渥美清 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@zimkalee 渥美清なんてどんな作品見ても寅さんに変換された。
@rikimaru0510 そうでしたか。お若い方なのですね。石立ドラマは楽しかったです。杉田かおるのちー坊は最高に可愛かったし。石立さんが若い頃、渥美清と出た「父子草」だったかな?映画があるんですが、石立さん、ハンサムなんですよ🐷💖
渥美清主演「男はつらいよ」のテレビ版の最終回では、寅さんはハブにかまれて死んでしまいます。 (この時、フジテレビには抗議が殺到。翌年映画として復活!)
『II』(RV)
映画 八つ墓村 (1977年、渥美清)
映画 犬神家の一族 (1976年、石坂浩二)
ドラマ 金田一耕助シリーズ 「悪魔が来りて笛を吹く」 (1992年、古谷一行) ※一部のみ
シリーズ42作、 を観た
平成になってからの作品で渥美清の体調もあって満男の恋が中心
マドンナは2度目の壇ふみとゴクミ
尾藤イサオのイヤミに紳士的に返答する寅が良かったですね
笹野高史のホモは怖い笑
@UGao_Jack 渥美清さんの演技ほんと好きなんですよね。チョイ役で5分くらいしか出てない映画とかでも存在感がもう凄すぎて。
もちろん男はつらいよなどの演技も素晴らしいのですが。
ロケ隊は清水に宿泊して帯広の新津駐車場(タコ八郎)や新得警察署のシーン(渥美清)を撮影してたと思う。警察署のロケの方は8ミリで撮影してた町民がいた。一条通りは映画に因んだ愛称を付けたら南富良野と相乗効果があっていいと思う。
「映画監督は日共党員が多いことは、映画「男はつらいよ」の山田洋次がその好例。この映画に出てくる俳優は、渥美清や倍賞千恵子など、過半が共産党員。「男はつらいよ」を鑑賞する日本人は全員、シベリアに追放すべきだと、私は、ずっと息巻いてきた。」と中川八洋蝉講義に書いてある。
@bozu_108 これまでの渥美清の歌ドラマ映画をできるだけ多く見る
㉕拝啓天皇陛下様
渥美清のヤマショウがめちゃくちゃ良い。ムネさんのこと大好きで、軍隊くらいでしか生きる場所がなくて。だから「どうか戦争やめないでください」なんて天皇陛下に手紙書こうとしたりするっていう。コメディなんだけど、最後は涙が止まらない、とても好きな映画。
これは嬉しい!
先代の三遊亭歌笑を
渥美清さんが演じた
映画おかしな奴が
横浜シネマリンにて上映、
佐藤氏のトークも有る。
関東地区での上映は久しぶりだと思う。
初見時、小学生。
“寅さんを演じていた渥美清さんが、金田一少年のじっちゃんを演じているから”という安着な理由で観て大ダメージを負った、トラウマ映画である😂
豊川悦司版は観てないが、怖さは間違いなくこちらが上だろう。貞子や伽倻子が可愛く見えてくる。
『
映画は昭和44年(西暦1969年)に始まり、渥美清の生前には平成7年まで続き、令和元年まで合計50年続いた。
/
『本陣殺人事件』
1975年映画作品
金田一耕助役に「中尾彬さん」
季節外れの雪が降った
その夜 血も凍るような
殺人事件がおこった···
映画、ドラマでいろんな金田一耕助を見たけど映画の金田一耕助に絞って「中尾彬さん」
「高倉健さん」「渥美清さん」少しイメージが違うかな😅
でも好きだな🤩
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渥美清
@ubieman なんかね、見れば見るほど凄いのよ、あの弛緩して平穏なようでいて、たった1言の行き違いで一瞬で崩壊する「家庭」の空気感を映画で出せてる事とか、あとはやっぱり渥美清の一人芸ね。今、日本の映画から完全に失われたものだと思う。がんばって全制覇する。
渥美清の映画といえば『寅さん』なんだけど、『拝啓天皇陛下様』が面白すぎるからなあ、という大問題。基本的に外れもので、穏健なアウトローというべき存在なんだが、寅さんは「こういう人いないよ、ね」のお芝居としての安全弁つきだから愉しめるところがあるだろう。
@fujifuji0929 @realAlmondfish 昔はテレビで放映しまくってたのでたいていのやつは見てると思います。
映画館でみたのは最後のやつと、渥美清の死後作られたハイビスカスの花の特別編も見たかも。
@Conte55Conte55 @YouTube 当時のコメディアンって、そういえば皆、売れると映画とか、俳優の方にいきますよね。
二郎さんも俳優のお仕事が多くなったけど、欽ちゃんは結局、ずーっと笑いにこだわってお仕事してましたね。
で、テレビ向けにいろんなことを発明した。渥美清さんのいうように、欽ちゃんは、俳優とか役者に(続く)
渥美清は本当は、無骨な頑固親父とかいろんな役をやりたかったとたまにある寅さん以外の作品から推測している。寅さんから離れられずに苦しかったとのウワサは聞いている。
『八つ墓村』……さっそくAmazonでポチッた。お二人の話を聴くかぎりホラー映画かカルト映画だ。この目で確かめたい。
横溝正史原作/野村芳太郎監督/萩原健一主演/渥美清:金田一耕助。1977年度松竹作品。2時間48分の超大作だ。久しぶりに日本映画の底力を心の臓から堪能したい。
「祟りじゃアアア❗️」
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渥美清
さっそくAmazonで『八つ墓村』ポチった。横溝正史原作/野村芳太郎監督/萩原健一主演。渥美清:金田一耕助。1997年作品。お2人の話を聴くかぎりどう見てもホラー映画かカルト映画だ。どうしてもこの目で確かめたい。Blu-rayは13日に届くが作品投稿後15日(土)にじっくり鑑賞する。2時間48分の超大作だ。
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渥美清
上総介の手習のイメージが棟方志功。
佐藤浩市とは同年代だから、子どもの頃TVとかでよく映ってて、渥美清でドラマもあって同じ様に印象に残ってたのかな。
@TiuCzd 私の父親は東映の任侠映画ファンで、最初「男はつらいよ」も任侠映画だと思っていたらしく(なんで主演が渥美清なんだ?)と、映画を見ずに敬遠してました。でも私が良い映画だと教えてあげて、観たら寅さんファンに成りました。渥美清さんや藤山寛美さんとも歳が近かった事もあると思います。
@NLChina2009 「JRの犬」野沢太三と今村雅弘らが関与「日韓トンネル」統一教会と創価学会と許永中の子分の久間章生がゴリ押し長崎新幹線。祝福されず開業後ガラガラ。犠牲になる肥前鹿島駅と、(博の父の)岡山直通だったブルートレイン「さくら」もすでに廃止。同列車舞台の映画『喜劇急行列車』の渥美清は「青木」役
酒井欣也監督は吉田さんトークでは印象の薄い方だったそうですが、渥美清初主演や寛美作品を撮ったりと喜劇陣との相性は良く、浅草軽演劇の風情もなかなか。芸道至上主義の大家井上梅次とはまた違う持ち味かと。
『振り向くな、振り向くな、後ろには夢がない、と寺山修司はいう』
⇒ @ameba_officialより
題名を見て、直ぐに思いついた歌詞
『渥美清の泣いてたまるか』は、1966年から放映された連続テレビドラマ
(三)
上を向いたら きりがない
生きてて欲しかった俳優のタグがでてるけど渥美清に生きてて欲しかったとか思ったりするけどあの人はあの時代の作品だったから私は魅力を感じたのかもしれないとも思う
あの時代の作品を今みるから良かったのかもしれないからリアルタイムで見たかったとは思わないけどね
てるキャラクターの膨らまし方が印象的なヤクザの親分…、
さらに座頭市以外では、
『痛快!河内山宗俊』2話の小悪党同心・17話の老名主,
『夫婦旅日記 さらば浪人』第1話,
刑事ドラマ『あいつと俺』…、など枚挙に暇がない。
聞くところによると、
渥美清に気に入られ、『続・男はつらいよ』
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渥美清
豊川悦氏版の「八つ墓村」中古で4000円ってバグってるやろ...
古谷一行のやつも石坂浩二のやつも渥美清のやつも欲しい金田一のヤツはないし...
妖怪百物語3200円とか
ヤコペッティとかデオダートのモンド映画も4000円以上するし、中古映画高すぎる
映画「男はつらいよ」のワンシーンで渥美清が「さくら!枕もってこい!」とか言うシーンがあったと思うんだけど、今の俺の心境
「トム‼️枕もってこい‼️」
フーテンの寅さんは究極の蟹座映画だと思う。渥美清さんは乙女座太陽だけど、おそらく蟹座のASCだと思うんだ。目が小さくて四角い顔。
つい最近、加藤嘉の話をしたので砂の器を子供に見せようと妻。
これと八甲田山は四年に一度くらい地上波でやって若者に見せたらええ。
被害者(緒形拳)の息子(松山省二)が居るのは岡山県北で岡山弁が少しでる。県外の人と喋る時の
「ですりゃあ」が出て来た。
あと渥美清さんが映画館主の役。
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渥美清
@kaitsux 土曜日に観て、やはりラストで泣きました。
映画公開の数年後に夕張を旅し、映画で使われた炭住を見に行き、黄色いハンカチがたなびくのを見たた後、あの赤いマツダファミリアの展示も見ました。
山田洋次監督作品の中では一番好きな映画です。
健さんが若いし、渥美清のお巡りさんも良かったです。
@maki_Cwork 寅さんじゃない渥美清さんが
観れる作品ですね(笑)
『ドタマジン太』の最終回でジン太のやりたかった職業の1つに「新幹線の車掌さん」があったが運転手ではなく車掌とは渥美清の映画の影響かな?
『八つ墓村』を初めて見た。
こんなホラーだったの?!
最初から最後までホラー。。。
まぁ横溝正史の作品はおどろおどろしいけどさ。。。
この映画は。。。
今の時代で見てみると。。。高校生が作るホラー作品。
野村監督ファンには申し訳ない。。。
でも、渥美清さんの金田一先生は良かった👍🏻
ワイの脳が追いつかなくて最後の方シデが何してるのかよくわからなかったけど、1クールの頃は横溝作品ぽくて洞穴のあたりは渥美清版の八つ墓村みたいですごくよかったなあ…
とらさん最後の映画1995・12・23日 渥美清さんは癌に侵されていました。私も寅さんファンで映画を見ました。画面に中に友人の姿を発見!後日確かめると「俺だよ」シーンは甥の結婚式に参列。友人は親族の写真を撮る役。寅さんは疲れていたのでしょう。カメラが回り始めると背筋が伸びていたそうです
隣家居候Rから「リモコン亭主って知ってる?」と訊かれ「おじさんがラジコンを始めた小学生の頃、そんな表現があった」と答えたら「渥美清さんの連続ドラマ泣いてたまるか1967年2月5日脚本関沢新一さんが初出 云々」と教えてくれた。
「亭主」「主人」は「先生」同様、軽く馬鹿にした言葉だったそうだ
@arigateigamba そうです渥美清さん主演の三遊亭歌笑さんの生涯の映画です。入門から最後まで。戦時中から戦後まで。
楽しくもあり、深く考えさせられるところもありました。
この事業の「Rプログラム」にあります。
ぜひ、どこかで見られますように🙏✨
@syoubaininn @ukikocandy 風来忍法帖、渥美清さん主役で映画になってますね。観る機会無いと思いますが、『八つ墓村』みたいな偉大なるミスキャスト映画を妄想してしまいます。
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渥美清
男はつらいよは松竹の助監でイジメを受けた山田洋次がようやくメガホン取った頃に「日本映画全盛期のオマージュ」で作ったもの。往年の名優をあのしょうもない設定に毎度当てはめる。山田はミーハーなので一等綺麗な長渕やジュリーを撮れているが内容は常に何もない。むしろ渥美清の無駄遣いに思う。
🍡おさらい続き、🎬第50作“お帰り 寅さん”で蘇った渥美清さん、「男はつらいよ全作品覚え書きノート」の吉川画伯の出題、残るワンシーンは余りにも同じ様なシーンが多かったので、即答できませんでした💦💦。ヒント💡のリリーさんで、やっと判明、🎬第15作“寅次郎相合い傘”でのシーンからでした😂。
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渥美清
この寅さん映画も
なんだよ死人に口なしかよ、とか最初思ってしまってごめんなさい
ほんと寅さん好き
役者として寅さんに縛られたくなかった渥美清さんの苦悩も知ってるけれど
でもでもやはり…名作だね
今夜放送している、土曜は寅さん、渥美清さん没後、今迄の映像に新たに撮影したのを加え再編集した、最後の作品です。「男はつらいよ お帰り寅さん」 2019年 BSテレ東。男はつらいよの歌、桑田佳祐氏が歌っている。いつもなら冒頭30分位、作品の話があるが今回は、CM後、直ぐに本編が始まりました。
「父子草」
監督木下惠介に音楽は弟の木下忠司。そして主演は渥美清と、まさに松竹であるが製作は東宝。テレビ作品の映画化で、渥美清と石立鉄男による貧しいながら一生懸命生きる人情ドラマ。内容も雰囲気もまさに松竹。雑なおじさんを演じれば恐らく大宇宙一の渥美清。寅さんの原型ともされる。
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渥美清
山田洋二監督の男はつらいよ
渥美清主演の喜劇映画。
単純に笑える映画です。
展開はどの作品も同じで、寅さんが旅先の美女を好きになり最後は振られます。
喜劇は笑えて、ほろっときて最後は笑えるそんな映画です。















































