町田康 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
町田康『告白』読了。強烈な読後感。一息に読んでしまったが、ずっと読んでいたかった。実在の事件「河内十人斬り」を題材とした小説で、犯人熊太郎を視点人物に、彼の生き様、思考の流れを描いている。彼に憑依されたようになり、こんなに感情が掻き立てる作品にはなかなか出会えない。恐ろしい作品。
映画エンドレス・ワルツで阿部薫を演じる町田康さんが恋人(役)に対して「僕には君の全てを知っておく必要がある」的な事を言うシーンが少々イカれ気味に描かれてたけど彼の言葉は真剣そのものまじで本物、大切な人のことなら何だって知りたいし知る必要がある、それが無理なら最初から何も知りたくない
むかーし、ラジカルブックって雑誌でモトアキってすごいパンクな人が町田康にインタビューしてたんだよね。おもしろくてそれまで本なんか読んだことなかったけど町田康の小説を読むようになった。
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町田康
ファクトリーの映画「24hours party people」に寄せた町田康のコメントがめちゃカッコ良かった記憶があるがパッと出てこない。。
@toka_ge3_elzd @lafoliee 町田康さんの作品で、あの銅像に関してグダグダ言うシーンがあって笑えた記憶w
@longworkhours 町田康原作の
けものがれ、俺らの猿と
という映画のワンシーンですね
青春時代にこの映画にどたまぶち抜かれました
【人気記事紹介】平成小説クロニクル 町田康と古川日出男
「語り」と「ダンス」が小説に動きをもたらす
物語の進行を意識的に遅延させる町田康、前のめりに突き進む古川日出男。
対照的に見える二人の共通点とは?
二人が取り組んだ古典作品の現代語訳から紐解きます。
国語便覧をパラパラ読んでいて思いついたやってみたいこと。
①宇治拾遺物語の「利仁、芋粥の事」を読み、辞書を片手に現代語訳。
②現代語訳したものを町田康訳と比べて読む。
③芥川龍之介の「芋粥」を読み、比較考察。
とりあえずまずは自分でやってみて、授業にも活かせるといいなと考えています。
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町田康
そーいや今日ナンバーガールの夢を見た。解散前にMステに出るっていうんで観てたら、なぜか演奏曲が「DESTRUCTION DUB」でバックでは町田康原作のなんか映画が流れていた。記憶と妄想が入り混じったよーからん夢であったが、あの曲はもっかい聴きたい。
今日の花🌸 と
読了
『作家と楽しむ古典』池澤夏樹ほか(河出書房新社)
古典を現代語訳した作家や詩人による、その作品をテーマにした講演録。
面白い。
作品の魅力や翻訳する際の工夫等語られる。
僕は伊藤比呂美さん、町田康さんが特に心に残った。
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町田康
町田康が映画に
作家からしか記憶がない
ここ数日、原田康雄とかの映画をよくやってる
阿部薫と鈴木いづみを町田康と広田玲央名で映画にしたくらいだから、土方巽と元藤燁子を森山未來と石橋静河で映画にできないこともないのではないか。朝ドラは無理だろうけど。
町田康「記憶の盆をどり」読了。
安定のパンク。
憤怒や内省が文字化され、現実から乖離するための「ズレ」があちこちに仕込まれ、舞台が暗転するように終話し余韻を残す。
「山羊経」「狭虫と芳信」は真骨頂。
「ずぶ濡れの邦彦」は珍しく装飾が削ぎ落とされ町田要素が抽出されてていいなと思った。
既婚者です。少し生活に疲れ気味です。気軽に話せる方はいませんか?嗜好は、読書、音楽、映画、絵本、酒、猫等。作家は、町田康、平山夢明、中島らも、桐野夏生。音楽家はaphextwin、jagatara映画はクローネンバーグ。絵本はtupera tuperaが好きです❤️
@C_Nakagawa @ririsometime 冒頭一文で掴む見本のような作品ですよね。
他の人がやったら総スカンくらいそうな、町田康先生にしか書けないノリ。
【担当記事】『私の文学史: なぜ俺はこんな人間になったのか? 』を上梓された町田康さんのインタビュー。
面白い文章を書くには、本当のことを書けばいい…。短編「本音街」を例に挙げながら、町田流文章術を語ってくれています!
『私の文学史 なぜ俺はこんな人間になったのか?』
町田康さんインタビュー
◤面白い文章を書く技術とは?◢
「本当に思ったことを書けばいい」作家・町田康が明かす「面白い文章を書く技術」 @gendai_biz @NHK_Shinsho
”町田康と古川日出男がいずれも古典作品から大きなインスパイアを得たのは、もともと二人の小説のなかに、近代文学のなかでは失われつつあったダイナミックな「語り」への身体感覚があったからだ。(中略)この二人の手により新旧の日本文学はたしかに「共振」したのである。”
町田康 初の自伝を語る「人間が根底から救われることはまずあり得ない」売り切れ続出『私の文学史』の裏側とは @realsound_bより インタビューしました。
町田康 氏が初めて自伝的内容を語った
『私の文学史 なぜ俺はこんな人間になったのか?』
作家・神田桂一 氏がじっくりインタビューをした。
◤町田康さんインタビュー◢
『私の文学史 なぜ俺はこんな人間になったのか?』
町田康 初の自伝を語る「人間が根底から救われることはまずあり得ない」売り切れ続出『私の文学史』の裏側とは @realsound_bから
@machidakoujoho @NHK_Shinsho
黒川作品を通じて、大阪弁のテンポとリズムに慣れたら、いつか、パンク・ロッカー、町田康の「絆」に挑戦してもらいたいです(めちゃ長いでw)。あと、以前おすすめした万城目学もいてまっせ。
これも「映画」に纏わる夢と妄執の物語、、ハッキリ言って「大のオトナたちがエーガエーガと何を血マナコになっとるんだ?」と一般観客にはチンプンカンプンな話、、
主演は(たぶん作家にシフトしつつあった頃の)町田康、脇に元アイドルの伊藤美紀がちょっとだけ出てくる(が別に脱いではいない)
イシデ電『ポッケの旅支度』読了。
町田康『猫にかまけて』シリーズを読んだ時と同じで、読み進める手が止まる。
作品としては素晴らしいのに、その痛みに、その苦しみと悲しみに、動揺して。
別れはつらいものなのだから、それならはじめから出会わなければ良いわけだが、それでも猫と共暮らし。
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町田康
「町田康さんはINU時代から言いたいことは変わってない」とかいう奴がいる。
一方「ビートたけしはツービート時代から映画監督作品まで思考が一貫している」という奴がいる。小賢い奴がいいそうな事だ。
町田康さんはどう思っているか知らないが「INU」を聴いてた者で町田康作品を読んでる者は10人に1人以下の印象だ。だからそれに気付き「人生パンク道場」や「パンク侍〜」で誘導行為に走ったのかなと思ったりしてる。
グレイモヤ
牛女さんのネタを見ている時いつも息を詰めてしまう。口じゃないどこかで笑っている感覚。町田康の小説を読んでいる時の様な映画『けものがれ、俺らの猿と』を見た時の様な気分になった。最後、ちゃんとしらすさんが恋に落ちている顔で佐野さんの腕の掴み方が格好良くてそれはもう凄かった
町田康のインタビュー動画観ると元気湧き出してくる、好きな人が動いて喋ってるとそれだけでハピゴーラッキーになる
町田康『きれぎれ』人間的にも社会的にも底辺を彷徨する主人公の、脳内活動が縷々つづられた作品。男の嫉妬が露骨に描かれており、捩じれた感情が迸しる鬱屈した物語になっています。虚構と現実が交差しますが、饒舌文体のなせる技か違和感はありません。
私の文学史 なぜ俺はこんな人間になったのか? 独特な文体・語法と奇想天外な物語でヒット作を多発してきた作家・町田康の文学世界はいかにして生まれ、進化してきたのか。創作の裏側や時代背景、強い影響を受けた文学作品や音楽・浪曲・落語などについて語る。
ダム見に行ったとき誰もいなくて(クマとか出たらどうしよ)って怖くなったんだけど「クマとか」の「とか」で必ず「町田康の初期作品に出てきた形容しがたい色の服で登場し結局何者なのかわからないおっさん」を思ってしまうの一生治らないんだろうか。ダムは10秒ぐらいしか見てられなかった怖いから。
@aipyo__oO 確かに...20歳で何であそこまで言葉を自由自在に扱えるのでしょう。
昔ですが、町田康さんの「くっすん大黒」も面白かったです。
古いものだと松本清張シリーズは未だにドラマの脚本になるくらい普遍的ですね。
変わったところだと「ドグラ・マグラ」夢野久作なんか今の子は読まないんじゃないかしら。
刺身食べるのにわさびを買った。すりおろした残りを包むのに古新聞をテキトーに取ったら町田康のインタビューが載っていた(!)
断酒を続けるコツは「飲む飲まないは自分で決めること」だそう。ちなみに氏は「飲むという選択肢を忘れている感じ」らしい←わかる 同じだわ。
町田康の作品は「工夫の減さん」が何故か好き。
ザ・インタビュー 本音の破壊力に魅せられて 作家・町田康さん『私の文学史 なぜ俺はこんな人間になったのか?』
パンク歌手から詩や小説の世界に進み、乾いた笑いが充満する作品で読者の心をつかんできた。そ
@Yan92605650 表紙と濃いピンク色の背を、もう手元にありませんが覚えています。町田康さんが阿部薫役、広田玲央名さんが鈴木いづみ役、若松孝二監督の映画をレンタルビデオ店で借りて観ました。町田康さんが作家として有名になって、主演映画もまた話題になっていたと記憶しています。
浅い知識で私が思ったのは
町田康さんのインタビュー動画がアップされています。矢野がインタビュー役をつとめました。良い思い出だった気がするけど、あまり記憶にないです。やはり緊張していたのかもしれません。『メシ喰うな!』のLPにサインをもらいました。意外とファンなので。(矢野)
北杜夫、筒井康隆、遠藤周作が加速度的に古びていく中、(村上春樹や魯迅もいいけど)町田康作品を学校教科書にもっと載せてほしい。現代を読み解くにも古典を味わうにも、過去・現在・未来を突き抜ける語彙や語感を持つ人のパワー(神通力)、これを借りるのが子供にとって最強だと思うので。
町田康先生や京極夏彦先生のように難読漢字や難用語句を作品に散りばめて作品世界の雰囲気を作る方法もあるので、どの読者層を狙っているのかで変わると思う。
@yonag_i 全然話変わるけど鈴木いづみと夫の阿部薫の映画買ったから一緒に観たすぎる
阿部薫は町田康が演じてるし絶対面白い https://t.co/5E1jb1Ao5i
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町田康
町田康『私の文学史』を読んだ。町田康による初の自分語り、かつ町田康がどういうふうなことを考えて作品、もっといえば文章を書いているか。そんなことを「まぁ私なんぞがねぇ…」な位置から言うてるけども、先生めっちゃ勉強なるっす、な一冊。私もオートマチック的ではない文章を書かねば… https://t.co/10woHvKxLI
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町田康
該当書籍をまったく読まずに著者インタビューをする、という悪夢を初めて見た。読んでないことがバレないように、ヒヤヒヤしながら「そもそも構想のきっかけは…?」などと聞いている。相手はなぜか町田康さんだった。
町田康さんの猫のエルはって小説読んでみた。タイトルと本のページ数的に簡単に読めるだろうと思ってたら、予想に反してめっちゃ難しい言葉を使ってくる話があったり、抽象的なようでいつの間にか現実的になってる話があって、理解が追いつかない芸術を一通り見た後に似た疲労感を感じた。
向井秀徳の詩って町田康的、と思って今になって調べたらやっぱり影響受けてるんだ。
そして今更、ナンバーガールを知ったのは町田康原作の映画がきっかけだったのを思い出した。
熱海来たけど台風のせいで宿に籠って本読んでるだけ。町田康の『どつぼ超然』。自意識過剰な男が熱海をぶらぶら歩いてるだけの作品。
江國香織「生きる気まんまんだった女の子の話」
岩瀬成子「竹」
くどうなおこ「インタビューあんたねこ」
井上荒野「ある古本屋の妻の話」
角田光代「おかあさんのところにやってきた猫」
町田康「百万円もらった男」
今江祥智「三月十三日の夜」
唯野未歩子「あにいもうと」
「小説を読まなくなってきた」とよく言ってしまうが、そもそも自分史的に小説ガンガン読んでた時期あったかな?
と思いながらも #町田康 作品はいつも手に取ってきたので、今作も早く読みたい。半年ぶりだが書店で本を買おうと思う。
#記憶の盆をどり https://t.co/9gkIWy3x1L












































