森博嗣 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『笑わない数学者』森博嗣
S&Mシリーズ3作目。
前2作よりもトリックはシンプルで犯人も想像がつきやすい。
しかし動機の部分は、解明が進むにつれて前提(小説内で言う「定義」)がひっくり返っていく。
最後に残る一つの謎が、これまでの定義を大きく変えてしまう。
最後まで満足度の高い作品。
新装版 フラッタ・リンツ・ライフ Flutter into Life/森博嗣 読了
巻末インタビュー、タイトルの意味を説明してくれるのは意外
清涼院流水の、登場人物の名前をアルファベットにすると共通点がどうこうとかいう質問は流石です
すべてがFになる/森博嗣-講談社文庫
えー、普通にわかりませんでした。トリックすげえ。個人的には黒(あんまり言うとネタバレなので…)の動機をもうちょっと掘り下げてほしかったけど、続編か番外編かで補完されてるらしいので良し。
『すべてがFになる』の森博嗣、新作広告がセンスも良くてクールだった!
天才のいるミステリーと言われる、工学博士の圧倒的な頭脳と、パートナーの女性も頭脳明晰!
シリーズ全部は未読なのでまた近々、夢中になっていそう。
ここにもある最高の評価「F」の衝撃を10年以上経っても鮮明に覚えている📖
オメガ城の惨劇/森博嗣
森博嗣の作品は『すべてがFになる』に続けて2作目
孤島に聳えるオメガ城、そこは‥
「マガタ・シキ」の名前で招待された接点のない7人に待っていたのは惨劇だった
なんとなく思っていた犯人はあってたんだな
最後は‥誰だったんだろう?
本を読みました
オメガ城の惨劇 / 森博嗣
著者のシリーズ物の外伝的な作品になるのだろう立ち位置
途中まで、Gシリーズの最終巻だと思っていたのは内緒
らしくないとは思いつつ、サインのくだりまでは全然気づかず、5文字で平で終わるで理解した
副題が超引っ掛かる
そうなると時期はいつなのか?
初めてからかなり時間かかってしまったけどやっと読了!!
難しいね〜〜 ただこんなに難しいのに引き込まれる面白さに驚いた。一度やめて日を跨いで読むとやっぱ読み始めが???となって少し戻っての繰り返しでした。
初めての森博嗣さん作品!
魔剣天翔 森博嗣
久しぶりの森作品。相変わらず登場人物のかけ合いが面白い。そして肝心の事件はというと、アクロバット飛行中に飛行機の操縦士が射殺されるという大胆なもの。トリックはやや小粒だが、本シリーズの魅力はそこではないので良し。やっぱ森博嗣にしかない良さがあるんだよな。
言葉は良いもの
森博嗣さんの作品はいつも文章が何か超えている気がしますが、これは純粋にその中の言葉だけを抜き出した本
森博嗣『トーマの心臓』、面白かった!
日本の理系の大学?という設定に最初はとまどいつつも、原作に対する大きな愛を感じる素晴らしい小説でした。
映画『1999年の夏休み』に感銘を受け、そこから『トーマの心臓』を知り、萩尾望都作品にはまっていった学生時代を思い出してみたり…
今年の711冊目。
森博嗣「捩れ屋敷の利鈍」(2002)
を読みます。
Vシリーズ8作目。
S&Mの犀川と萌絵登場のコラボ作品
とも言えますね。
メビウス構造になっている屋敷で
連続で死体が見つかるという展開。
260ページくらいといつもよりは
少なめです🧐
飛行機乗りの物語好きとしては今日の「 ! 」はめちゃくちゃツボ。
「紅の豚」はじめ森博嗣『スカイ・クロラ』犬村小六『とある飛空士の追憶』須賀しのぶ『天翔けるバカ』、映画「華麗なるヒコーキ野郎」。
レッドバロンのフォッカーDr1を激推ししております(誰も聞いてない)
トーマの心臓/森博嗣
萩尾望都さんが書かれた漫画、トーマの心臓の小説です。しかし、パラレル小説と考えて読んで見て下さい。
私はこの本を読んで原作を読んでみたいなぁという気持ちになりました。
賛否両論ある作品ですが、私はこの作品を読むと落ち着きます。
森博嗣 『探偵伯爵と僕』
S&MシリーズもVシリーズも大好きなシリーズですが、この少年少女向けに書かれた本作もすごく面白くて好きです。いつもの理系ミステリーとはまた違った魅力があってどこか懐かしい雰囲気もある。最後の最後まで仕掛けがあるのはさすが。大人でも十分楽しめる作品でした
森博嗣 『四季 秋』
森先生の作品でおなじみの二組のカップル?の恋慕にニヤニヤが止まらなかった!
一方で存在しなくとも彼らに影響を与える真賀田四季博士の恐ろしさが作品中に溢れてました。
『すべてがFになる』の犯行動機が明らかになる収束感を感じることも出来て幸せでした!
詩的私的ジャック 森博嗣
はっきり言います。微妙。トリックを明かされてもふーんって思いました。ストーリー自体がイマイチだからです。殺人の動機も弱いし。すみません辛口で。前の作品が面白かったので残念
お金の減らし方/
何でお金の増やし方なんか森博嗣に聞いたんだwってくらい面白い前書きから始まるんだけど、わたしはめちゃくちゃ好きだった!いやほんと初投稿作品が本になってそこから印税20億円稼いででも全然小説好きじゃないって言い切る森博嗣まじかっこいい笑😂
黒猫の三角/森博嗣
ドラマで見た記憶がうっすら。結果そうだったけど経過が楽しめたので問題なし。小説向けの話、トリックだと思う。殺害の動機はかなり強引でがっかり。教授とお嬢様ほどじゃないけど登場人物には癖あり。紅子と保呂草は苦手。練無と紫子は良い。
【積読追加!】
森博嗣
「笑わない数学者」
S&Mシリーズ3作目。
好きな登場人物にまた会える!
井上真偽
「その可能性はすでに考えた」
めっちゃ好きなタイトル。
「リーガルハイ(ノベライズ)」
ドラマが大好きだったので。
たくさんの"好き"に囲まれて、幸せです。
#読書好き人と繋がりたい
@mwjsince1947 うちの地元、名古屋中心に展開する森博嗣氏のS&Mシリーズですね。あまりにもハマってしまい同好の志と一緒にロケ地巡りをしてHPページを作ったほどです(もう20年ほど前なのでHP自体ありませんが…😅)
すべてがFになる 森博嗣
S&Mシリーズ第一作。
この本のおかげで理系ミステリにどっぷりハマりました。
まあまあ古い作品なのに設定に違和感無く読めたのにはビックリ。
最後のドキドキ感は忘れられません。
「スカイ・クロラ」
森博嗣
好きな作品なので、新装版も買いました
著者インタビューで森博嗣さんがサリンジャーファンとして「好きな作家(の作風)には近づかない」と発言していたのを見、佐藤友哉のナインストーリーズに不快だったサリンジャーファンの私としては偉い!と思いました
図書館に久々行ったら、1番好きな作家さんである森博嗣先生のヴォイド・シェイパ シリーズがあったから借りた。
完結したらいつか読もうと思って、だいぶ長い時間が過ぎてしまった。
とても静かな作品だったけど、終盤で急にエンタメが走り出してびっくりした(笑)
やっぱ森先生はすげぇや。
「χの悲劇」森博嗣
G シリーズ10作目
最初は後期3部作とは何ぞや?
主人公はこの人なの?
いつもの皆さんはどこへ…
と言う感じだったのですが
そこは森博嗣作品の凄いところで
夢中で読み終えました
私がシリーズ最大の謎と思っていたことが最後にさらっと明かされました
森博嗣「すべてがFになる」読了。何重にも張り巡らされた仕掛けが一気に判明する終盤はなかなか面白いでが、そこに至るには少し退屈な序盤の展開に付き合わなければならない。四半世紀前の作品ということもあって随所に古さを感じさせる要素も多い。★2.5点。
最初の本の感想の投稿です。
森博嗣先生の書いたすべてがFになるで
S&Mシリーズの最初にして一番有名な作品です。
とにかく、犀川創平、真賀田四季博士はじめ、とにかく人物が頭良すぎる!!!!!
タイトルにもあるFとは、何かまたBとDとFの共通点とは何かを考えるのが大事
『今はもうない』 森博嗣
いや〜完全に騙された…
何度か違和感を覚えたけれど、その正体は最後まで分からず😵💫
自力で真相にたどり着けなかったのが悔しい!
これまでの作品と雰囲気は違えど、間違いなく今作もS&Mシリーズ。
冷たい密室と博士たち/森博嗣
#読了
『すべてがFになる』の続編なんだけども、また別の面白さがある。Fとは似たような要素はある(家族だとか密室だとか)ものの全く違う展開と終わり、真賀田四季という絶対的存在の有無の違い?話は非常にゆっくりと展開されてたけど続きが読みたい!と思わされてた https://t.co/R6NgRk94nY
『女王の百年密室』森博嗣さん
森作品の中でも特に好きな作品。
ミチルとロイディのキャラクターも然ることながら、人の生死や尊厳について考えさせられる
https://t.co/mKSyuhfF36 https://t.co/LbaClyrucq
『詩的私的ジャック』 #森博嗣 #読了
前作までと違い、今作はややオープンな舞台になっている上に、萌絵の学友達が出てくるのでいつもと雰囲気が違うように感じる。
学生達が製図室で締切間近の課題をやってるシーンは、少し懐かしさを感じた。 https://t.co/BFE67xV5Rt
#読書
森博嗣
「すべてがFになる」
アニメで知る。
武井咲、綾野剛でドラマ化も。
主人公は犀川研究室の犀川と、犀川の恩師の娘萌絵。
研究室のメンバーと島へ旅行。
島には殺人犯の天才プログラマー四季博士が。
四季博士の死体、次々起こる殺人、謎のメッセージ「すべてがFになる」
最後は驚愕! https://t.co/Y4ewAKbuI0
『スカイ・クロラ』 森博嗣
空中戦の描写がリアルで、何度物語に引きずり込まれたことやら😳
肝心なところがあまり語られないな〜と思っていたけど、巻末インタビューで「なるほど!」と腑に落ちました。
追いかけるシリーズものがまた増えたなぁ😆
#読了 https://t.co/VWBfAfyTQu
台湾の犬好きさんは特に柴犬大好きってことなので、村田さんのあんみつを。ミステリ好きで東野圭吾さんが好きって書いてあったけど、東野作品はあんまり読んでないので、私は森博嗣が好きと書いてみた。でも最近読んでないな #ポスクロ #postcrossing https://t.co/0tyXCCzg4O
『赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。』(青柳碧人)
→待ちに待った、むかしむかし〜の続編!
『トーマの心臓』(森博嗣、原作:萩尾望都)
→萩尾望都先生の人気作品を森博嗣先生が小説化。
#読書 https://t.co/zfSZqjSpZ2
S&Mシリーズを続けて読みたい、となった。
1作目が有名なので、とりあえず読む人は多そう。今作で続きを読むか分かれる気がする。
自分はガチガチ理系ゆえ、会話がスッと入ってくる。
舞台が研究室っていうのも親近感がある。事件は起こってほしくないけど。
#読了
#冷たい密室と博士たち
#森博嗣 https://t.co/Ib2aLSSkWF
#森博嗣 さん S&Mシリーズ9作目「数奇にして模型」ですよ。模型好きの深淵を存分に味わえる、執着の詰まった作品でした。犀川先生大活躍です。大御坊、怪しすぎるんですよ。 https://t.co/ZSC9m1n9m2
#読了 森博嗣「人形式モナリザ」(個人的評価A)
理系要素よりも人間の内面に重点を置いていて
阿漕荘メンバーの躍動が印象がこのシリーズで
後のWシリーズの布石を感じる作品。
人形のことや宗教のことなど哲学的な会話の
やり取りが面白い。
最後の1行の破壊力も凄いものがありました💥
#読書 https://t.co/fr5DSevHbv
すべてがFになる 森博嗣
理系ミステリーらしいです。著者の作品初見です。研究者的な思考が垣間見えました。話は複雑ですが、よくまとまっています。殺人が記号に感じるのはこの手の密室ミステリーにありがちなところですが、楽しめました。
★★☆
#読了 https://t.co/WxU2Td6gAs
『面白いとは何か?面白く生きるには?』
著者:森博嗣
「面白い」という多義的な
概念を分類した上で、
そのメカニズムを考察。
面白さを作り上げる過程や
孤独についても触れられている
ユニークなエッセイ。
#読書 https://t.co/Na3ufeK6Wq













































