博嗣さんの作品久しぶり
ところで、P3エリザベスのフィギュアが大量に作品内に出てくると噂の森博嗣原作フジテレビ連続ドラマ『すべてがFになる』第7話「数奇にして模型(前編)」、みんな見なさい。 fod.fujitv.co.jp/title/4604/
☆アニメ 鎧伝サムライトルーパー 天空戦記シュラト ☆小説 森博嗣の作品 西尾維新の作品 ☆ゲーム イケメン王宮
数作品以上読んだ日本人作家が 湊かなえ、森博嗣、宮沢賢治、夏目漱石くらいしかいない
@949Relifeキヨさん、こんにちは☕️ 読書は間違いなく休息になりますよね☺️ 読む時間は何事にも代え難いです😌 森博嗣の本はとても面白かったので、他の作品も読んでみたくなりました✨
「『愛すべきものよ、そして愛されざるすべてのものよ』って、最初から全部って言えばいいのに」 みたいなセリフが森博嗣のS&Mシリーズにあった記憶だけど、どの作品だったか思い出せない。