森博嗣 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
#読了 森博嗣「黒猫の三角」(個人的評価A+)
真相の衝撃度は記憶に残るくらい凄いもの
でしたがタイトルの意味を忘れていたので
新鮮に読むことが出来ました😀
森ミステリイ版ABC殺人事件というところかな。
紅子のキャラが突き抜けすぎてて最高。
コミック版も良いですがドラマ版も良作です🌻
#読書 https://t.co/dKKdlMlX31
コスサミ行くかもに当たって、名古屋の地図を見ていて気になった場所(森博嗣作品好きとしてとラケル難波店閉店ロスの人として) https://t.co/ke4r1aWky7
#読了
森博嗣/恋恋蓮歩の演習
Vシリーズ第6弾📕
豪華客船の中で起きた死体消失?そして天才画家の自画像も消失?
色んな陰謀が詰まっていて、アクション映画のようなイメージ。でも、途中で何となく気づいてしまった…笑🎶
そして、最後のページの破壊力👍Vシリーズがさらに好きになった。 https://t.co/3dXmLUlWnz
四季 冬/森博嗣
とても全ては理解できないけれど、ただただ美しい作品でした。きっと年月をかけて消化していくべきであろう作品なのだと感じた。
1つの詩集を読んでいるかのように、心に響く言葉の数々で付箋だらけに。
この夏はS&Mシリーズを再読しようかな。
#読了
#読書
#森博嗣 https://t.co/mapb73IQQc
森博嗣『φは壊れたね』読了。とあるマンション、鍵のかかった一室。床には無数の人形、壁と天井には色とりどりのカラーテープや回転灯、中央には宙吊りの刺殺死体。そして死体発見の一部始終を撮影していたビデオ「φは壊れたね」。異様な密室殺人事件に、国枝桃子の生徒たちが挑む。 https://t.co/EXHH78U9GW
読書の話。今更ながら「すべてがFになる」という作品と出会い、読み終わった。これが20年以上前の作品だというのが驚き。「F」の意味や犯人とその正体が予想通りだったけど、後半の推理や勢いある展開に鳥肌が立ったし寒気がした。引き継ぎこのシリーズを楽しんでいきたいと思います🙂
#森博嗣 https://t.co/MaRm8ZwONg
S&Mシリーズの他の作品とはちょっと趣が異なるけど大傑作でした✨
なんとな〜く違和感を覚えながらも見事に騙されました👍
#森博嗣
#今はもうない https://t.co/zGEPgtPUSt
FF14の吉Pも好きな森博嗣さんの小説が書店で新装版で並んでたので懐かしさと新しさが相まって買ってしまったw
スカイクロラシリーズは学生時代にスカイイクリプスまで一気読みしたっけなぁ
押井守監督の映画版やWiiのゲームも好きで高校生のころにクリアした思い出
とにかく空が綺麗な作品だった https://t.co/GsM3tpGIPH
7月の課題図書
『すべてがFになる』森博嗣
やっと読み終わりました~。
最後まで犯人わからないし、理系ミステリーおもしろかったです。
それにしても20年以上前の作品とは…嘘でしょ?となります。
#さかくぎ https://t.co/RjHS1x8ZyU
『笑わない数学者』森博嗣
#読了
あぁ…
なにこれちょうおもろい。
うん、定義は大事。
森さんにハマる人の気持ちが
わかった気がします…
めっちゃ考察したい…
しばらく余韻にひたります… https://t.co/vat1IsptEO
#minne100問100答
45. #好きな映画
インターステラー🛸
46. #好きな本や雑誌
森博嗣先生の作品をずっと追いかけてる。
ミステリはもちろん、SFも最高。
脳みそが撹拌されますよ🧠
47. #おすすめ作家さん
森博嗣先生。
↓初めに読むならこの辺りがオススメです〜!
(質問の意図取り違えてる…?) https://t.co/U1dDuUrZ4T
『冷たい密室と博士たち | 森博嗣』
名作『すべてがFになる』のシリーズ続編!また犀川先生と西之園萌絵の2人に会えて嬉しい。
今回もトリックの緻密さと、意外な真相にやられました、、!
密室殺人系の話が好きな人は、話の展開に夢中になること間違いなし👀
#読書好きな人と繋がりたい #読了 https://t.co/5pm831XSSi
銀河不動産の超越
著 森博嗣
就職活動が上手くいかずに辿り着いた銀河不動産。頑張らず省エネで生きる主人公がある時に不思議な物件の住人になる。その時から人生がゆるく不思議な方向へ向かう。ミステリー的な作りながらも人間ドラマの要素がほとんど。不思議な脱力系の話でした。
#読了 https://t.co/RRANvlLlip
#読了 森博嗣「数奇にして模型」(個人的評価A)
大御坊という強キャラが初登場。
犀川/喜多/大御坊のトリオと国枝さんの活躍が
目立つ回でした。
萌絵は初期の頃はもっと賢女な印象でしたが
かなりふらついてます。
事件はサイコな犯人に辿り着く過程が面白く
数奇であり猟奇でもある作品🌻
#読書 https://t.co/EMuK0AgTDp
スカイ・クロラ
原作はだいぶ前に読んで何となくしか覚えてなかった。
まぁ、うん、面白かったかな。
森博嗣はWシリーズが一番好き。
#映画 #アニメ https://t.co/6GWrkSUWit
本格ミステリではないけれど、森博嗣先生繋がりで。
スカイ・クロラのシリーズはどれも本格ミステリ的でオシャレでした。
あの作品をSFと捉えるかミステリと捉えるかは難しい気もしますけどね。キルドレに纏わる謎とカンナミ君に関わる謎もあるわけですから。 https://t.co/R8BZgJKfha https://t.co/VziZHVLqoy
文庫本に付いている紙の栞、使っているブックカバーに紐の栞が付いているのもあって大体は使わずにそっと破棄してしまったりするのだけれど、森博嗣の作品に付いている栞は全部好きで、大切にしています。言葉が載っている栞、いいなぁ。 https://t.co/cI89hjSs79
#読了 #森博嗣 「#朽ちる散る落ちる」シリーズ9作目
前々作「六人の超音波科学者」の続編。本作でも色々なことが起き、大変でした。
研究所の地下で死体が発見されますが、完全な密室で予想もつきません。スケールの大きなトリックでした。
読み終わった後、改めてタイトルを見ると流石と思いました。 https://t.co/bhfJ1fkWMw
娘が懐かしい映画を借りてきたので。
私は森博嗣先生の「小説なんて誰でも書ける」という言葉を真に受けてこの道に入ったわけですが、ろくすっぽ文字も読んで来なかった私に小説の書き方を教えてくれたのがこの『小説家を見つけたら』という作品でした https://t.co/oS31LthWN3
森博嗣『夏のレプリカ』#読了
西畑さんが新鮮だった
この作品で一番好きな人かもしれない
この「嫌いなもの」の件に思いを馳せていた
「嫌いなもの」が「どうでもいいもの」になるあの瞬間は残酷だ https://t.co/TKvnWJ1dHm
τになるまで待って/森博嗣
Gシリーズ第三弾
ドアも開かない孤絶した超能力者の館で密室殺人。
Gシリーズの他の作品も5、6年前に読んだはずだが、この作品のトリックだけは覚えていた。犀川先生と萌絵の登場が颯爽としていて、瞬く間に謎を解くものだから。
#読了
#再読 https://t.co/eAxAQbPYDB
映画版の表紙で全巻そろえたはよいものの映画のインパクトが強すぎてなかなか読めずにいた森博嗣先生の「スカイ・クロラ」シリーズですが、通勤中に読んでいます。 https://t.co/5CRf4GHXpl
χの悲劇 読了
ミステリー要素はかなり薄れてきたけど、真賀田四季が中心となる世界観はどんどん深みを増していく作品であった
最後で明かされるχの正体がまさか過ぎてうぉぉってなった
#読書 #読了 #読書記録 #森博嗣 #ミステリー #読書好きと繋がりたい https://t.co/GEpmW28f90
夏のレプリカ #読了
幻惑の死と使途と同時期に起こった、殺人&誘拐(拉致)&失踪事件。
今月の初めに幻惑の死と使途を読んで、今月末の今日読み終えられたのは奇跡的だと感じました。
それらの作品に跨る森博嗣さんの遊び心を、スッと理解できたからです。
名前が逆でしたね、そういえば。 https://t.co/JACUfAs7Nn
【冷たい密室と博士たち】森博嗣 #読了 #読書
S&Mシリーズ第二弾📚
相変わらず読みやすいし、犀川先生と萌絵の関係性もおもしろい👏
すべてがFに続いて舞台の建物設定が独特で良いです!まぁ犯人は解るはずもなかったけど😅
建築の仕事をしてる僕としては犀川先生にちょっと親近感を持ってます👍 https://t.co/4fpkuGaUKT
四季「春」まだ読み始めたばかりだけれど、なんだろうこの世界観が好き。
最初アニメの方のすべてがFになるから真賀田四季という存在を知った。
理系とか文系の枠を飛び越えて、ストーリーに入りこんでしまったあの感覚を思い出した。。
#真賀田四季
#森博嗣
#すべてがFになる https://t.co/YwcRHOWLdp
#四季 秋
#森博嗣
#読了
S&Mシリーズ、Vシリーズと読み進めてきて本当に良かった。
四季シリーズは情報量の多さに感服。 https://t.co/bxwT1yrbRF
5年前の6/23
頂き物。
わたしのハンドルネームが、水素 と書いて すいそ ではなく、すいと なのかはスカイ・クロラシリーズの草薙水素(左の人)から。
と言いつつも森博嗣作品だとS&Mシリーズより犀川助教授とか、四季、萌絵が好き。 https://t.co/yinHhQYAxC
森博嗣の作品群も花様年華、バンタンユニバースに負けず劣らずの「森サーガ」と呼ばれる世界観とマルチバースがあります。通して読んでいると寒気がするくらいの綿密な仕掛けが。 https://t.co/aGvvd2cBFa
今回のWeverseのインタビューは誰のものいつも以上に読み応えがあるけど、ナムさんのはもう哲学書か森博嗣の小説に出てくる人の台詞みたい。何度か読み返してみないと。
https://t.co/2jFIK5tkA2 https://t.co/ggTIJNS3mP
森博嗣
「冷たい密室と博士たち」
安定の面白さ!
そして主要登場人物が相変わらず良い。
今回は
専門用語があまり出てこなかったので
サラッと読めました。
森博嗣さんの作品を読むと
学問って、突き詰めると
理系も文系もないんじゃないか、と
思ってしまいます。
#読書好きな人と繋がりたい https://t.co/XrdYMVXCOg
2022年255冊目。
『それでもデミアンは一人なのか?』(森博嗣/著)
楽器職人としてドイツに暮らすグアトのもとに現れた軍事用ウォーカロン・デミアン。彼はロイディというロボットを探していると告げる。Wシリーズの続編となるWWシリーズ1作目。
#読了 #読書好きな人と繋がりたい https://t.co/8Pc91dX2BB
『すべてがFになる The perfect insider』
森 博嗣/著 (講談社文庫)
(昨年度の「ティーンズ・ブック・レビュー」で応募された紹介POP作品です)
#すべてがFになる
#森博嗣
#橿原市立図書館
#ティーンズ・ブック・レビュー https://t.co/chbOGvib9a
#カクレカラクリ
人が死なない話を久しぶりに読んだ。人は死なないけどなんだかミステリーだしやっぱり森博嗣。甘酸っぱい系で始まったかと思いきや全然違った結末。むかーしに見てたカラクリ人形のアニメ思い出したな。
#読了 (2022.5.11) https://t.co/RR9YFJ0RsC
森博嗣「すべてがFになる」読了。
孤島の研究所での完璧なる密室殺人。
いや〜すごく面白かった。犯行方法と事件の真相が予想外すぎてびっくりした。
舞台設定としてパソコンやプログラム、トロイの木馬やVR空間といったものが出てきたのだが、これが1998年に書かれたものとは恐れ入る。
#ゆりゃ読書 https://t.co/H4SZ1G7Osq
森博嗣「新装版 スカイ・クロラ」シリーズ刊行中です。新装にあたり全巻末に著者インタビューを収録。各巻10p超(最長の『ダウン・ツ・ヘヴン』は20p)のロングインタビュー! それぞれの作品についてはもちろん、森作品おなじみの英文タイトルやエピグラフについても語られており、必読です! https://t.co/gNmONRVksA
森博嗣さん「捩れ屋敷の利鈍」先月読み終わりました。
久々に萌絵ちゃんの謎解き…!S&Mシリーズを再読したくなりました。
舞台となる、メビウスの輪をした建物が頭の中でなかなか想像できなくて…笑
きっとこんな感じかなと自由に想像しながら読み進めました。 https://t.co/qxFJTpvYZq
#恋恋蓮歩の演習
#森博嗣
#読了
Vシリーズ6作目。
前作と繋がりのある作品。
で、さすがに分かってしまった。笑
あれよね、推理というより人間関係を主にした小説なのよね。 https://t.co/Z11PqIzIIB
8)『すべてがFになる』
ハマった点:日本の工学者・小説家・随筆家・同人作家である森博嗣原作のミステリィ作品。小説を読んで下さい。面白いので。
追加の可能性:★☆☆(1)
アニメ版やドラマ版でも良いです。 https://t.co/qRMdlWcC65
#読了 森博嗣「詩的私的ジャック」(個人的評価A)
Why?の部分がまさしく詩的であり私的でも
ある当時としては尖ってたと思う内容。
今でも亜流と思える話が多いのでその影響は
計り知れないところです。
筆者森さんの哲学的思考がこの作品あたり
から目立つようになってきた気がします🙂
#読書 https://t.co/6Pz5i0wkMQ
応募した #オモコロ杯‼️
森博嗣『スカイクロラ』で
エースパイロット草薙水素は子供のインタビューに答える
「人の乗った飛行機を撃つ時、何を考えますか?」
草薙は答える
「次の敵の事。」
確かに撃った弾,目で追っててもしょうがない。私次の弾装填してる。お前は??
選ばれるかな〜、か? https://t.co/lddzle3vA1
#5月読了
『殺人都市川崎』浦賀和宏
『青白く輝く月を見たか?』森博嗣
『ジャックポット』筒井康隆
『私の幽霊 ニーチェ女史の常識外事件簿』朱川湊人
『鍵の掛かった男』有栖川有栖
『書楼弔堂 破暁』京極夏彦
やはり京極先生の著作は読みでがあるなあ… https://t.co/uMLl4Rmngb
『すべてがFになる 森博嗣』
S&Mシリーズの1冊目(全10)
犀川創平(S)工学部建築学科助教授と
西之園萌絵(M)同大学の1年生
今後も関わってくる真賀田四季、先生の同僚(助手)の国枝桃子、女性記者の儀堂世津子etc
26年前の作品ですが、ミステリ好きに読んで欲しい、共有したい作品です。 https://t.co/IeVAzXz7Ea
『有限と微小のパン』#森博嗣
S&Mシリーズを読みきったこの気持ちよさと疲労感
解った気になるが実は全く解っていない
こんなにも思考過程が違う人と出逢えるからこそ私にとってこの人の作品は面白い
#読了 https://t.co/qMkMdHcQlr
森博嗣氏『自由をつくる 自在に生きる』
氏の「自由」についての考察とそれを手に入れるためどうすればよいか提案。
知らず知らず我々は様々なものに「支配」されている。それに気づき自由でいることをしっかり決意していくことで得られる。本当に気がつくと世の中様々な支配があるものだ。手放そう。 https://t.co/epkp8WyZma
#森博嗣 『冷たい密室と博士たち』 #読了
密室殺人の謎に犀川助教授と西之園萌絵が挑む。
相変わらず奔放ぶりを発揮する萌絵と、何だかんだと付き合ってしまう犀川助教授との関係がいい。
犀川助教授が謎解きをするシーンは最後まで一気読み。
結論、森さんの作品はどれも面白い。 https://t.co/obbDj2U5D0












































