白石雅彦 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@takegamira他1人白石雅彦さんの「ウルトラマンタロウの青春」の中に記されていたインタビューによると オール テリトリー で合ってますね
3月26日の誕生日🎉 ・1961年 - 白石雅彦、映画評論家、映画監督、脚本家、俳優 ・1905年 - アンドレ・クリュイタンス、指揮者(+ 1967年) ・1963年 - 京極夏彦、小説家 ・1952年 - 岩城博俊、調教師 ・1932年 - 早乙女勝元、作家(+ 2022年) x.com/uragaryou/stat…
“「ウルトラマンタロウ」の青春”(白石雅彦 著)読了。 タイトル通りの爽やかを感じる読後感で、やはり篠田三郎さんへのインタビューが要所で挟まれるのが良い。 以降のシリーズに客演しない事を肯定的に捉えている派としては最良の書。 次はラストのレオを読む番だ! a.co/0wW5Zkx pic.x.com/awhdnsvZmM
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白石雅彦
白石雅彦「『ウルトラマンレオ』の出発」(双葉社)読了。再放送だろうが、多分レオは初めて観た、というか連続して観たウルトラマンだったと思う。第二期の野暮ったさの極み、だからセブンが洗練されていたので驚いた記憶だけは確かにある。このシリーズは円谷作品のそれぞれを追体験させてくれて→
あと10日! まだまだ受け付けてます。 10月12日(土) 君は、そんな『レオ』が好きか!? 『「ウルトラマンレオ」の出発』 刊行記念トークショー ●出演 白石雅彦(著者) 氷川竜介(アニメ・特撮研究家) ●司会 切通理作 14時30分開場/15時00分開演 予約1500円/当日2000円… pic.x.com/h9bP1qQeHH
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白石雅彦
白石雅彦『ウルトラマンレオの出発(たびだち)』(双葉社)を読んでいたら、本編を観直したくなり(もう何周もしているにもかかわらず)、今日はレオをブルーレイで観直していた。 こんな休日の過ごし方だから独りなんだよなあ……。
「ウルトラマンレオの出発」(白石雅彦)。 ウルトラQ に始まる渾身のドキュメントシリーズ、完結巻。緻密な取材と膨大なインタビューから浮かび上がるウルトラマン制作の真実。正直、ここまで続けて下さるとは思っていなかった。2期シリーズに光を当ててくれたのも嬉しい。素晴らしい内容。ありがとう! pic.x.com/vp6prnx9dj
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白石雅彦
白石雅彦「『ウルトラマンレオ』の出発 (たびだち) 」を読んでいます。 個人的にも思い入れの深い作品なので、初期の特訓路線について準備稿から完成作品の変遷を考察するくだりなど、興味深い記述が満載でページをめくる手が止まりませんね…! pic.x.com/2wnlxixdau
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白石雅彦
「最恐ホラー大全 邦画編」は樫原辰郎・浦山珠夫(佐藤利明)・白石雅彦の各氏ほか私を含め5人のライターで共同執筆をしたが、その際に担当する作品は録画等ででもその内容を確認出来るものを選ぶと云う取り決めをした。 しかし『結婚の夜』は当時放送もされておらず確認のしようが無かった。…
@namerukarada『わが子は他人』の件は白石雅彦『飯島敏宏「ウルトラマン」から「金曜日の妻たちへ」』で読みました。最終回の終盤の展開で揉めたとか。
「ウルトラマンタロウの青春」 白石雅彦・著 第二期ウルトラシリーズ屈指の人気を誇る本作品。 主演の篠田三郎氏をはじめとした関係者のインタビューを交えながら、徹底したファミリー路線を貫いたヒーロー番組を著者独自の視点で考察した紙上ドキュメンタリー。
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白石雅彦
白石雅彦『「ウルトラマンタロウ」の青春』(双葉社 2023)によると、東野さんは撮影の合間が長引くと、ZAT隊員たちを誘ってリフレッシュさせたという。 朝日奈隊長役の名古屋章が不在の間も、ZATのチームワークを保つ “アニキ” の役割を、撮影外でもこなしていたわけだ。
白石雅彦『「ウルトラマンタロウ」の青春』を読了。 タロウの最終回ってそんな話だったっけ……ぜんぜん覚えてないや。子供の頃は馬鹿にしてちゃんと観ていなかったんですよね。 やっぱりエースとタロウは一度しっかり全話見返さないと。
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白石雅彦
白石雅彦「『ウルトラマンタロウ』の青春」(双葉社)読了。おそらく初めて観たウルトラシリーズがタロウなんだが、後々再放送で観る他作が金城のセブン、上原の帰マン、市川のAが作家性に溢れ(てゆーか、この3作のおかげで私は幼稚園前に作家性という概念を手に入れた)、タロウの作家性の無さに→
白石雅彦『「ウルトラマンタロウ」の青春』(双葉社)、読了。 個人的には昭和ウルトラのなかでもっとも思い入れのない作品だったが、にもかかわらず大変おもしろく読めた。
白石雅彦「『ウルトラマンタロウ』の青春」読み終わりました。 同じく第2期ウルトラシリーズを扱った前作、前々作では番組が試行錯誤を重ねるやや重苦しい部分もあったのに対し、「タロウ」の作風どおりの爽やかな読後感が良いですね。 作品への想いが伝わる篠田三郎さんインタビューも嬉しいです!
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白石雅彦
吉行由美監督作品の常連出演者、白石雅彦氏てっきり俳優かと。しかし前から読んでいる双葉社から刊行のウルトラマンシリーズ研究本の著者と同一人物だった。白石氏の著作全編活字のみで関係者インタビューや資料も豊富、まさに特撮物研究の第一人者。新刊は『「ウルトラマンタロウ」の青春』
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白石雅彦
『「ウルトラマンタロウ」の青春』白石雅彦著(双葉社)を読み進めているが、未映像化作品「昇る朝日に跪く」については、マンガ少年増刊のいたはししゅうほうのコミカライズについてはふれてないのだな。
空いてる時間で白石雅彦『ウルトラマンタロウの青春』読んでる。同著者のシリーズは全部読んでて新たな視点に唸ってる。特撮番組くわしくない自分には、日本映画史、俳優史との連なりを重視した構成が嬉しい。ZAT隊員で大河とか時代劇の常連だった津村鷹志って、映画評論家の津村秀夫の子息なんだな。
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白石雅彦
歴代ウルトラ作品を誕生からルポしてきた白石雅彦さんが、放映開始50年を迎えた『ウルトラマンタロウ』に着手。シリーズ集大成として、第二期で唯一、路線変更なく最終回まで子どもたちに支持され続けた作品群はどのように生み出されたのか? 会場ネオ書房神保町アットワンダー 予約kirira@nifty.com
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白石雅彦
白石雅彦さん著・双葉社『ウルトラマンタロウの青春』に、 篠田三郎のインタビューが収録されます。 篠田の談話を含めウルトラマンタロウを深く掘り下げた1冊、ぜひお手にとってみてください。
個人的には「あの人」の名前が出て一連の「白石雅彦の円谷本」ともリンクするところがあるのが興味深い。
かなり撮影現場に軸足を置いた本なのにもうひとりの「あの人」にけっこうな尺を割いてるのも個人的には注目ポイント。
時代に寄り添いすぎちゃったアイドル、だったのかもなあ…。
好きな作品の本しか読んでいないのであれだけど、白石雅彦氏による『「帰ってきたウルトラマン」の復活』と並んで、ここ数年出た特撮関連の書籍の中でとてもお気に入り。
同じ1971年でライバル関係の2作品だったこともあり、話がオーバーラップするところもあって面白い。
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白石雅彦
@kan_chan7 白石雅彦さんの怪奇大作戦の本なんか読むと
1時間だから大人ドラマの先生に、と金城さんが頭を下げて書いてもらった
大御所ライターがSFもアクションも書けなくて
修正を頼むに頼めないとか
苦しい事情もあったみたいですね
白石雅彦氏の 読了。コロナ禍で色々と制限がありながらも存命されているスタッフへのインタビューや社会背景等を交えながら緻密に描かれている制作過程は圧巻の一言です。
@sandae2356 白石雅彦さんの著作が並んでいる所がちゃんとされている感じがします。撮影当時の人間の流れを知るのには白石雅彦さんの著作は外せません。^^
@KANmk @BM5jfVi7ukUieHm 今外出していて確認できないのですが、確か白石雅彦『飯島敏宏 「ウルトラマン」から「金曜日の妻たちへ」』収録の飯島敏宏インタビューでの発言だったと思います。
白石雅彦『「ウルトラマンA」の葛藤』を読了。相変わらず勉強になります。
でもエースはもう20年以上観返していないので、細かいところ覚えてないなあ。ついにブルーレイ・ボックスを開封する時が来たか。
再アニメ化無理なら、それこそ白石雅彦さんの円谷特撮番組検証本みたいな形で、企画及び制作事情を明らかにしてほしい。そうでもしてくれないと気が収まらん。
まあ、皆さん今も色んな作品携わってるから、振り返る余裕なんか無いだろうけどさ。
#lostorage #WIXOSS
アニメ界の白石雅彦さんみたいな存在の方に、あのウィクロスロストレージ2期を徹底的に調べ上げて、冷徹なまでに総括してほしい。
監督とサブ脚本の交代、旧作を踏みにじる解釈違い全開の物語やキャラデザ(絵柄)、色々ナメきってたとしか思えない制作陣…。
#lostorage #lostorage_anime
@LOUMOGU 白石雅彦さんの「ウルトラセブンの帰還」によればウルトラマンの後番組として円谷がはじめに出した企画は、ウルトラマンとは全く世界観が違う作品でした。(むしろ「キャプテン~」に近い)
読むのは彼が生まれる前に発刊されたてれびくん大全集あるいは最近の白石雅彦さんの「研究読本」などが中心。大きなお友達のために書かれた考察本がちゃんと用意されているのだ。過去の幼児時代の雑誌をめくる必要がないのはそれゆえ。
③報われる面があることも事実だからだ。以下は余談。#白石雅彦 さんの著作に「封印作品への言及がない」ことを批判するレビューを時々みかけるが、それは酷いと私は考えている。それをやれば、おそらく書影そのものが使えなくなる。#安藤健二 さんの一連のシリーズを読むと、そのご苦労がよくわかる。 https://t.co/DaT2IptDp0
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白石雅彦
@ROBOmito そこはどうなんでしょう。昭和45年12月19日印刷の企画書では主人公バン・ヒデキはまだセブン型。そこからさらに改訂された企画書を基に書かれた準備稿「不死鳥の男」で放映作品とほぼ同じ内容になったと白石雅彦氏の著書にもありますし、成長ドラマは『柔道一直線』の局側Pであった橋本洋一氏の→
白石雅彦著『「ウルトラセブン」の帰還』を読了。ウルトラシリーズ最高傑作として評価が高い「ウルトラセブン」を作り上げた人たちの手記やインタビューなどを取り上げながら、制作当時のアレコレを明らかにする。自分は再放送世代であり、DVDを全話集めて見るほどのめりこんだ。
→じゃないか(未見だが)?そして、白石雅彦の論考を読んで、幼稚園の時に、タロウやAでなくどうしてもQが観たかったが、再放送せず、すると朝5時からフジで再放送が始まり、子どもながらに何故にTBSでなくフジ?と首を傾げたものだが、その答えが氏の論考に載っていて。解明に約45年費やした。














