清水宏 最新情報まとめ
"清水宏"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"清水宏"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画の前のご飯、今日は「ムルギー」。もちろん「卵入り」だ。久しぶりに食べたけど、こんな味だっけ?。前よりさらに「美味しい!」って感じる。ムルギーの味が変わったのか私の味の好みが変わったのか。食べ切るのが惜しくて、後半ものすごくゆっくり食べた。清水宏特集の間にまた来たい。 pic.x.com/O8iOaBMznf
画像をもっと見る:
清水宏
阿佐谷の任侠特集が終わったんで、やっと清水宏に来れました😅。何本観ても結局最後はいっしょなのになんで任侠っに引っ張られるんでしょうか😂。いつも神保町と阿佐谷と渋谷の上映表をにらみながら考察するけど任侠に引っ張られる🤨。 pic.x.com/4OBn4yfUig
画像をもっと見る:
清水宏
@zZsrqatVXBZS7Fe清水宏特集見た戦前さん、分かりましたよ。
「子供の四季」@シネマヴェーラ渋谷 清水宏特集にて。一応、物語はあるのだけれど、本作の魅力は、戦中にあって日本の自然の風景の中で遊ぶ子供たちの姿。ロケ地は厚木や伊豆だそう。最後が検閲で欠落しているけど、最後はハッピーエンドだそうです。良かったですね。
『花形選手』人が歩いたり走ったりするだけで映画はできるのか。答えはイエスであり、清水宏監督がこの映画で証明している。陸上競技と軍事教練で佐野周二と笠智衆が「勝てばいいんだろう」と速さを競う。彼らの軍事教練を子供達が追い、若い女性達が追う。 pic.x.com/vToodD3kd9
画像をもっと見る:
清水宏
シネマヴェーラにて清水宏『花形選手』と『霧の音』観た。『花形選手』は、序盤の佐野周二と笠智衆の競争シーンの長回しといい行軍演習の全力疾走シーンといい、被写体とカメラの躍動に見惚れる。それを裏支えする1本道しかない田舎道の瑞々しいロケーション。戦前日本映画の豊かさに酔いしれた。 pic.x.com/c8zSzmZ0qs
画像をもっと見る:
清水宏
ほんとだ!くるね 没後60年 映画監督・清水宏 4/25(土) ロードショー cinenouveau.com/coming/coming.…
映画雑誌Outskirts(ボリス・バルネットの『国境の町』に由来)のpodcast今回は清水宏についてのトークyoutube.com/watch?v=0F8-hV… 海外の今の若い人々がどんなふうに見ているのか、ワイズマンとの比較等(26分過ぎ〜)聞いていて楽しい 最後に「次回は梶芽衣子特集、日本から」とのこと x.com/OutskirtsMag/s…
3/1『按摩と女』(清水宏)@ シネマヴェーラ渋谷 どちらも日守新一演じる『明日は日本晴れ』の按摩の福さんとこの映画の福さんとは同一人物だろうか。前から来る子供の数を当てようとしてみたり(8人半)、都会風の女性がいると「東京の匂いがする」と相方の徳さんが言ってみたり。
『異能の日本映画史』(木全公彦)によれば、子母澤寛の「ふところ手帖」の短い挿話、つまり「座頭市物語」を大映に映画化したらどうかと提案したのは清水宏だったそうである。
3/1『家庭日記』(清水宏)@ シネマヴェーラ渋谷 木立の中を移動撮影しながら。窓外からの佐分利信の部屋から上原謙の部屋へと斜めの移動撮影。並んでいるふたりを横からト移動撮影、ひとりが立ち止まるとフレームの外へ出てしまう。横移動の映画。桑野通子と藤野秀夫の対決。切り返しズームイン。
頭痛が酷い中でヴェーラで観た清水宏の映画に感動して、同じ回を観てた友人とカフェで、ティラミスを食べながら葉巻を吸って語らってたら頭痛が軽減した。 よく食べよく吸い芸術に触れることで命を太くするのは大事ですね。 pic.x.com/vt3G74jXtA
画像をもっと見る:
清水宏
シネマヴェーラ渋谷『母のおもかげ』 聞き覚えのない脚本名なんだけど、誰かのペンネームなのか⁇ 撮影所映画としての清水宏。蜂の巣プロの映画と比べるとより面白い。 明日は、16:10 〜
清水宏「大佛さまと子供たち」1952 「蜂の巣…」は戦前の作品に比べると演出の仕掛けを欠く気がしてそれほど気に入らなかった。その延長上にあるこの作品も同じ傾向だし、長々と続く仏像の説明(「奈良には古き…」とほぼ同内容。文化財保護がらみで制作資金が出たのかもしれない)は睡魔を誘うが、
(続き)孤児達が観光客に対して寺の歴史や仏像の由来をきちんと説明していて、身なりは貧しいけれど、清く正しく生きようとする健気な姿が微笑ましい。 また、孤児の周囲の人々も優しく彼らに接していて、温かさが心に染みる。 鑑賞後に、清々しい気持ちにさせてくれる清水宏監督の大傑作。 pic.x.com/VigBSWi7WC
画像をもっと見る:
清水宏
清水宏「明日は日本晴れ」1948 失われていたはずの映画が見つかり、その出来がいいとなれば、研究者はたまらない喜びを感じるだろう。「有りがたうさん」や「暁の合唱」といったバス映画、あるいは「按摩と女」の登場人物が、その後の戦時下をどう生きたかを想起させる。みんなとんでもない傷を
同じ道をゆくのは、木暮が車掌時代に乗せた花嫁、今は夫の引く荷車を押して苦労を分かち合う幸せな夫婦である。この二つの背姿を見送って終わる映画の多幸感。清水宏のバス映画のもう一つの傑作。
好きな映画が多い清水宏監督作品の中で特にお薦めを1本選ぶなら、やはり『按摩と女』かな。これは自慢だが、僕は学生時代に、このまさに「夢のような傑作」の作品論を書いて、蓮實重彦と山根貞男と上野昻志に褒められたことがある。
永井荷風原作、清水宏監督。面白くないはずはない。DVDはありました。映画館で観たいですが、時間作れず…
同窓会34 「清水宏さんコメディアンで僕がキャスティングゴリ押しして、皆さん戸惑ってたけど僕が飼い慣らして良いアドリブとダメなアドリブと教えて、ゴリ押しして良かった」 「KENNも僕がゴリ押し。決まりかけてたキャストで予定調和で面白くないなー...と、KENNの声は華がある!今は下手だけど」
私は清水宏を中野翠さんの笠智衆のインタビューのエッセイを読んで見るようになりました。清水宏の話も聞いて欲しいと語られた。彼の映画の笠智衆いいんですよ。人間臭くて。簪の傷病兵、見返りの塔の先生。
2/22『もぐら横丁』(清水宏)@ シネマヴェーラ渋谷 その多くがセット撮影だったことでロケーションのありがたみを感じると清水宏はコメントを残しているが、最後になってロケーションの凄さが爆発する。当時の浅草六区ってどれだけ人がいるのか。群衆にもみくちゃにされてる。
ヴェーラさん清水宏特集「大佛さまと子供たち」みた。戦争孤児の少年2人とアメリカから日本の戦後を見にきた朗らかで裕福な女、そして復員したての男とその妻との奈良を見渡す高原での束の間ピクニックがすごい。この数分で凡百の映画が束になっても敵わない反戦映画としての矜持を湛えてた。大傑作! pic.x.com/Hx5IhCJNjY
画像をもっと見る:
清水宏
シネマヴェーラ渋谷の清水宏特集、昨日は傑作『風の中の子供』の続編『子供の四季 春夏の巻』『同 秋冬の巻』を観る。仁丹の絵のような坂本武が馬で来るのを木に登って発見する出だしから完全な清水宏ワールド。『秋冬の巻』の子供が子供をおんぶするシーンに泣く。鮒を呼び集めるのも良すぎる。 pic.x.com/FWkB8QY6Rk
画像をもっと見る:
清水宏
@cinemavera清水宏好きなんですよね。現在の倫理観ではどうかなって思うのですけど、子どもを同じ視線があるというか。歴史的な記録映画としても大好きです
『子供の四季』@シネマヴェーラ渋谷 清水宏監督の代表作「風の中の子供」の続編。NFAJ提供フィルムで「春夏編」と「秋冬編」を鑑賞。 借金問題でいざこざが絶えない大人達を尻目に、子供達はのびのびと野山を駆け巡り、川で泳ぐ。 戦前の子供達の逞しさと清々しさ。 清水ワールドを心から堪能。 pic.x.com/0Wi7Cu9Mxo
画像をもっと見る:
清水宏
生き続ける清水宏『子供の四季 秋冬の巻』 1939年作品。前編の最後のリールがなかったのでいきなり父親が亡くなって引っ越しの馬車列から始まるという・・。相変わらず子供たちの姿が素晴らしく、それに並行して進む陰謀のドラマも。最終リールがなく暗転、劇場内には皆のため息が響きました・・。
色々取材とインタビューさせていただきまして、一応ひと段落。 ここからは としてではなくて一個人として 私清水宏は人権と平和を守る、 護憲と民主主義の側に立つ 政党と候補者を応援します! 最後まで頑張ってください! pic.x.com/z6fypVHaxM
画像をもっと見る:
清水宏
シネマヴェーラの清水宏特集、映画館で見たい映画ばっかりだなあ
@sanpinyakko小津の『風の中の雌鶏』 清水宏の『風の中の子供』 とか、大御所同士でも似た作品ありますね
久々に会えた清水宏さん エジンバラに立ってステージに立つまでの困難や人との出会いや文化などをトークとフィジカルと大量の汗をかきながら笑わせてくれました。 オールを漕ぐのとセキュリティが意外と弱いプレスルームとブルーハーツの歌詞でインタビュー答えたのは面白過ぎました。 pic.x.com/FGmlYlzVL0 x.com/engeki_shimizu…
画像をもっと見る:
清水宏
@ponymachine終了後、清水宏監督のファンという研究者が客席から発言してましたが、私もファンなのでしばらく会話して名刺渡しました。新しい繋がりができれば嬉しいです(上映後、ひとりでロケ地まわりしましたが強風と寒さでへたってしまいました)。
大仏さまと子供たち:清水宏監督が戦災孤児を撮った蜂の巣映画は初めて見た。しかも会場は東大寺! 戦後間もない奈良の風景、思いのほか演技力の高い孤児キャスト、現在では考えられない場所での撮影と、いちいち驚くことばかり。いちばんのサプライズは清水宏研究の方が客席におられたことか。 pic.x.com/XYnpQbBjhM
画像をもっと見る:
清水宏
🎬『大佛さまと子供たち』 (1952年製作映画) 登場人物の優しさに 心がじんわり温まりました☺️ また、この作品を通じて 奈良が戦後の人々の 心のよりどころであり 日本人としての誇りを 取り戻す場所であったことが よくわかります ✔️戦災孤児を引き取り 共同生活をしていた清水宏監督が x.com/obana_de_cinem…
‹大佛さまと子供たち›鑑賞後ロケ地東大寺境内を歩くツアーに参加。忘れられた巨匠清水宏と当時の別当上司海雲との交友。ここからいい絵が撮れるぞ等細かいアドバイスもあったのではと案内の倉橋さん。去年観音院に行って得た点の知識が線になっていくよう。知足院まで初めて歩き大満足 pic.x.com/6B74uWvX22 x.com/torakiwuxian/s…
画像をもっと見る:
清水宏
横濱(ハマ)…by清水宏『港の日本娘』 山田太一・上映展示会を見にハマに来た。↓の寄稿を読んで、皆さんそれぞれに山田作品に強い想いがあるのだなと。 上映は、『それぞれの秋』と『男たちの旅路』の間にあたる期間の単発ドラマ2本を鑑賞。両作共、見応えあり。再放送希望。 bpcj.or.jp/event/detail/1…
@7you10こういう映画良いですね😆清水宏監督だし。 ホールといっても立派なホールなんだろな。 体育館みたいなところで折り畳み椅子ガチャガチャ並べてるところで観ると風情ありそう。昔「二十四の瞳」とか「灰とダイヤモンド」とかそんなので観ました。
映画始めは清水宏『按摩と女』。無駄なく描きすぎることなく本当に品のいい66分。人物カットに宿るえも言われぬ情感。馬車が去っていく場面の素晴らしさよ。仄かに恋をして一日また一日と帰る日を先延ばしにする若き日の佐分利信。ユーモラスなハイキング集団の扱いも洒落てる。音楽の効果も抜群。 pic.x.com/7GY2gITTrw
画像をもっと見る:
清水宏
2025年下半期 劇場で観れてよかった旧作映画10選(鑑賞順)① 佐藤雅道『はいからさんが通る』 松浦雅子『デボラがライバル』 清水宏『蜂の巣の子供たち』 まつむらしんご『あつい胸さわぎ』 伊丹十三『マルサの女』
お江戸広小路亭で「第55回 立川談慶ネタ下ろし落語会」。「おおつごもり」、「クリスマスキャロル」を江戸に移し、死神が蝋燭を使い因業な金貸しを諭す。ラスト、街々に響く鐘の音はベルならぬ除夜の鐘。ゲスト清水宏、終戦記念日に靖国神社で右翼にインタビューした話。炎天下の突撃が緊張と笑いを→ pic.x.com/hdCFyrbbpV
画像をもっと見る:
清水宏
・・・アンタがそれを言うかという思い、だから清水宏の映画にあれほど一目置いていたのかという思い... x.com/nave4000/statu…
清水宏といえば、結構前に見た呉美保監督の『ふつうの子ども』がとてもよかった。殴ったり、竹刀で追っかけ回さなくても、面白い「子供映画」は作れる。
清水宏はあくまで叙情詩人的な分をわきまえた作家で、声高なメッセージ映画などけっしてつくろうとしなかった人である。そのくせ人間的にはしばしば微慢だとさえ言われているのだが、そのカメラ・アイはまぎれもなくヒューマニストのそれであったことがわかるのである。
佐藤忠男「日本映画の巨匠たち(清水宏)」
🚺🚺 水久保澄子 🚺🚺 非常線の女 🎬 小津安二郎 君と別れて 🎬 成瀬巳喜男 大學の若旦那 🎬 清水宏 サイレント期まで邦画を遡った映画ファンが 非常線の女、か、君と別れて、 でだいたい一目惚れする、水久保澄子 pic.x.com/5cbeAeh3l6
「風の中の子供」清水宏(1937年)を観た。 ストーリー自体は大したものではないけど、いや子供が本当に生き生きしている。 オープニングとラストの走るシーンの反復に上手さを感じる。 この映画は昭和12年11月11日公開。この一か月後に南京事件が起きている。 pic.x.com/Hz7ouUXLEe
溝口健二作品と清水宏作品については、普通の映画の感覚で観ていると途中から脳がバグってきます……。
2月初下北沢の予感 もし行けたらあのお店行きたいけど店名忘れた…で唯一残ってる 最終回SPの録画▶️ おや👀 清水宏さん! 高橋良輔さん! 放送当時存じ上げなかったわ これって温故知新? 違うか お店は三日月ロックさん 壁のお品書き“とり天”食べたい
1995年10月3日(火) 「按摩と女」 清水宏監督脚本 斎藤正夫撮影 伊藤宣二音楽 高峰三枝子 徳大寺伸 日守新一 爆弾小僧 三浦光子 佐分利信 坂本武 松竹セントラル3 18:55