滝田栄 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@knightma310滝田栄さんが主演したドラマを思い出してしまった。1990年くらいの作品だったかな。
信長と同盟を結ぶのだから、元康も同列に座るのではないかと思うのだが、信長が一段高く積まれた畳の上に座していた🤔 滝田栄家康の時は、役所広司信長と横並び相対しての盃を交わしていたんだけどね… ドラマの中でのフィクションだから表現が変わるのは常と理解
ご不満のある方は 好みの問題なだけ? それともドラマに慣れてない感じ? 西田敏行さんの徳川家康公と 滝田栄さんの徳川家康公と 津川雅彦さんの徳川家康公が 全く同じに描いてたかい? どこが同じなのさ デカ福耳ふんどし腹丸出し 我が愛する西田敏行しかおらんやろ🫶
@ozakikinsei草刈正雄さんの幸村以前にも真田幸村=イケメンのイメージはあったみたいだけどね🤔真田太平記よりも前に放送された滝田栄さんの家康ドラマでもイケメン俳優の若林豪さんが幸村を演じていたし😄
@netauyo3例えば… 80年代~90年代に、TV時代劇の企画として 杉良太郎と滝田栄とが真っ向ぶつかるような大型番組を作るドラマ人はいないものか、と思ったりもしてました が、これはかなりヤバそうな企画でもありますね!!
@naz8_8他1人「大江戸神仙伝」は滝田栄さんのドラマが良かった。
滝田栄が剣豪役を演じる主演テレビ時代劇を観たかったな。 第1話は殺しのシーンが、怪談映画風に描かれているのも良いのよね。 x.com/iima1911a1/sta…
滝田栄が剣豪役を演じるテレビ時代劇を観たかったな。 第1話は殺しのシーンが、怪談映画風に描かれているのも良いのよね。 x.com/iima1911a1/sta…
(TSUTAYA) おさん、茂兵衛、永心を中心と元禄人間模様を、秋元松代が今の視点で切り取った新しい近松ドラマ。 大経師彩玉堂の主人・永心(金田龍之介)の妻として、何不自由なく暮らしていたおさん(太地喜和子)が、手代の茂兵衛(滝田栄)の求愛を受けて、その愛に目覚め全てを投げうって恋に走る。 pic.x.com/xFdSc0sRVi
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滝田栄
元禄繚乱、痛快な敵討ちものではないけど、善悪と一言では決められない人間たちが もがきにもがくドラマとして見応えあるんですよねえ😭 あと仙石伯耆守(滝田栄)本当かっこいいんですよ(うわごと
@228Takuchamm滝田栄さん!演じられてましたねー!ストーリーも歌も知っているのに、何度観ても感動しますよね…(,,´ω`,,) ヒュージャックマンの映画版も観る度に泣きます(´;ω;`)
滝田栄さんはこの後に藤田まことさん最終ドラマシリーズの 「必殺!激突で、はれて仕事人になってるんですが やはり1話目から凄い剣劇を見せます。
俺がはじめて帝劇のレミゼを観たのは'93年。バルジャンは滝田栄さんで、しばらく放心状態になるほど感動したのを覚えている。 その後子育てや海外中心の仕事が続きミュージカルから離れた時期もあったが、生活にゆとりのできた10年前くらいから再び観るように。ただし帝劇の作品は予約が取りにくく、
中学生の頃、鎌倉時代を扱った『草燃える』という大河ドラマがあった(ドラマ史に無知な人々が斬新だ!と絶賛した『鎌倉殿の13人』はこのパクリ)。その中で狂言回し的な浪人・伊東祐之(滝田栄)が後鳥羽上皇の警護の武士に雇われ、宮中の和歌にはまるシークエンスがあった。 x.com/kopppepan/stat…
宝田明の初代ゴジラへの熱い思い 佐藤浩市、中井貴一の父への思い 寺田農や火野正平のやんちゃ話 そして戦後間もない日本映画界の貴重な話などなど 私的には良い家康も悪い家康もいつも脳内で演じてくれる、私にとっての永世家康の滝田栄の大河当時の話が聞けて嬉しかった (敬称略)
@sankakumarkhero滝田栄さんが主演で、江戸時代に自由?に移動出来て…というドラマだったと思うのですが…分かりません!😅
突然MXの映画枠に『必殺スペシャル』が入っててビビったんだけど「春雨じゃ」もやってくれるんだ、滝田栄の千葉周作がめちゃくちゃかっこよかった記憶
@GMS4T1us75gaK2K原作はもちろん大傑作。ドラマもよかったですね。録画テープをDVDに焼き、大切に保存しています。 そういえば、放送があった直後くらいに石川英輔さんとお会いする機会があり、滝田栄さんの話を伺いました。「滝田さんは朝っぱらから竹刀で素振りをしている」というエピソードが心に残っています。
@greenbluse徳川家康の人生を一年でドラマ化するのは、時間的に厳しいんじゃないかと思います。 滝田栄さんのも、けっこう駆け足でしたしね。 2年くらいかけてじっくりやらないと、全て描き切るのは厳しいんじゃないかと😆
@satuki8面倒くさいと感じさせる時点で、ドラマとしてどーなんだ…。大昔の滝田栄の大河家康が見たくなるわ。
@wLuXU4TGhcHb0jWやっぱり、滝田栄さんが演じた「徳川家康」は不滅ですね~ 原作が「山岡荘八」だから骨太の作品で当時の偉大な大河でも十分大作だった あれをハイビジョンで取り直して欲しいですね~ 関ケ原は「葵・徳川三代」規模で 於大が大竹しのぶ 築山殿が池上季実子 この二人は後日男女7人夏物語で共演
あと贅沢は言いません、 執念の家譜をドラマ化してください。 ついでに時代考証記念に倉本先生の奈良朝の政変劇をドラマ化してください。 難しいなら悪霊列伝をドラマ化してください それも難しいなら草燃えると徳川家康の総集編をぶっ通しで放送して滝田栄の雄姿を見せてください
「どうする家康」史実と照らし合わせてはわかりませんが、秀吉死後の其々の思惑が丁寧に描かれていたように思いますと、このドラマで珍しく共感(どういうことやねん) これまでありえなかったですが、滝田栄さんの「徳川家康」と相通ずるものを、ちょっこし感じました 次週は「大奥」青沼前世出演(笑)
再読、読了。 滝田栄主演で大河ドラマ『徳川家康』が放映される前年の昭和57年刊行作品を61年に文庫化。大学生の頃に読んだもの。いろいろな文献から家康側近の武将たちのエピソードをまとめたもので小説ではない。そして、 放映の今年に押入れから発見して再読。
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滝田栄
@uncle_dagonええ。大好きです。ちょうどドラマが放送された直後くらいに石川さんと会う機会があり、滝田栄さん(主演)のエピソードをお聞きしたことを思い出しました。確か、早朝から竹刀を持って素振りをしていたとか、そんな話だったかと。
今夜は松本清張「内海の輪」の滝田栄主演のドラマを観ていました。 以前、岩下志麻・中尾彬版を観ていますが、原作では女が死んだあと、数年掛けて全てが明るみに出るまでが面白いのに、岩下志麻が崖から落ち、中尾彬は逃げるが岩下の手にボタンが握られているところで終わってしまうのが惜しかった。
1983年,石川英輔著/講談社刊行「大江戸神仙伝」の文庫版古書を手入れた。1985年11月8日、日本テレビ系列の「金曜ロードショー」で滝田栄が主役を務めたSFドラマの原作と知り、前々から読んでみたいと思っていた一冊。念のためYouTubeを検索したら是非今一度見たかったドラマがありました‼️…
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滝田栄
@Turbo21602933滝田栄が断トツ一位。この間見終わったばかりもあるけど、ドラマの完成度はど家とは比べ物にならない。 滝田栄の家康はイメージとは違うが演技力で充分カバーされている。
滝田栄さんの徳川家康は最期まで良い人だったから松潤もその路線かと思いきやこれだったからね。
そういえば、信長に恨みを持ってる設定の作品に登場する家康ってほぼ瀬名姫と仲良い気がする。
「秀吉」の時なんて憎しみを隠さず信長の前で皮肉言ってたしなあ
どうする見ながらオンデマで滝田栄版の家康見てる
今回は広瀬アリスが演じてるけど、40年前の作品だと竹下景子が演じていて、初恋の人である吉良御前(お田鶴の方)と瓜二つ(竹下景子が二役)という設定だったんだな
広瀬アリスと関水渚、確かに系統は似てるかもしれん
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滝田栄
今日の大河、悲しいストーリーでした。滝田栄さんの時の池上季実子さん演じた築山御前とは、180度違いますね。
有村架純さんは、もうドラマに出ないんだなあ。昔を思い出す回想シーンは泣けました。
今回は、松潤だけに、側室の話は、ほのぼのとしながらも、多少むかつく所もありましたが😁。
あと、ちょっと違うけど
「徳川家康」といえば「津川雅彦さん」ってのも、色んなドラマで家康を演じたのとそれぞれの脚本で古狸やイラチの親父役等異なる家康像を演じ上げた処があるが故にはまり役だよなぁって思う。
滝田栄さんとかも勿論凄いんだけどね。
結局松本家康の脱糞シーンはカットされたんかぁ
滝田栄はしっかり「殿?何やら臭いますが…」「これは焼味噌じゃ!」ってやってたのに😮💨
まぁ今の大河()ドラマじゃあ出来るわけないか😩
滝田栄の徳川家康
残り数話まで来た
石川数正と本多作左はきっと本人は本当にこんなだったんだろうなという存在感の割には退場後は出番なしという拍子抜け感
淀殿は他作品より悪女度と戦犯度が低く、とても儚げ
功名とは対照的
家康はもっと黒くて良い
合戦での四天王をもっと見たかった
テレビ映画ですが、滝田栄さん主演の「大江戸神仙伝」化学屋さんの主人公が当時江戸に蔓延していた
脚気と戦うお話しで、恐らく…恐らくですよ…「仁」の元になったお話し(村上先生ごめんなさい💦)
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滝田栄
@rzbmB4W03MyXu20 @hhh_jbk 徳川家康でいくなら、滝田栄主演の徳川家康でしょうか😊
なんなら、小河ドラマ徳川⭐︎家康でもいいです、あの大河の内容ならばw
まだコッチが面白いですよ
答えは、滝田栄さんです。何となく丸顔で寸胴のイメージがあった徳川家康でしたが、新しい家康像をつくろう!ということで、長身で面長の滝田さんが配役されたそうです。
この作品の家康は、豊臣秀頼を滅ぼすことにも反対しており、平和主義者として描かれていました(一部再放送を見た記憶による)。
@Mirano_Chokurei のちのちわかったことなんですが、政宗役は西城秀樹さん、小十郎さんは滝田栄さんにはじめオファーがいってて断られて謙さんと西郷さんになってという経緯だったらしいんです。
ですが結果的に最高の布陣になったので、構想と実際作られる作品は変わってくるもんなんだなあと。
➀草燃える
➁このドラマで滝田栄さんのファンになりました
徳川家康のドラマと言ったら1983年の滝田栄主演のドラマが金字塔だと思う。演技もずば抜けているし
別にドラマでも映画でも「史実100%」である必要性ないんだけどね。それなら別に脚本家いらねな話だしどうする家康でいえば「じゃ滝田栄版をDVDやNHKオンデマ(あるかどうか知らんが)でも見てれば?」な話
@qtarox007 個人的に好きな竹山洋作品は『京、ふたり』仲代達矢版『清左衛門残日録』に1996年TBS『東京卒業』(市原悦子&高橋幸治)、2007年テレ朝『点と線』、映画『不撓不屈』(滝田栄主演/森川時久監督)。特に『清左衛門』はOA時購読していた新聞に竹山さんのコラムが連載されていたので強く印象に残っています。
@qtarox007 個人的に好きな竹山洋作品は『京、ふたり』仲代達矢版『清左衛門残日録』、1996年TBS『東京卒業』(市原悦子&高橋幸治)に2007年テレ朝『点と線』。映画『不撓不屈』(滝田栄主演/森川時久監督)。特に『清左衛門』はOA時に読売新聞を講読して竹山さんのコラムが連載されていたので忘れ難いです。
従来のイメージから離れた人物像って、キワモノというか、その作品っきりでイメージが定着しないことがほとんどだけど、滝田栄の家康はいまだに一つの家康像として語り継がれているあたりがすごいと思う。
滝田栄 たぬき親父のイメージを一新した「滝田家康」
押し出せぇ~!!!
大河ドラマで私の好きな2トップは独眼竜政宗と滝田栄の徳川家康。
ホントこの独眼竜政宗って作品はご本人の頭蓋骨が出てくるとかビックリでしたわ。
1983年の大河ドラマ「徳川家康」。ベタな大河ドラマだけどそこが面白い。主演の滝田栄さんは印西市出身。織田信長役の役所さんともども配役が決まったのは発表ギリギリだったそうな。大河ドラマってのは気をてらうことなく、ベタに作り続けてほしいと思った
どうする家康。史実無視、トンデモ幼稚展開と見るに耐えない代物。
滝田栄の徳川家康がどれだけ面白かったかを改めて教えてくれるだけの時間の無駄ドラマ



















