渥美清 最新情報まとめ
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そういえば、母が生前に認知機能検査で様々なカードを出され、どんどん回答していくという回
渥美清のカードを出されて「思いつく作品は?」と聞かれ「寅さん!」と即答して×だったときのあの不服そうな顔!
『男はつらいよ』なんて言わへんわ、みんな寅さん観に行くって言うわ!ってプンプンしてた。
フランスで寅さん映画のエンディングに拍手が起きてる光景を想像すると、ジーンとしますね。渥美清に見せてあげたい :-)
フランスの人々が「寅さん」に会いに劇場へ足を運んでくれて嬉しい。
正月に初めて寅さんを映画館に見に行って32年経った。渥美清さんが亡くなるまでは、毎年欠かさず渋谷へ観に行った。
渥美清さんのお別れ会が大船であると聞き、友人と駆けつけたけれど、献花を待つ長蛇の列の後方でずっと待たされ、遠くで賠償さんが「お兄ちゃん」に弔辞を捧げる姿が少し見えただけだった。
映画の中の寅さんが、いなくなってしまったのだという実感は持てなかった。
これ初めて見た。渥美清が「男はつらいよ」誕生前にやっていたシリーズドラマ「泣いてたまるか」1968年3月3日放送回「おゝ怪獣日本一」。初代ウルトラマン第38話放送が67年4月2日。
ネットで調べたらドラマとして高評価なので全話見たいな
「泣いてたまるか」サイゴとキーラ
@tamaji51 さすがのタマ様の考察。
私も思います。
なんとなく???胸が。。。胸が。。。渥美清ざます。
渥美清は1974年のドラマ「ヨイショ」がおれが小6の時かな、当時好きで見てた。これは記憶にちゃんとある。内容までは憶えてないけど。
いまは印象としては寅さんばかりになっちゃったけど、70年代にはまだTVドラマもやってて、もっと現役感あったんだよな。
高梁市で宿泊したのは、男はつらいよのロケ地でもあり、渥美清さん山田洋次監督、与謝野鉄幹・晶子も宿泊した江戸時代から続く木造3階建ての油屋旅館。
渥美清さんが宿泊したお部屋に宿泊しました。
どんな風に過ごされたのだろうと思いを巡れらせながら、ゆっくりと過ごせました。
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渥美清
@May_Roma 昔のドラマや映画、観るたびに驚きの連続です。
貧乏労働者の悲壮感が漂う渥美清「泣いてたまるか」と、キラキラボンボン大学生の「若大将シリーズ」が同年代だったのが衝撃でした。今じゃあ考えられないような格差社会です。
淀川さんが「キネマの天地」での渥美清さんの配役について、ヒロインの父親などという大層な役柄ではなく、撮影所の下足番でも演じさせればよかったのにと仰ったのには、目から鱗だったな…
板尾創路と吉岡里帆さんがキャストでなくて良かった地元の実在のラブホ映画🎦映画ホテルローヤル安田顕キャストだが北川景子さんと吉岡里帆さんはベットシーンはかなり過激すぎるしかし波瑠さんよくやったもんだなシンボルの春夏秋冬裸婦像橋🌉撮影昔柴田恭兵さん渥美清さん武田鉄矢桃井かおりさん来訪
いつもながら上手い!
渥美清の映画に「私は貝になりたい」
がありました。でも黙ってしまったら
お終い。せめて口だけでもホラ貝の
ように鳴り響かせたい!
@yoiinago417 フランキー堺、早坂暁が渥美清のために書いたという、山頭火のドラマも素晴らしかったです。
(渥美清は寅さんのイメージを捨てきれず、辞退したらしい)
『鬼平犯科帳』の「盗法秘伝」、相手を鬼平と知らず弟子にしてしまう盗賊も、独特の愛嬌あって、よかったです🤭
広兼邸
ここは野村芳太郎監督「八つ墓村」(金田一は渥美清)のロケ地で有名。作品ファンとしては一度は訪れたかった場所。
想像以上の秘境に驚愕しつつ到着するも何故か開いていない。休館日ではないはずなのに?
手違いがあり、午後開くというので出直す事に‥
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渥美清
東映のYouTube公式チャンネルで『沓掛時次郎 遊侠一匹』(1966年) を観る。大映も1961年に同じ題材を市川雷蔵主演で映画化しているが、やはり錦之助主演のこちらの方が出来が良い。序盤の時次郎と弟分身延の朝吉のエピソードはやや取ってつけた様な印象はあるものの、朝吉役の渥美清はさすがの名演。
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渥美清
去年から見てきた「渥美清の泣いてたまるか」、レンタル化されている全20巻をついに昨日見終わった!
40話分を見てきて、大体いつも20〜25分くらいで飽きてきちゃうんだけど、今井正が監督した3話分はどれも面白かった。
自分は今井正監督の映画は特に好きなわけでもなかったから、これは発見だった。
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渥美清
@NrcQ9LOfpXCFSrH 高倉健と言えば、幸せの黄色いハンカチの主演方は、武田鉄矢と、桃井かおり、渥美清とか、ですね!懐かしいですね!映画ですが、ごぜじます。😄😁😊☺✌👃👍
寅さんだけではない、それ以外の渥美清 という特集
「白昼堂々」神保町シアターで観た。
役柄がスリ師、相手役が倍賞千恵子というと、あいつばかりが何故もてる と相似なんだが全然違う今作。
藤岡琢也、有島一郎などいいトコもあったし、ダメじゃないけど… 歯ごたえを減らした煎餅というカンジ。
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渥美清
■男はつらいよの雑学■渥美清主演「男はつらいよ」は、全48作を数える国民的な映画だが、元々は映画ではなく、フジテレビで放送された連続テレビドラマ。
@Aburasumashidon あれ寅さんの映画の中だったですかね😅
本格的に宇宙服に身を包んだ渥美清が見たかった🚀
男はつらいよ。通称、寅さんの映画が好きなんだけど、平たく言えばおじさんが旅先で恋をしてはふられる話が50本近くあるわけでして、そのシリーズ一作目の時の俳優渥美清さんと私はおそらく今同い年。いよいよ、フーテン暮らしが見えてきましたぞ。あんな夢のある男にはなれんな。昭和ならではの浪漫
@sumineru ガチレスの本気度に笑ったw
まぁそりゃバラエティとドラマじゃ全く違うだろうしね〜単純に慎太郎くんいいじゃん!ってなってる人が多いってことが素敵よね☺️🫶
渥美清ピンと来たんだよねぇ、なんか骨格?がっしりしてる感じ似てない?笑
Netflixで観た韓ドラの「サイコだけど大丈夫」が嫉妬するくらい良い作品だった。主演のミニョン役の女優さんが、渥美清の寅さんくらい完璧なハマリ方。今のところ「ペーパー・ハウス・コリア」と並ぶ傑作だな。
@sumineru DASHも出てるし慎太郎好きが日テレの幹部にいるんだろう(ジャニヲタお得意の憶測www
でもほんとそのうち24時間テレビの司会がSixTONESで、21時からのドラマ主役が慎太郎で、演じる役が渥美清とかありそうw
@tyanntani やはり石坂、古谷ですかね。
映画だと🎬観たこと無いけど片岡千恵蔵、高倉健、観たやつだと中尾彬渥美清、西田敏行、鹿賀丈史もやってるぉ。
男はつらいよ』は劇場版を問わず全てを見た。題名ではピンとこないかもしれないが渥美清さんの寅さんシリーズだ。何が面白いかと問われると答えに窮する。恋して振られる馬鹿さ加減に安寧を感じる。溢れんばかりの昭和感もいい。他には、可笑しさの中に潜む一抹の寂しさ、悲しみといったところだろうか
日本で標準語を作った人は青森県出身の人だったらしい(昔、渥美清さんがドラマでやってた)それを知ったアメリカは驚愕したとか…中国共産党が中国で君臨出来るのは恐怖政治しかないんじゃない?頂点にそもそも立つ人間のレベルが低いもん。まぁ、日本の場合は頂点に立つ人間の劣化が酷いけどね 笑
旅の偶然ノート473
渥美清が死んだ。
祖母と鳥取県・皆生温泉の旅館に泊まったとき、テレビから訃報が流れた。
小さい頃、寅さんをテレビの映画で見た。
あんな放浪する大人に憧れた。
渥美清の古いテレビドラマ「泣いてたまるか」で料理教室のシーンが登場するけど、既に家庭料理に姑と嫁の伝承の断絶があったのだいうことがわかる。
@you5308 ただ、任侠の世界の定型文ですが、大抵の方は寅さんが出てくるので、寅さんオマージュ扱いでいいのかも🤔
ちなみに、渥美清氏は浅草寺の夜店のテキ屋で、あの口上覚えて持ちネタにしたので、それをそのままテレビドラマや映画でも使ったようですね🤣
実はTVドラマから出ている3人のうちの1人でしたね。 森川信・渥美清さんと蛾次郎さんです。
@AndroMEGA18 渥美清主演のTBSのドラマ『泣いてたまるか』再放送したときはやはり音声カットが何ヵ所かありました。なぞかけのオチの部分が丸々カットされていて未だにモヤモヤします。
渥美清主演「男はつらいよ」は、全48作を数える国民的な映画だが、元々は映画ではなく、フジテレビで放送された連続テレビドラマ。
DVDで森崎東監督の『喜劇 男は愛嬌』(1970)を観た。これは破壊的なパワーで松竹的人情ドラマを解体していく、凄まじい喜劇だった。『男はつらいよ』の変奏曲とでもいうべき内容なのだが、渥美清はきわめてドライに猪突猛進的に目的へ突き進む主人公を演じていてスゴい。
@mogura2001 @wenly_m 国民栄誉賞は、その時々の内閣総理大臣に決定権があり主観で選ばれますし、選考基準や過程は必ずしも透明ではないような。映画界で言うと、監督は黒澤明のみ。男優は渥美清は貰い、高倉健は貰ってない。森繁は相互芸能人としてかな。ヨロ錦ならブンタかなぁとか言われ、選ぶに選べない賞な気がします。
@black_sasath24 多分小学校低学年くらいに初めて観て
渥美清イコール怖い映画(八つ墓村)の人でした😂笑
そうなんですよ!観返してこんなに知ってる人ばかり出てるなんて!ってなりました🤭
男はつらいよ 第15作寅次郎相合い傘
啖呵売の撮影シーン
見物人が沢山
今では考えられない撮影風景です
そんな中で撮影をしていたから驚きです
特に啖呵売のシーンは渥美清さんも人が見ていたほうが自然な感じがしてやり易かったのかも
それにしても凄い人ですね
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渥美清
@DAISUKEOGO @8erqcKclo9KwTQX @ADAMAS_2 @May_Roma 先程YouTubeで初めて聴きましたが、仰る通りでしたね。
渥美清さんは喜劇俳優のイメージが強いけれど、こうした
作品も第一級で、改めて凄い方だったと実感です。
面白優先のアンチなのかな
キャラ付けのアンチではあるよなレッテル貼りだから
飯島真理はアニメファン嫌いだったし渥美清は寅さんから逃れられなかった
📽️映画自由席
『沓掛時次郎 遊侠一匹』(1966年)
神保町シアターでの特集「俳優・渥美清」の中の一本。
なんてったって主役の時次郎(中村錦之助)。華があってキレがある。このとき『子連れ狼』の片鱗が。
時次郎は、渡世の義理で斬った男の妻(池内淳子)と息子と心を通わせるが…
虹と光にあふれる撮影所。次々と生まれる夢のかけらに業界の青春を感じる。一歩外に出るとそこは現実。夢破れ、なけなしの銭で夢を買う大衆がいる。映画の眼差しはいつも外に向けられ、新人女優は外の世界を背負い成長する。父・渥美清の思いが全編を貫く映画であった。山田洋次『キネマの天地』(1986)
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渥美清
@dogabu01 山田洋次さんも自宅知らんかったとかで。
息子さんの話で、渥美清が撮影時期以外で家を長期留守していて、帰って来て、
「どこ行ってた?」
と訊くと「ちょっと、アフリカっ」
って事があったそうで。
「その辺は寅さんでした」とかで。
@Ns6GpvSGVQZ9sIB 渥美清は共演者にですらほとんどプライベートを明かさないので有名な人ですもんね。
ちなみに渥美清の役名が喜八で倍賞にきはっつぁんって呼ばれてるのが凄く良かった笑
そして撮影所の下働き役笠智衆の凄まじい存在感。スタジオから出てきた小春を草むしりしながらただ眺めるシーン、スターや役者が溢れる華やかな場所でなぜかこのくすんだ老人に意識が囚われてしまう。大好きな役者
渥美清演じる車寅次郎風に言えば「さしずめ、インテリだな」という所だが、そう言う所はおくびも見せずに、話の輪を広げる。それは映画の現場、ミステリ、ジャズ、多種多彩である。 #殿山泰司 #読了
駅改札口に「髙木屋老舗」の出店を見つけたので、草だんごを買った。
本店は葛飾柴又。映画「男はつらいよ」の”くるまや”のモデルともいわれ、撮影時には渥美清さんや山田洋次監督らが休憩所として使った。
ワイは「男はつらいよ」のロケに何度か参加し、鳥取や宮崎にも行った。写真はそのときの台本。
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渥美清
@tamagoknight NHKスペシャルドラマで再ブームになってから読み返す/渥美清版見返すまではそんな感じでしたね。ドリフのコントでは「八つ墓村のたーたーりじゃー」って言っていたような気がします。
@kujakunomai いつかは観ないと「男はつらいよ」ファンとしてはいけないと思っています😓48作目は渥美清さん自身も覚悟の上での撮影だったと思うのです😢やはり、リリーさんと一緒に暮らしているのかな🤔博は定年でくるまやを継ぐのかな?満男は泉ちゃんと結婚しそうだな。とファンに想像させて欲しかったんです😢
男はつらいよ話。
岡山県高梁市で2度ロケがあった関係で、
寅さん映画の研究書を作ったくらいのファンだった高梁市の職員さんと話をしたことがあるが、撮影で訪れた渥美清に接触した思い出話で
「ほとんど口きかない、まさか、あんな不愛想な男とは思わなかった」と。
、、そりゃそうでしょよ、と。












































