町田康 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
やっと観られた、GOLD FISH。
映画館で映画観るの久し振り過ぎて、
音の迫力に「おっ、やべっ!」ってどきどきした。
町田康さんの幽鬼みたいな顔が怖かったです。
明るい未来!
それは希望だ。
【5/6発売予定】『群像6月号』【特集・村田沙耶香の20年】「整頓」・ロングインタビュー 聞き手=岩川ありさ 江南亜美子 宮澤隆義 【追悼・坂本龍一】安藤礼二 伊藤比呂美 上野千鶴子 町田康
📖書籍📖
古事記』本日発売!
前代未聞のおもしろさ!!
日本神話が画期的な口語訳で生まれ変わる!町田康の新たな代表作。
奔放なる愛と野望、裏切りと謀略にみちた日本最古のドラマが、破天荒な超絶文体で現代に降臨する!
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【新刊】『口訳古事記』町田康/講談社
アナーキーな神々と英雄たちが繰り広げる〈世界の始まり〉の物語。日本最古のドラマが、破天荒な超絶文体で現代に降臨する。日本神話の画期的な口語訳、町田康の新たな代表作。
『GOLD FISH』観てきた!キャストがガチすぎるので観ようと決めていた。永瀬正敏はかっこいい。我々30年ぐらい前からこういう映画の雰囲気は感じていて、ある意味時の止まった世界だとは思うけど、北村有起哉の演技が今の映画だと引き戻してくれる。増子さんの演技も自然。町田康がものすごく町田康。
新刊または最新刊は、2023/04/26発売の『口訳 古事記』です。 『だけどぼくらはくじけない』 『子どもお悩み相談会 作家7人の迷回答』など、町田康の作品 箱物 全集
町田康の音楽的なテンションが最高潮に達していた1枚
最高潮故にやりすぎた面もあり、アルバム1枚聴くのはちょっと体力がいるが、それでも90年代屈指の名盤だ
これだけの作品が現状CDでしか聴けず、サブスクもアナログもないのは、人類の損失だよ
やっと読み終えました。
とても長かった。
町田康さんの告白以来の長さでした。
読み終えた後の気持ちを
漢字一文字で表すと『無』
到底140文字には収まらない。
心がざわめいております。
巷で続編と呼ばれている幻夜を
手に入れなければ!
たしか山本政志監督、町田康主演で南方熊楠の熊楠という映画が頓挫していたはず、最近思うんですが誰か鎮座ドープネス主演で南方熊楠を映画化はどうだろうか。
実現したら私にアイデア料ください笑。
「ニャンニャンにゃんそろじー」アンソロジー(講談社文庫)読了。有川ひろ、町田康、深谷かほるなど、猫好きの九人の小説家、漫画家による猫好きに贈る作品集。猫愛に溢れてます!
今日、想い出したこと🤔
原作:町田康
キャスト:永瀬正敏
『けものがれ、俺らの猿と』のDVDを持っているということ。
用水の斜面に背の低い草が生えていて、その向こうに水車小屋があった
ぐわっしゃんがらがら、ぐわっしゃんがらがら「ごっついなぁ。わい、水車が潰れるとか初めて見たわ」ド餓鬼らは皆黙って流れを見つめていた
『告白』町田康
村上龍「コインロッカー・ベイビーズ」
町田康の「告白」と同じような読後感を
抱いたので、“作品の好き嫌いではなく、
あれほどの文学者の思考には触れておく
べき”という大江健三郎氏への追悼文を
心に刻むことにした。
タイトルが複数形であることを、
もっと意識して読むべきだったな…。
『ふたつの波紋』町田康×伊藤比呂美
太宰治について話しているところが最高でした。笑った🤣
「私」が強い伊藤比呂美より「自分」というものが希薄だという町田康のほうが存在感がある不思議。
全ページにラインマーカー引きたいくらい面白かったです。
U-NEXTで
映画「ロビンソンの庭」みた
街の中の緑覆われた廃ビルに住み着いての話し。異国情緒だったり建物全体に落書きしたり最初は芸術かぶれな大阪のゲストハウスの拡張版みたいだと感じた最後は何かヒーリング的な不思議な雰囲気に…とにかく色々パワーが凄い!あと町田康の大阪弁がえげつない!
映画『GOLD FISH』
管理人の好きなシーンは、
町田康さんが出てくるシーン🎬
本気でコンニャロ💢と思った。ふざけるな!と思った。
嫌な感じよ‼️👊
そんな町田さんの名演技観てね🥰
アンソロジーは作家群とそれぞれの担当する帖が絶妙なチョイス 禺伝見た後に読む帚木、光源氏が空蝉をかき口説くくだりは読みながら頭の中の南泉ツッコミが止まらなくて楽しいし、町田康の末摘花はもう本当に最低!でも私は町田康の文章を3年おきくらいに読むと心が整うのだった…
健全な肉体に健全な魂、これは結果でなく状態を保つ為に不断の努力をしろて事なのかと思われた町田康のストーリーから牧師鍋作ってみたい多分ポトフみたいな味するだろう予感感じつつそいえば佐藤厚志さん推薦図書コーナーまた出来ててコーマチダの「告白」も入ってたあと「怒りの葡萄」とか映画観た
町田康「告白」は
800頁を優に超える長編で
なかなか手が出なかったけれど
読んだら止まらなくなりました
凄く面白かった
心揺さぶられました
主人公をずっと応援してました
今まで読まずスイマセン
アニメ化してほしい
金曜ドラマ『100万回言えばよかった』を観て再び手に取った100万回生きたねこのアンソロジー。町田康の短編が『百万円もらった男』でウケる
大岡越前の再放送を少し観た
雪絵役が宇津宮雅代さんから
酒井和歌子さんに変わっていた
でも猿の三次が松山英太郎さんから松山政路さんに変わったこともあるし 何事も受け入れるしかない
町田康氏の『つるつるの壺』の
「私のヒーロー、英雄」 を読んでほしい
乱歩はどれもタイトル好きなんだけど語感の良さが「パノラマ島奇談」。
好きな作家全体で見て町田康「供花」と舞城王太郎「煙か土か食い物」と争って津原泰水「ペニス」。シンプル。
映画は「太陽を盗んだ男」と「狂い咲きサンダーロード」のワンツートップ。
1949年創業の神保町LADRIOラドリオに行きました。老舗喫茶、本が多い街です。私はナポリタンとコーヒー注文です。ウインナーコーヒー発祥地の喫茶店です☕町田康氏、田中和将氏二人のインタビューもラドリオでありました。音楽と人に掲載されています。 過去pic
ジョーダン・ピールの『NOPE』をやっとこさ観た。新しいの古いの映画のメカニズムとコミックスと映画の記憶が混在した不可思議な面白映画だった。ふと、町田康の「ホサナ」を思い出した。最後にやってくれたのが、超脇役機械なのが良かった。
パンク侍、斬られて候。2018。この3人と主演2人のビジュアルも最高。だけど…あまり記憶に…あっ相関図みて思い出してきた!染谷くん、トヨエツ、東出くん、渋川さん、國村さん…主演2人以外の話、めちゃくちゃ面白いんだった!台詞がすごいの。そもそも町田康がすごいけど、笑った。また観たいわ
「ゴランノスポン」町田康
七つの短編を収録。薄皮に隠された仮面の下の人間の業を、ユーモア織り混ぜ強烈に描いた恐ろしい作品。丁度良い悲壮、しかし軽快にポップに紡がれる短編故に忘却してもいい。総じて厭なのだが、それがニンゲン!という感じがして本質的である。文章にリズムがある。
【新刊】『我方他方 サックス吹き・篠田昌已読本』大熊ワタル(共和国)没後30年を経て甦る、稀代の音楽家の人と音楽。新たに本人のインタビューを発掘し、町田康、大友良英、細川周平、平井玄各氏ら一線で活躍する表現者50余名による寄稿を収録する。
「しらふで生きる」
医師の指示で1ケ月の飲酒NGになった。
そう言われると妙に飲みたくもなる。
そこで酒豪、町田康氏が断酒体験を綴った本著を読んでみた。
人はなぜ呑むのか、の考察は哲学の様相を呈し、断酒の苦労話は上方話芸の世界。独特のリズムを持つ「町田節」で読ませ切る。
【眠れぬ夜の推薦図書】
ヴィレッジヴァンガード下北沢(@vvshimokita)
米山さん選書①
【浄土 / 町田康 著】
「短編「ギャオスの話」が面白いです。
恐怖映画みたいな話と
くだけた表現のバランスは
文体に触れてこそ分かるので、
ぜひ読んでほしいと思います。」
町田康「くっすん大黒」
家にある自立しない大黒の置物を捨てに家を出る。そこからあれよあれよとストーリーが展開し、どんどん訳のわからない方に話が進んでゆく。軽快な会話表現。ユーモアが飽和している。町田康ワールド全開の作品。いやー、実になんというかやれんよ。
パンク侍、斬られて候の映画を見て町田康にハマった俺と開始30分で退席したくなった友人という見解の違いが面白すぎたのでパンク侍上映会やりたいっすね。
11月10日の映画、若松孝二『エンドレス・ワルツ』鑑賞。灰野敬二!坂田明!そういえば『餌食』のレゲエとか、『腹貸し女』のジャックスや『天使の恍惚』の山下洋輔とか、『エンドレス・ワルツ』での阿部薫の役に町田康を起用とか、若松孝二の音楽やカルチャーにおけるピンポイント性を聞きたかったね。
『ドライビング・バニー』鑑賞後にジュンク堂で買った本。
・長崎行男『埋もれない声優になる! 音響監督から見た自己演出論』
・並木浩一、奥泉光『旧約聖書がわかる本 〈対話〉でひもとくその世界』
・町田康『私の文学史 なぜ俺はこんな人間になったのか?』
町田康さんの「私の文学史」を読みました。町田さんの作品は夫婦茶碗しか読んでいないのですが、赤裸々に皆がオブラートに包むようなことを曝け出す、そういう信念、姿勢がある方だと感じました。所々、大阪弁表現で緩和して読みやすくしてくれています。
むかーし、ラジカルブックって雑誌でモトアキってすごいパンクな人が町田康にインタビューしてたんだよね。おもしろくてそれまで本なんか読んだことなかったけど町田康の小説を読むようになった。
国語便覧をパラパラ読んでいて思いついたやってみたいこと。
①宇治拾遺物語の「利仁、芋粥の事」を読み、辞書を片手に現代語訳。
②現代語訳したものを町田康訳と比べて読む。
③芥川龍之介の「芋粥」を読み、比較考察。
とりあえずまずは自分でやってみて、授業にも活かせるといいなと考えています。
今日の花🌸 と
読了
『作家と楽しむ古典』池澤夏樹ほか(河出書房新社)
古典を現代語訳した作家や詩人による、その作品をテーマにした講演録。
面白い。
作品の魅力や翻訳する際の工夫等語られる。
僕は伊藤比呂美さん、町田康さんが特に心に残った。
イシデ電『ポッケの旅支度』読了。
町田康『猫にかまけて』シリーズを読んだ時と同じで、読み進める手が止まる。
作品としては素晴らしいのに、その痛みに、その苦しみと悲しみに、動揺して。
別れはつらいものなのだから、それならはじめから出会わなければ良いわけだが、それでも猫と共暮らし。
@yonag_i 全然話変わるけど鈴木いづみと夫の阿部薫の映画買ったから一緒に観たすぎる
阿部薫は町田康が演じてるし絶対面白い https://t.co/5E1jb1Ao5i
町田康『私の文学史』を読んだ。町田康による初の自分語り、かつ町田康がどういうふうなことを考えて作品、もっといえば文章を書いているか。そんなことを「まぁ私なんぞがねぇ…」な位置から言うてるけども、先生めっちゃ勉強なるっす、な一冊。私もオートマチック的ではない文章を書かねば… https://t.co/10woHvKxLI
療養中に松尾スズキ『宗教が往く』を10年振りくらいに再読した。著者のエッセンスが全て詰まった、いや溢れ漏れて収拾がつかずとんでもないことになっている傑作長編。松屋スズキはこれだけ読めばいいです、まじで。筒井康隆、野坂昭如、町田康あたりが好きな人には絶賛レコメンドしたい作品。 https://t.co/vGzaKqCnY3















































