森博嗣 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
綾野剛1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@toki_vit_25映画じゃないけど森博嗣のS&Mシリーズ読み終わったらドラマ版があるからそれ見るのもおもろいかもしれない。
@yaaaachii7ここ15年くらいまともに実写ドラマを見てないんだけど、森博嗣サンと原作のファンで見たのが「すべてがFになる」、10年以上前だけど綾野剛ダブル主演のドラマだよ!
「文系の壁」養老孟司が森博嗣ら理系専門家と対談し、文系の思考が偏重する現代社会を多角的に考察。文系は言葉の解釈を重視しがちだが、理系は論理やデータに基づく客観性を追求。文系的は表面的な対立を生み、理系の視点は問題解決に不可欠。対話を通じて、相互理解の必要性を説く。
森博嗣「魔法の色を知っているか? What Color is the Magic?」 子供が産まれなくなった原因はウィルスが広まったせいでは無く、本来あった不純物が失われたから。これだけで作品になりそうな発想の転換が瑣末扱いなのは凄い。だから主人公の直観が真相として、そのまま物語が進んで行く
数年毎に観たくなる映画「スカイ・クロラ」。 戦闘機の戦闘がリアルで、約20年も前の映画とは未だに思えないわね。 好きすぎてもう何回観たか分からないのに、未だに原作は読んだことないなってハッとした。 森博嗣の作品か〜…頭の悪い私に読了できるか不安しかない(´°‐°`)
途中までは京極堂シリーズ味を感じてたけど最終話でわたしはなんとなく森博嗣的な…というか真賀田四季を思い出したよ。
子ども達に森博嗣の小説と新書をあげたけど、小説はまだしも、新書は一体どう感化されるか、結構博打だと我ながら思う。とは言え素通りされても面白くないし。
"問題を解くことが人間の能力ではなく 人間の本当の能力とは問題を作ること" 主人公である犀川のこの一文 身体に痺れるように感じました 森博嗣さんの過去作品を 初めて読みました フロッピーディスクなんて昭和だなー なんて思いながら読みましたが 面白かったです! pic.x.com/hGVfAEhuXp
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森博嗣
@Tanukichi_mingo作品や普段の発言から作者の真情を推測する、というのは間違うことが多いですから。国語の受業なんてまさにそれで、桐野夏生が「私はこんなことを考えてない!」とか、森博嗣も「へえ、僕はこんな考えをしてるんだ」とか言ってました 確かに、昔からあることですね
QuizKnockの動画を見る度に、森博嗣作品で度々言及される、天才達の世界ってこういう景色なんだろうなあって思う 難しい内容なのに会話のテンポが速いんよな、あとあれね?だよね?で通じる所とか
森博嗣『人形式モナリザ』 2025年24冊目 前作を読んでから、だーいぶ間が空いてしまったけど、久々にこのシリーズに戻ってきた。 で、今作もまた、森博嗣さんの安定感を強く感じる内容でありました。 この先、主要人物の深掘りがあったらいいな、を期待しつつ、続編も読んでみたいと思います。
森博嗣とか森絵都とか森薫とか「森」の付く先生の作品大好きになりがち。
鉤括弧内の改行がある小説はいくつか読んだことがあるから、出版社で校正されるほどではない認識。個人的にはちょっと読みにくい。 森博嗣作品でよく使われている 「台詞」字の文「台詞」 は喋りながら動いている描写がわかりやすくて好き
森博嗣先生「すべてがFになる」再読 私の中でトラウマ級トリック1位の作品です 不思議さも緻密さもインパクトも凄い! 孤島の研究所に赴く主人公たちが事件に巻き込まれる形で物語が進みます 会話文が淡々としているので、その分非日常部の異様さが際立つのです 色々な意味で怖かったです! pic.x.com/2jzoOut7Lz
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森博嗣
いやまぁ、ベットの頭の上にある本の山から推理小説読めばいいんですが 堂シリーズと、森博嗣作品と、図書館の魔女の続きと、その他気になってるSFを読みたいという欲求が あと、持って来れなかった館シリーズとか漫画とか、色々また読み直したい
@__mamai24なんか、ほんとにおもしろいって思えないと全然頭に入ってこないよね🥺💦 あたし大好きな本は何回も読むんやけど、「夜は短し歩けよ乙女」とか、「ブリジットジョーンズの日記」は何回も読んでる💖 ミステリーやと森博嗣さんの作品もすき🫶 まいこちゃんのおすすめも教えてね🤍🤍🤍
笑わない数学者/森博嗣 3冊目。 舞台と人物のキャラクタが強くお芝居を見ているような気分で読めた。ドロドロ感があり今作の血の色は濃ゆ〜い感じ(?)読み進めるうち理系って一体なんなのだ…と思い始めていたら、巻末に森毅氏の「理系ってなんだろう」という小気味良い収録があり膝を打った pic.x.com/LXX8wwqs4M
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美術館行くと作品のマグネット売ってるけど、本の表紙マグネットも作ってくれないかな 森博嗣の表紙で全バージョンのマグネットあったら買うに決まってるんたが
すべてがFになる(森博嗣 著、講談社文庫) この本、初出が1996年ってマジすか…… 今読んでもまったく古びてない作品 密室のトリック自体は、割とあっさりしてましたが、 そこへと至る犀川助教授の考察は、ミステリとしての枠を超えて、現代でもなお色褪せない魅力がありました pic.x.com/C9DWxyJ7IN
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音数の話とは多分違うんですが、森博嗣作品に触れたのちはしばらく「コンピュータ」と頭の中で変換されます。人間の文章は固有のリズムがありそれをインストールするとしばらくその人のリズムにひっぱられる。
特筆する具体例で言うならば、絵師として武田日向さん。ロマンとしてルパン三世、めっちゃ好きなのはGOSICK、アニメではシュタゲ、ミステリならアガサ・クリスティのそして誰もいなくなったと、今読み途中の森博嗣著のすべてがFになるです。アニメ、漫画、ラノベ、文庫、なろう、カクヨム全て見ます。
『ジグβは神ですか』 森博嗣 世間から切り離された芸術村。 ラッピングされ棺に入れられた死体も芸術の1つなのか? 森作品を盛り上げる面々が神の存在に近づくシリーズ第8弾! 正常な人は、異常と距離を取りたいが為に異常の情報を求め、それを理解出来ない事に安堵する🤔 pic.x.com/Z7Bt92dWBM
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森博嗣
@Go_Go_Go_Go_Go森博嗣先生のⅤシリーズ、アニメ化されてないのが残念(実写ドラマはあるんですけどね、『黒猫の三角』)
馬鹿と嘘の弓 Fool Lie Bow / 森博嗣 読了。うわああ○○○ァ!可哀想そうな○○○。とてもつらい…。 XXシリーズ1冊目の今作、Xシリーズ最終巻にあった「小さな幸せ」に大鉈を振るう作品。明確な現代社会への問いかけもあり、考えさせられる内容だった。 次は 歌の終わりは海 Song End Sea / 森博嗣
森博嗣先生が、「(作者の中での作品の優劣はあるにしても)『世間から見た傑作』は評価の平均点数が高いものではなく、高低関係なく評価された数が多いもの」と表現していて印象に残っている。 つまらないと思う人も買って、感想を投稿したくなるような作品が良いものなのだという判断なのだと思う。
星新一の『肩の上の秘書』は森博嗣が星新一作品の中で1番にあげた作品。 ドラえもんのひみつ道具じゃあないけど現実に再現可能かもね。 ナイト2000キットとかも 📖🐱🍧🏝 x.com/goroman/status…
森博嗣作品の言葉引用するボットは8時間に一回とかじゃなくてもっとツイートしてくれても良いんやで
🥇森博嗣 師匠、一生ついていきます。 🥈恒川光太郎 KING of異世界もの。 🥉森見登美彦 有頂天家族続編待ってます。
Xシリーズ続編のXXシリーズ このシリーズは天才が出てこないからこそ、地道に進んでいく様が愛おしく感じる ネタバレギリギリの英題も森博嗣作品ならではの楽しさ 装丁が綺麗でお気に入りです pic.x.com/hYWDG5PLWz
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森博嗣
「小市民シリーズ」のアニメを最終話の一話前まで見終わったんだけど。いまいちのめり込めない。本作に出てくる人物は大半がおかしくて、まともな人物がほとんど出てきていないからのような気がする。森博嗣が言うところの、「キラキラネームも、大勢いるときらきらしない。」みたいなものか。
「幽霊を創出したのはだれか?」読みました。 今回のグアトとロジは相当よろしくやってましたね、、、笑 幽霊という怪談をSF的に考察するシーンが印象的でした。 バーチャル側の人達がリアル側に認知してほしいという未練を抱えてリアル側に現れる。みたいな発想は流石森博嗣先生と感じました。 pic.x.com/rOoPrtojuh
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森博嗣
『そして二人だけになった』森博嗣 閉ざされた空間で、一人ずつ殺されていって、最後に残ったのは、盲目の天才学者と彼の助手。 森作品の英題は、ネタバレスレスレの本質を突いてるなと、毎回思う。読む前は分からんが、読後には納得する。 pic.x.com/t30AZG3SLI
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森博嗣
『ブルータリスト』パンフレットはちょっと残念な代物だったなあ。 監督やキャストのインタビュー一切ないし、コラムも同じような情報が何度も出てくるので少ない材料からどうにか体裁を整えようとした苦労が伺える。 例えば森博嗣先生に依頼するとかできなかったのかしらw
森博嗣『笑わない数学者』 面白かった! 僕はあまり考えていないのですが、読んだ後いろいろ考察すると楽しそう。 ちなみにビリヤードの問題、暗算で解けました(*・~・*)どや
ワトソン役が全員頭良い森博嗣先生の作品すごい安心感ある。CPUの性能差は探偵も助手もあまり違いはなくて、単にシステムのストラクチャが謎解きに向いてるかどうかや、謎解きソフトのインストールの有無で違いが出てるだけみたいな扱いになってる感じ。 x.com/maru_yu_1/stat…
森博嗣も自分なりのアプローチで「子どもが産まれない世界」の物語を書いているし、数多のSF作家がそういう世界の物語を書いているので、やはり百田尚樹は小説家先生(笑)としても心底ダサい、つまらない、そして最低
森博嗣、Wシリーズ→WWシリーズを漫画化アニメ化するか、悲劇三部作の完結?XXシリーズの完結?まだ続く?現代パートの決着がついたら一気通貫でアニメ化したら、マジでもっともっと人気出ると思う 小説70本(多分まだ続く)はさすがについていくの大変よ、シリーズをまたいで刊行順に読むのもかなり難所
映画に限らず、大昔に『すべてがFになる』を読んで放置していた森博嗣マラソンも一昨年に始めて無事追い付いたし、基本的に趣味に時間を使いすぎなのである
森博嗣のエッセイで、みんなが評価するもの、熱が高まってるものに対して逆張り(文句・批判)する人の心理についての考察があった。 「俺は客だから」「これまで貢献してきた」→「これくらいなら言っても許される」とこれは"親近感の歪み"とあってなるほどと思った。SNSでたくさん実例を見かける👀
@kanaria_0309貴志祐介の悪の教典(これ昔ドラマか映画なったけど、私ドラマは見てない)、13番目の人格もおもろかったー! 後、森博嗣の『全てがFになる』も面白いけどグロくないミステリー。 最近読んだのは東野圭吾の『誰かが私を殺した』もオモロい! かなちゃんおすすめの買ってみるー!
@kinoko_font綾辻行人は館シリーズ読んでたよ(´ω`)森博嗣大好き!スカイクロラも大好きで全部読んで映画も見たよ!終わって欲しくないのわかる。゚(ノ∀`)゚。でも気になって読んじゃったw後はS&Mシリーズとかめちゃ読んでた!あと百年シリーズも好き(オタク特有の早口。最近森さん読めてないからまた読もうかな
@ayuno_cageうわ〜この気持ちわかってくれるの嬉しい〜 綾辻行人読んだことないけどAnotherアニメで見てめっっっちゃ面白かった!!!この方の本装丁がきれいだよね 森博嗣あゆさんもお好きなの〜〜わたしスカイクロラシリーズ大好きすぎてシリーズの最終巻だけ読めてないのよね…終わってほしくなくて……
黒猫の三角 - 皇なつき, 森博嗣 - Google ブックス 聖地巡礼でした。 books.google.com/books/about/%E…
がトレンドになっていますが、ぼくが印象に残っている作品(ネタバレしない程度の)は、 『ハサミ男』殊能将之 『封印再度』『今はもうない』森博嗣 『葉桜の季節に君を想うということ』『世界の終わり、あるいは始まり』『女王様と私』歌野晶午 『蛍』『神様ゲーム』麻耶雄嵩
カケルくんのフォンタブつけてみたけど、携帯見てる時は主に反対側を見てるのであんまり面白くないわこれ…森博嗣のエッセイで車の色選びの話でこんなんあったわね
「登場人物の年齢」で叙述トリック仕掛けた作品もありますね。タイトルは伏せておきますが。 togetter.com/li/2515766 「叙述トリックの話になると森博嗣が「どんな叙述トリックであっても騙されない人で..」togetter.com/li/2515766 にコメントしました。
@yukiorajp学生時代に読んでたもの ●小説 ◯森博嗣さんの「S&Мシリーズ」とその続編 ◯赤川次郎さんの「第九号棟シリーズ」 ◯小野不由美さんの「十二国記シリーズ」と「ゴーストハント」どちらもアニメ化あり ◯茅田砂胡さんの「スカーレット・ウィザード」とその続編
森博嗣のVシリーズにはシリーズ全体に叙述トリックが仕掛けてあるんだけどその黒猫の三角だけドラマ化された事があってその叙述トリックにそった映像化がされてたんだけど特に2作目が作られるでもなく気付かない人には何の意味のなかったの好き。