森雅之 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@Jack_A_Daddy1 はっきり言って非常にバタ臭い内容の作品。滝沢修、森雅之、原節子、このキャスティングでなければ成功しませんでしたね。😐
黒澤明監督『白痴』1951、松竹。ともかく(小津安二郎の作品とは異なる顔を見せる)原節子、その眼の演技が素晴らしい。久我美子も森雅之もいい。また、札幌駅、中島公園の氷上カーニバル、狸小路など当時の札幌もいい。有島武郎の旧宅をロケ地としたのも意味深い。ドスト氏原作とは独立した価値を持つ。
…→ドラマ化8回というのは清張モノでも最多らしい。水木麗子NHK’62、冨士眞奈美TBS’63、山本陽子NHK’69、栗原小巻フジ’78、島田日テレ’81、若村麻由美フジ’92、比嘉愛未フジ’10、木村佳乃日テレ’14…。いま観たいのは、山本(と森雅之!)、栗原(と滝沢修!)かな、やはり。
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森雅之
不倫で思い出す映画はやっぱり成瀬巳喜男監督の「浮雲」でしょう。高峰秀子演ずるゆき子は妻帯者の森雅之との関係を切れずにズルズルと続けていって結局、屋久島で死んでしまう。ダメ男に惹かれる高峰秀子に「どうして?」と思うけどあまりにも森雅之のダメ男が際立っていて、映画を観ながら
「こんな男について行っちゃだめだよー」と感情移入してしまう。個人的には森雅之という俳優は色気もあり好きなんだけど嫌いになってしまいそうだった。こんな映画の見方は変だと思うけど... #森雅之
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森雅之
白痴、つまらないって言う人結構いるけど〜、原節子さま・パーフェクト・ザ・メーテルだと思うんですけど。花瓶割るとこが最高に好きです。三船敏郎さんと森雅之さんが毛布被ってボソボソやってるとこも好きなんだけど、まあ、フェチ映画なんだと思います……
1956年人間魚雷出撃す、もう映画そのものよりも回天について調べたら酷過ぎて映画に集中できず。その上、森雅之さんが艦長役で全然似合いません、似合わな過ぎてちょっと笑っちゃった。
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森雅之
こころ、鑑賞😊高校生以来、何年経っても好きになれぬ話。夏休みの読書感想文ではこのモヤモヤは書けなかった。あの友人は確信犯で、先生こそ、明るいはずの人生を奪われてしまい哀れ、と思うが。映画では森雅之さま💕圧倒的存在感。でも大学生は少しイタ…😝かな?
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森雅之
何ぞ『蟹工船』がTLに流れてきたけど、空気を読まずに言わせてもらえば1953年の映画版はいいぞ。監督:俳優の山村聡で撮影監督は宮島義勇、音楽は伊福部昭だ。森雅之は酔いどれ医者役、存在感抜群の浅川監督役はモノホンの漁業関係者だし、元若旦那役の小笠原章二郎は子爵家出身。山村は東京帝大卒。
しかし乳房よ永遠なれの森雅之さんは可愛い顔でお薬を飲み、お風呂にも入るという、この映画のカワイイ担当だった気がする。私は森雅之さんを喰えない色男と認識しているので、そんな可愛い顔しても騙されないぞ!と謎に思いました。
@kasokukitearoom 有島武郎が分からないけど
黒澤映画好きで
白痴って映画に森雅之出てて
このやさおとこが婆ちゃん助けてくれたんだって思ったw
山本嘉次郎、黒澤明、関川秀雄『明日をつくる人々』@ NFAJ。三人の演出の役割分担は不明。ドキュメンタルなモブシーン、森雅之のアジ演説などは黒澤っぽいといえるかもしれないが、正直わからない。薄田研二は終始、口をへの字に曲げている。あんなへの字口のひとは、映画でほかにみたことはない。
こんな映画を見ました
■人間魚雷出撃す
#古川卓巳 #森雅之 #葉山良二 #石原裕次郎 #長門裕之 #芦川いづみ
https://t.co/VruJLQ3FIp
『浮雲』
念願だったスクリーン初鑑賞。森雅之のどっちつかずなクソ野郎っぷりと高峰秀子の裏切れられても追いかけ続ける情念に唖然としつつ、時代に取り残され、流転していく男と女の姿に愛の凄味を感じた。
今まで見た映画の中で究極のメロドラマだと思う。 https://t.co/f6PoYOBdIz
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森雅之
●『今日われ恋愛す 第一部愛慾篇、第二部鬪爭篇』
昭和24年、CAC製作
監督=島耕二/原作=田村泰次郎/主演=轟夕起子、森雅之、宇野重吉/123分(現存=111分)
美貌のキャバレー歌手・轟夕起子をめぐって、森雅之と宇野重吉が火花を散らす恋愛ドラマ。親友に裏切られたと思い込んだ宇野は、
@ryomizukane でも成瀬作品もほんとに好きなんですけど、黒澤の白痴はなぜか忘れられない一本です。DVDも持っていますけど。一番好きな森雅之、一番好きな原節子、一番好きな三船敏郎です。久我さんはいつも通り可愛い✨
森雅之、今まで観た別の映画だとクールな役柄が多かったのでこの作品のようなべらんめえ口調の役は斬新だった
人生の現実に疲れた時は…志村喬のシカシ節が聴きたくなるのさ。
《羅生門》は三船敏郎と京マチ子の演技に魅入り…橋本忍の脚本に感心し…森雅之の胡散臭い魅力にヘロヘロになり…最後の最後に、志村喬の存在感の高さにしてやられる…きっと30回以上、映画館とDVDで観とるのに、飽きないなあ。 https://t.co/u7Nu2z1fbk
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森雅之
今年の260本目は仙台短篇映画祭で『風船』を観た。道端で歌っただけでリバーブがかかるほどの強力なイノセンスを発する芦川いづみの寵愛を受ける瞬間の新珠三千代や左幸子、森雅之の目の輝き、かすかな感情の顫えには、もう泣くしかない。あの壮絶なスケッチブックの絵を使ったカレンダーが欲しい。 https://t.co/YHH5mskzfZ
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森雅之
今森雅之さんについてネットで色々読んできたが、私生活について読んで映画のまんまだったので期待を裏切らな過ぎて良いなと思いました。そして親族がすご。
1947年安城家の舞踏会、昔の少女漫画の実写版みたいな映画でした。原節子さんの美しさ可憐さに号泣。森雅之さんはこの頃からすでに喰えない女泣かせの男の役をやっていて笑った。そして悪役で有名な神田隆さん細くてイケメン! https://t.co/tjBdUqESO5
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森雅之
そんな成瀬全盛期50年代の中でも、多くの人たちがこれぞ代表作と称えるのが「浮雲」な訳で、今回美麗画面と美麗音声によって、映画史上最低のダメ男を苦もなく演じてみせる森雅之や、強さと弱さを往還する哀しき存在たる“女”を体現する高峰デコの凄みには圧倒されながら、やはり苦手だと再認識した次第
この間8年前に林芙美子の原作を読み、映画を観たくなっていた。8年経ってしまったなあ。すっかり年をとって涙脆くなり、高峰秀子と森雅之の「戦後を生き切れなかった」2人の姿ががただただ切なく、屋久島の別れの場面に思わず涙する。何度観ても時間を忘れるほどの名作だ。
https://t.co/UEscA4S12m
【高峰秀子】あらくれ(1957年)◆高峰秀子が勝気で向こう意気の強い女・お島を生き生きと演じ、第12回毎日映画コンクール女優主演賞に輝いた徳田秋聲原作の文芸ドラマ。初DVD化。
監督:成瀬巳喜男
出演:高峰秀子、森雅之、加東大介
https://t.co/tHR5whzI8x
『座頭市あばれ火祭り』。ヒールの親玉(森雅之)も盲目。盲を殺すには愛情で。点字の手紙。妾市での落札者役の田武謙三、いいねえ。市(勝新太郎)に近づく謎の女役は大原麗子だが、彼女の役ではない。もう少し妖艶な感じの女優の方がいい。ラストシーン。空を飛ぶ雁?はアニメ合成のようだが…。
@shishido_riho 『浮雲』の森雅之は男からみてもクラクラする色気を感じます。この作品は映画館でみると絶望感と高揚感とでクラクラします。私の成瀬イチオシはダントツで『乱れる』 官能的ですらある永遠のラブストーリーですね。
『白痴』 黒澤明 #映画
ドスの効いたヤンデレ 原節子様
メルヘン宇宙人 森雅之様
かっこかわいい半グレ 三船敏郎様
その他、脇も凄いが全員、ポスターの通りキャラが突き抜けている。
善悪を直情的にぶつける熱に浮かされ、画の力にも引き込まれつつも、何故か自分は行方不明になりがち。 https://t.co/KOWQMAga76
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森雅之
こりゃあ、すごいなぁ。
#成瀬巳喜男 監督の「#あにいもうと」
脚本家は #水木洋子 主演は #京マチ子 #久我美子 #森雅之
古い作品なので、最初は少々テンポは遅く感じるが、観るとグイグイ吸い込まれていく。繊細かつ美しい絵は成瀬監督ならでは。
https://t.co/1uf0IOPgZx @YouTubeより
#鬱々とした梅雨がやってきそうなのであなたのタイムラインに梅雨を吹き飛ばすイケメン祭りです
続いてどこ所属かよくわからない、フリーとか移籍が多い、あちこちの作品で見かける俳優さんたち。
三國連太郎、池部良、山村聰、森雅之。
みんなかっこいいなー。 https://t.co/JfU8gtnBsD
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森雅之
懐かしいモリマ氏のお顔…三十代前半の頃old日本映画に沼って森雅之コンプリート・ローラー作戦を密かに決行していたことを想い出す…… https://t.co/nHodP5RzWc
#映画白痴の公開日
黒澤明は「白痴」(1951)は、「羅生門」の前から撮ろうとした作品。原作を7、8回読んだ念願の映画化。「どの作品が一番好きかといえば、あれくらい全身全霊をかけておる写真(映画)はない」と述べた。公開当初は不評だったが、ロシアでは評価は高い。森雅之、原節子、三船敏郎ら。 https://t.co/GDiqKtGWzS
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森雅之
『今日われ恋愛す・二部作』(49・島耕二)はボロボロの原版フィルムをよくぞここまで修復してくれたと感謝したいが、肝心の映画の方はさっぱり面白くない。森雅之の色仇風キャラは意外にハマっているものの、宇野重吉の犯罪者役はキャラの掘り下げが甘いためか宇野もやりにくそうに演じている感じ。
今日は #世界亀の日 。そして、1951年の今日は、黒澤明の『白痴』が公開された日。主人公の亀田欣司を演じた森雅之は、ドストエフスキーの原作の主人公ムイシュキン公爵を見事に具現化していたと思う。 https://t.co/n1mH4Ghrfd #映画 #ドストエフスキー #黒澤明 #森雅之 #今日は何の日
1951年の今日は、黒澤明の映画『白痴』が公開された日。黒澤が敬愛するドストエフスキーの同名小説を映画化。公開当時は酷評されたが、不思議な魅力に満ちた名作だと思う。 https://t.co/n1mH4Ghrfd #映画 #白痴 #ドストエフスキー #黒澤明 #早坂文雄 #森雅之 #原節子 #三船敏郎 #今日は何の日
「こころ」(1955)市川崑監督。夏目漱石原作。原作では無い名前を映画では与えている。大学生の日置(安井昌二)にとって野淵先生(森雅之)は最も尊敬する人物だったが、ある日先生は突然の自殺を遂げる。先生の学生時代の友人梶(三橋達也)と先生の妻(新珠三千代)との関わりに原因が…。音楽大木正夫。 https://t.co/8ZFbuL9yYg
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戦犯容疑で処刑されそうになって、精神が変調を来した森雅之のフォレスト・ガンプ演技や、いつもと違ってどうも精神的に不安定なキャラを見せる三船敏郎、貫禄ありすぎて怖い原節子など、出てくる人が皆精神がピリピリしている映画。
京都文化博物館フィルムシアター、成瀬巳喜男の「浮雲」上映するんやーと思ったら、今日か。
好きな映画だけど、森雅之が「クズで色っぽい、いい男」でツボすぎてつらい。
https://t.co/Ki58rltroF
想像出来そうというのもあって問題なく楽しめた。類似の作品で想起したのが中国映画ウォン・ティンラム『野バラの恋』で個人的にはこっちの方が断然上だとは思うけどショットの冴えというのは島耕ニの方が上をいく部分もある。ジゴロのような森雅之が割と早く改心してしまうあたり一部序盤のメロドラマ
映画・あにいもうと
1953年(昭和28年)
原作 室生犀星
監督 成瀬巳喜男
久我美子 森雅之 京マチ子 浦辺粂子 船越英二
ロケ地は「花の中の娘たち」と同様、川崎市多摩区や東京都狛江市の多摩川周辺と思われます。昔の小田急線の鶴川駅まで見ることができます。
https://t.co/K0domcHOeE
映画 『悪い奴ほどよく眠る』|日常性の地平 https://t.co/qjXWCHmyaa
監督・編集:黒澤明、脚本:小国英雄、久板栄二郎、黒澤明、菊島隆三、橋本忍、撮影:逢沢譲、音楽:佐藤勝、主演:三船敏郎、森雅之、香川京子、三橋達也、1960年、150分 https://t.co/PxrCWpTSER
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森雅之
発掘された映画たち『今日われ恋愛す』(1949/島耕二)は田村泰次郎原作で、轟夕起子を森雅之と宇野重吉がとりあう三角関係メロドラマ。若い頃の宇野重がモテたというのを不可解に思ってたけど、この作品では、なんと森雅之よりも宇野重のほうが、悪くて艶っぽいのだった!?
https://t.co/GT6MzUFMtW https://t.co/MewejKiY9f
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森雅之
黒澤明の『羅生門』では、平安時代の旅法師が「戦、地震、辻風、火事、飢饉、疫病…来る年も来る年も災ばかりだ」と嘆いていたが、21世紀に生きる私達も他人事ではない。 https://t.co/KKtxP1iuFH #映画 #羅生門 #黒澤明 #芥川龍之介 #三船敏郎 #京マチ子 #森雅之 #疫病 #戦争反対
📺今夜🌙夜7時~
映画『羅生門』
監督:黒澤明
出演:三船敏郎、京マチ子、森雅之
第24回アカデミー賞で名誉外国語映画賞(現在の国際長編映画賞)を受賞した作品です🎥お楽しみに!
https://t.co/8jV2biZQIM
#TOKYOMX https://t.co/ilfU6MfUoi
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森雅之
#何度見ても飽きない映画
映画「羅生門」の森雅之のターンが好きすぎて何度も見てしまう。
「泣いているのは‥誰?」
木々がザワザワザワ‥
あと巫女さんがグルグルグルグル‥
巫女さんの斜め後ろにいる志村喬達のアングルも毎回ツボる。
往時の映画に、激しいベッドシーンなどはないが、唐突に挟み込まれる混浴シーンは、かなりのインパクトがあっただろう。森雅之が、相手を変え、2つの混浴シーンが対比される。
上原謙と高峰三枝子のフルムーンCMの元ネタはこれか。 https://t.co/c5vFKOIiTa
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森雅之
『雪女と蟹を食う』が原作の噂とかどうでもいいんだけど、重岡くんは将来、上原謙や森雅之や市川雷蔵みたいになるんだから、もっと映画に出ないとダメだよ。 #自担の将来を勝手に決める
録りだめお皿から「わが生涯のかがやける日」を鑑賞。
’48年作。その画圧?がすごい。セットのカッコよさ(フランス映画的)撮影のアングル・コントラスト、メインレンズは望遠気味で深みのある画がギッチリの感じ。話は?だったりセリフが古臭いのは時代なのでしょうがない。森雅之と滝沢修がイイネ。










































